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fxトレード等週間報告ブログ10月第5週11月第1週

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fxトレード等週間報告ブログ10月第5週11月第1週を始めたいと思います。

先週は株価の動きと連動しての為替の動きに少々振り回されてしまった感がありますが、さて今週はどういった動きがみられるのか少し楽しみでもあります。

今回のブログは、10月の第5週目と11月の第1週目が被っているので何だか変なタイトルになってしまっていますが、これって、そのまま為替変動にも関係してくるのかなと思います。

10月の最終週という事は締めということで、動きがありそうだし今回の11月はアメリカの中間選挙もあるのでもしかしたら何かしらの動きがあるかもしれないなあと思っています。

アメリカの11月6日は日本時間の11月7日水曜日ですね。

もしかしたら、この日は朝方から大きく動くかもしれないので要注意ですね。

多くの為替トレーダーさんはこの時は、寝ずにチャートに張り付いているもかもしれません。

もしかしたら僕もその中の独りになっているのかもしれませんが、起きていられるのかが心配です。

トランプ氏が大統領選に勝利した時とイギリスがEUから離脱が決まった時のチャートは今まで見たことがない感じの変動だったのを覚えています。

今回は僕も歴史の証人の一人として見守っていきたいなあと考えています。

何だか楽しみです。

10月29日月曜日

ブログ更新も少しずつストレスを感じなくなってきています。

やっぱり最初は無理してでも続けていくと段々慣れてくるものなんですね。

これって、fxも同じことなんじゃないかなと思います。

続けていかないと見えてこないものがあるんじゃないのかなって思います。

ブログの書き方もそうなのでしょうし、fxノウハウやインジの使い方も段々正しく使えるようになってくるんじゃないのかなと思います。

ここ何週間かマナブ式fxのチャートの表示を15分足と5分足を2分割で表示しているのですが、だいぶ落ち着いて見る事が出来るようになってきているように感じます。

マナブ式fxのマニュアルでは、2分割ではなく15分足に変えて動きをチェックするという風な感じで書かれていたと思うのですが、僕的には2分割の方がめっちゃ状況判断しやすいように感じているのでまあ、自己責任なんだしいいかなと考えています。

まずは、今日の重要指標や要人発言から。

う~ん、今日はどこも無いようですね。

あえて挙げるのであれば、午後9時半にアメリカの個人所得の発表があるくらいです。

週明けの窓あきも今週はほとんどありませんでした。

東京市場が開くとすぐに上昇しています。

今の所その時の最高値が今日の最高値になっていて、価格は112.033です。

それから、111.766まで下げたのですが、それ以降は111.997から111.838の間を行ったり来たりしています。

僕は基本月曜日は様子見をすることが多いのですが、今日はこれが続きそうです。

パラダイムトレーダーfxのチャートを見ると若干上に行きそうには見えるのですが、まだ先の事なのかなと見ています。

パラトレfxのエントリーサインは割とよく出ているんですけどね。

今回はパラトレfxと同居させているS Type Zigzagが出しているラインを気にしてみようかなと考えています。

5分足の方の天底チャートmt4も真ん中ら辺をウロウロしていて、カレンシーパワーも2つしかついていないのでパラトレfxのエントリーサインがついても入りづらいです。

入りづらい理由として、マナブ式fxのトリックスの角度もあって、5分足、15分足の早い方と遅い方のトリックスが水平気味なのです。

更に上下に長いひげが出ていて、更に更にメインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのバンドも1分足と5分足のどちらも水平だったりすると、様子見が一番正解かなと判断するのが負けないコツなんじゃないかなと思います。

こういった状況だときっと利益が出たとしても微益だろうし、そのくせ逆に動いたとしたら被害は大きいんじゃないかなと思います。

1時間足の方をチェックしても、上方向に天底チャートmt4のサインがいくつか出ているのですが、メインウィンドウの方の天底チャートmt4のラインは多くのラインが下方向に向かっています。

