fxトレード等週間報告ブログ

fxトレード等週間報告ブログ1月第2週

fxトレード等週間報告ブログ1月第2週

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fxトレード等週間報告ブログ1月第2週 初めに

fxトレード等週間報告ブログ1月第2週

fxトレード等週間報告ブログ1月第2週を始めたいと思いますが、今年は1月第1週目はお休みしていたので、今回が今年2019年の一発目になります。

明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。

月曜日はいつもの事なのですが、基本東京市場までは様子見でよっぽどの美味しい相場でないとトレードはやりません。

大体が、ヨーロッパ時間が始まってから本格的にやっていくスタイルが徐々に固まってきました。

では、東京市場の時間は何をやっているのかというと、今日はメッチャ寝坊をしてしまいました。

そして、今日はやろうと考えている事がありました。

それは何かというとマーケティングfxの購入です。

このブログ、fxトレード等週間報告ブログでは、もう既に何回かマーケティングfxの名前は出てきているのですが、デルタfxを購入した時はそれでも買う買う行ってから1ヶ月くらいはかかったのですが、今回は早かったです。

まだデルタfxを使いだして1ヶ月くらいしか経っていないのですけどね。

これには理由があってその理由とは、デルタfxを使ってその通貨を攻め込もうと考えていて、また、マーケティングfxを使って複数の通貨ペアを視野に入れていこうと考えたからです。

現在はドル円のみでチャートを見ているのですが、これからはUSD/JPY(ドル円)、EUR/JPY(ユーロ円) 、AUD/JPY(オーストラリア円)、EUR/USD(ユーロドル) 、EUR/AUD(ユーロオーストラリアドル)、AUD/USD(オーストラリアドルドル)、GBP/JPY(ポンド円)、GBP/USD(ポンドドル)の8通貨ペアに増やしていく予定です。

この8通貨ペアに慣れてきたら、更にAUD/CAD(オーストラリアドルカナダドル)、AUD/NZD(オーストラリアドルニュージーランドドル)、CAD/JPY、(カナダドル円)、CHF/JPY(スイスフラン円)、EUR/CAD(ユーロカナダドル)、EUR/CHF(ユーロスイスフラン)、EUR/GBP(ユーロポンド)、GBP/AUD(ポンドオーストラリアドル)、NZD/JPY(ニュージーランド円)、NZD/USD(ニュージーランドドルドル)、USD/CAD(ドルカナダドル)、USD/CHF(ドルスイスフラン)を増やしていくかもしれません。

と、ここまでこんな風に書いてしまうと順風満帆のように思われるかもしれませんが、実はそうでもありません。

まず、お正月の1月3日の事なのですが、時間があったのでというかめちゃくちゃ暇だったので、そうだ購入しようと決めているマーケティングfxのランディングページを読んでみようかなと思いました。

このマーケティングfxのランディングページというのがどうもめちゃくちゃ長いらしいという事を、以前から読んでいる正太郎さんという方のメルマガや同じく正太郎さんのサイトを見て知っていたので、いい機会だから読んでみようと思いました。

まあ1時間くらいで読めるかなとちょっと甘い考えを抱いていました。

1時間どころか2,3時間でも足りず、結局半日以上かかってしまいました。

マーケティングfxのランディングページってロジックとか結構公開しているんです。

またPDFもあって、これは翌日に持ち越してしまいました。

なので、このランディングページを読むだけでもかなり勉強になります。

マーケティングfxを出されているのが株式会社e-FLAGSの楠山サンという方だそうなのですが、ランディングページを読んだだけなのですが、かなり切れ者の方だなあと思いました。

確かにこのランディングページを読むだけでfxがまた少し理解出来たように思いました。

それ程すごいランディングページだと思いましたし、今まで僕的にはかなり他のランディングページを読んできたと思うのですが、こんなランディングページを読んだのは初めてでした。

