fxトレード等週間報告ブログ

fxトレード等週間報告ブログ1月第5週

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fxトレード等週間報告ブログ1月第5週 まえがき

fxトレード等週間報告ブログ1月第5週

fxトレード等週間報告ブログ1月第5週とありますが、今週の金曜日は2月1日になるので正確にはfxトレード等週間報告ブログ1月第5週と2月第1週となるのが正確なのですが、そこまで厳密にしてもあまり意味がないと思うのでfxトレード等週間報告ブログ1月第5週としました。

2019年に突入して早くも1ヶ月が過ぎようとしています。

今週も予定されている重要指標や要人発言は、かなりあるようなのですがそれは日々綴っていこうかなと思います。

デルタfxを導入して2ヶ月が過ぎようとしているのですが、随分と慣れてきました。

しかし、まだ迷っている事もありそれをどうクリアすればいいのかを模索中です。

fxトレード等週間報告ブログ1月第5週のまえがきになんて書こうかなと考えていたのですが、やはり何処から何処までというのが、一番いいかなと思い今回はそれについて書いてみようと思います。

最初に僕なりの答えを書いてみると、天底チャートmt4と無料インジケーターの3 Level ZZ SemaforKJでそこを確認、勿論パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドやカラーゾーンも確認して何処からの目星をつけてMTP MA Angle Alertの角度や色を意識しながらマナブ式fxのトリックスの変化したところとパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドにタッチしたところが一致したところが例外があるにしても何処までなのかなと考えてもいいのかなと思っています。

そして、何処から何処までを知るには、僕のような未熟者とかfx初心者さんはひとつのノウハウやインジケーターでわかろうとするのはかなり困難だと思います。

fxの格言で頭と尻尾はくれてやれという言葉を前回書いたのですが、確かに特に僕にとっては全くの当然な事でここが天井とかここが底という事が明確にわかれば頭と尻尾も丸ごといただけるとは思うのですが、なかなかそううまくは行きません。

勿論僕は天底チャートmt4があるのでそれなりに天井と底は視覚化出来ているとは思うので、わかりやすい天井と底は美味しいと思えるようにはなってきましたが、為替相場というものはまるで生き物のようでいつもわかりやすいとは限らないのが現実ではないかと思います。

2番天井や底、時には3番まであったりすることもあります。

僕なりの解決方法のひとつとして長期的な視野を持つという方法があります。

これは、何処から何処までとその途中もある程度予想できなければ痛い目に会ってしまう可能性があるという事に気付きだしたからで、見定めという事にも関係してくるのかなと思えてきて相場の判断をより的確にしなければfxは楽しくないんじゃないかなと思えてきました。

fxでワクワクする事を堪能するのに便利なのがノウハウやインジケーターであることは僕の場合、fx塾などに参加していなくて我流でやっていると必然になってきていて、これは多くのfx初心者さんも同じではないかと思います。

先ずは、僕の天底チャートmt4の見方なのですが、3 Level ZZ SemaforKJと合わせてみる事が多いです。

ただこれだけではまだ不安なので、同居させているパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドやカラーゾーンも見ながら流れを予測するのに使っています。

fxの予想の難しさは切り上がっていったり、切り下がっていったりのまるで波のような形で移動していくからなんだろうなと考えています。

なので、総合的に判断して少しでも確立を上げていく事が重要なのではないかと考えました。

そうする事によって、何処から何処までやその途中もすこしは予想しやすくなってくるのではないかと考えるようになってきました。

なので、例えばデルタfxは本当に頼りがいのあるノウハウだなあと感じていても頼り切るという事はしなくなりました。

どんなノウハウやインジケーターも万能で完璧なものは存在しませんもんね。

だから、天底チャートmt4とパラダイムトレーダーfxのチャートもその一つだと考えています。

ここが天井かなとかここが底かなと思えたら、他のノウハウやインジケーターを見るようにしています。

今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターと同居させているMarket Wave2です。

Market Wave2って結構便利でダウ理論の高値と安値でレジスタンスとサポートのラインを引いてくれて、しかも表示したい時間軸分引いてくれます。

僕自身はまだ詳しくは理解していないダウ理論なのですが、というか逆にそんな僕だからこそかもしれませんが、fxではどうもダウ理論は重要らしい、多くのトレーダーさん達が意識しているらしい理論のひとつがこのダウ理論だそうなので、このチャートを見る事によって少しはダウ理論を意識する事が出来るようになっているのかなと考えています。

