fxトレード等週間報告ブログ

fxトレード等週間報告ブログ11月第3週

この記事を読むのに必要な時間は約 37 分です。

fxトレード等週間報告ブログ11月第3週を始めます。

先週のトピックスは何といってもアメリカの中間選挙でしたね。

どうしてもその他の重要指標や要人発言は、存在感がいつもよりも薄く感じてしまいそうですが、実はどれも重要なイベントじゃないのかなと考えています。

アメリカの中間選挙は、確かにおいしいイベントではありましたが、しっかりと確実に取れる所を取っていく事の方が重要だったりしますよね。

だからといって、重要指標や要人発言でヤマをはって勝率5割のトレードをしてしてしまってはせっかくのチャンスを逃してしまうのと同じなのではないかと思います。

僕もこのブログを書くようになって自分のルールがいかに大切かが少し術理解できるようになってきたんじゃないのかなと思えるようになってきました。

どんな相場の状態でも山勘では進歩はないだろうし、しっかりとイベント後に出たトレンドにどのくらい早く乗れるのかがポイントではないかと思います。

何事も焦らずにしっかりと状況を見極めここだという所でエントリーすれば、いい結果が生まれる確率の高くなってくるのではないでしょうか。

ではどうやったら、何事にも焦らずにしっかりと状況を見極められるようになるのかというと、一番はFX塾には行ってその道で安定して稼いでいる先生に教わる事なんじゃないかと思います。

僕はそういったFXの塾関係には一度も入った事は無いですけどね。

では、二番目は何かというと、経験を積むことなんじゃないかなと思います。

たくさんの失敗をして、その度にどうしてそうなったのかを検証するという事を繰り返す。

もちろんデモトレードね。

時間はめちゃくちゃかかりますが、そして少しずつですが理解できるようになってくるのだと思います。

僕がそうでした。

まあ、きっと今でもわからないことの方が多いんじゃないにかなとは思っていますが、お陰で検索の能力は随分上がったんじゃないかなと思います。

最初は何が何だかわからなくて、とにかく良さそうなものを買ってみました。

運がよかったという感じですが、それほど無駄な出費はしなくて済んだ方なのかなとは思っています。

だって5,6年前のノウハウをいまだに主力で愛用していますもん。

いいものはずっと使えるという事なんでしょうね。

いろいろなノウハウを買っていくうちに、いろいろなやり方というか考え方があるんだなあという事を実感していきました。

最初は5分足の世界しか知らなかったわけですから、それから比べればかなりの進化なのです、僕的には。

他の足を全く見なかったわけではありませんよ。

どちらかというと、上位足や下位足をあまり重要視しなかったのは、インジに依存していたからだと思います。

だからこれではだめだと感じれば、もっといいインジを探してしまう。

これの繰り返しだったように思います。

ただこの行為が全く役に立たなかったわけではないなあとも思っています。

世の中に出回っているインジの多くはこりゃあ便利だと考えるFXトレーダーさん達が少なからずいるわけで、結果も出していた方も多少はいらっしゃったんじゃないかなと思います。

本当にいいものはなかなか無料では厳しいかなとも思いますが。

なので、メインにするものは有料のものを中心に準備して、サブ的なものは無料のものにするというスタイルが自然に出来てきました。

高額なものもたくさんあるようですが、そこは検索能力はモノを言います。

こういった検索をする時はなるべく時間をかけてしっかりと調べた方がいいです。

FX歴が長い方が、こりゃあいいんじゃない?使えるかもというような評価だったらさらに検索して大体同じような評価であれば大体いいものなんじゃないかなと思います。

自分のスタイルと違う場合もあるのでご注意を。

そして僕が選んでいるメインのノウハウは三つです。

もうこのブログでは何回も出てきていて、これからも何回も出てくるであろう、メインモニターで見ている゛今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーター”は相場の動きを見るようにしています。

右のサブモニターの左側には、゛マナブ式FX完全マスタープログラム”を入れていて、こちらは5分足と15分足を2分割にして見ています。

トリックス、平均足や一目の雲など最初はどうやって使いこなせばいいのかがまったく理解できませんでしたが、これも慣れなんでしょうか、今ではめちゃくちゃ頼りになるものになっています。

