fxトレード等週間報告ブログ

fxトレード等週間報告ブログ1月第4週

fxトレード等週間報告ブログ1月第4週

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fxトレード等週間報告ブログ1月第4週 まえがき

fxトレード等週間報告ブログ1月第4週

fxトレード等週間報告ブログ1月第4週を始めたいと思います。

2019年が始まって、fxトレード等週間報告ブログ1月分も第4週目が始まって、今月ももうすぐ1ヶ月が経とうとしていますが、何となくなのですが自分のルールというか、やり方や相場の判断の仕方が固まってきたように感じます。

fxトレード等週間報告ブログ1月の第2週や第3週でちょっとだけ自信みたいなものが芽生えてきたんじゃないかなと思えるようになってきました。

またいつかこの自信が打ち崩される時が来るのかもしれませんが、その時までこのやり方や見方で突っ走っていこうと思います。

そう思えるようになったきっかけはやはり、2018年の11月末に購入したデルタfxの存在がとても大きいように感じます。

とてもシンプルなチャートな分、あれもあった方がいいんじゃないのか、これもあった方がいいんじゃないのか等、有料インジケーターや無料インジケーターを幾つか組み合わせてみて試行錯誤の後に今の組み合わせに落ち着いています。

中でも123PatternsV6の導入は美味しかったなあと感じています。

123PatternsV6だけが飛び抜けているわけでは無く、S TYPE ZigzagやMTP MA Angle Alart、Line Master PROも導入して正解だったなあと思います。

ではこれらだけで相場の判断をするのに自信がついたのかというとそうでは無く、僕のお気に入りのマナブ式fxであったり、パラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートであったり、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターや同居させているmarket wave2があるからこそ成り立っているんだなあと思います。

マナブ式fxですが、これは結構前に購入したノウハウだったのですが、以前は5分足のチャートだけで相場の判断を行おうとしていました。

勿論、マナブ式fxのルールにもあるように15分足も見るようにはしていたのですが、やはり面倒だったり、僕のパソコンが古いという事もあってだとは思うのですが、切り替わるまでに少しだけ時間がかかってしまって、それがストレスだったようで時間足を切り替えるのが億劫になってしまっていました。

それで、ある時、じゃあ2つ並べればいいんじゃね?とひらめいて即実行してみたところこれがめちゃくちゃいい感じだったのです。

マナブ式fxで肝なところはトリックスなのですが、早い方と遅い方とあるのですが、これらの動きがとても相場の判断に有効だなと時間が経って慣れてきたら思えるようになってきました。

勿論平均足や一目均衡表の雲も参考にしますが、パッと見でわかりやすいのがトリックスなので、それを確認して余裕があればマナブ式fxのチャートのメインウィンドウもチェックするという感じです。

まあどれもチェックするに越した事は無いんですけどね。

そして次にチェックするのがパラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートです。

最近、同じイサムさんのノウハウなのでくっつけてみたらどうなのかなという事を考えていたのですが、結局実行する前にやめる事にしました。

その理由はとてもシンプルで、多分見た感じがゴチャゴチャになってかえって見づらくなって相場の判断にも影響が出るだろうなあと考えたからです。

既に、こちらのチャートはメインウィンドウですが、たくさんのラインが引かれています。

以前はこれにゴルスパFX流トレンドライン(ZigZag Trend Lines)という3000円位の有料インジケーターを入れていたのですが、結局外してしまいました。

ゴルスパfxというのはゴールデンスパイダーfxの略でこちらもイサムさんが出されたノウハウなのですが、このゴルスパFX流トレンドライン(ZigZag Trend Lines)というのは、それを模倣というか軽くしたインジケーターで、あくまで風な感じで、本当に重要なのはイサムさんのノウハウだったんだなあと後で理解しました。

ここら辺が理解出来ているのであればこちらのインジケーターも便利なのかもしれませんが、僕はわかっていないので結局外しました。

というか、無くてもパラダイムトレーダーfxで十分かなと考えました。

天底チャートmt4も外せないものなのですが、それ以上に外せないのがパラダイムトレーダーfxなのです。

結構頼りになるエントリーサインも欠かせないのですが、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドやカラーゾーンが僕の相場の判断には欠かせないのです。

大きなトレンドの時等はもちろん違ってきますが、よくあるのがボリンジャーバンドのσ間で動いているように思えるので、大体の予想がしやすいのです。

カレンシーパワーが可視化できるのでそのパワーがあれば相場の判断も違ってくるのですが、マナブ式fxのトリックス等と合わせて顧慮するようにして、リスクをなるべく取らないようにしています。