お気に入りのデルタfxやマナブ式fxは残念ながらこういった、天井や底を知る事は相当慣れてこないとわからないのかなと、いや、はなっからこれらではわからないにかなと思います。

マナブ式fxのトリックスは、とても便利なのですが後から見るとやっぱりここだったかという感じで、僕は違う使い方をしています。

ズバリ、流れを見る為に使っています。

天井や底がわかったとして、次は底や天井だとは限らないのです。

もちろんそういう時もありますが、そうじゃない時もあります。

そういう変化を見るのに僕は5分足と15分足のマナブ式fxのチャートを並べて見ています。

fxでは思い込みって怖いなあという事を学びました。

臨機応変さ、頭の切り替えもとても重要だと思います。

思い込みが強いと、例えば揉み合って予想していた方向と逆の方向に向かったとしても、何らかの兆候がある事が多いように思います。

それは、マナブ式fxのトリックスだったり、デルタfxと同居させているMTP MA Angle Alert(36)だったり、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのトレンドバーだったり、3 Level ZZ SemaforKJだったりです。

こうやって幾つかのノウハウやインジケーターを総合的に判断した方が勝率は上がるのではないかと僕は考えています。

そうなるまでには、時間やお金はかかってしまうのですが、学ぶ期間を十分にとっておいた方が、後々有利になってくるんじゃないかなと僕は考えています。

そうそう、僕が重要視している事のひとつなのですが、パッと見てわかりやすいという事も重要視しています。

じゃないと、相場の判断に無駄な時間がかかってしまって、チャンスを逃してしまうのを防ぐためです。

ゆっくりとした流れだったらいいんですけどね、そうじゃない時もあったりするもんですから。

時間関連なのですが、市場の時間帯も特に去年辺りから気にするようになってきました。

何事にも通じる事だと思うのですが、焦らず準備はしっかりとして少しづつでも経験を積んでいくと共に、壁や疑問にぶち当たったら研究し知識を増やしていく事がとても大事だと思います。

無謀な事は避けて、欲張らないことが生き延びるコツなんじゃないかなと思います。

準備をしっかりとしないでアドベンチャーに出かける人はほとんどいないと思います。

なぜなら、ほぼ結果は見えているからなんだと思います。

ビジネスだけじゃなくスポーツなんかもそうですね。

しっかりと準備をして知識を蓄えていくと自分のスタイルとか自分が好きな戦略等が見えてくるんじゃないかなと思いますし、そうしていく事によって勝負どころが見えてくると思うし、僕の場合はそれを見る為にはどういったものがあればいいのかがだんだんわかってきて計画を立てるようになってきました。

ビジネスの世界でいうPDCSサイクルってやつなんでしょうね。

そういう目線で無料インジケーターを見るといいかもしれませんね。

使ってみて、こんな感じがいいとか、こんな機能があればいいのにとかが実際に体験できるのでとても勉強になると思いますし、検索を繰り返すことによって探していた答えが近づいてきたり、より明確な検索ワードがわかったりするのでお勧めなのですが、一度にたくさんのものを使ってしまうと訳が分かんなくなってしまうのでご用心を。

1月28日月曜日 fxトレード等週間報告ブログ1月第5週

今週の始まりは窓開けもなく至って穏やかな始まりとなりました。

今日の重要指標や要人発言は、午後11時にユーロのドラギECB総裁の発言が予定されていて、それから30分くらい後にはイギリスのカーニーBOE総裁の発言も予定されています。

