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fxトレード等週間報告ブログ1月第3週

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fxトレード等週間報告ブログ1月第3週前書き

fxトレード等週間報告ブログ1月第3週

fxトレード等週間報告ブログ1月第3週を始めます。

為替相場は、やっと通常モードになってきた感じがしますね。

今はまだドル円相場しか見ていないんですけどね。

今週の中ごろから週末にかけて新しくモニターが届く予定です。

新しく来るといっても中古ですけどね。

今回もデルのモニターなのですが、3000円位でゲットできます。

できれば、2030というモデルがよかったのですが、このモデルは僕的には何でしょうが、まだまだ新しくあまり中古市場には出回っていないようです。

それで、前回と同じく2014というモデルをゲットしました。

どうして2014というモデルを選んだかというと、軽いからです。

動画を見るわけではないのでこれ位のスペックで十分かなと考えました。

重さは、大体3㎏くらいです。

2030は3㎏を少し切るくらいのようです。

最終的には、もうひとつモニターを増やす予定です。

その理由は、マーケティングfxを使うためです。

せっかく年始そうそうマーケティングfxを購入したにも関わらず、足りないものがいくつかあって未だに使えていません。

その他の足りないものはパソコンです。

流石に今のパソコンではどうやらスペック的に厳しい感じなので、もう少し強力なものを何とかしないとストレスが溜まりまするだろうなあと思います。

新品は買えそうもないので、中古でデスクトップ型のパソコンを探そうかなと考えています。

現在はラップトップ型なのですが、ここいらが限界かなと思うようになってきました。

単一もしくは少数の通貨ペアであれば、まだいけそうなのですが、マーケティングfxは8通貨ペアを扱うのでこれはきついかなと思います。

いきなり8通貨ペアは大変そうなので、最初はユーロドルから様子を見ていこうかなと考えています。

通貨ペアをひとつ増やすだけで、他のチャートも増やす予定なので、どこまでパソコンが頑張ってくれるのが不安ではありますが、通貨ペアを増やすという事が僕の次なるステップだと考えているので、どうすれば実現できるかという風に考えるようにしています。

ひとつの通貨ペアで精度を増すという考え方のあるとは思いますが、僕的なステップアップはどうやら複数の通貨ペアを扱うという方向のようです。

このシステムが完成するとメインモニターは、デルタfxと5分足と15分足のマナブ式fxのチャートにしようと考えているのですが、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターをどうしようかなと今考えている所です。

今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートをシンプルにしたのはいいと思うのですが、ダウ理論用だけにするのは何だか勿体なあとお得意の貧乏根性が出てしまっています。

それで、以前よりは少しは冷静に見れるようになったかもしれないなあと思い、再度Ultimate Squeeze、Ultimate Chancemeter、UW Ha Smoothed、Ultimate Stop、Ultimate chance zoneとTrendRSI v4 mtf+alartsを導入してみました。

Ultimate TrendBarとUW Ha Smoothed、Ultimate Chancemeterの相性がいいようなので様子を見てみようかなと考えています。

Ultimate Squeeze、Ultimate Stop、Ultimate chance zoneとTrendRSI v4 mtf+alartsは何となくノリのような感じで入れてみました。

ですが、もうこの時点でUltimate chance zoneとTrendRSI v4 mtf+alartsはやっぱり僕とは合わないかなと思っています。

設定はどれもデフォルトです。

このUltimate TrendBar、UW Ha SmoothedとUltimate Chancemeterは、青青青、赤赤赤の手法という手法らしく、正確にはUltimate TrendBar、UW Ha SmoothedとUltimate weapon v7spやneoもしくはその両方を組み合わせた方法だそうで、Ultimate TrendBarとUW Ha Smoothedが同色でUltimate weapon v7spやneoもしくはその両方のエントリーサインが出たらエントリーというのが、この手法のようです。

今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのいい所のひとつが、僕が思っていた以上に説明がわかりやすいという点ではないかなと思います。