エントリータイミングなどはこれで見る事が圧倒的に増えました。

右のサブモニターの右側には、゛天底チャートmt4”と゛パラダイムトレーダーFX”が入っています。

この組み合わせはいまだに正解だなと思っています。

天底チャートは文字通り天井と底を示してくれるインジケーターです。

パラダイムトレーダーFXは、エントリーサインが売りではないかと思いますが、カラーゾーンやボリンジャーバンド、レジスタンスラインとサポートラインもすごいなあと感じています。

最近もう一台モニターを追加しました。

そこには、1時間足と4時間足の天底チャートmt4を入れています。

本当は日足も追加した方がいいのでしょうけど、今の所はこれでいいかなと。

どうしていいかなと思えるのかというと、market waveを入れているので、どっち方向なのかはこれでわかるからです。

残念ながら流れはわからないので、流れをチェックする時には足を変えるようにしています。

では、今週のfxトレード等週間報告ブログ11月第3週の月曜日編を始めます。

11月12日月曜日

11月12日の重要指標や要人発言は、見当たりませんでした。

日経平均も何だか微妙な感じでなんとかプラスで終わったという感じです。

ドル円相場で大きく影響しそうなアメリカの株価ですが、本日はベテランズデーという祝日で当然マーケットもお休みです。

今週はどういった動きになるのかという観点で見ると、週明け一発目の動きって結構重要なのかなとも思いますが、そこで決して慌ててはいけないという事も学んできました。

基本は様子見なのかな、月曜日は。

勿論何かしらのサインが出れば、検証していけそうであれば積極的にエントリーはしていきたいと考えているのですが、果たしてどうなる事やら。

今週の始まりは、小さな窓を開けて始まりました。

この窓はすぐに埋まってしまったので、この窓の影響はあまりないのではないかなと考えています。

午前8時過ぎから下落し始めたのですが、この下落はそう大きなものではなく、午前9時前にメインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターの1分足のバンドにタッチして終了しました。

終了したといっても、黄色丸に星印が出たわけではなく、ただの黄色丸だけでした。

後に同じ今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのストップも出ています。

今回は最初に同ノウハウのSPのエントリーサインがいい所で出ています。

いい所というのは、バンドの近くで、欲を言えばバンドの外側で出てくれると安心なのですが、こういったケースはよくあるように思います。

それから10分後くらいにまたまた今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのNEOのエントリーサインが微妙にいい所で出ています。

あまりはっきりとは覚えていないのですが、この時くらいからバンドの傾きが上に向きだしたように覚えています。

今回はそれでも様子見をしていました。

その理由は、サブモニターの天底チャートmt4とパラダイムトレーダーfxのチャートの感じからして、リスクの方が大きいのかなと考えたからです。

というのも、天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスは、割と上の方にあってもうすぐ天井かなと思える感じで移動していて、その上のメインウィンドウのパラトレfxのボリンジャーバンドは、結構綺麗な水平で、カラーゾーンの幅も案外狭いかもと感じたからです。

しかも、パラトレfxのボリンジャーバンドの+2σまでには、パラトレfxのレジスタンスラインがあって、当然ですが+1σもあります。

こういった条件では、マナブ式fxを見るまでもなくエントリーはしたくはありません。

ジワジワと上がっていってはいたのですが、じっと我慢がいいだろうなあと考えて、チャートをチラ見しながらドル円相場に関係がありそうな情報を見たり探していました。

後場の始まりと同じくらいのタイミングでダウ理論のインジのmarket wave2の上方向の第3波のサインが出ました。

前回逆の方向で同じようなシーンで痛い目に合っていたので、エントリーに躊躇しましたがエントリーしました。

数値的には114円30銭近くまで行きそうでした(数値は114円50銭という数値も出ていましたが、さすがに50銭はないだろうなあと思いました)が、+2σまで少し余裕があったのと、5分足のマナブ式fxのトリックスもいいタイミングで、15分足のマナブ式fxのトリックスも角度が浅くなってきていたのがエントリーしようと決めた理由です。

エントリーしてからもゆっくりとしか上昇せず、ちょうどパラトレfxのカラーゾーンの終わりの所が、別のインジのピボットラインと重なっていたので、少しチキンかなとも思ったのですがイグジットしました。その後まさかの火柱が立ったのですが、これはイレギュラーな感じだし、何よりカラーゾーンの外ではポジションを持たないというのが僕のルールなのでこれで良しと思っています。