アメリカはというと今日はそこまで重要と思われるものはなさそうです。

月曜日の基本姿勢として様子見なのですが、今日は珍しく東京市場が始まる前からの下降の後の戻りの時にエントリーしてみました。

そこまで大きくは取れなかったのですが、たまには何かしらのアクションがしたくなって、というか109.255が底だろうと判断したのでエントリーしてみました。

その理由は、天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスが底にべったりな形で3 Level ZZ SemaforKJの3のマーク、5分足と15分足のマナブ式fxのトリックスも上昇を示していたからです。

本当は、今日は大きな動きはないのかもしれないなあと予想していて、もしかしたら、ずっとポジションをキープする事になってしまう事になりそうだなと考えていたのですが、今日は他にやりたいことがあったので、欲張らずに109円40銭くらいの所でイグジットしました。

結果論でいうとこの判断でよかったなあと考えています。

もうひとつここら辺が底なんだろうなあと思えたことがあって、現在メインモニターとしているモニターに入れている今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターと同居させているMarket Wave2が反応していて、それは下方向の第3波のサインが出ていて、算出された数値は、109.566、109.335、108.961でした。

109.335は突破したものの109.255止まりでした。

この位置はパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドのバンドの外側でしかもカラーゾーンも外側だったので、マナブ式fxのトリックスを見ると、案の定トリックスの色も変わる所で、少し様子をうかがっていたのですが、これ以上の下降はもうないだろうと思っていたら幾つかのエントリーサインが出たのでエントリーしました。

そして、109.269でMarket Wave2のサポートラインが出て、結局日中はこれを超えていく事はありませんでした。

これはダウ理論によって導き出されたサポートラインのようです。

タッチはあったのですが、タッチだけで109.255まで達する事はありませんでした。

月曜日の前場はそれなりに面白いのですが、後場は動きが乏しく、僕も早くスキャルピングを覚えなきゃなあと思いましたが、この時間を使ってMTFのボリンジャーバンドを探したかったのでその時間にあてました。

どうしてMTFのボリンジャーバンドが欲しかったかというと、今回はアラート機能付きを探していたのです。

これは先々使おうと考えたもので、何に使おうと考えていたのかというと、先日パラダイムトレーダーfxのチャートに入れた無料インジケーターのAlertLine2に変わるものをと考えたからです。

AlertLine2を入れた理由は、近い将来複数の通貨ペアを扱う予定なので、今のようにはどのチャートも見る事は出来なくなるので何かしらの動きがあった時にアラートで知らせてくれないと早めの準備が出来なくなってしまうと考えているからです。

いきなり今がチャンスですって言われても相場の判断をする時間が無ければ今の段階ではかなり怖いなあと考えていて、今朝のエントリーの時のようにしばらく様子見をする時間が欲しくって、それでMTFのボリンジャーバンドのアラート付きを探していたのです。

そのボリンジャーバンドのの±2σのラインにタッチしたら教えてくれるものはないかなあと思って探していたら、当初イメージしていたものではなかったのですが、しかも無料でもなかったのですが、今後戦力になりそうなものを見つけました。

これはもう少し吟味をして良さそうであれば今後導入も考えていきたいと考えています。

今回はそこまで慌てる事はなく、まずはパソコンなのでそれからっていう感じです。

それでAlertLine2は外しました。

これはどう考えても毎回のセッティングが大変だなと感じたからです。

パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの形がレンジだったらまだセッティングはしやすいんでしょうが、そんな時は様子見が多いだろうし、傾きが大きい時はセッティングするのが大変というか困難だなと思いました。