当然ですが、デルタfxのチャートもしっかりと見て相場の判断をしています。

エントリーサインでいえば、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのspやneoのエントリーサインも今はチェックしています。

一時期いらないかなあとも考えていたのですが、123PatternsV6のお陰なのかもしれませんが、こちらのエントリーサインもなかなかどうしていいかもと思えるようになってきました。

以前はどこか頼り切ってしまっていたんだと思うのですが、何回か嫌な思いをしてしまって不信感を抱いてしまっていたのですが、使い方次第で見方が変わってきました。

エントリーサインが出るタイミングは、僕が持っているインジケーターの中では早い方でそれでいてルールをしっかりと把握しておけばそれなりの信頼はしてもいいのかなと思います。

ちなみに100パーセント信頼できるエントリーサインはこの世にはないと僕は考えています。

もし仮にあったとしてもかなりの確率で出回らないだろうし、もし出回っているとしてもきっと軽い気持ちでは買えるような金額ではないんじゃないかなと思います。

今後はAIが進出してくるかもしれませんが、近々の話ではないのかなと考えています。

まあ、そうなってきたらそうなってきた時に考えればいいことなんだろうなあと思います。

1月21日月曜日 fxトレード等週間報告ブログ1月第4週

fxトレード等週間報告ブログ1月も第4週を迎えました。

今月は2月1日が金曜日になるので、ほぼほぼ第5週まであるような感じですね。

早速、今日のパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの形と方向からです。

午前9時くらいにチャートを開いた時の形と方向は、18銭くらいの間隔で平行移動していて、ゆるやかに上昇していました。

ですが、午前11時前には幅も少しだけ狭まって、方向的には横なのですが、+2σのラインは横というか、かなりゆっくりな感じで収縮傾向になってきています。

+1σ、中心線、-1σと-2σのラインは角度は緩やかのになってきてはいるものの約10度くらいの角度で上方向に向かっていました。

全体的な形としては上が抑えられた感じで上向きに収縮してきています。

この流れはまずは午後2時くらいまで続いていて、それ以降は更に収縮してきていて、上値は抑えられているように見えるのですが、流れ的には上に向かっているように見えますが、今夜はアメリカが祝日のようで、今年の初めのように大きく動くかもしくは値動きはあまり見られないかのどちらかではないかと思いますって、書いたところでそのどちらかしかないやんって自分で突っ込んでしまいました。

パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの形をみると、今日は110円台の突入はないんじゃないのかなあと思っています。

その理由として、現在午後11時過ぎなのですが、ボリンジャーバンドの+2σは相変わらずゆっくりと収縮傾向にあって、現在の位置は109円83銭くらいの所にあり、同じくパラダイムトレーダーfxのレジスタンスラインは、109円88銭くらいの所にあります。

カラーゾーンも110円近辺までで、行っても110円10銭は超えないんじゃないのかなと考えています。

まあ、ラウンドナンバーですもんね、微妙なところですね。

今日の重要指標や要人発言は、午前11時に中国の第4四半期GDPの発表があるくらいです。

東京市場で一番動いたのは今の所この時だったように思えます。

後から見ると、結構取れた展開だったようですが、この時はなぜかデルタfxのエントリーサインは出ていません。

僕は基本月曜日の午前中はチャートはチェックするもののいつもよりは多めに見ない時があって、この時もかなり間隔を開けてのチラ見だったのでかなり曖昧ですが、確か出たけど消えた感じだったのではないかなと記憶しています。

今日は午後4時くらいまでは下方向の圧力の方がS TYPE Zigzagのラインを見る限り強かったようですね。

今週は窓を開けてからの始まりだったようです。

ですが、午前9時前にはその窓も閉じてしまってからの下降で今週は始まりました。

午前9時以降から下降していって、109.464で止まったのですが、ちょうどパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの中心線でピタッと止まっています。

それから、109.710まで戻したのですが109円68銭くらいの所に+1σのラインがあり、ここで勢いがなくなってしまったのかなと思いました。

動きが続いたのはこの後の下降までで、その時の下降も中心線を超えた109.504で止まっています。

この時の中心線の値は、109円53銭くらいです。

S TYPE Zigzagのラインもこれ以降は黄色が殆どで、後出しじゃんけんですけど、面白みに欠ける展開だったのかなと思いました。

午後8時くらいから午後11時くらいまでテレビに夢中になってしまっていたので雰囲気すらつかめていまいのですが、デルタfxのエントリーサインもあまり出ていなかったようです。