ホント凄いです。

何がすごいかって、マーケティングfxを購入してみてわかったんですが、あれ読んでいないとマーケティングfxって使いこなせないんじゃないかなと思いました。

あのランディングページって基礎講座だったのかなと思いました。

あのデルタfxでもセッティングというか、セットしたら基本設定はデフォルトでもかなり使えると感じているのですが、マーケティングfxってそうはいかない感じです。

セットするまでは普通に出来たんですが、じっくり腰を据えて使い慣れていかないと使いこなせないかもしれないなあと感じています。

だって、エントリーサインにしても幾つもの種類があるんです。

そして、これはすぐには使えないなあという結論に至りました。

その理由は、モニターが足りないです。

最初、1時間足と4時間足の天底チャートmt4のチャートの所にトレンドを見るチャートを入れて、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートにエントリーサインの機能を入れられないかなあと考えていました。

そうすれば、モニターの数を増やさなくて済むからシンプルにできるので、それが出来れば感覚的にfxが出来るなあと考えていました。

ですが、この考えは甘かったです。

まず、トレンドを見る方ですが、ちゃんと表示させるのであれば、モニター丸ごと使わないと見づらくなってしまいます。

そして、エントリーサインを出す方なのですが、こちらもモニターまるまる使わなければ、かなり見づらいという事がセットしてみてわかりました。

モニターは2台以上あった方がいいという事がこの時点でわかりました。

ノウハウ的にはかなり行けると思います。

まだ試していないので何とも言えませんが、ノウハウというかロジック的には突拍子もないようなものではなくどちらかといえば、オーソドックスなものだと思うし、インジケーターもそんなに多くもありません。

ラインが重要だったりするそうなのですが、だからこそいけそうだなと考えました。

まさかの設備の問題。

ちょっとだけ気持ちが萎えてしまいました。

という事で、ゆっくり設備をそろえていった方がいいのかなと考えています。

その間にも少しデルタfxを使いこなせるようになることを優先させようかなと今は考えています。

いやあ、なんかマーケティングfxってすごいんじゃないかな。

もしかしたら、僕は今ラップトップのパソコンでfxをしているのですが、デスクトップのパソコンに変えた方がいいのかなあとまで考えるようになってしまいました。

という事なので、少しペンディングしようと思います。

1月7日月曜日

今日は月曜日なので初めから東京市場の時間まではFXトレードはしないで、ヨーロッパ時間が始まってから参入をしようと決めていました。

しかし、2018年の年末から2019年の年始にかけて、予想以上というか予想外の為替相場の動きがあるので、一応は警戒しておこうかなという感じではいました。

勿論、株式相場も同じように大きく動く可能性があるので、とはいっても、株はやらないのですが、株式相場の動きが為替相場に影響がある場合も大いにあると思えるので無視はできないので動きだけは時々チェックはしておかないとなと考えていました。

まずは、今日の重要指標や要人発言からです。

1月7日には為替相場に影響がありそうな重要指標や要人発言は無いようなのですが、日付が変わって深夜0時にアメリカのISM非製造業景況指数の発表が予定されています。

同じくアメリカのアトランタ連銀ボスティック総裁の発言が午前2時40分から予定されておりそこまで重要かといえばそうでもないのかもしれませんが一応要人はしていた方がいいのかなと思います。

