FXトレードデイリーリポート

fxトレードデイリーリポート9月27日天底チャートとパラトレ編

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9月27日のfxトレードデイリーリポートも天底チャートとパラトレ編でいきます。

今日の重要指標や要人発言は、午後3時35分に日本の黒田日銀総裁の発言、午後9時半にアメリカの新規失業保険申請件数、第2四半期GDP【確報値】、耐久財受注、午後10時半にユーロのドラギECB総裁の発言、午後11時にイギリスのカーニーBOE総裁の発言があります。

何だかてんこ盛りですね。

今夜は昨夜と同じような動きのように見えます。

しかし、午後5時くらいに上がると結構いい感じで上がるように思います。

今日は午前9時半くらいから上がったんですね。

今日は仲値もスルーという感じで午前11時半くらいまで上がりました。

天底チャートmt4でいうと、天井まで上がり切れずに途中までという感じで上げ終了。

それから緩く午後4時半過ぎまで下げ展開。

途中反発の所もあったようですが、下げの勢いには勝てずに下がったように見えます。

今日はパラダイムトレーダーFXのサインも少なめです。

今夜は午後9時半の指標はあまり影響ないですね。

今pivot autoのデイリーのR1のラインで止まっていますが、さあどう動くのでしょうね。

パラトレfxのカレンシーパワーはまだかなり強めです。

また、同じくパラトレfxのボリンジャーバンドは開き始めました。

もうすぐそのボリバンの+2σにタッチしようかという所でもあります。

更にs type zigzagのプライスタグも出ているのでもうそこまで上がらないとは思うのですが、下げの力も強く無いようです。

こういった時は、マナブ式FXやMACDがあればもう少し状況判断がしやすいんですけどね。

天底チャートは午後7時半くらいから天井に張り付いたままです。

落ちる気配すらありません。

今pivot autoのweekly R1にタッチしました。

それで弾かれた形になっています。

pivot autoはデフォルトではデイリーだけなのですが、ウィークリーも表示させた方がいいかもしれませんね。

ここいらで落ちてくれると面白いんですけどね。

やっぱり天底チャートのマジェンタのラインは効きますね。

ドラギECB総裁の発言もドル円では影響はないようですね。

以前としてパラトレfxのカレンシーパワーは強いままです。

ただこのカレンシーパワーのメーターばかり見ていても今までは美味しい所で乗り遅れることがたくさんあったので、参考程度的に注意するのがベストなんじゃないかなと思います。

何だか今夜は下がらなそうですね。

そう仮定すると高値更新するかどうかなんですけどね。

この感じだとそう簡単にはいかなそうな気がします。

きっと夜中の3時とかそういった時間帯なんでしょうね、高値を更新するとしたら。

やはりどこで入るかとか転換のタイミングを見るのはTHVのトリックスが一番僕にあっているような気がします。

トリックスとMACDの組み合わせです。

天底チャートmt4は何処に向かっているのかとか、今どこにあるのかを把握するには素晴らしいツールなんですけどね。

何処で入ればいいのかは、残念ながら僕のやり方には合わないみたいです。

天底チャートmt4にもエントリーのサインはありますが、僕は表示していません。

どうやら4時間足とか長めの足の方がいいみたいです。

長い足の場合だと何処で入って何処でイグジットすればいいのかをサインで教えてくれるようです。

僕は基本5分足だからなあ。

そしてパラトレはサインが確定するまでが長いんです。

当たればデカいのですが、当然小ぶりに終わる場合もあるので、使い方にコツが必要になるのかなとも思いますが、状況判断とか特に天底チャートとの組み合わせはめっちゃ相性がいいように思います。

パラトレは順張りだと思うのでとてもいいノウハウなんですが、もう少しおいしいところでは入れれば最高なんですけどね。

等と書いている間に高値更新です。

こりゃもっと上がるな。

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