チャートに残っているエントリーサインは2つだけです。

なので、じっとチャートを見ていたらかなり精神力を試される展開だったのかなと思いました。

先週の週末に少し考えていたのですが、せっかく123PatternsV6やS TYPE Zigzag、36MAもあるので、ちょっとだけスキャルピングとまでは行かないにしても、あまり動かなそうな所でもエントリーチャンスが無いものかと探してみるような相場の判断をしても面白いのかなと考えていました。

今は、デルタfxがあるので、基本はデルタfxのルールに則るのが基本ルールなのですが、マナブ式fxのトリックス等の相場の判断材料も揃ってきているので相場観を高める事につながりそうなこともトライしていってもいいのかなと思うようになってきました。

というのも、今はドル円の通貨ペアひとつだけでやっているのですが、近い将来複数の通貨ペアを扱う事を視野に入れているので、もう少し相場の判断する能力を高めたいと考えているのです。

もう少し先の事なので焦ってやる事は無いのですが、ドル円相場に慣れ過ぎてしまったのではないかという考えが頭をよぎる事があります。

以前は怖いもの見たさ的な感覚で少しだけ他の通貨ペアも扱ったこともあったのですが、その時もドル円と比べると全然違う感じだなあという事を感じた経験があります。

よく言われているのがポンドですよね。

ただ以前とは全く環境が違うので、もう少し対応はしやすくはなっているとは思うのですが、それでも試行錯誤は覚悟していた方が良さそうだなとも考えています。

マーケティングfxでは、8種類、慣れてくれば20種類の通貨ペアを扱ってfxが出来るのですが、最初はユーロドル、ユーロ円、オーストラリアドル円とドル円くらいから始めるのが無難そうだなあと考えています。

慣れてきたら、ポンドやクロス円以外って感じですね。

そういった時に、マナブ式fxや今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーター等がドル円相場の時と同じくらいのパフォーマンスを発揮してくれれば大満足なんですけどね。

多分ですが、デルタfxとパラダイムトレーダーfxはいけると踏んでいるんですけどね。

あと気になっているのは、market wave2なのですが、これも実際に使ってみないと何とも言えないので、少し不安もあるのですが、ワクワクもあります。

1月22日火曜日

今日のパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの形と方向からです。

今日もチャートを開いたのは午前9時過ぎだったのですが、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドを見て最初に思ったのは、今日は当分は様子見でいいのかもなあと思いました。

ボリンジャーバンドの幅は昨日の約3分の1くらいの60銭くらいで更に幅はゆっくりとですが狭まっていました。

方向は下方向に向いていて、角度は約10度くらいでした。

この角度はジワッと広がっています。

今日の重要指標や要人発言は、午後6時半にイギリスの失業率と失業保険申請件数の発表が予定されています。

それと、そこまで重要ではないのかもしれませんが、日付が変わって午前0時ちょうどにアメリカの中古住宅販売件数の発表もあります。

僕はデルタfxのチャートは、比較的小さめのローソク足で表示させているのですが、これをみると、東京市場が始まる頃まではローソク足の実体の長さはそこまで大きくはなかったのですが、東京市場が始まってからはローソク足の実体が長かったり、ひげが長かったりで、値動きが激しいことを意味しています。

マナブ式fxの平均足で見るといつもとあまり変わらない感じだったので、こういった時はローソク足でないと相場の判断は難しいんだなあと思いました。

つまりプライスアクションはローソク足でないと平均足ではわかりづらいという事なんだと思います。

それと今日は123-forex-patternsが反応していました。

123-forex-patternsは、123PatternsV6と似ているのですが、大きく違うのはローソク足に色がついてくれます。

そして、ローソク足の実体の両端からラインが出てきます。

こうやって後から検証しているので何とも言えないのですが、もしかして123PatternsV6との組み合わせは大正解だったのかもしれません。

というのも、123PatternsV6の丸いマークが3つ出るとそれなりに動くことが多いように思えるのですが、もしかしたら、この丸いマークが出る前兆を教えてくれているのではないのかなと思いました。

そう思って過去の相場の検証をざっとしてみたのですが、残念ながらそこまで関係性があるとは言えないという結論に達しました。

それにしてもこういった動きは僕にとってはやりづらい部類に入ってしまいます。

なので、今日は東京時間プラス30分くらいは様子見に徹していこうと思います。

ヨーロッパ時間からに期待です。

この下降の動きですが、僕の予想ですが、109円20銭台までは下降していくんじゃないのかなと予想しています。

その理由として、パラダイムトレーダーfxのカラーゾーンの下限が109円33銭くらいで、ジャスト109円33銭と109円29銭の所にS TYPE Zigzagのラインがあります。