Ultimate Chancemeterはいらないんじゃないのかなと思われるかもしれませんが、時間が経つとこの関係性を忘れてしまっていたので、もう一度入れてみました。

そうUltimate Chancemeterは、Ultimate TrendBarとUW Ha Smoothedの色が揃うと左から右へ色が流れるような表示があって、Ultimate weapon v7spやneoもしくはその両方のエントリーサインが出るとここでも矢印が出ます。

こうやって振り返って見ると、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターというノウハウはいたせりつくせり的ないいノウハウなんだなあと思います。

特にこれからFXを始めようかなと考えている人やFXを始めたはいいが、いまいちよくわからないという人、もっといいFXノウハウを探されている人等のFX初心者さんに最もお勧めしたいノウハウです。

僕もこのノウハウのお陰でFXを諦めずに済んだと思っています。

マナブ式fxやデルタfxはその後でもいいんじゃないかなと思います。

FXは、そんなに簡単にわかるものではないと思うので、ちゃんとやるのであれば、腰を据えてプランを立てて焦らずじっくりと取り組んでいった方がいいと思います。

急がば回れですね。

1月14日月曜日

fxトレード等週間報告ブログは何だか順調に進んでいってますね。

やっと習慣化されてきたのかな?

1月も気がつけばもう第3週目に入りました。

fxトレード等週間報告ブログ1月第3週は、どんな内容になるのかなと予想外の展開になる可能性の不安材料は幾つもあるのですが、少しだけワクワクしています。

今週の始まりは気持ち窓を開けてのスタートでした。

ですが、この窓はすぐに閉じられています。

まずは、今日の重要指標や要人発言からいこうと思います。

今日の重要指標や要人発言は、中国の貿易収支の発表の予定がありますが、いつ発表なのかは定かではありません。

本日の正午前後ではないかという情報もあります。

そして、本日は日本は成人の日で株式市場は休日になっています。

休日って今までの僕の感じではあまり動かないというイメージだったのですが、去年の終わりから逆に大きく動く可能性が高いんじゃないのかなというイメージに変わってきました。

ですが、僕は月曜日の日中は様子見をすると決めているのでよっぽどのことがない限りチャートすら見ません。

ですが、今日は日中からメインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターに付属されてあって、一旦は僕と合わないなと感じたので外してしまった付属のインジケーターを再度追加していたのでチャートは見ていたのですが、例え何かしらのエントリーサインが出たとしてもエントリーは見合わせる確率はかなり高かったです。

そんな感じでチャートを見ていたのですが、頼もしいなあと感じたことがありました。

それは、デルタfxのチャートの期間36の移動平均線です。

長いひげがあるものの、東京市場が始まる前から36MAを大きく超えることなく動いて行って、ちなみに36MAはほとんど真横に移動していたのですが、東京市場が始まると同時に下降していきました。

すぐに反発して戻してきたのですが、36MAを超える事は出来ずに、更に先ほどの下降で下方向に36MA自体も向いてきていて仲値を少し過ぎてから本格的に下降していきました。

この下降は108.033まで続きました。

そしてヨーロッパ時間に突入していくのですが、午後8時くらいまではグダグダな感じがしました。

午後3時以降のローソク足の動きはあまり魅力的ではありませんでしたが、ひとつ発見がありました。

それは、UW Ha Smoothedです。

これってもしかしたら案外使えるかもなあと思えてきました。

というのも、UW Ha Smoothedって流れがつかみやすいなあという事に気が付いたからです。

もしかしたら、今日だけなのかもしれませんが、この流れに沿ってチャートを判断すればそこまで外す事は無いかもなあと思えてきました。

UW Ha Smoothedとはどういったインジケーターかというと、上昇は青色系、下降は赤色系で表示され、ローソク足のような、といっても上のひげのようなものはあっても下のひげは無い形をしていて、勢力が強いと実体が大きくなっていって、逆に勢いがなくなってくるとひげが出てきたり、更に勢いがなくなってくるとひげ自体がちっちゃくなっていきます。