とはいっても、僕はもうこの時間だと寝ている可能性がかなり高いのでポジションをこれから取らない限り僕的には関係ないかなと考えています。

ちなみに今日の日経平均株価は400円以上もプラスで終えています。

昨夜のアメリカのダウ平均株価が700ドル以上もプラスで終えていてそれの影響なのではないかという見方が大半のようです。

しかも、今年はのっけから大波乱の幕開けから始まりました。

なんと、一時期104円台まで円高が進みました。

なんと3円近く変動しています。

その後すぐに107円台まで戻しました。

それから、106円台まで下降したものの、108円台近くまでまた戻しています。

ここも1円くらい動いています。

それから、107円前半まで下降して、今度は108円前半まで戻しています。

その後もこのような動きが続いて、直近の最高値は、108円60銭くらいですが、104円台にまで下降する前の高値は109.453でした。

大手と呼ばれるところが休暇に入ってしまうと、こうも動くものなんですね。

これはこれで、勉強になりましたが、正直な感想としてはこれは様子見で正解だったなあという感じです。

数字だけを見ると、ものすごくチャンスのようにも見えてしまうのですが、かなり危なっかしい感じもするので、下手をするとかなりヤバい状況になる可能性も高いんじゃないのかなと思い、ギャンブルのようなことはしたくないので様子見で正解だったなあと思います。

これも、マーケティングfxのランディングページの影響なのかもしれません。

というのも、fxをビジネスとして考えるという事を何度も書かれていたからです。

そして今週から多くの所で通常に戻っているので安心して為替相場と向き合えそうです。

今週は、窓開けもなく、僕の好きな午前9時近辺の上昇もありませんでした。

一時的な突発的な上昇があったので、徐々にまたいつもの感じになっていくのかなとも思いました。

そして、バッチリデルタfxはいい反応をしています。

もちろんマナブ式fxのトリックスもいい感じで、この組み合わせは今の所いいなあと感じています。

そして、パラダイムトレーダーfxも今年も使えそうです。

今日は、残念ながら昨年の末に入れた123PatternsV6のチェックは出来ませんでしたが、これも明日以降チェックできそうなので少し楽しみです。

1月8日火曜日

今日の重要指標や要人発言は、午前9時半にオーストラリアの貿易収支の発表がありますが、その他は予定されていないようです。

以前から外そうか外すまいか考えていたMTF-BB Smoothedですが、やはり外すことに決めました。

今の所そこまで僕的には影響は無いようです。

123PatternsV6ですが、こちらは今の所保留です。

そして、RCIの長期のラインを復活させました。

それにしても今日はよくmarket wave2が反応している気がします。

といっても今の所2回だけなんですけどね。

今日最初の反応は午前8時半くらいに上方向の第3波のサインが出ました。

算出された数値は、108.720、108.803、108.936です。

これは、一度108.761まで上昇してからその後一気にガクッと108.502まで下降してからの108.982まで上昇して行きました。

2回目は午後3時過ぎに反応が出ました。

こちらも上方向で、算出された数値は、109.025、109.210、109.506です。

その後、一気に上昇していて109.072まで上昇しています。

今日はマナブ式fxもいい感じで、売られすぎ、買われすぎのライン近くで跳ね返されています。

朝、ザイFXをチェックしたら予想は上方向だったので、今日はロングの日なんでしょうね。

ただ、ちょっとやりづらいのが、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの1σと2σの間の1σ寄りから下がらないので、しかも間隔もそこまで広くないのでもしかしたら、そこまでおいしくはないのかもなあという考えが脳裏をよぎります。

パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの向きも上方向です。

昨日から導入しているマーケティングfxのトレンドを見るためのチャートなのですが、まだモニターを用意できていないので、使うのを躊躇していたのですが、折角だからドル円相場の分だけでも使ってみようと思いドル円の分だけ表示をしているのですが、これって、やっぱり一個だけ表示させてもあまり意味がありませんね。

ずっと見ているからわかっているっていう感じなんです。

やはり複数でなければありがたみがわかりません。

お気に入りのデルタfxですが、今日もバッチリな感じです。

午前中は1,2回ダマシ的なエントリーサインが出ましたが、まあこれは仕方がないかなと思います。

ダマシといってもよくあるダマシとは違って、まだ方向が定まっていなかったためと僕は見ていて、基本的には相場の判断がもっとできるようになってきたらこの動きにも動揺する事は無くなってくるのかなと考えています。

デルタfxのチャートをメインで見ているのですが、S TYPE ZigZagがあれば、MTP MA Angle Alartはいらないのかなと思えるようになってきました。