マナブ式fxの15分足の方のトリックスの遅い方が上を向きだして色も緑色に変わっています。

少し戻して再度下降したとしてもそこくらいまでなんじゃないかなと考えています。

このまま上昇していくというシナリオもあるとは思うのですが、デルタfxのチャートに入れている36MAのラインがまだ下向きなのと123PatternsV6のショートのエントリーサインも出ているのでそこくらいまでは行くんじゃないのかなと予想しています。

ただ、仮にそこまで下降したとしてもそこで待ち構える事はしないと思います。

どうしてかというと、大きくは戻らないと考えているからです。

なので、今回は戻りはリスクかなと考えました。

大きく戻したとしても109円60銭あたりまでかなと考えています。

そこら辺にパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの中心線があるからです。

その下に僕が気にしているMAのラインがあって、それが109円55銭くらい。

さらにその下に、もうひとつの僕のお気に入りのMAのラインがあって、それが109円43銭くらいです。

その間に-2σと-1σのラインもあって何処で止まってもおかしくはないのかなと思います。

そうそう、今現在午後3時ちょっと過ぎなのですが、パラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートのローソク足はパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの外側に位置しています。

天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスも先ほど底に到着して上方向を向きだしました。

抵抗線がいくつもあるので素直には上昇しては行かなくってどこかで一旦下降するのではないのかなというのが僕の予想です。

パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの形と方向は変わっていないので、待ち構えるのであれば上昇しきった所を狙いたいなあと考えています。

しかし、123PatternsV6とS TYPE Zigzagは優秀だなあ、とても無料インジケーターとは思えないです。

先ほど上で待ち構えると書いたのですが、そこでエントリーするかどうかはマナブ式fxのトリックス次第だなとも考えています。

少し時間があったので、ちょっと実験をしてみました。

実験といってもそんなに大袈裟なものではなくって、メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターと同居させていたBrainTrend2という、これも無料インジケーターなのですが、このBrainTrend2をデルタfxのチャートに移動させてみました。

何度かこのfxトレード等週間報告ブログでも出てきた無料インジケーターのBrainTrend2ですが、何気に使えるなあと思っています。

どんな機能があるのかというと、まず、エントリーサインを出してくれます。

このエントリーサインを出してくれるタイミングが結構早いので少し危なっかしいのですが、面白いのが損切りラインも表示してくれるのです。

状況によってリペイントするのですが、それでもあると便利だなあと感じています。

時間があるので、ライン系の無料インジケーターを幾つかピックアップして導入してみました。

先ずは、マナブ式fxのチャートにBarros_Swing_Fixというのを入れてみました。

これは、Sell ZoneとBuy Zoneを表示してくれるのだそうです。

5分足と15分足のチャートの両方に入れてみました。

ちょっと面白そうだったので試しに入れてみましたが、どうなんでしょうか?しばらく試してみます。

デルタfxのチャートにも無料インジケーターを幾つか入れてみました。

ひとつ目は、Previous Candle Dataというもので、チャート右側に前日の高値と安値、始値と終値等のラインを自動で引いてくれるものです。

もしかしたら僕だけかもしれませんが、このPrevious Candle Data設定を維持たりすると、デルタfxのインジケーターが無効になってしまうので要注意です。

ふたつ目は、hard-levels-indicatorというもので、厳密な高値や安値のラインというよりも、より注目されやすいレートに水平線を自動で引いてくれているかもといった何だか良くわからないライン系のインジケーターだそうです。

もうインジケーターは増やさないと決めていたのに僕の決心ってもろいなあと感じてしまった日でもありました。

ラインでゴチャゴチャしてきた感があるのですが、ラインが集まってきている所は要注意ポイントと解釈しても良さそうなので、相場の判断に役立ちます。

1月23日水曜日

昨日時間がある時に何となくあった方がいいのかなと思って、無料インジケーターを幾つかピックアップして5分足と15分足のマナブ式fxのチャートとデルタfxのチャートに入れたのですが、まだ使いだしてからあまり時間は経っていないのですが、それなりに便利だなと感じたので、もう一度というかもう少し詳しく書いていこうと思いました。

5分足と15分足のマナブ式fxのチャートに入れた、Barros_Swing_Fixというインジケーターなのですが、基本Zigzagのインジケーターです。

それに付属しているっていう感じなのですが、Sell ZoneやBuy Zone等を表示してくれます。

正直あまり期待していなかったのですが、そしていつも使えるという感じではないだろうとも思っているのですが、今朝はいい感じで機能してくれていました。

なので、外すことはなくなり、ローソク足がパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドのバンドの外に行った時などは、チェックしようかなと思うようになりました。