更に更に流れが上から下、下から上のように変わってくるとひげの色が変わる時もあるようです。

なので、実態が大きい時はまだまだその流れが続く可能性が高く流れに乗れるのであればいいのですが、間違っても流れに逆らって、UW Ha Smoothedのローソク足のようなものの色と反対の色というか流れ、下降している時にロングのエントリーや上昇している時にショートのエントリーをしてしまうとかなり高い確率で嫌な思いをしてしまうと思います。

流れに乗るという事であればこのインジケーターはとても便利ではないかなと思います。

青青青や赤赤赤の手法って結構使えるんじゃないかなと思えてきました。

今日はマナブ式fxはわかりづらかったなあというイメージでした。

決してマナブ式fxのトリックスのがローソク足の動きと連動していないというわけではなくって、トリックスの動きだけではどう判断したらいいのかがわかりづらかったという感じで、まあこんな日もあるのかなっていう感じです。

所々ではちゃんと僕的に機能しているように感じたので、もしかしたら僕のレベルの問題なのかなとも思いました。

わからないといえば、デルタfxのチャートに入れている無料のインジケーターの123PatternsV6の丸いマークは

どういった条件で出現するのかが全く予想すらできません。

アラートも出ないので、先ほど気付いたのですが、あんなに出なかった丸いマークがふたつも出ていました。

最後の丸いマークが出た後すぐにデルタfxのエントリーサインが出ました。

この時はマナブ式fxのトリックスもちゃんと反応していました。

反応といえば、メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターにいれているmarket wave2のサインも出たのですが、こちらも何だか不発っぽい感じです。

2回出たのですが、最初のサインは、下方向の第3波のサインで、算出された数値は、107.827、107.630、107.312です。

ですがこの後少ししてから今度は、上方向のサインが出ました。

算出された数値は、108.149、108.199、108.281です。

こちらも108.281までは行きそうもありません。

その理由としてUW Ha Smoothedの形があります。

今日は何だかトータルでわかりづらいなあと感じているので様子見で終わりそうな気がします。

そういえば、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの形と方向をさっそく書き忘れていました。

今日のパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの形と方向は、形は広くもなく狭くもない幅で、アバウトですが150pipsくらいの値幅です。

方向は下方向に、約30度くらいかな?見た感じですが割と緩やかな下降を描いているように見えます。

ローソク足は大きな下降をしている時は、まず一気に-2σのラインまでいって、その後バンドウォークをしてその後、ボリンジャーバンドの中に入ってきて-1σと-2σの間を行ったり来たりしていますが、ここでもデルタfxのチャートに入れている36MAのラインが効いています。

午後9時を回って少しだけチャートの判断がしやすくなってきたように感じます。

今日は今日でまた収穫があったように感じます。

今日の収穫は言うまでもなくメインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのUW Ha Smoothedだなと思います。

月曜日は基本様子見でいいなあと思いました。

今日の日中は日本は祭日だったのでデータ的には、参考にならないのかもしれませんが、来週の月曜日もたぶん様子見しようかなと考えています。

チャートは開くと思いますけどね。

その時のローソク足の具合とかのチャート次第ですけどね。

1月15日火曜日

今日は日中用事があって殆どチャートを見る事が出来ませんでした。

昨日すっかり忘れていて、危うく何も書かないで終わってしまう所だった、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの形と方向から書きます。

パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの角度を少しは正確に測るために、フリーソフトの分度器で測りましょというものをダウンロードしました。

使い勝手がいいんだか、何だか微妙に面倒くさい感じなのですが、こういったものに時間をかけるのも何だったので、とりあえずこれで良しにしておこうかなと思い使ってみる事にしました。

先ずは、ボリンジャーバンドの形ですが、ちょうど20銭くらいの間隔で上方向に平行移動している感じです。

ですがこれは、午後2時過ぎくらいからの事で、その前は約10銭くらいの間隔でどちらかといえば水平に平行移動しているような感じでした。

午後2時以降から上方向に動いてきた感じで、その角度は約45度弱といったところです。

やっぱり分度器があると便利だなあと感心しつつ、上昇のピークは午後2時半くらいの108.742で、それ以降は下降してきているのですが、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドは、まだ上方向に向いています。