欲張ると結果的に良くない結果になりがちなので。

ヨーロッパの時間になると下落が始まりました。

割と下げたなあと思っていたのですが、ユーロ円相場を見るともっと下落していました。

僕は、現在ドル円ストレートだけを見ているのですが、ユーロは1円くらい動いているなあ。

ポンド円もユーロと変わらないくらいに下落しています。

では円が強いのかというと、ユーロドルも下落しているので、ドルも強いんじゃないかなと思います。

何だか良くわからない相場のような気もします。

落ち着くまで様子見しますが、今日はアメリカも休日なので今日は早めにチャートを閉めちゃうのもありかなと考えだしました。

クロス円で考えるとモニターはあと幾つ必要になるのかな?

まあそれはもう少し先の話なのでじっくりとドル円相場で理解を深めてもっともっと相場観を養ってから参入してもいいのかなと今の所そう考えています。

午後5時からの下落は僕的にはエントリーしづらい感じだったのでこういったところをどうやって克服するかが課題だなと感じました。

それは、今回マナブ式fxの5分足のトリックスの反応が良すぎたことです。

これは悪いことでは決してなく、15分足のマナブ式fxのトリックスと見比べていけばあまり問題はないのですが、僕的にはタイミングが取りづらかったので対策が必要だなと思いました。

もうひとつノウハウを導入した方がいいのかなあ?

それって、ずっと気になっているパラダイムトレーダーFXのイサムさんが出したデルタFXがいいのかな。

新しく導入したサブモニターの左側空いているしなあ。

11月13日火曜日

ここ最近は大きく動くのかと思いきや、なかなか大きく動いたなあという印象の動きが見られないなあと感じていますが、さて本日はどういった動きになるのでしょうか。

朝チャートを開けて相場のチェックを始めました。

メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターは、どちらかというと、いつも通りな感じでまあそう焦ってチェックする事は無いのかなあと思えました。

マナブ式fxの5分足と15分足のチャートも似たような感じでそう特筆すべき様な感じではなかったように思いました。

そして、天底チャートmt4とパラダイムトレーダーfxのチャートを見るとちょっとがっくりとするような感じでした。

それはどうしてかというと、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの形が先日に続きほとんど水平線のような形でした。

しかも、カラーゾーンが二つに分かれている状態でした。

足の方は下の方のカラーゾーンの中にこれから入っていこうかというような状態でした。

ボリンジャーバンドやカラーゾーンの幅が広ければ可能性も高いのかもしれませんが、とても狭い。

午前9時半にはボリンジャーバンドもカラーゾーンも突き抜けてしまいました。

今回はパラトレfxのエントリーサインも出ていました。

僕はパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドやカラーゾーンは最近特に信頼していて、例えパラトレfxのエントリーサインが出ていてもこれらの範囲以外の所ではポジションを持っていたくないのでエントリーは見合わせていました。

今の所これで間違いは無いようです。

カラーゾーンの下限を少し抜け出したところの113.570から結構上がっていきました。

まあ結果論ですけどね。

僕的にはこういった時には様子見が基本です。

何かしらの確信があれば別ですけどね。

しかし、今回はよく上がりましたね。

僕は視覚的にカラーゾーンが二つに分かれているのを見ていたので、下の方のカラーゾーンの上限くらいで止まるだろうなあと予想していました。

ところが今回は突き抜けていきました。

何が原因だったのか少し調べてみたのですが、原因は結局わからずじまいでした。

そういえば、このブログは指標発表や発言情報を初めの方に書いていたのですが、忘れていました。

今日の重要指標や要人発言は、午後6時半にイギリスの失業率と失業保険申請件数があり、午前0時にアメリカのブレイナードFRB理事の発言がありますが、ドル円相場に影響がありそうなのはブレイナードFRB理事の発言ですが、そこまで大きな影響はないようです。

どちらかというと、まだわからないのですがトランプ大統領がパウエルFRB議長と対立してよく思っていないようでそちらの動向の方がドル円相場に影響がかなり出そうですけどね。