Barros_Swing_Fixも結局はインジケーターなので信じ切るという事はかなり危険な事だと考えているので相場の判断に使うためのひとつの判断材料でしかないという位置付けですが、面白いインジケーターだなと思えるし、他のインジケーターと合わせるとそれなりに相場の判断に役に立つのではないかと思いました。

僕は、マナブ式fxのトリックスと合わせて使おうかなと考えています。

⇒ Barros_Swing_Fix (無料インジケーター)

⇒ マナブ式FX完全マスタープログラム (有料ノウハウ) マナブ式fxの説明は他のページでやっているので、ここでは割愛します。

次にデルタfxのチャートに入れているインジケーターなのですが、僕が使ってみてこれは便利だなあと感じているインジケーターも含めて書いていこうと思います。

まず、ベースになっているノウハウは勿論デルタfxで、とてもよくできたノウハウだなあと、そして、やっぱり購入してよかったなあと感じています。

約2か月弱使っているのですが、近い将来パソコンを変えようと考えているのですが、その時はマナブ式fxのチャートと合わせてメインモニターで見ようと考えています。

別に今からでもいいんじゃないの?という考えもあったのですが、今はノートパソコンの15インチモニターがメインモニターなので、20インチのサブモニターで見ている方が今は見やすいのです。

次回はデスクトップパソコンを考えていて、しかもゲーム用です。

モニター増設やパフォーマンスを考えるとデスクトップパソコンの方が良さそうなので。

どうしてゲーム用を選ぼうとしているのかというと、長時間使用に向いているそうなので。

大絶賛のデルタfxなのですが、使い方がだんだんわかってきました。

やっぱり、エントリーサインが出たからエントリーするというのは少し危険だなあと感じています。

毎回というわけでは無いし、トータルで見ると多分結構満足できる結果が待っているとは思うのですが、たまにあれっ?という感じの時があって、やっぱりどんな時でも相場の判断はしっかりとやらないとだめだなあと思う時があります。

まあそれは当たり前のことで、それを差し引いてもパラダイムトレーダーfxやマナブ式fxと共に僕のお気に入りのノウハウなのですが。

FX初心者さんであれば今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターから始めると勉強になるのかなと思います。

デルタfxで、ワンランクアップ出来たのかなと思えるようになってきました。

というのも、だんだん相場の判断が出来るようになってきたのかなと思えるようになってきたからです。

とは言ってもまだまだだとも思っているのですが。

昨日もこれはいずれデルタLのラインにタッチに行くなと予想していたのですが、結果は突き抜けていっていました。

かなり安全策を取っての指値決済をしていたのですが、満足のいく結果でした。

途中までは揉み合っていて微妙だったんですけどね。

これで、マーケティングfxを本格的に導入できるようになればもう少し自信が持てるようになるのかもしれません。

僕にとってデルタfxは美味しかったです。

⇒ デルタfx (有料ノウハウ) これも別ページで説明しているので割愛します。

次は、S TYPE Zigzagです。

未だに秘密の機能というのはわかっていないのですが、これで無料インジケーターというのも驚きです。

基本はジグザグなのですが、直近の高値安値と思えるところでリペイントする事もありますがプライス表示をしてくれます。

また、僕は123PatternsV6の機能の兼ね合いがあって表示させていませんが、そこからラインを表示させることも可能です。

ジグザグも色分けしてくれて流れがわかるように出来ています。

トレンドラインも表示してくれますが、僕はデルタfxのトレンドラインが見づらくなるので表示させていません。

⇒ S TYPE Zigzag (無料インジケーター)

以前は違う使い方をしていて外していた有料インジケーターのMTP MA Angle Alartです。

ちょっとした発見があって、実験的に導入してみたのですが、ローソク足の勢いを判断する事にも使えるし、ここは我慢するべきかそうでない時かの判断に僕は使っています。

⇒ MTP_MA_Angle_Alert (有料インジケーター ¥4,320(税込))

次はLine Master PROです。

こちらも有料インジケーターになります。

これは、水平線とトレンドラインを自動で引いてくれるインジケーターで、僕はトレンドラインは表示させていなくって、僕は全ての足を表示させていますが、僕がよく見ているのは30分足までとかくらいです。

これヤフオクで買ったんです。

⇒ Line Master PRO (有料インジケーター ¥1,999(税0円))

次は123PatternsV6です。

これも僕的には無料インジケーターとは思えない感じのもので、123のパターンをシグナル化したインジケーターのようですが、例の丸いマークのやつですね。

丸いマークは取り敢えず諦めていて、タイミング的にどうかなと思っているエントリーサインも気にしないようにしていて、横に伸びるラインだけ気にするようにしています。

一応わかりやすいように丸いマークと共にサイズと色を変更して使っています。

僕は、S TYPE Zigzagと合わせて相場の判断に使っています。

単独だと微妙な気がします。

⇒ 123PatternsV6 (無料インジケーター)