取り敢えずは、メインのMAをクロスしたらアラートを出すように設定して様子を見る事にします。

これで、デルタfxのエントリーサインが出る準備が出来たらいいんですけどね。

デルタfxのエントリーサインがでて、エントリーしたら目標はS TYPE ZigZagのプライス表示が出るまでとか、もしくはプライスが出たら隣のマナブ式fxの5分足と15分足のトリックスをチェックするなどのルールで結構いい感じになるのかなと思えてきました。

それか、マーケティングfxの様なラインを引いてくれるインジケーターを探してくるとかでもいいのかなとも思えてきました。

今日特に感じたことなのですが、デルタfxでストレスを感じる所があって、それは損切りラインを引くのですが、僕的なのですが、結構大きいような気がしていて、ついつい慎重になってしまってタイミングを逃してしまっている感じがあります。

ラインを引いてくれるノウハウを探してみようかなとも考えだしてきました。

折角購入したマーケティングfxなので、使わないともったいなさすぎると思ったので、トレンドを見るチャートだけでも使ってみようと思い使ってみていたら、だったらトレード用のチャートもドル円だけでも使ってみようかなと思ったので、さっそく使ってみる事にしました。

まあ、大変。

もっとマニュアルを読み込まないと全然わからないっていう感じです。

しかも、僕のパソコンだと重くって少しストレスが溜まりそうな感じだという事が判明しました。

それで、これはやはりデスクトップパソコンがそろそろ必要になってきたんだなあと思い、ちょこっとヤフオクでデスクトップをのぞいてみました。

ゲーム用のパソコンでもそこまで高くはないんですね。

急には無理だとしても近い将来はデスクトップパソコンに移行していかないと本気でFXはやっていけないんだろうなあと思います。

モニターも増設する方向で考えていますが、マーケティングfxのトレンドを見るチャートは今の所サブモニター1の1時間足と4時間足の天底チャートmt4のチャートの隅っこに置いています。

当面はこんな感じでやっていこうと考えています。

まあ、マーケティングfxは、複数の通貨ペアを見るように考えているのでゆっくりと理解していって自分のものしていこうと考えています。

で、当面の不安材料として水平線があった方がいいんだろうなあというものがあります。

この水平線ってなんでもいいわけではなく、ただラインを引くだけであれば無料のインジケーターもあったりするのですが、マーケティングfxのランディングページを読んでラインを引くってめちゃくちゃ重要で、どんなラインでもいいわけではなくより多くのトレーダーさんが重要視しているラインでないと意味がないという事を学びました。

それまでは、ラインを引くことも元々あまりしなかったのですが、ありものでいいかなと、ラッキーなことに5分足の天底チャートmt4のメインウィンドウにラインがあったり、メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターと同居させているmarket wave2が引いてくれるラインがあるのでこれで十分かなと考えていました。

それで、market wave2の計算を今までは30分足分までしかさせていなかったのですが、日足分までさせる事にしました。

RCIはやっぱり今の僕には合わないようなので外しました。

123PatternsV6も外して、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのストップを復活させました。

今回はTPラインという機能をオンにしてみました。

ラインを自動で引いてくれるインジケーターを探していたんですけど、結果いらないかなという結論に達しました。

無いと不安ではあるのですが、現状でもいいかなと思いました。

ただ一つ安くて良さそうなものがあったので試しに使ってみようかなとは思いました。

1月9日水曜日

結局、今朝ラインを自動で引いてくれるインジケーターを購入しました。

まあ、安かったので試しにっていう感じです。

何を購入したのかというと、Line Master PROという2000円位のインジケーターです。

これは、トレンドラインと水平線を自動で描いてくれるインジケーターなのですが、これをデルタfxのチャートに入れたので、トレンドラインは表示させない設定で使っています。