そして、今日の重要指標や要人発言は、午後10時半にアメリカの生産者物価指数の発表があり、深夜午前0時からユーロのドラギECB総裁の発言が予定されているようです。

本日の日経平均株価は、プラス195円位で引けています。

今日の注目は何といっても午後10時半の生産者物価指数の発表ではないかとは思うのですが、今夜はアメリカのJPモルガン・チェースとウェルズ・ファーゴの第4四半期決算発表もあります。

僕的になんですが、決算発表ってあまり為替相場には影響が少ないイメージがあるのですが、今は何かと問題の多い時期でもあるように感じるので、こういった事にも市場が過敏に反応する可能性は無視できないなあと考えています。

それに加えて、夕方過ぎにヤフーニュースで知ったのですが、去年の事なのですが、何回かにわたってトランプ大統領は、北大西洋条約機構つまりNATOから離脱したいとの意向を周囲に漏らしていたと報じるニュースがあったそうです。

何だか世界情勢が変わっていきそうな感じですね。

まあ、深夜の僕は就寝タイムなので、明日チャートを開いてみないと何かしらの感情は出ないんですけどね。

感情といっても、上昇したか、下降したか、変わらないかのみっつですけどね。

日中はほとんどチャートを見る事が出来なくって、やっとチャートを開いたら、流れが出来上がって、更にピークを越えて、これからどちらに向かうのか定かではないような感じだったので、デルタfxのチャートに何かしらの無料インジケーターを入れようかなと思いました。

最初に考えたのは、ピボットだったのですが、、他のチャートを見れば済むことなので、何かそれっぽいのはないかなと思い、お気に入りのサイトを回っていたら、いくつか面白そうなものを見つけました。

最初に入れたのは3Auto Targetsという無料インジケーターで、これはエントリーポイントとストップライン、ターゲット1,2,3、ファンタシー、ドリームと目標を示してくれるものだったのですが、入れてみるとなかなかリペイントしてくれなくって、何だか訳の分からない感じで使えそうになかったので外しました。

代わりにDinapoliTargetsというものを入れてみたのですが、まだこちらの方が使えそうな感じだったので取り敢えずしばらく使ってみる事にしました。

また、123 forex patternsというものも入れてみました。

これは、僕のお気に入りの無料インジケーターの123PatternsV6の原型なのかなとも思えるもので、エントリータイミングだったり、損切りラインの切り上げ、または切り下げの目安になればいいなあと思って入れてみました。

これもどういった条件でラインが出るのかはわからないのですが、ローソク足の色が変わってエントリータイミングを教えてくれるようです。

これも損切りラインの変更やデルタfxのエントリーサインに乗り遅れた時など案外使えそうな感じがしています。

あと、Dolly graphics v11-GMTShiftという無料インジケーターも入れてみたのですが、これはデイトレード用だそうで、面白いなあとは思ったのですが、外しました。

ですが、朝一で一度だけ、あるいは流れが変わったと判断した時点でもう一度とか表示させてみるのもありかなとも考えています。

まあ、あまりたくさん入れてもゴチャゴチャするだけなのでこれ位にしておきます。

基本は、デルタfxのオリジナルやマナブ式fxだったり、パラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートだったり、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートだったりするので欲張るとかえって使いづらくなってしまうのでこれくらいがちょうどいいのかなと今は考えています。

そうそう、DinapoliTargetsを入れたくらいのタイミングでちょうどデルタfxのエントリーサインがでたので、DinapoliTargetsが示したターゲットでイグジットしました。