サブウィンドウのストキャスティクスも真ん中よりも下の所でかなり水平気味に進んでいるという感じです。

やはり、条件がいくつもそろわないと入りづらいです。

僕のルールは、メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターの黄色丸に星印が出て、どちらのバンドも方向が決まりそうな感じになる事、サブモニターのパラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートでまずパラトレfxのボリンジャーバンドの形をチェックして尚且つメインウィンドウの方天底チャートmt4のラインの方向をチェックしてカラーゾーンもチェックします。

そして、サブモニターのストキャスティクスもチェックします。

そして、そして、15分足のマナブ式fxのトリックスをチェックします。

平均足や一目の雲も合わせてチェックします。

最近は少し慣れてきたので、随分スムーズに確認できるようになってきました。

そして、エントリータイミングは、5分足のマナブ式fxのチャートを見ます。

僕はラインを引くのが良くわかっていないので、こうやって確立を上げています。

ちなみに今日は日経平均株価は‐34円でした。

こうなるとアメリカの株価次第なのかな。

今午後11時過ぎなのですが、アメリカの株価は25000ドルを回復しています。

そして、ドル円相場は、112円50銭台に戻っています。

予想以上に上昇しました。

午後6時半くらいから相場が動き出したので、予想以上に早くに動き出したなあと思いましたが、今日のような展開だと僕のルールではあまり得意ではないなあと思っていて、どうしようかなと考えている所です。

多分ですが、今後ももっと上昇しそうなのです。

データ的には、113円30銭台以上の可能性もあるようです。

今は、マナブ式fxの15分足の方は赤色に変わっていて、5分足の方は赤色の同色クロスしている所です。

これらが緑色に変わるときがチャンスかなと考えています。

10月30日火曜日

結局昨日は睡魔に負けてしまい眠ってしまいました。

結果論としては運がよかった。

昨夜は上がれずに翌日に持ち越しみたいな感じになってました。

今日はあまり重要な指標の発表は無いようですね。

あえて挙げるのであれば、午後11時にアメリカの消費者信頼感指数の発表があるくらいです。

今日は午前9時からエントリーしていれば、あとは何もすることが無いような日中になったのではないでしょうか。

僕は用事を済ませていたら、まんまとタイミングを逃してしまいました。

それでもとてもいい勉強になりましたけどね。

お昼前にチャートをチェックしていたら1時間足の方の天底チャートmt4の上方向のエントリーサインがつきました。

間もなくしてトレンドハンターFXのエントリーサインもついています。

こうなるとほぼ上がります。

躊躇する点を挙げるのであれば、3 level zz semaforkjの3のマークがすでに上に出ていることくらいでしょうか。

しかしこのマークはリペイントするので、どちらに重きを置くかは状況判断をすれば3 level zz semaforkjのマークってそこまで重要ではないと思います。

あくまでも目安なんですよね。

目安といえば、ちょっと今面白い感じになっていて、それは何が面白いのかというと、1時間足の天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスがもう天井に到達してしまっていて、がっつり天井に張り付いている状態です。

そして、5分足のメインウィンドウの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターと同居させているmarket wave2なのですが、正午過ぎに上方向の第3波のサインが出ています。

算出された数値は、112.934、113.133、113.454です。

上手くリンクするのかどうか、初めての事なのでかなり興味津々です。

といっても、なんとなくどうなるのかは予想はしているのですが。

どっちが使えるインジなのかという事ではなくこれらのインジをどう見ていけばいいのかを確認するにはいいチャンスかなと考えています。

1時間足や4時間足をちゃんと意識するようになったのはごく最近なので、どういう風に見ていけばいいのかの認識がまだまだ甘いと感じているので本当にこれはいい勉強になるなあと考えています。

最近はやっと15分足にも慣れてきました。

今日のような流れの時は、はっきりいってマナブ式fxでは、わかりづらいかなと思いますが、もう少し穏やかな時はがぜん威力を発揮してくれています。

トレンドがはっきりと出るとトリックスって良くわからなくなってしまいます。

上昇していてもその中で小さな下落はあります。

それにも反応しちゃうので、ちゃんと使い分けを理解していないと怖いなあと思います。

あと時期というのも関係があるのかなと感じています。

8月や9月はめっちゃマナブ式fxが重宝した印象がありますが、10月には少しづつ今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターやパラダイムトレーダーfxのサインが効いているなあと感じることが増えてきました。