有料インジケーターとしては、比較的安価で購入できるわりには、それなりに機能してくれているみたいですし、設定もそれなりに変更する事が出来ます。

初期設定では、同じ時間足だけ、例えば5分足のチャートであれば5分足の水平線(トレンドラインは初めから表示させないようにしたのでわかりません)だけ表示する設定なのですが、好きな時間足の水平線も5分足のチャートで表示する事が出来るように設定を変更する事が出来ます。

そして、同じ色のラインだとどのラインがどの時間足なのかがわからないので、色の設定も出来るようになっています。

欲を言えば、マーケティングfxのように文字表示があれば更に良かったのですが、まあ良しでしょうっていう感じです。

それと、メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのストップはやはり外しました。

その代わりに123PatternsV6を復活させました。

今回はラインの色は変更せずに表示させて、デフォルトでは非表示のターゲットも表示させました。

そんなこんなで、朝の108.671からの上昇の波には乗れずじまいでしたが、まあこれも仕方がないと考えるようにしました。

108円73銭付近で待っていたんですけどね。

まんまとタイミングを逃してしまいました。

以前であれば、ちょっとショックだったかもしれませんが、今はデルタfxがあるのでそこまでショックではありません。

あと、めっちゃ細かいことなんですが、デルタfxのチャートってデルタサインというインジケーターがあって、残り時間などを表示してくれるのですが、僕はこれを外しています。

ですが、デルタfxを今はメインで見ているので、残り時間を見るのに視線を動かすのが面倒くさかったので、別のモニターで使っているHT BAR TIME V2.07を入れました。

いずれ複数の通貨ペアを扱うようになれば、デルタサインを復活させるつもりですが、それまで使っていこうと思います。

今日の重要指標や要人発言は、ほぼ無いようですが、午後10時20分にアメリカのアトランタ連銀ボスティック総裁の発言が予定されているようなので、注意しとかなきゃっていう感じです。

日付が変わって翌日の午前4時から同じくアメリカのFOMC議事録公表もあります。

午後3時近辺の値動きなのですが、108円80銭の攻防が続いているように見えます。

ここを超えて下降していけば、108円62銭くらいまで行きそうなんですけどね。

5分足のマナブ式fxのトリックスでは、揉み合い傾向で、15分足のマナブ式fxのトリックスでは、下降を指しています。

メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのバンドは緩やかな下降を描いており、トレンドバーも下降を示しています。

デルタfxのデルタEVは色的には上昇を示しているのですが、これは上昇の終わり掛けだと僕は考えています。

今、ローソク足はデルタEVの間に挟まれていて、下の方のデルタEVを抜ければ赤色に変わるのかなと見ています。

108.809を実体が超えていけば案外早い時間で108円60銭台に行くと見ているのですが、かなり108.809が意識されているようです。

ですが、午後2時半くらいにデルタfxの下降のエントリーサインが出ていて、いずれはかこうしていくんじゃないのかなと考えています。

というのも、今デルタラインの内側にローソク足があって、朝の上昇で上のデルタラインにタッチしてからの流れなので、今度は下の可能性が高いんじゃないのかなとみているといてからの、下降のデルタfxのエントリーサインなので、108円80銭突破は時間の問題のような気がしていますが、どうなる事やらッていう感じです。

108円80銭の底はかなり固めな感じです。

結局、108円80銭の底は破れなかったです。

上値も重そうなので、上昇するとしてもジワジワっという感じかもしれません。

今日はこれはこれで、とても勉強になりました。

やはり、まだまだ相場を見る相場観というやつがあまちゃんだなあと知ることが出来たので、次回からはもっと精度の高い判断が出来るように頑張っていきます。

今回はそれなりにいいところまでは行っていたんですけどね。

底が固いと判断するのに時間がかかってしまったところが修正するべき点で、これからはもう少しパラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートもチェックしなきゃなと思いました。