これで、昨日の負け分プラス小アルファする事に成功しました。

今日の日中の流れも追っかけてみたいと思います。

今日は東京市場が始まる頃から上昇が始まりました。

デルタfxのエントリーサインが出たのは、午前9時半くらいだったようです。

多分ですが、そのくらいにmarket wave2の上方向の第3波のサインが出ています。

算出された数値は、108.345、108.487、108.716でした。

為替相場が通常モードになったせいかダウ理論効いてきたのかなという感じです。

僕のチャートの見方が変わったのか、UW Ha Smoothedがとてもよく思えてきました。

何というか、狙いやすくなった感じです。

流れに沿ったローソク足の動き方が以前よりもわかりやすくなって、ここで狙えばいいんだなという感じです。

それに、偶然見つけたLine Master PROもラッキーだったなと思います。

少し時間が経ってからもう一度DinapoliTargetsを見たのですが、入れた時から変わっていませんでした。

これでは意味がないのではないかと思い、外すことに決めました。

こういったインジケーターは、やはり有料インジケーターじゃないと、思ったようには動いてくれないのかもしれませんね。

1月16日水曜日

fxトレード等週間報告ブログ1月第3週も気がつけばちょうど真ん中です。

今日は初っ端からパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの形と方向からいきます。

まず、形ですが、収縮傾向にあります。

幅は11銭くらいで、角度は10度から15度の間で中心線の方向は上方向です。

僕が注目している所は、どこで方向が定まるのかという所です。

時間的には3時半くらいからかなあと予想しています。

その頃合いでエントリーサインが出てくれると面白いんですけどね。

次に今日の重要指標や要人発言です。

午後6時15分にイギリスのカーニーBOE総裁の発言が予定されていて、その15分後に同じくイギリスの消費者物価指数の発表が予定されています。

ここの所ブレグジットの事が話題になっている所なので為替相場にも何かしらの影響があるかもしれませんね。

午後8時からは、トルコのTCMB政策金利と声明発表があるのですが、こちらも要注意といったところでしょうか。

あと気になるといえば気になるところで、バンク・オブ・アメリカとゴールドマン サックスの第4四半期の決算発表があります。

東京市場が始まって、午前8時半くらいから下降していったのですが、条件が揃うとかなり動きます。

今回は午前9時くらいに36MAを超えられずにいると最初にパラダイムトレーダーfxのエントリーサインが点滅しました。

その後デルタfxのエントリーサインが点灯しました。

また、ほぼ同じタイミングで123PatternsV6のエントリーサインもつきました。

今までしっかりと見てこなかった事が仇になってしまったのですが、メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのUW Ha Smoothedの形も相場の判断に役に立つことがわかりました。

それは、UW Ha Smoothedの実体とひげの形と角度です。

これは今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのバンドとも連携していて、トレンドバーとも連携しています。

当たり前か、同じノウハウですもんね。

これらを見れば、大きく動くのかやエントリーを見送って様子見をした方がいいのかの判断がしやすくなりました。

今日の午前9時くらいのタイミングでいえばUW Ha Smoothedのローソク足のようなものが青くっても実体よりもひげの方が長かったりしたら反対方向に動き出す可能性が高くなってきていると判断してもいいようです。

午後1時半くらいにデルタfxのエントリーサインが下方向で出たのですが、、この時の今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのUW Ha Smoothedの色、形と角度は、赤色のローソク足(これローソク足って呼んでいいのかな?)で、ひげの方が長くってどちらというと下かなというくらいの緩やかに下降しているといった感じでした。

パラダイムトレーダーfxのエントリーサインは出ていません。

5分足の方のマナブ式fxのトリックスですが、午後2時以降の遅い方のトリックスはほぼ水平になっていて、0.00よりも下にいます。

色は緑になったり赤になったりしています。

これはもう様子見しかありません。

やっと、123PatternsV6の丸いマークの意味が分かりました。

まさしく1-2-3だっー!ってことだったんですね。

丸いマークは、3個でワンセットで、3個目のマークから割かし大きな動きがあるよーという事を教えてくれるという事でした。

なので、早速丸いマークがもっと目立つように色を変えて、大きさも変えました。

これでわかりやすくなったはず。

しかも色でどちらに動くのかがわかるのですごいいい感じです。

ターゲットはあまり役に立ちそうではなく、デフォルトでfalseになっているのがわかりました。

何処まで行きそうかは、マナブ式fxの5分足と15分足のトリックスを見て判断したり、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドを見たりして判断していくしか今の所無いのかなと思います。