特に、ここ最近はパラダイムトレーダーfxのサインは効いているなあと感じています。

きっと、11月と12月の海外のトレーダーさんがクリスマス休暇を取る前までは、動きが激しくなってくると思うのでこれからもありがたみを感じることが多いのかなあと思っています。

マナブ式fxのマニュアルでも1年を通しての傾向が書かれているので参考にしています。

まあ100パーセントこの通りに動くわけではないと思いますけどね。

特に11月6日は、世界が注目しているであろうアメリカの中間選挙が行われます。

少なからず為替相場にも影響が出るはずと考えています。

ここ最近株価の変動も世界的に見ても動きがあるように見えますし、政治や外交もいつもよりも動いているように見えます。

ファンダメンタルズ分析って、どこまでやればいいのかがわからないので、毎朝幾つかのニュースサイトや情報サイトはチェックしているのですが、それくらいしか時間的にも出来ていません。

それと少し気になっているのが、最近は午後5時くらいの動きが少し寂しい感じがします。

以前はいい感じで上げていたのにどうしちゃったのかなと感じています。

今ヨーロッパは元気がないのかな?

今日日本の日経平均は、300円ほどのプラスでした。

ヨーロッパは、ドイツやフランスが少し元気がない感じで、イギリスは若干プラスで推移しています。

さて昨夜は240ドルほどマイナスだったアメリカのダウ平均は今夜はどちらに動くのでしょうか?

少し時間があるのでMACDをいじってみようかな?

現在のパラメーターは8、17、9です。

なんでも、ジョー・ディナポリ氏という方が提唱されている設定値なんだそうです。

定番といえば定番なのかな?

今日はずっとパラダイムトレーダーfxのカラーゾーンの中だけを移動しています。

同じくパラトレfxのボリンジャーバンドの+1σと+2σの間の中にいます。

やっぱりこのカラーゾーンの中というのがポイントなんでしょうね。

そして角度。

そして、メインモニターのmarket wave2がよく反応しています。

ただ、本当かなあと思える数値を算出しているので、これはアメリカの株価次第なのかなと思っています。

ちょっと残念なのは、RCI Perfectなのです。

何だかあんまり反応していないなあと感じています。

大きな動きの時に出たりはするのですが、ちょっと違うかなあという思いがだんだん大きくなってきています。

まあそうはいってもマナブ式fxと同じで得意な時とそうではない時があるのかなあとも思えるので、もうしばらくは様子見をしていきますけどね。

まあこれも勉強です。

しかしこのペースでいったら、113円30銭は行きそうな感じがしてきました。

先ほど算出された数値は、115円台というのも出ているので、怪しいといえば怪しいのですが。

12時過ぎに出た113.454近辺くらいまでは、条件次第では行っちゃうかもしれないなあと思えてきました。

あくまでも、判断用のデータで、それ以下でもないでしょうが、それ以上でもないんだろうなあというくらいで扱った方がいいんだろうなあと思います。

これからどういう動きなのか気になるのですが、すでに睡魔が襲ってきています。

勉強のし過ぎかなあ。

10月31日水曜日

昨日からMACDをどうしようかなと考えていたのですが、今朝やっぱり外してみました。

そして、昨夜のニューヨーク市場は思ったよりも元気がなかったですね。

113円40銭どころか113円にもタッチしませんでした。

アメリカのダウ平均は良かったのが原因だったのでしょうか。

こういった背景だったからなのでしょうか、MACDがあまり役に立っていないように思えました。

なので外したのですが、代わりにGenesisMatrixを再度導入してみました。

これがどうだったかというと、あまりわからなかったというのが感想です。

いまいち僕のスタイルではないなあと入れてみてすぐに、というかやっぱり僕には合わないなあと再度感じてしまったので、外して、SnakeForce2を入れてみたのですが、これもやっぱり僕には合わないなあと感じてしまいました。