天底チャートmt4のサブウィンドウの50のラインって、やはり重要なポイントのひとつなんだなと再確認が出来たのも今後に役に立ちそうです。

あと、パラダイムトレーダーfxのエントリーサインが不消化に終わってしまっている事にももっと注意を払うべきなんだなという事も再確認が出来てよかったなあと思いました。

僕に必要なものはノウハウやインジケーターではなく、集中力なんじゃないのかなという事に気付いたことも大きいなあと思います。

裁量トレードですからね、最後は自分だったりしますもんね。

しかし。ヨーロッパ時間の最初は上げてくるイメージがあるなあ。

上手なトレーダーさん達は、この判断がすごいんだろうなあ。

デルタfxで少しはそういった方々に近い視線は持てるようにはなってきていると思いたいところなのですが、ではそれをどう処理するかまではノウハウやインジケーターではやってくれないので、そこら辺の認識不足という事に気付けたのは僕的に結構大きいなあと思いました。

123PatternsV6を入れたのは正解だったなあと思いました。

それとやっぱり、S TYPE Zigzagも無料インジケーターとは思えないくらい機能してくれています。

自分的にですが、結構いいノウハウやインジケーターが集まってきたので、あとはそれらを使いこなすというか、判断力を高めていくという事がある程度自分で納得のいくものになってきたら、その時が複数の通貨ペアデビューだなと決めました。

段々慣れてきたというか何となくなのですがつかめてきている感覚があるので、次回からのチャンスがとても楽しみになってきました。

プラスどのくらい先入観を捨てられるのかですね。

1月10日木曜日

昨日はあれから結構下降しましたね。

108.931から108.040まで90銭くらい下降しています。

東京市場は108円14銭くらいから始まりました。

昨日からデルタfxのチャートに入れているLine Master PROは、いい感じで機能してくれています。

僕は5分足を中心に見ているのですが、30分足の水平線は特に機能してくれているように思いました。

これだけを信用するのは危険だとは思いますが、マーケティングfxのランディングページを読んで水平線もとても大事なんだなあと勉強したので、以前よりも気にするようになったので、メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのBandはもちろんの事、Ultimate pivot plusやUltimate RealBarriorも機能してくれていたんだなあと再確認できたことはよかったなと思います。

天底チャートmt4とパラダイムトレーダーfxのチャートもそういった目線もプラスして見ていこうと思いました。

パラダイムトレーダーfxに入れている、Pivot Autoもいい感じです。

勿論、デルタfxの水平線ではないのですが、デルタラインもこれまで以上に重要視していきたいと思いました。

これからは、今日の重要指標や要人発言とパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの形や方向もチェックしてこのfxトレード等週間報告ブログに書いていこうと思います。

昨日の形は、ボリンジャーバンドの方向は横方向で、形はどのラインもほぼ並行でした。

まずは、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの方向やから。

今日のパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの方向形は、下方向に向かっていて、形はどのラインもほぼ等間隔で並行しています。

もしかしたら、今日は大きく動くかもしれません。

昨日はあの方向や形では動きづらかったなあという事を学べたのでこれも収穫です。

それに、マナブ式fxのトリックス、デルタサインやパラダイムトレーダーfxのエントリーサインをチェックしていれば、もっと向上できるのではないかと期待しています。

そして、今日の重要指標や要人発言ですが、午前9時半に日本の黒田日銀総裁の発言が予定されています。

午前中はこれくらいで、午後10時半にアメリカの新規失業保険申請件数の発表が予定されています。

日付が変わって午前2時からアメリカのパウエルFRB議長の発言が予定されています。

昨夜の事なのですが、market wave2の下方向の第3波のサインが出ました。

算出された数値は、107.808、107.449、106.868です。

これは昨夜の事だったので、前回の事もあったので気にしないようにしていたのですが、今回気になった理由は、123PatternsV6のターゲットが今日の仲値あたりから反応していた数値がほぼ、107.808、107.449だったからです。