それが最大で8種類の通貨ペア分を毎回やるとなるとちょっと面倒くさいです。

今回いいなあと思ったものは、決して安くはないのですが、これは過去(どのくらいの過去なのかはわかりませんが)から現在の平均的値幅を計算して、 現在の限界値を算出し5分足のチャートに描画して反転ポイントを教えてくれるものだそうで、5分足で使用出来て、更に嬉しいことに多分ラインだと思うのですがタッチしたらアラートで知らせてくれる機能がついているようです。

しかも、全通貨ペアで使用可能との事。

おいおい検討していきたいなあと考えていますし、もう少し探してみようかなとも考えています。

これがあるとマーケティングfxはいらないんじゃないかという事が一瞬頭をよぎりましたが、マーケティングfxはマーケティングfxで使えそうなのでそういった使い方をしていこうかなと妄想しています。

まだ使っていないので妄想です。

しかし慣れてくるとなかなか面白いものですね。

これはガチだとかこれはダマシかもしれないなとかがちょっとだけわかってきたような気がしています。

チャートを見ているとローソク足とかもプライスアクションとかで教えてくれているんだとは思いますが、デルタfxのライン等もしっかりと教えてくれています。

今日はこのまま何もなければ109.585くらいまでは上昇しちゃうかもしれませんね。

パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの中心線がそのくらいだし、天底チャートmtのサブウィンドウのストキャスティクスもそこら辺が天井っぽいし、15分足のマナブ式fxのトリックスが同色でクロスして両方とも上を向いていますし、hard-levels-indicator(正確には109.586ですけどね)もそこら辺を指しています。

1月29日火曜日

結局昨日は109円50銭台までには及ぼなかったようですね。

気分的には少し残念な気もするのですが、今はそんなタイミングではないという事なんでしょうね。

上値が重いのであれば下降するのかというとこちら方向もそんなに勢いはないようです。

109円10銭台の底はそれなりに固いようで、ここを突破するのであればもっと大きな勢いが必要なんだろうなと考えたら、ニューヨーク市場まで待たないとここは突破できないんじゃないのかなと思えてきました。

ニューヨーク市場の勢いがそのままアジア時間もしくは東京市場まで影響してくれればそれなりに美味しいのでしょうが(それでも前場はそれなりに今の所動いているのですが)、特に後場はそこまでおいしい市場とはこの1月でいうといえないんじゃないのかなと思います。

もしかしたら、1月の頭のあの動きを見てしまったので、ここでも思い込みが働いているのかもしれませんが。

ここの所の動きを見ていると何だか入りづらいなあというのが正直な感想です。

デルタfxやパラダイムトレーダーfxのエントリーサインは効いている風なのですが、何だかいつもと違う感じがしてしまって、ちょっと躊躇してしまう時があります。

思うのですが、これは、エントリーサインのダマシというよりも相場が迷走しているように感じてしまっているからなのかなと。

テクニカル的なものというよりもファンダメンタルズ的なものなんじゃないのかなと感じています。

fxトレード等週間報告ブログは、ノウハウやインジケーターの事を中心にしているので、テクニカル的な視線でチャートを見ていこうと思っているのですが、この時期ってもしかしたら、物凄くデリケートな時期なのかもしれませんね。

日本を取り巻く周辺だけでなく世界的にデリケートな時なのかな。

そういえば考えてみたらここの所世界的な華やかなニュースってない気がします。

一発何か華やかなニュースが飛び出してアゲアゲ相場になって、どこで入っても、またfx初心者さんでもがっぽり稼げる相場になってほしいものです。

まあ、夢のような話はさておき、昨日はダウ理論に傾倒してきているかのような内容になりかけていたのかなと思いますが、確かのそういう部分はありますが、ライントレードというものにもかなり興味が出てきているのも事実なのです。

ライントレードというかラインって面白いなあと考えるようになってきました。

デルタfxのデルタラインやデルタEVは勿論、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドやカラーゾーン、天底チャートmt4のメインウィンドウに表示されているライン、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのバンドのライン、ピボットラインにhard-levels-indicatorのライン、MTP MA Angle Alertのラインは、実際すごく有効だと思えるので、ラインを引いてトレードをするやり方ってグレードを上げれる事が出来ればそれなりに稼げるようになるんじゃないかなって思うようになってきました。