ピボット等を完全に信用してしまうのは、ちょっと怖いなあと思います。

なので、マーケティングfxの導入は出来るだけ早い方がいいのかなとも思うようになってきました。

多分ですが、ライントレードという手法もちゃんと肝を押さえていれば、かなり使える手法だろうなあとは感じているので、評価の高いマーケティングfxで試してみたいと思うようになってきました。

後は123 forex patternsだなあ。

何だか微妙なんですよね。

ダマシも多いそうなのですが、今いい状況になっていて、それは先にパラダイムトレーダーfxのエントリーサインが点灯してからの123 forex patternsのサインが出たんですよね。

この123 forex patternsのサインというのがローソク足をペイントするというもので、そのローソク足の実体から横にラインが出るのですが、そのラインを超えたらエントリーというのがいいみたいです。

今の所、外さないでもいいのかもなあという感じなのですが、闇雲に信じるのは怖いなあと思います。

せめて123PatternsV6のターゲットまで行ってくれたら期待できるんだけどなあ。

なんと、123PatternsV6のターゲットまでどころか、デルタラインのLまで超えて108円80銭くらいまで上昇しています。

これは、外すのはもったいないですね。

やっぱりこのデルタfxのチャートにもピボットはあった方がいいのかなと思い、少し探してみたのですが中々面白そうなピボットは見つからず、パラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートに入れているPivot Autoを入れる事にしました。

こちらは、月足のピボットまで表示させてみました。

そして、今回の動きでメインモニターのチャートに入れているmarket wave2が反応しました。

まだ現段階ではUP1ですが、これで方向が見えた感じです。

108.521は当分割れる事がないように思えてきました。

もしかしたら、また110円台に向かいだしたりして。

同じインジケーターを幾つものチャートで使うのは何だか無駄な感じがするので、パラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートに入れているPivot Autoは外そうかな。

4時間足の天底チャートmt4のチャートで、トレンドハンターのエントリーサインもつきました。

しばらくは上昇が続くのかもしれませんね。

1月17日木曜日 fxトレード等週間報告ブログ1月第3週

昨夜の予想通りというか、インジケーター通りに上昇しましたね。

109.186まで上昇しましたが、東京市場が始まる頃には、流れが変わってしまってしまいました。

午前5時過ぎくらいにmarket wave2の上方向の第3波のサインが出ていました。

算出された数値は、109.025、109.146、109.343です。

まず初めにパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの形と方向からです。

僕が本日最初にパラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートを開いたのは午前9時くらいだったのですが、その時は、約20銭くらいの幅があってその幅が徐々に開いていっている感じでした。

角度は上方向に30度ないくらいです。

この形は午後5時くらいまで続いてそれ以降は平行になってきているというか、ゆっくりと収縮傾向に移ってきています。

本日の重要指標や要人発言は、午後12時20分に日本の黒田日銀総裁の発言が予定されています。

今日の一番の注目はやはり午後10時半のアメリカの新規失業保険申請件数の発表ではないかと思われます。

しかも同じタイミングでアメリカのフィラデルフィア連銀景況指数の発表も予定されていますし、日付が変わって午前0時45分からはこれまたアメリカのクオールズFRB副議長の発言もあるようです。

時期が時期というか世界の動向が何だか微妙な時なので大きく動いてしまう可能性は否定できないのかなと思います。

更に、これまたアメリカなのですが、モルガン・スタンレーの第4四半期の決算が発表されるようです。

まあ、僕は寝ているだろうから明日チャートを開いて判断するだけなのでかなり気楽な感じです。

そして、今夜の10時半からの重要指標や要人発言もスルーしようかなと考えています。

どうしてかというと、結構疲れたからです。

やることが重なってしまって、その合間を縫ってテストをやっていたら予定していたよりも早くモニターが届いたりして何だかドタバタ的な展開になってしまいました。

まず、何をテストしていたのかというと、123PatternsV6のアラート付きのやつを何とか使えないかなと考えたからで、1時間足と4時間足の天底チャートmt4のチャートに新しくチャートを増やしてそこに123PatternsV6のアラート付きのやつを入れてみました。