106.868には反応していませんでした。

今日はこの反応も注意してみていこうと思います。

こうやって見てみると、結構いいノウハウやインジケーターが集まってきたなあと思います。

後はこれらをもっともっと使いこなせるようになっていけばいいだけですね。

そうそう、マナブ式fxのトリックスが表示してあるサブウィンドウの0.00の破線も5分足の天底チャートmt4のサブウィンドウの50のラインと同じく重要なんだなと再確認できました。

やはり時間帯も重要なんだなという事を今日再確認しました。

東京市場が終わって30分後に下降がスタートしました。

僕は安全策を取って、最初の123PatternsV6のターゲットでイグジットしました。

最初のターゲットは、移動していて107.759になっていました。

どうやら、123PatternsV6のターゲットはリペイントするようですね。

ずっと揉み合っていたのでハラハラしましたが、昨日の負け分プラスアルファだったので、これで良しって感じです。

107円40銭台に行くにはカレンシーパワーが弱いので行くとしても5時以降かなと見ています。

段々解かってきた感じがして嬉しいです。

123PatternsV6がとても気に入ったので、デルタfxのチャートにも入れてみました。

ちょっと入れ過ぎかなとも思えるので、メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのほうは外そうかな。

ちなみに123Patternsって、V7まであってしかもアラート付きですが、ターゲットがないです。

V6もアラート付きはあるのですが、試しに入れてみたら何が原因かはわかりませんが、不具合を起こしてしまいました。

お気に入りといえば移動平均線で期間36もお気に入りです。

大きく動くのは指標の発表のタイミングのような気がしてきました。

昨夜も大きく動き出してきたのは午後11時くらいでした。

しかし、123PatternsV6の丸いマークは一体何を意味しているんだろう?

単純に下だから赤系、上だから青系というわけでもなさそうです。

S TYPE Zigzagのジグザグのラインってトレンドも表してくれているのですが、なんだかそれとシンクロしている部分があって、判断材料になりそうです。

また、その丸いマークなのですが、確定していないとつかないのかな?

もしそうだとすれば、これも判断材料になりそうで、これからは少し注意してみていきたいと思います。

123PatternsV6とS TYPE Zigzagって相性が良さそうなので何だかこれだけでもうれしい気持ちにさせてくれます。

そうなると、ターゲットって表示させなくてもいい気もしてきたな。

今日もいろいろ発見があって、勉強もできて何だかワクワクしてきました。

これで、マーケティングfxがちゃんとできるようになってきたら、どんどん未来が開けてきそうな感じがして面白そうです。

1月11日金曜日 fxトレード等週間報告ブログ1月第2週

123PatternsV6が気になっているのですが、特に今気になっているのが、昨日もこのfxトレード等週間報告ブログに書き込んだのですが、特定の条件で出現されるように思える上下の丸いマーク。

どうやらかなり使えそうだなと思えるようになってきました。

単純に直近の最高値や最安値で出てくるというわけではなさそうです。

未だにといってもまだ1日も経っていないのですが理由はわかりません。

ただ、これが出ると流れが終了しているように思えます。

所々で、デルタfxのラインと一致しているので、これは使えるんじゃないかなと今の時点では考えるようになってきました。

これは目線の判断に使えるんじゃないかなと思うようになってきました。

例えば、上に赤色系の丸いマークが出たとします。

これは、下目線でいいんじゃないかなと考えてもいいんじゃないのかなと思えるようになってきました。

なので、下に3_Level_ZZ_SemaforKJの3のマークが出ても更新される確率が高いんじゃないのかなと思えるようになってきました。

時間帯、日経平均株価との連動の可能性、大きな意志等との関係性も考慮していくべきなのですが、長い目で見てみると、基本的な考え方はこれでいいような気がします。

もしこれが正しいのであれば、FXは待つことも重要な事のひとつだとよく言われているようですが、僕の長い間の疑問だった、どこまで待てばいいのかの答えになるんじゃないのかなと思います。