似たような感じなのですが、123-forex-patternsも入れているのですが、こちらは何だか微妙な感じがしています。

ローソク足に着色して教えてくれる感じのものなのですが、僕はあまり信用していません。

むしろ、ローソク足が着色されたところからラインが2本(ローソク足の実体の上と下)出てくるのですが、そちらの方が気になっていたりします。

⇒ 123-forex-patterns (無料インジケーター)

次はPivot Autoです。

この手の類はいろいろと探してみたのですが、今の所このPivot Autoが一番よさげだったので使っています。

どこがよさげだったのかというと、Daily、WeeklyとMonthlyまで表示してくれる点です。

難点は、僕のパソコンが古いからかもしれませんが、文字だけ表示されてラインが表示されないことがよくあります。

設定の所を表示させると僕の場合は復活していますが面倒です。

⇒ Pivot Auto (無料インジケーター)

次はBrainTrend2_all_in_oneです。

何気に便利な無料インジケーターです。

早めに出るエントリーサインも便利ですが、その直後に出てくるドットが便利で損切りラインの参考に使っています。

説明しているサイトもあまりなく信憑性に欠ける気もしますが、参考程度と考えれば便利かもといった感じです。

まあ無料インジケーターなので期待すると怖いですね。

⇒ BrainTrend2_all_in_one (無料インジケーター)

次の2つが機能導入した無料のインジケーターで、ひとつ目がPrevious Candle Dataです。

これは、チャートの右側に前日の高値や安値、始値と終値等を表示してくれるインジケーターなのですが、便利は便利で間違いないのですが、ひとつ厄介なことがあって、これは僕のパソコンだけなのかもしれませんが、Previous Candle Dataの設定をいじったりすると他のインジケーターの表示が消えてしまったりしました。

消えてしまった表示のインジケーターの設定画面を出してOKをクリックすれば戻ってくれましたが、ちょっと危険な香りを漂わせているインジケーターです。

最初は焦りましたが、今の所いじらなければ問題なさそうなのでそのまま使っています。

まあそんなに設定を変えるものではないので時間がある時に変わりの良さそうなものが見つかれば変えようかなとは思っていますが、それまではこのままでもいいかなと思っています。

⇒ Previous Candle Data (無料インジケーター)

最後にhard-levels-indicatorです。

こちらもラインを自動で引いてくれる無料インジケーターなのですが、このインジケーターは何だかゆるい感じ。

決してダメというわけでは無く、いい意味でゆるいのかも。

どうゆるいのかというと、注目されそうなレートの所にラインを引いてくれるのではないだろうかというような感じなのです。

僕は他のラインとかが集まってきている感じをチェックしたいので、試しに入れています。

いなの所どうかというと、微妙というのが正直な感想です。

⇒ hard-levels-indicator (無料インジケーター)

とまあ、こういった感じなのですが最終的に思う事は、結局は自分次第なんじゃないかなと思います。

相場の判断というか、相場観をどんどんとどん欲に高めていく事が重要ではないかなと思います。

それには、知識と経験が必要なんじゃないかなと僕は考えています。

その為の勉強が必須で、トライアンドエラーが自分を強くしてくれると信じています。

たまにすごくストレスを感じる事もありますけどね。

そういえばまだ今日のパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの形や方向とか本日の重要指標や要人発言がまだでした。

パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの形や方向は、午前10時過ぎくらいまでは幅10銭ちょっとくらいで方向は緩やかな下降だったのですが、それ以降は幅はそれほど変わっていないように見えるのですが、じわじわと上を向き始めているのかなという風に見えます。

今日はまだ一回もエントリーをしていないのですが、もしするとすれば、ボリンジャーバンドの中心線辺りかなと考えています。

今日の重要指標や要人発言は、午前6時45分にニュージーランドの第4四半期消費者物価指数の発表があって、午後0時過ぎから日本のBOJ政策金利、声明発表日銀経済、物価情勢の展望の公表があります。