まだマーケティングfxは使っていないのですが、今からとても楽しみです。

ただ、僕の場合まだまだ無駄なラインも沢山あるなあと感じていて、いらないなあと思えるラインはこれからは省いていこうと考えています。

ラインというものに興味が出てきたのでラインというものに注目をしていたら、あれだけお気に入りだった123PatternsV6や123-forex-patternsは、いらないのではないかという風に思えるようになってきました。

なんだか後付け感が気になるようになってきています。

特に123PatternsV6は少しだけお金をかけて改造しようかなとまで考えていたんですけどね。

面白いものですね。

すぐには外しませんけどね。

どちらかというと、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのストップを外そうかなと考えていて、きっと外すと思います。

気になればまた入れればいいだけの事ですもんね。

今週はといっても昨日と今日なのですが、いまいちエントリーサインの精度が芳しくないのは、様子見が基本でラインに支えられているなあと感じた時にだけ反応した方がいい気がするのは、今週末に控えた雇用統計の発表があるので警戒しているのかなと思えるような値動きのような気がしているからとか、もしくは日本時間の1月31日の午前4時から発表予定のFOMC金融政策発表を警戒しての値動きのような気がしているからなのかもしれません。

今日の重要指標や要人発言はなさそうです。

Market Wave2の表示もUP1なので、現在午後7時位なのですが、ガッツくところではなさそうなので様子見をしています。

5分足と15分足のマナブ式fxのチャートに入れているZigZag DowTのグレーの水平線のラインは、このラインを終値で超えるとトレンド転換だそうなのですが、これが早めに出てくれるようであれば、123PatternsV6や123-forex-patternsも外してもいいかなあ。

1月30日水曜日

今日の重要指標や要人発言は、午前9時半にオーストラリアの第4四半期消費者物価指数の発表がありますが、今日は何といっても午後10時15分にアメリカのADP全国雇用者数の発表があって世界的に注目をしているのではないかと思われます。

更に明日、明後日と今夜以上に注目されていると予想している発言や指標の発表が控えています。

明日といっても日付が変わっての午前4時からアメリカのFOMC政策金利、声明発表、FRB経済と金利見通し発表があって、それから約30分後の午前4時半からパウエルFRB議長の記者会見が予定されています。

2月1日の金曜日には同じくアメリカの雇用統計の発表があります。

今動いてもあまりおいしくはなく、結果大きくは稼げないんじゃないのかなと、特に大資本の大手だと下手な事はこんな状況下では仕掛けてこないんじゃないのかなと思ったのです。

なので、今日は五十日とはいえ、もしかしたら大きな動きはなく多くのトレーダーさん達は気配を伺うのではないかなと予想しています。

突発的に動いたのだとしたら、ニューヨーク市場がオープンしてからで、というのも今中国から劉鶴中国副首相がアメリカを訪問しているので、何かしらの発言によるものだろうなあと想像できるし、閣僚級貿易協議を受けての発表という事も想像できます。

何処まで相場が織り込み済みなのかは全く想像もできないのですが、少なくともADP全国雇用者数の発表までは大きな相場の動きはないのではないかなと僕は予想しているんですけどね。

そう思える理由の一つではあるのですが、まだローソク足はデルタfxの実線の方のデルタラインの内側にいるんですよね。

ラインブレイクは指標の発表の後というか、指標発表がトリガーなんじゃないのかなと予想していますが、ヨーロッパはヨーロッパでいろいろあるようなのでどうなるのはわからないというのが一番の正解なのかもしれません。