何かしらの前触れがあれば、火柱やナイアガラも怖くはないんですけどね。

これはどうしようもないことなんでしょうかね。

先ほど触れた結構上がった足ですが、今の所の高値は114.136で、本日の最高値を記録しました。

最初に書いたように本日はパラトレfxのボリバンやカラーゾーンの幅が狭くこれは上下同じ感じでした。

なので、ずっと様子見をするつもりでしたが、ここでmarket wave2の上方向の第3波のサインが出ました。

算出された数値は、114.178、114.354、114.639です。

+2σまでは、まだ少し余裕があったので、しかし、最初の114.178までは+2σを超えて少しあるので行かないだろうなあと思いつつ、エントリーしてみました。

動き方としては、結構ストレスがたまるような動き方でしたがまあ何とかプラスでイグジットしました。

本心としては+2σを少しだけでも超えて欲しかったなあと思いましたが、欲張りは禁物です。

お陰で、前回出してしまったマイナス分はある程度無くなってきました。

こうやってブログを書いていると自然とこうやって書いてきた事が意識されて少しだけかもしれませんがトレードに対して余裕が出てきたように感じます。

こういった場面でもやっぱり頼りになるのはマナブ式fxだったりします。

モニターは現在3つあるのですが、よく見ているモニターは2つです。

3つ目のモニターは全く見ないわけではないのですが、やはり大きな足が2つなので、ずっと見るような感じでないですね。

この2つのモニターの見方をもっと効率的に的確に見る事が出来るようになるとさらに勝率も上がってくるのではないかと思っています。

今回のケースで感じたことでもう少し早くエントリーする事が出来るようになったらもっと楽だろうなあという事でした。

もう少しこまめにチャート特に5分足と15分足のマナブ式fxのチャートが見る事が出来るようになればいいのですが、なかなか思うようにはいかないのが現状です。

それで、いくつか方法を考えています。

ひとつは、前々から考えているデルタFXを導入する事。

別の考えは、無料のインジでよさそうなものを探してみる事です。

夕方時間が出来たので、無料のインジでサインツールを探してみました。

良さそうなものが2つほど見つかりました。

ひとつは、DynamicRengeIndicatorというもので、もうひとつは、ZigZag DowTというインジです。

DynamicRengeIndicatorは、逆張り用のインジのようで底値辺りでサインを出してくれるインジです。

これを、パラトレfxのチャートに入れてみました。

結果は、確かに底値付近でエントリーサインは出るのですが、やはり精度に疑問を持ってしまいました。

無料のインジなので仕方がないのかなとも思うし、天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスを見ながら判断すればいいのかなとも考えましたが、それであれば必要ないのかなという結論に達したので外しました。

それで、しばらく様子を見ていたのですが、外してしまいました。

ZigZag DowTの方はマナブ式fxの5分足と15分足の両方のチャートに入れました。

このインジは基本zigzagなのですが、ダウ理論の要素もあって、エントリーサインも出ます。

こちらの方はまだ様子見中です。

今の所まあまあかなという感じです。

こうやって見るとRCI Perfectは、高価では無いもののやっぱり有料のインジなんだなあと感じさせてくれます。

反応はRCI Perfectの方が速いのですが、こちらはエントリーサインが出たからといってすぐにエントリーするというものではなく、僕はトリックスを見ながらエントリーをするようにしています。