結果はというと、mt4自体が反応しなくなってしまいました。

それで、仕方がなくそのフォルダーを削除して新しくmt4をインストールする事になってしまいました。

微妙に違いのある123PatternsV6のアラート付きのやつがある事は知っていたので、今度は123PatternsV6 with alartというものをダウンロードして入れてみたのですが、まだこちらの方がちゃんと動きそうだったのですが、僕のパソコンでは所々で止まってしまったりしたので、これじゃ使えないなあと思い再び削除しましたが、まあ前回みたいにチャートが動かなくなってしまうよりまましかなあという感じだったので、123PatternsV6のアラート付きのやつは本当に注意した方がいいと思います。

それで、結局すべての123PatternsV6のアラート付きのやつをmt4から削除して前のように1時間足と4時間足の天底チャートmt4のチャートにしました。

今回は少しだけ足のサイズを小さくしたのでより長い期間を見る事が出来るようになったのですが、何だかゴチャゴチャしてしまってます。

そして、今回はどちらの時間足にも123PatternsV6を入れてみました。

今日はあまりメインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートは見ていなかったのですが、もう少し外し手もいいかもなあと思うようになってきました。

第一候補は、Ulimate Chancemeterかなあ。

そうそう、123PatternsV6のアラート付きのやつを諦めた理由がもう一つあって、それは例の丸いマークがどうも一度についてしまっているんじゃないのかなと、それまでは、順番についていくのかなの思っていたのですが、確かにそんなわけないかっていう事に今日気づきました。

だったらアラートあっても僕的にはいらないなあと考えました。

それから、新しいモニターの設置です。

割と計算したんですけれど、思ったよりも重いなあと感じました。

どうして今回は重量計算をしたのかというと、モニターアームを初めて使ってみたのです。

そして今回は少し覚悟をしていたことが、ドライバなのですが、なんと今回はすんなりとクリアしてくれました。

それで、遂にマーケティングfxの一部のトレンドがわかるチャートを表示する事が出来ました。

今回表示させている通貨ペアは、オーストラリアドル円、オーストラリドルドル、ユーロオーストラリドル、ユーロ円、ユーロドル、ポンド円、ポンドドル、ドル円の8通貨ペアです。

パソコンのスペック的にちゃんと走ってくれるのか少し不安でしたが、普通に表示してくれています。

これで4枚のモニターになりました。

ちょっと残念なのは、お気に入りの123PatternsV6では初動はつかみづらいんじゃないのかなという事に気付いてしまいました。

という事で、デルタfxのエントリーサインにちゃんとついていくという作戦に絞っていこうかなと、いやいやこれからマーケティングfxもチャートを表示させていくのでこちらも織り込んでの作戦にしていこうかなと思います。

それにしても、今日は後出しじゃんけんになってしまいましたが割とわかりやすい動きだったんじゃないかなと思いました。

36MAを見ていれば流れがわかったんじゃないかなと思います。

ただ、やはりモニターを4枚にするとカーソルが思うように動かなくなってしまいました。

これではトレードが出来ないので、当分はモニターは3枚でこれまでのようにやっていこうかなと思います。

1月18日金曜日 fxトレード等週間報告ブログ1月第3週

今日のパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの形と方向からです。

約20銭くらいの間隔で大体40度くらいの角度で上方向に向かっています。

午前9時くらいに上方向のエントリーサインが出ています。

ちなみにデルタfxのエントリーサインも同じようなタイミングで出ています。

また、このタイミングの後でmarket wave2の上方向の第3波のサインが出ています。

算出された数値は、109.485、109.737、110.145です。

今日の重要指標や要人発言は、午後6時半にイギリスの小売売上高の発表が予定されています。

ブレグジット関連の事で多くの方が注目している事案なので大きく動いてしまうきっかけになる可能性は、ポンド周りだけでなくその他の通貨も影響があるかもしれない時なので、要注意なのかもしれません。