ここの所、ダウ理論やラインに興味が出てきて思う事は、流れに逆らわないという事です。

いかに綺麗にその波に乗れるかという事が重要で、これって何だかサーフィンに似ているなあと思いました。

サーフィンって波に乗るまでもいろいろと大変なんですよね。

まず、上手にパドリングが出来ないとポイントまで行けないし。

ポイントを見つける事も重要なのですが、そこに行きつくまでに効率よくパドリングやドルフィンをしなくてはいけないし、上手に波に乗るためにはメッチャ手でこがないとボードが走ってくれません。

それからボードに立つわけですが、バランスとるのがまた大変。

そこから技を使うなんて僕にはできませんでした。

ポイントがわかっていい波が来たとしてもこぐ力が弱いとその波には乗れないんですね。

僕はラインブレイクとこれが重なってしまいました。

ピボットとかその他のラインで反発したらそこがポイントでラインブレイクやエントリーサインが一生懸命こいでいる感じ。

パドリングやドルフィンはノウハウやインジケーターっていう感じでしょうか。

えらい話がずれてしまったので修正し、ラインとダウ理論のこの2つを主な戦略にしようと考えました。

通常はラインを重視して、Market Wave2が反応したらそれに乗っかるっていうのが僕にとっては一番かなと思えるようになってきました。

昨日改めてMarket Wave2の説明を読んでみたのですが、今までそこまで重要視していなかったMarket Wave2のラインって、結構重要だったんだなあと反省もする事が出来ました。

まあお陰で、より深くMarket Wave2を理解出来たんじゃないかなとも思えたんですけどね。

ジグザグ、プライス、横の数字、実線に点線と色まで理解すると相場の予想に使えそうなんだなあと思い、改めて購入して正解だったなあと思いました。

それと、天底チャートmt4も同じ様に購入して正解だったなあと思ったのですが、更にパラダイムトレーダーfxとのカップリングは大正解だったなあと思いました。

正確にはそれに3 Level ZZ SemaforKJも入るのですが。

そして、慌てないという事も学びました。

慌てないという観点でいうとS TYPE ZigZagも欠かせないインジケーターだなあ。

だんだん自分にとって有益なインジケーターが残ってきている感じです。

やっぱり、123PatternsV6や123-forex-patternsは外そうかなあ。

日に日にいらない気が増しているので思い切って外してみます。

シンプルになった分相場の判断がしやすくなったし、スピードアップにもつながるような気がします。

先ほどADP全国雇用者数の発表が終わって予想よりも良かったみたいで上昇しました。

そこまで大きくは動いたような感じがしたのですが、ADP全国雇用者数の発表ってこんなものなのかな?

fxトレード等週間報告ブログではそこまで大きくは重要指標とか要人発言は捉えていないので何とも言えないのですが、まあ雇用統計は別物として、何だかテクニカルでカバー出来そうな感じの展開だったなあというのが今の感想です。

それか、準備が整ってきたから心の余裕が出来てきたからなのかな。

驕ることなく謙虚に相場の判断が出来るようになるのが理想なので、冷静さをこれからも学んでいきたいと思います。

1月31日木曜日

今日で1月も終わりなんですね、とても時間の経過が早かったような、逆に去年よりは時間の流れが遅く感じたような、更に一昨年よりもゆっくりと時間が流れていたようにも感じています。

去年の1月はfxをちゃんとやるための最低限の環境作りでやたらと時間がかかってしまいハード面の事情で物凄く時間の経過がゆっくりだった記憶がありますが、今年はある程度環境は整っていたので、次なるステップとしてソフト面でのアップグレイドに力を入れてきました。

その為モニターにかじりつく時間が去年の冬というか春先と比べると圧倒的に増加しています。

それで時間の経過がめちゃくちゃゆっくりに感じています。

こうやって振り返って見ると少しは進化したかなと思えてきて嬉しく思います。

しかし、為替相場はそんなにソフトでは無いようですね。

昨夜のADP全国雇用者数の発表の影響と思われる上昇が午後11時くらいまで続いて109.733まで続いたのですが、日付が変わって翌日の午前4時位から怒涛の下降が始まっていました。