それでどうしたのかというと、またMACDを入れました。

まずは、今日の重要指標や要人発言から。

今日は割とイベントがあります。

午前9時半にオーストラリアの第3四半期消費者物価指数があり、正午過ぎに日本のBOJ政策金利・声明発表と日銀経済・物価情勢の展望(展望レポート)公表がり、午後3時半に同じく日本の黒田日銀総裁の記者会見があって、午後9時15分にアメリカのADP全国雇用者数があります。

注目は、やはり日本とアメリカですね。やっぱり、ドル円相場を見ていますから。

ですが、日本の発表はどれもそこまで影響がなかったように感じました。

今日は、いつもよりも少しだけ早めにチャートを見る事が出来たのですが、まだ、market wave2の計算が終わっていない段階だったのですがいきなりチャンス到来でした。

メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターの1分足のバンドの少し上で同じく今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのSPとNeoのサインが同時に出てその後ストップまででたのですが、バンドの内側だったのでダマシだったのですが、その後うまくバンドの外側まで落ちてから同じようにエントリーサインが出ました。

もちろん黄色丸に星印も出ています。

内側の時から出ていたのですが、これらはリペイントしています。

サブモニターのマナブ式fxの5分足の方のサブウィンドウのトリックスも色が変わりました。

この時は、もうすでに遅い方のトリックスの上にあったのでクロスする事は無いと考えたので、15分足の方のマナブ式fxのトリックスを確認しました。

するとこちらは綺麗な変化の兆しが出ていました。

すでに赤色から緑色に変わっていました。

ただ上には向いてはいなくて横に進んでいました。

更に天底チャートmt4とパラダイムトレーダーfxのチャートをチェックするとピボットのところで最安値のマークがついていて、その下に3のマークがついていました。

これは上がる確率が高いなあと考えたので、エントリーしてみました。

15pipsほどゲットしました。

今回はどうして、もっと欲張らなかったのかというと、パラトレfxのボリンジャーバンドは上を向いていて、足は+1σと+2σの間で動いていました。

その+2σを突き抜けて同じくパラトレfxのレジスタンスラインがある所でイグジットしました。

まだカラーゾーンのグレーのゾーンの中だったのですが、パラトレfxのマニュアルで一度目からこのラインを突き抜けていく事はそんなに多くないという事を覚えていたので、しかも+2σの外側だったのでイグジットしました。

その後やはり一度下落してレジスタンスライン突破を再チャレンジしたのですが、如何せんパラトレfxのボリバンの角度が鈍角になってきてしまって、再び+2σの外に少し飛び出したところでプライスアクションのピンバーになって、当然パラトレfxの直近の高値のマークがついて、3のマークも付きました。

ここは、Pivot Autoの描いたデイリーのR1でもありました。

ここから113.020まで下落したのですが、この時にmarket wave2の下方向の第1波のアラートがポップアップが出ました。

これで目線は下目線になったのですが、ここからが長いです。

何が長いのかというと登り切るまで待つのが長いのです。

上手なトレーダーさん達はここでも取れるのでしょうが、僕はまだそこまでは上手ではないので無理はしません。

今は午後9時15分の指標を気にしつつエントリーのタイミングを見ています。

マナブ式fxの5分足と15分足のトリックスはまだ上を指しています。

15分足の方のマナブ式fxと同居させているRCI Perfectの下落のサインは出ているので変化待ちです。

メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターの方では、1分足のバンドにタッチしていて黄色丸が出ているのでそこまで待たなくてもいいのかなあと見ています。

