勝率

FXで勝率60%なら十分資産運用できます

この記事を読むのに必要な時間は約 4 分です。

FXで資産運用の目安の勝率

FXで勝率60%をキープ出来る人なら、資産をコツコツ増やす事ができます。

資産運用のポイントは、勝率が60%あって、損失が上回っている場合、エントリーポイントを厳選しましょう。

レンジ相場なら、レンジの下限、上限以外からのエントリーは避けましょう。

レンジが狭くなり、ブレイクアウトが近いと感じたら、こちらもエントリーを控えてみましょう。

レンジ相場が苦手なら、トレードを休むのも良い考えです。

苦手、難しい、不利と感じたら冷静になって休憩しても問題ありません。

お金を失うよりましです。

レンジからのブレイクアウトを狙う場合、一発目にエントリーするのではなく、第二波でエントリーしてみましょう。

FXでは騙しもあります。

ブレイクすると見せかけて、レンジ内に再び収まる事も少なくありません。

勝率が60%あって収益が伸びない場合、利益確定を引っ張ってみましょう。

FXのトレードで一番難しいのは、利益確定です。

1日スパンのトレード時、低コスト(それまでに大きな損失を出していない)で良いポジションを掴んだら、一度引っ張るだけ引っ張りましょう。

余裕のある時こそ利益を伸ばして大きなリターンを期待すべきです。

大きく伸びたら利益確定です。次の日に持ち越してもOKです。

無駄なエントリーを避け、常に有利な状況でトレードし、利益を伸ばす感覚を身につける事が出来れば勝率60%でも良い資産運用が行えます。

良かったら参考にしてください。

マナブ式FX完全マスタープログラムは慣れれば心強いFXノウハウ

僕が購入したのはもう3年くらい前なんですが、今になってこのノウハウの再現性の高さに胸躍ってしまいました。

最初、THVシステムだの平均足だのなんだ~???って感じでした。

当時まだあまりFXの事をよく解っていなかった僕にとってはかなり難解なノウハウでしたが、先日ふとしたきっかけで、マナブ式FXのチャートをチェックしたのですが、実はこれってすごい解かり易いんじゃないかって気づきました。

実際THVって世界的にも評価の高いもののようだし、平均足や一目の雲も見方をマスターすれば、これって結構判断材料になるじゃんって感じました。

マナブ式FX完全マスタープログラムって今の動きにマッチしているのかもと思って先日マニュアルを読み直しました。

出て来る単語はダイバージェンスだのトリックスだの僕にとっては聞きなれない言葉がちらほらありますが、少しづつ理解できてきました。

メインウィンドウやサブウィンドウもあの時は使いこなせてなかったのですが、今見直してみるとこれってかなり便利なんだなあと実感しました。

パッと見複雑なんですけど、慣れの問題なんでしょうね。

推奨ペアはユーロ/ドル、ポンド/円、ドル/円です。

5分足か15分足を推奨していますが、応用でデイトレードやスィングにも対応できるようです。

僕はトレハンFXがあるので、でマナブ式は参考程度に見ようかなと考えています。

マニュアルも丁寧に書かれているのですが、弱冠難解な所もあるので、何回も読み直した方がいいです。

調べれば大体の事が解決しました。

知識や経験が増すと、今までわからなかったことが見えてくるんだなあという実体験でした。

詳しくはこちらをどうぞ。

マナブ式FX完全マスタープログラム

関連記事

  1. FXは勝率が高くても損する可能性があります。

  2. FXで勝率を上げたいなら同じ作業を繰り返す必要があります

  3. 誰もが始められるFXの勝率を高めよう

  4. FXにおいて低い勝率で利益を出す方法

  5. 初心者が気を付けたいFXの勝率とは

  6. FXは勝率が90%を超えていても負けます。

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP
TOPへ
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。