ただ、毎回いい所で出てくれるわけではないのでちょっと微妙なんですけどね。

今回はジグザグがついているので、もう少しやりやすくなるのかなあとちょっと期待しているんですけどね。

そろそろトレンドが出てくれるともう少しエントリーしやすくって、イグジットもしやすいのかなあ。

今度のこの上昇も結局は行って来いの感じで終わりそうです。

先ほどZigZag DowTのダウントレンドスタートのサインが出ましたが、果たしてどうなのか?明日チャートを開けるのが楽しみです。

market waveとほぼ同じタイミングでサインが出ているのでこれはちょっと期待してしまいます。

マナブ式fxのトリックスとの相性が良かったらいいなあ。

11月14日水曜日

今日の東京マーケットは、良くわからない展開でした。

始まりはそうでもなかったのですが、午前9時過ぎに突然の火柱が上がりました。

指標や要人発言をチェックしても該当するものはなくこれはくじらさんの思惑なのかなと思いました。

まあ仕方がないかな。

個人としてはこれはもうどうしようもないことだなと、半分諦めています。

大手に逆らってもいい事は無いですからね。

長い物には巻かれろというやつだと思います。

まずは、今日の重要指標や要人発言からです。

午前8時50分に日本の第3四半期GDPの一次速報があり、午後6時半にイギリスの消費者物価指数があります。

そして、午後10時半からアメリカの消費者物価指数の発表があって、同じくアメリカのクオールズFRB副議長の議会証言が午前0時に予定されているようです。

これは、下院金融委員会、金融規制に関しての発言のようです。

更に、日本時間で明日の朝になるのですが、午前8時からこれまたアメリカのパウエルFRB議長の発言も予定されているようです。

11月14日でいうと、注目すべきは午後10時半からのアメリカの消費者物価指数の発表なのかなと考えています。

また、午前0時のアメリカのクオールズFRB副議長の議会証言も気になるところではありますが、この時間は僕はチャートは閉じちゃっているので、アメリカの消費者物価指数の反応を見て明日早起きをするかどうかを考えたいと考えています。

午前9時過ぎの流れに乗れればおいしかったのかもしれませんが、これはまだ僕には無理ですね。

この流れに乗るよりも、いったん下がった所で次の足が前の足よりも下がらなかったところでエントリーしなかったことの方がちょっと残念に思いました。

まだ上がるってなんとなくわかっていたのですが、慎重過ぎてしまい見送ることになってしまいました。

市場の分析がまだだったので仕方がないといえば仕方のないことだったのですが、今後の課題といえば課題です。

今回の上昇は、113.980まで上がりました。

市場のチェックやインジのチェックをしていて気になったのが、メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターと同居させているmarket waveのメインウィンドウの隅っこに出ている表示がM5でDN3になっている事でした。

チェックしてみると、113.791、113.650、113.421が算出されていました。

これは昨夜の午前1時半くらいに出たようです。

実はこれが面倒くさかった。

どうしても下目線になってしまいます。

今日もサブモニターの天底チャートmt4とパラダイムトレーダーfxのチャートのパラトレfxのボリンジャーバンドはカラーゾーンが二つに分かれていて、近づくと跳ね返されるという事が繰り返されてしまいました。

お陰でマイナス分は取り返すことは出来たものの期待していた感じではありませんでした。

もう少し粘っていれば結果論ですが、113.771までは下がったので美味しかったのですが、その途中が珍しくパラトレfxのエントリーサインが下向きについたり、上向きについたりしてかなり迷走中な感じだったので、安全策をとってイグジットしました。

昨日からサブモニターのマナブ式fxのチャートに同居させているZigZag DowTですが、若干サインが出るのが遅いかなあとも感じるのですが、ちゃんと機能しているみたいです。

単独で使うのは怖くてできませんが、まだ何となくなのですが、相性はいいのかもしれません。

パラトレfxのカラーゾーンが二つに分かれている時は、基本は様子見がいいように感じました。

今日はパラトレfxのボリバンも収縮傾向にあり、午後3時くらいから更にその傾向が著しくなってきたので、指標の発表で、流れが出来てくるのかもしれません。

やればやるだけ思う事があって、それは何かというと、マナブ式fxは、慣れてくるとエントリーチャンスを掴むのに僕に合っているなあいう事です。

特に5分足と15分足を並べたことは大正解だったと思います。

15分の足を見てトリックスの角度をチェックして、平均足や一目の雲の状態をチェックして、5分足でエントリーを狙うというエントリーのやり方が僕にはやりやすいです。

そして、昨日入れたZigZag DowTもいい感じのように思います。

これは、サインがどうとかという事もありますが、ジグザグがあることで、視認的にアップしたというかやりやすくなった感じがします。

トレンドがすでに出ている時は、反応が良すぎる感もありますが、15分足の方のマナブ式fxをチェックしたり、サブモニターの天底チャートmt4とパラダイムトレーダーfxのチャートもあるし、メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターもあるので、状況は判断しやすいかなと考えています。

5分足と15分足を並べたマナブ式fxのチャートを見るようになって少しは上達したのかなと感じれるようになってきました。

まあ、まだまだ道は長いとは思いますが。

何処で入ればいいのかの目安がこのマナブ式fxに固まりつつあります。

ベストなタイミングは5分足の方のマナブ式fxのトリックスの色が変わった後、出来るだけ間が開かないで15分の方のマナブ式fxのトリックスも色が変わる事だと考えています。