う~ん、入らなくて正解だったような、ちょっともったいなかったような。

あの後少しして、AutoFiboEXの星印みたいなマークが出たので、どうしようかなと考えて様子見を選びました。

まあ指標があるので警戒モードというのもありました。

結果正解だったかなとは思います。

というか、狙わなくてよかった~と。

やっぱり注目されている指標とか発言とかはギャンブルですね。

一瞬で流れが変わってしまいます。

そして、今の状態じゃあまだ上への勢いが強くって入れないなあ。

5分足のマナブ式fxのトリックスは色が変わりましたが、一目の雲までの距離が割とあります。

天底チャートmtのサブウィンドウのストキャスティクスも天井までもう少しあります。

こりゃあしばらく続きそうだなあ。

MACDも復活させて正解だったように思います。

よかった。

11月1日木曜日

今日は結局一度もエントリーする事が出来ませんでした。

それは、エントリーするタイミングを見つける事が出来なかったわけではなく、他にやる事があったのでできなかったのです。

チャートを見る事すらおぼつかなかったので、潔く今日は諦めました。

なので今日は完全な後出しじゃんけんになります。

まずは、今日の重要指標や要人発言からです。

今日は、いつになく多めです。

午前9時半にオーストラリアの貿易収支があり、午後6時半にイギリスの製造業PMI、午後9時に同じくイギリスのBOE政策金利・声明発表、BOE資産購入枠発表、BOE議事録公表、BOE四半期インフレ報告、午後9時半にこれまたイギリスのカーニーBOE総裁の記者会見とアメリカの新規失業保険申請件数があって、午後11時にアメリカのISM製造業景況指数があります。

直接ドル円相場に影響がありそうなのは、新規失業保険申請件数とISM製造業景況指数でしょうか。

しかし、僕がチャートを見た感じでは、どれもあまり影響はなかったんじゃないかなと思いました。

今日チャートを初めて開いたのは午前9時過ぎでした。

いつものように状況判断から作業は始まったのですが、午前3時くらいと4時過ぎに下向きの第3波のサインが出ていました。

そして午前9時過ぎくらいに為替相場をチェックしている時には、まだそこからのラインが出ていなかったので、様子見が一番かなと思いつつも、サブモニターのマナブ式fxのチェックをしたのですが、まず5分足の方ですが、こちらはもうすでに乗り遅れてしまった感じでした。

5分足のマナブ式fxの方では、午前8時過ぎがベストタイミングだったようです。

また、15分足の方のマナブ式fxでは、若干乗り遅れたような感じだったのですが、ここからチャンスを見つけてエントリーしてもそんなにおいしくはないだろうなあと思いました。

隣の天底チャートmt4とパラダイムトレーダーfxのチャートを見てもパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの-2σのラインがすぐ下にあり、その下に同じくパラトレfxのサポートラインがあったので、-2σのラインを突き抜けたとしてもそこまで突き抜けないだろうなあと思いました。

その下もカラーゾーンのグレーがあったのですが、そこまでの勢いはないんじゃないかなと思いました。

それは、パラトレfxのカランシーパワーを見て思いました。

そして一番の理由は、その時点ではmarket wave2のラインが出ていない事でした。

一番おいしいのは、ラインが出てそこから一度上がってからの下落の時が一番おいしいのです。

そしてその流れをしっかりと把握するために上位足のチェックが必要だなここの所感じていたのでした。

それで、1時間足と4時間足の天底チャートmt4を足したのです。

午前11時くらいまでそこそこ下落は下のですが、やはり今日初のサポートライン突破で弾かれすぐに2度目のトライでもすでに-2σの外側だったからだと判断しているのですがそこまで大きくは抜ける事は出来ませんでした。

予想では112円50銭台までは行くのではないかと見ているのですが、そこまで行くにはある程度上げないと無理かなあと考えていました。

しかしなかなか思った通りの展開にはなってくれないですね。

まあ当たり前なんでしょうけどね。

本格的に上昇が始まったのは午後5時くらいからのようだったみたいですね。

午後7時くらいに113円近くまで上昇しています。

これは、メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターだと視覚的にはわかりづらいのですが、サブモニターのパラトレfxのボリバンの中央線近くで、3 level zz semaforkjの3のマークがついています。