通貨といえばカーソルが突然動かなくなってしまうようになってきたりでパソコンがいよいよパンパンになってきた感じがするので複数の通貨ペアをチェックするのはもう少し後にする事にします。

まあこれだけ条件が揃ってしまうと上昇の一択ですね。

問題はどこまでなのかという事なのですが、market wave2の数字までは行って欲しかったところですが、今回は109.429までの上昇で止まってしまいました。

ここまで上値が重そうだとよくここまで行ったなあと考えるべきなんでしょうね。

しかもこうもダラダラとしたローソク足の動きだとどうしても集中力が無くなっていってしまって他の事に気を取られてしまいそうでした。

こういった時というのはマナブ式fxのトリックスも敏感すぎるというか、5分足の方のマナブ式fxのトリックスだけを見て判断してしまうと、僕の苦手なスキャルピングみたいになってしまいそうなのですが、では15分足の方のマナブ式fxのトリックスでも同じような感じというか判断材料にするには危険すぎるように感じます。

今朝チャートを見ていると、123 forex patternsの横に伸びるラインはそれなりに信頼できるような気がしてきました。

それは、123PatternsV6のラインも同じで、結局ふたつとも残すことにしました。

こういった動きの時なのでアジアンタイムはもう様子見をして、ヨーロッパ時間の重要指標後からローソク足のプライスアクションなどの相場の動きやインジケーターの反応などをみてみようかなと思います。

どうすればもう少しわかりやすくシンプルにチャートを読み解く事が出来るのかを先ほどからチャートをチラ見しながら考えていたのですが、それでひとつ思いついたことがあったので試してみました。

それはめちゃくちゃシンプルで、僕のお気に入りのインジケーターを少し設定を変えるだけで完了しました。

S TYPE Zigzagの水平線の表示をFalseにするだけ。

これで123PatternsV6の水平線が見やすくなりました。

まあ、当たり前っちゃ当たり前な事だったのですが、123PatternsV6の水平線って結構早くから出ます。

S TYPE Zigzagのプライスもいい感じの所で出てくれます。

これで仕掛けやすくなったのと同時にどこまでという僕の課題もクリアしてくれました。

確か123PatternsV6の水平線はリペイントしないはずだったと思うので、どういった時がエントリーしてもいい所なのかもわかるんじゃないのかなと考えています。

上方向のエントリーの時は、上の123PatternsV6の水平線が成長していない時、つまり横方向への伸びが止まっていて、下の123PatternsV6の水平線が成長しているのを確認出来たらもしかしてバッチリじゃんと考えてもいいのかなと思うようになりました。

これも得意なところとそうでは無い所があるとは思いますが、それなりに有効なのかと思いました。

値動きが小さい時は判断がしづらいですね。

そういった時は、例えデルタfxのエントリーサインが出ても注意しようかなと考えてみる事にします。

これで来週の楽しみがひとつ増えました。

う~ん、123PatternsV6ってリペイントしないって思っていたんですが、微妙にリペイントしているような、っていうかリペイントしてるし。

まあそれでも、かなり勇気を貰える発見だったな、今回のは。

結局、今日はダウ理論に基づいて流れていっているなあという感じでした。

まだ、ニューヨーク市場は始まっていませんが、上がっていきそうな感じがします。

お陰でどんどんイメージというか、構想が広がっていってます。

そしてこれからの予定の複数の通貨ペアを扱う場合にどう対応すればいいのかをゆっくりと考えていきたいと思います。

なんにしてもパソコンのパワーアップが必要で、ゆっくりとこちらもシステムを作っていきたいと思います。

何だかワクワクしてきたなあ。

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