もしこれが正解であれば、他のインジケーターの見方の精度が上がるのではないかとワクワクしてきました。

これで、この123PatternsV6の丸いマークがいつくらいに出るのかがわかるようになってくると、更に面白いんですけどね。

という事で、今日のパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの形や方向からです。

形は、スクイーズする気配はなく平行線を描いており、方向は緩やかに上昇を描いています。

123PatternsV6の丸いマークは上についているので、上昇するとしても一旦下降してからの上昇なんじゃないのかなと予想してみます。

で、もしそうであれば、どこで下につくのかという事ですが、Line Master PROのラインが108円20銭付近に幾つか集まっているので、ここら辺なのかなと予想してみました。

こういった目線で行くとマナブ式fxのトリックスの動きも以前よりもすんなりとはいいてくる感じです。

僕だけかな?

今日の重要指標や要人発言は、午前7時半にアメリカのクラリダFRB副議長の発言が予定されているようです。

午前9時半からはオーストラリアの小売売上高の発表が予定されていますが、本日の最注目は、午後10時半からのアメリカの消費者物価指数の発表ではないかと思います。

アメリカはアメリカでいろいろと問題を抱えているようなので、どちらに流れていくのかは全くわかりませんが、もしくは織り込み済みで大して動かない可能性もありますが、様子見で注目していきたいと思います。

割と頻繁にインターネットラジオを聴くことが多いのですが、どのチャンネルかというと、AFNを聴くことが多いです。

このチャンネルは米軍基地内の放送なのですが、区切りのいい時間でABCニュースを勿論英語ですが、かいつまんで放送してくれます。

なので、こまごまな事は、他のところでチェックしなくてはわからないのですが、大体の関心ごとはわかります。

ここで、トランプ大統領ネタだったりすると少なからず関心があるのだなとわかり、政治経済の事に敏感になっているのかなと推測されるのではないかと思います。

そうすると為替相場も大きく動く可能性があるのかなと思ったりしています。

123PatternsV6の導入で今までインジケーターを鵜呑みにしていた感があったのですが、何だか合点がいくようになってきた気がします。

こういう風に考えてというか見てみると、パラダイムトレーダーfxのエントリーサインが午前1時位と午後3時くらいに出ていて重要だと思えるライン当たりで止まっているのですが、まだまだ何となくなのですがこれもわかるような気がしてきました。

先ほどアメリカの消費者物価指数の発表があって、その結果はあまりよくはなかったようで、その結果円高に振れてしまいました。

初めは、円安に振れるような感じだったのですが、その後下降して、予想していた108円20銭を超えていって、108.135まで達しました。

落ち方的に107円台まで行ってしまうのかとも思えたのですが、その後戻してきています。

この108.135というのが、もしかしたら、たまたまなのかもしれませんが、パラダイムトレーダーfxのカラーゾーンの下の方の下限でした。

結局元の場所に戻ってきてしまったような感じです。

ここまで下がってきたのですが、これでも123PatternsV6の丸いマークはついていません。

どういった条件で丸いマークはつくのでしょうか?

という事は、来週も下目線なのかなと今の時点では予想いているのですが、今夜の動き次第ですね。

等と書いていたら、一気に上昇していますね。

108円50銭台に突入しました。

これはもしかしたら何かしらの発言があったのかもしれませんね。

やっぱり指標の発表の時は様子見が一番だな。

もう少しわかってきたら挑戦するのもありだとは思うのですが、僕的にはまだまだ怖くてできません。

ちなみにパラダイムトレーダーfxのレジスタンスラインで今の所止まっています。

この後下降していきそうな気もするんですけどね。

今週はこの辺でfxトレード等週間報告ブログ1月第2週を終わります。

なんちゃかんちゃで、今週も勉強になったし、FXの面白さも少しだけ理解出来たようにも感じます。

来週はどんな感じでスタートするのでしょうか。

楽しみです。

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