午後3時半からは黒田日銀総裁の記者会見があって、午後10時半にカナダの小売売上高の発表が予定されています。

昨日も日付が変わるまで大きな動きがなかった事を考えると、このボリンジャーバンドの形から推測すると今夜も似たような感じなのかもしれません。

ただ、午前11時位にmarket wave2の上方向の第3波のサインが出ていて、深夜から明け方くらいにはそちら方向に動くのかなとも予想しています。

算出された数値は、109.955、110.161、110.495です。

その後今度は下方向の第3波のサインが出て下を模索中という風に僕は見えてしまいます。

算出された数値は、109.580、109.504、109.377です。

先に下にタッチしてからの上というシナリオなのかもしれませんね。

1月24日木曜日

昨夜は結局一旦は下がらずにそのまま上昇していってしまいました。

まだまだ読みが甘いなあと反省しつつ前向きに考えようと思うようにしました。

どういうことかというと、答えはわからないという事なんですね。

わからないから流れに乗っていくという順張りが王道なのだという事を今日チャートを開けて昨夜の流れをチェックした時に思いました。

為替相場の格言で、頭と尻尾はくれてやれ。という言葉があるそうです。

これが王道なんでしょうね。

昨夜のあの109.988までの上昇する足元までは相場をチェックしていたのですが、なかなか面白いものが見れました。

実はあの時、エントリーしようかどうしようかとデルタfxのチャートを見ていたのですが、ロング組とショート組のバトルを垣間見る事が出来たように感じました。

なんと、デルタfxのエントリーサインが上下に出ていたのです。

これじゃ、相場の判断もあったものじゃないと思ってエントリーを止める事にしました。

その後パラダイムトレーダーfxのエントリーサインが出て勝負ありっていう感じでしたが、様子見をすることにしました。

チャンスはこれからも幾らでもあるからです。

そしていいチャンスを掴むためにチャートを整理しました。

マナブ式fxの5分足と15分足のチャートに入れて、ここ2,3日チェックしていたBarros_Swing_Fixですが、外すことにしました。

その理由は、反応が遅いように感じてしまって、これじゃあ却って相場の判断を鈍くさせてしまう可能性があるなあと判断したからです。

それでは今日もfxトレード等週間報告ブログ恒例のパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの形と方向からです。

基本的にスクイーズしていて、±2σのラインは収縮傾向にあって、-2σの方がより収縮している感じなのですが、+1σは水平で-1σはスクイーズしている感じです。

中心線はどちらかというと上に向ているかなというくらいの角度で推移していて、午後5時くらいが一番幅が狭くなっています。

これからもスクイーズしていくのかエクスパンションしていくのかはわかりませんが、出来ればエクスパンションしていってほしいなあと思います。

幅は広い所で13銭弱くらいで、午後5時辺りで10銭くらいの幅になっていて、急激なスクイーズではないのであれば、動き出すのはやはりニューヨーク市場が開いてからなのかもしれません。

では次に本日の重要指標や要人発言です。

午前9時半にオーストラリアの失業率と新規雇用者数の発表があり、午後9時45分からユーロのECB政策金利と声明の発表があってからの午後10時半から同じくユーロのドラギECB総裁の記者会見が予定されています。

同じタイミングで、アメリカでは新規失業保険申請件数の発表があります。

今日は日中はなかなかチャートを見る事が出来なかったのですが、こうやって後から見てみると、わかりづらい展開だったのかなと思いました。

パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの形は、レンジの形だし、これは午後6時を回った今でも継続中で、午前9時くらいに上昇はしたものの長くは続かず、仲値前から大きく下降しています。

ジャスト仲値の時に反発したもののこれも長くは続かず、結局109.425まで下降しています。

この少し上にパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの-1σがあって、とてもわかりやすい反転ポイントだったのかなと思いました。

それから、時間をかけて(だいたい4時間ちょっとくらい)上昇していき、といっても一旦下降する場面もあったのですが、109.733まで上昇しています。

その後、中心線を超えて少しした所の109.586まで下降して、+2σまで上昇するのであればいい反転ポイントなのでしょうが、ゆっくりとボリンジャーバンドは下を向き始めているように見えます。

今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのバンドも下を向き始めていて、トレンドバーも下降の色を示しています。

まだはっきりとは方向は決まっていないのかなと思えるのは、UW Ha Smoothedが上昇を示す色のままで、角度的には上昇なのですが実体は徐々に小さくなってきているのでちょっと揉み合うのかなと予想しています。

これで上昇か下降がすぐにはっきりとしたのであれば、UW Ha Smoothedも僕が相場の判断をするのには相性が悪いのかもしれないので外そうかなとも考えています。

5分足のマナブ式fxのトリックスは同色クロスで上昇を示していて、平均足も一目均衡表の雲の上にいるのですが色が揃っておらず、15分足のマナブ式fxのトリックスを見ると、同色クロスでこちらは下降を示しています。