同じ3のマークは、天底チャートmt4の1時間足と4時間足でもついています。

しかしそうはいっても予想通り112円50銭台に到達するにしてもかなり遅い時間になるだろうなあと思います。

やっぱり、1時間足と4時間足を並べていると見やすくて分析もしやすく、何よりも楽ちんですね。

今日時間がなかった原因がこのセッティングだったのです。

そうトリプルモニターにしたのです。

モニターはもちろん中古です。

モニターは数日前にゲットしていたのですが、パソコンと繋げるディスプレイのアダプターが今日届く予定でだったのです。

最初サッサと繋げたらすぐに使えると考えていたのですが、それが甘かった。

パソコンがうまく認識してくれませんでした。

その原因を調べて、いろいろ試して再起動を何度もして少しずつ原因解明に近づいていきました。

必要と思えるものをダウンロードしてチョコチョコいじってなんとか認識してくれるようになりました。

それから5分足と15分足のマナブ式fxのように1時間足と4時間足で天底チャートmt4バージョンを設定しました。

時間がかかると考えたのは、左側が1時間足で右側が4時間足なのですが、4時間足の方にまだ3 level zz semaforkjの3のマークがついていないんですよね。

これだけでそう判断するのは危険だと思うのですが、パラトレfxのボリバンの方向もそう思わせる感じなんですよね。

今日はたくさん考えたので疲れちゃったのでもう寝ます。

11月2日金曜日

いや~昨日した予想通りの展開で、112円50銭台まで行きましたね。

時間がかかるだろうとも考えていたのですが、まさか午前7時過ぎだとは。

そして今日の予想は日中はあまり動かないだろうなあと予想しています。

その理由は、今夜9時半のアメリカの雇用統計があるからです。

きっと、多くの方が注目しているんだろうなあと思います。

なので、昨日あんなに苦労してセッティングした1時間足と4時間足の天底チャートmt4のチャートはあまり見ないのかもしれないなあと思います。

昨日あんなに頑張ったのに。

まあ、為替相場なんてそんなものなんでしょうね。

ですが、しっかりと準備しておけば、きっと役に立つだろうなあとも考えています。

東京オープンは上昇から始まりました。

いい具合で上昇したのですが、やはり長続きはしませんでした。

今日に限ってはあまり無理をする人はそう多くはないでしょうね。

日中はグダグダかなと考えてしまって、少し長めのランチに行ってしまいました。

帰ってきて驚きました。

何だかめちゃくちゃ上がっています。

理由は少し探ってみたのですが、よくわかりませんでした。

結局今日は一度もエントリーはしませんでした。

後から見てみると今日はやりにくい日だったのかなあと思いました。

それはどうしてそう思ったかというと、メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのバンドはリペイントをしますが、エントリーサインはリペイントをしません。

そのエントリーサインが黄色丸と星印の上と下の間に幾つかありました。

今日は今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターは、あまり役には立たなかったようです。

では、パラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4は、どうだったかというと。

天底チャートも今日はちょっとわかりづらかったなあ。

パラダイムトレーダーfxはどうだったかというと、今日唯一頼りになりました。

パラトレfxのエントリーサインではなくって、ボリンジャーバンドです。

このパラトレfxのボリバンが今日の羅針盤になってくれました。

そうはいってもずっと水平でしたけどね。

だからあまりエントリーする気になれなかったのですが。

ですが、指標発表から流れが上方向を向きだしました。

ゆっくりと上に向かっていくのかなあと思います。

天底チャートmt4の1時間足の方に今、トレードハンターfxのエントリーサインがつきました。

また、market wave2はUP1です。

もしかしたら、1回少し落ちて高値更新があるかもしれません。

フィボの38.2が112.848くらい、50.0が112.802くらい、61.8が112.761くらいなので、その中のどれかの所ら辺で3 level zz semaforkjの3以外のマークがついたらチャンスですね。

マナブ式fxの15分足の方は、もう上昇を示しています。

出来れば、112円82銭くらいまで下がってきてくれればとても入りやすいんですけどね。

なかなかそんな風にはいかないんですよね。

とかなんとか書いていると、何だかいい具合に下がってきています。

15分足のマナブ式fxのトリックスも今緑色から赤色に変わっています。

あと1時間ほどチャンスを待ってみますが、そんなにうまくチャンスは来るのかな?

来週は今日よりも注目されているアメリカの中間選挙があるので、それがとても楽しみです。

もしかしたら、その時は遅くまで起きているのかもしれません。

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