これは、FOMC政策金利、声明発表、FRB経済と金利見通し発表の影響だと考えられるのですが、それに追い打ちをかけるがごとく午後4時半からのパウエルFRB議長の記者会見で更に下降していって108.798まで行きました。

その後少し戻したのですが、円高傾向への歯止めは効かず、東京市場が始まっても下降していって午後4時半くらいには108.689をマークしています。

この下降はまだ続く可能性があるなあと思えるのですが、その根拠がMarket Wave2が反応したからです。

算出された数値は、108.496、108.147、107.585でした。

この3つの数字は高値からそれぞれ一波の0.618倍、1.0倍、1.618倍の数字だそうです。

ヨーロッパの反応次第だと思いますが、日経平均は200円以上のプラスだったにも関わらずこの下降なのでヨーロッパ時間も下目線でいいのかなと考えています。

今日はめちゃくちゃ重要だと思える重要指標や要人発言は、午後10時半にカナダのGDPの発表と同じ時刻でアメリカの新規失業保険申請件数位かなと考えているのですが、なんだか微妙な空気が漂っていると思えるヨーロッパなのでもしかしたら、午後7時からのユーロの第4四半期GDPの発表くらいから動き出す可能性は否めないなあと考えています。

ズルズルと下降していっているので大きく動くというよりはこのままの流れで到達してしまうのかもしれませんけどね。

僕的には今日はとてもエントリーしづらい感じです。

というのも、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドは下向きなのですが、-2σのラインの所でバンドウォークしている感じでの下降なのでなかなかタイミング的にわかりずらいのです。

どこかで一度-1σの所まで戻してくれるとわかりやすいんですけどね。

パラダイムトレーダーfxとカップリングしている天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスは、下の方を細かく上下に蛇行しているような形をしていて、狙うとすれば上がった所なんですが、これはじっと待つしかないので精神力が問われるところですね。

こういう事が時間が経つのが遅いなあと感じる所なんでしょうね。

しかし今日はMarket Wave2のラインがたくさん出ているなあ。

それと、予定されている指標は沢山あるなあ。

こういったパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドのバンドウォークの時ってMTP MA Angle Alertの36MAってかなり参考になっているので今後はもっと役立ってくれそうです。

やっぱりというかほとんど偶然だったのですが、午後7時くらいから流れが変わってきたみたいです。

まあまだわからないですけどね。

しかし、天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスを見ると少しずつ上がってきているので、これはもしかしたら、-1σのラインにまで行ってくれるのかもしれません。

そうなるとチャンスなんですけどね。

そして、以前から少し気になっていて時間がある時にチョコチョコ探していたのですが、なかなか見つからなかったBrainTrend2のアラート付きのバージョンなのですが、これも以前からチョコチョコと試していたAdd Alert and SendMailという無料インジケーターを組み合わせてみようかなと思って組み合わせてみました。

実はこのAdd Alert and SendMailという名前を思い出せなくってまた検索していたら、なんとAdd Alert and SendMailのバージョンアップ版のAdd Alert and SendMailv2を発見しました。

早速デルタfxのチャートに入れてみたらバッチリ機能してくれています。

調子に乗って今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートに入れているAutoFibo EXにもAdd Alert and SendMailv2を使ってみました。

こちらはまだ機能するのかどうかの結果は出ていないのですが、まあダメもとで試してみました。

早ければ明日新しいノウハウやインジケーターを導入する予定なのでそちらの方が楽しみなんですよね。

2月1日金曜日

しかし、東京市場で面白いのは午前9時位から後場が始まるくらいですね。

今日は午後1時くらいから午後4時くらいまではかなり精神力を鍛えられた感じです。

午後4時以降やっと動き出した感じです。

といってもずっとチャートを見ていたわけでは無いんですけどね。

今日はデルタfxをパワーアップさせたというか新しいノウハウやインジケーターをカップリングしていたので、そちらに集中していました。

この内容は次週のfxトレード等週間報告ブログ2月第1週のまえがきで書こうと考えています。

今日はこれから時間があるのでじっくりと見ていこうと思っています。

先ずは、今日の重要指標や要人発言からです。

午後6時半にイギリスの製造業PMIの発表がありますが、今日は何といってもアメリカの午後10時半から発表される雇用統計が一番の注目されているであろう発表ではないかと思います。