デルタfxのチャートを見ると、先ほどデルタfxのエントリーサインが出て、36MAも上を向いています。

その前からBrainTrend2のエントリーサインは出ていて、今回は123-forex-patternsも反応していました。

これで109.733を超えてくれば110円台も見えてくるのかもしれませんが、そこまでのパワーはないように見えてしまいます。

僕的にはこういった時は様子見をします。

昨日まであまり期待をしていなかったhard-levels-indicatorなのですが、見ていると案外使えるんじゃないのかなと思えてきました。

他のものと合わせて使えば面白いかもしれないなあ。

1月25日金曜日

今日は25日で金曜日、という事は五十日で週末なので、それなりに動くのかなと思っていたら、日中はそれなりに動きました。

この感じだとヨーロッパ時間もそれなりに動きそうですね。

これから近い将来、複数の通貨ペアを扱う予定なのでもっと、もっと、ヨーロッパ時間の事を研究しなきゃなあと考えています。

複数の通貨ペアを扱うにあたって、幾つかクリアしないといけないことがあって、なんとかなりそうなところまで行く事が出来ました。

まず、5分足と15分足のマナブ式fxの2つのチャートの事です。

2つを並べて表示しているのですが、今まではドル円だけだったので何も問題はなかったのですが、複数の通貨ペアを扱うとなると今のままではかなり使いづらくなることは目に見えていました。

理想は2つ同時にパパっと表示を切り替えたいのですが、僕はその方法を知りませんでした。

それで、調べていたら案外簡単に出来そうな感じです。

mt4にはくみ表示機能というものがあるそうなのです。

やり方は簡単そうで、ファイルのチャートの組表示から名前を付けて保存を選択するだけでした。

もともと僕は組表示という言葉さえ知らなかったので、うまく検索する事が出来なかったので、検索結果に組表示の事があまり出てこなかったのですが、mt4 組表示などで検索すればきっとたくさん出てきたのかもしれません。

なんでも、ここで保存すれば設定もそのまま呼び出す事が出来るらしいので、早速試してみました。

呼び出し方も簡単でファイルのチャートの組表示から保存した名前を選択するだけです。

で、実際にやってみたところ、その時はうまく呼び出す事が出来ませんでした。

ただその時は呼び出す努力はしていたみたいなのでこれはパソコンの方に原因があるのかもしれないと考えて時間を空けて再度試したら今度は問題なくできました。

意外と簡単だったので、調子に乗ってもう一つの問題が今は何かしらのきっかけをササっと見る事が出来ているのですが、これが複数の通貨ペアとなってくると今までのようにはいかないことは明白です。

なので、何かしらのアラートが必要だなと考えていました。

今までも幾つか試しては見たのですが、設定がダメだったのかわかりませんが、なかなかうまくいきませんでした。

出来れば複数の手段があればいいのですが、まだパソコンも来ていない状態なので焦らずに策を練っていこうと考えているのですが、取り敢えず方法のひとつは確保しました。

ひとつの方法で複数のチャートがまかなえればかなり楽なのですが、なかなかそうはいきません。

その一つの方法というのは、チャートにラインを設定してタッチしたら1度だけ教えてくれるというインジケーターでAlertLine2というものです。

これをチャートを開くたびに設定しなくてはならなくなってくるので、これもおいおい改善できればなあとは考えてはいるのですが、なかなかいいアイディアが浮かびません。

このAlertLine2というインジケーターをどのチャートに入れたのかというと、天底チャートmt4とパラダイムトレーダーfxのチャートに入れました。

すぐには使わないのですが、これをどういう風に使うのかというと、朝チャートを開いた時にパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの気になるところに設定しようと考えています。

8種類の通貨ペアを扱うのであれば、8個のチャートに設定しなければいけないのでこれがもう今から面倒だなと思っているのです。

MAのラインでタッチしてアラートしてくれるインジケーターも探したのですが、多分ダメそうなので諦めました。

パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドのロジックがわからないので設定のしようがないのです。

似たような感じなのMAのラインを探すというのも一つの手かもしれませんが、何だか膨大な時間がかかった上に信憑性に欠ける可能性もあるので無駄かなと考えました。

試してはいないのですが、チャートの8分割は元々モニターの半分しか使っていないので、この機能は使えそうになかったのでアラートが必要だと考えました。

まあおいおいっていう感じですね。

パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの形と方向をまだやっていませんでした。

形は、ゆっくりと上方向にどのラインも向かっていく感じで幅は10銭くらいです。

ヨーロッパ時間の頃には角度は20度くらいになってきています。

だけどなんだか円安傾向だとは思えないんですよね。

今日の重要指標や要人発言は、午前11時半に黒田日銀総裁の発言が予定されているだけで後は何もなさそうです。

今日は何だか頭が緩く痛くなってきているので大事を取って早めに休むことにします。

来週は時間が取れそうなのでもっと積極的にやれそうなのでワクワクします。

その為にも体調管理は大事ですね。

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