その後にも同じくアメリカのISM製造業景況指数の発表が日付が変わって午前0時からあります。

先ずは午後6時半で何かしらの動きがあるかもしれませんが、もしかしたら、様子見も考えられると思うのでドル円相場にはあまり大きな影響はないのかもしれません。

とはいっても、ここの所の雇用統計の発表で大きく動いたなあという印象もないのですが、今週の一連の動きもあるので慎重にしていてもいいのかなと考えています。

午後1時くらいまで動きがあったと先述しましたが、その間に何回かやられてしまいました。

というのも、朝チャートを開いて順にチェックしていたら、メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターと同居させているMarket Wave2の上方向の第3波のサインが出ていました。

算出された数値は、109.038、109.191、109.439でした。

時間は午前5時過ぎくらいでした。

これを見つけてこれは上昇するだろうなあと思いこんでしまったのでした。

それで、午前9時にデルタfxのエントリーサインでエントリーしました。

この時は、108.958まで上昇したのですが、Market Wave2の数字を見ていたので欲張ってしまいました。

結果は撃沈。

その次に仲値過ぎの所でBrainTrend2のエントリーサインでエントリーしましたが、こちらはあっさり撃沈。

その後の下落でパラダイムトレーダーfxのサポートラインの所で止まったので、今回はパラダイムトレーダーfxのエントリーサインでエントリーしました。

これで少し取り戻した感じです。

それで思った事は、Market Wave2の第3波のサインって同じマーケットの時間じゃないと有効ではないのかなという事です。

まあ確かにプレイヤーが違う部分もあるので冷静になって考えてみたら当たり前の事なのかもしれませんでした。

次回からは気を付けることにします。

これも思い込みだったんですね。

まだまだちゃんと冷静に正しい相場の判断が出来ていないなあと反省しています。

後から見直すとちゃんとインジケーターには出ているんですよね。

それを見落としているだけなんで、そこをもっとちゃんと意識してみる習慣をつけていけばいいんだなと改めて思いました。

こうやって何度も何度も失敗してわかっていくものだろうなあとも思います。

しかし、あんなにシンプルだったデルタfxなのですが、随分とにぎやかな感じになってきました。

いまいちLine Master PROが機能していないような感じなのですが、おかしいなあ。

このチャートも慣れると結構いいかもしれないなあと思えているのでしばらく様子見です。

雇用統計が近づいてきたせいか動きがなくって気が散ってしまって集中力が無くなってきています。

それにしても新しく導入したノウハウやインジケーターは予想以上に使えそうで、まずは雇用統計の時がどういう感じなのかを見るのが楽しみなのですが、それに加えて来週からがもっと楽しみになってきました。

今の所レジスタンスとサポートのラインは効いているように見えます。

毎回とは限らないとも思いますが、とても視覚的にもわかりやすくなりました。

アメリカの雇用統計の結果はまあまあ良かったみたいですね。

その他の結果はそうでもなかったみたいです。

20pipsほど上昇して16pips戻してきました。

ちなみにこの上昇でMarket Wave2も反応してしまいました。

一応算出された数値ですが、109.004、109.098、109.251でした。

今また上昇していますが、見た感じ109円台は重そうなんだけどなあ。

結局今日は半分取り返して終わりにします。

後少し見てからチャートを閉じようと思います。

fxトレード等週間報告ブログ1月第5週をご覧いただきありがとうございました。

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