ただしこれは僕の持論というかマナブ式fxの正しい使い方ではありません。

正しい使い方は、トリックスの色が変わって二つのトリックスがクロスしてからエントリーというのが正しい使い方です。

アメリカの消費者物価指数の発表がおわりましたが、良くわからない動きをしていて僕的に入りづらいなあという感じです。

発表された数字は、そんなに悪くなかったので上なんでしょうけど微妙だなあ。

何度もこのブログで書いたとは思いますが、重要指標や要人発言の時は様子見がいいですね。

ヤマをはってエントリーしていたとしても一度逆に動いてそれから動いて行かれたら厳しいですね。

これで午前0時のアメリカのクオールズFRB副議長の議会証言次第では、いよいよ114円台が固くなってくるのかもしれません。

ちょっとワクワクしています。

明日は少し早起きをしようかなあ。

明日のドル円相場は荒れるのかもしれませんね。

11月15日木曜日

せっかく早起きしたのにほぼ無風でした。

まだ朝だというのに一気に脱力感が襲ってきました。

パウエルFRB議長の発言は、もう織り込み済みだったのか、トレーダーさんが少なかったのか、ちょっとがっかりしたのですが、なんと、パウエルFRB議長の発言は、今日というか明日の午前にもう一回あるようですね。

なんだあっていう感じだし、せっかく早起きしたのにっていう感じです。

それだけでなく今日は重要指標や要人発言が割かし多めで予定されています。

午前9時半にオーストラリアの失業率と新規雇用者数があり、午後6時半にイギリスの小売売上高があって、午後10時半にアメリカの新規失業保険申請件数、小売売上高とフィラデルフィア連銀景況指数があります。

それに先ほど書いたパウエルFRB議長の発言が午前1時半にあるのですが、その前に午前0時に同じくアメリカで上院銀行委員会と金融規制に関してクオールズFRB副議長の議会証言が予定されています。

これらの中でドル円相場に影響があると考えられるのは、午後10時半のアメリカの新規失業保険申請件数、小売売上高とフィラデルフィア連銀景況指数ではないかと思われます。

今回は何となくなのですが、無風か下落のような気がしているのですが、実際はどう動くのでしょうか。

これまでの流れは、パウエルFRB議長の発言の後、113.665まで上がりましたが、それから午前9時まで下がりました。

メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのインジのひとつに直近の安値に黄色丸を出してくれるものやエントリーチャンスという星印を出してくれるインジもあるのですが、今回はSP(だったと思います)の黄色丸だけがつきました。

先ほどの113.665は黄色丸に星印がついています。

ということは、戻しても113.655を超える確率は低いのかな?もしくは超えて黄色丸に星印のリペイントという事も考えられます。

様子を見ていると、いいところまで上昇はしたものの黄色丸だけに終わりました。

これって、次の下落では先ほどの黄色丸だけの所よりも下に行く確率は高い可能性がありそうです。

まあ、ドル円相場だけでなく他のペアもそうなんでしょうけれど、絶対は存在しない世界なのであくまでの可能性の世界での話です。

相場は生き物みたいなので、実際はどう動くのかはわかりません。

結果は、やはり安値を更新しましたけどね。

午後1時くらいまで下落し、113.423まで下落しています。

その後113.582まで上昇しましたが、パラダイムトレーダーfxのカラーゾーンの外だった為か勢いを失ってしまって、その後の下落で113.332をマークしています。

これは今日の今の所の最安値です。

マナブ式fxの15分足の方のトリックスを見るとまだ下がりそうですけどね。

もしかしたら、1時間足や4時間足の直近の最安値の113.286を更新しちゃうかもしれません。

マナブ式fxといえば、今週入れたインジのZigZag DowTですが、いい感じで機能してくれています。

エントリーサインも割と合格点なのですが、ジグザグが機能しているんじゃないかなと思いました。

普通の足で試していないので何とも言えませんが、平均足との相性はいいんじゃないかなと思います。

基本的には今までのマナブ式fxのエントリータイミングを見るやり方に変わりはないのですが、5分足の方のジグザグのラインが出て、最安値や最高値のプライスが表示されているのを確認して、トリックスの色が変わったのを確認したらエントリーをするようにしました。

今の所いい感じです。

ちゃんとしたノウハウの使い方とは離れちゃいますが、僕の自己責任でやっているので、大きく負けたとしてもマナブさんにブーイングを言うつもりはないし、本当にマナブ式FX完全マスタープログラムをありがとうございますという気持ちでいっぱいです。

もちろん、天底チャートmt4、パラダイムトレーダーfxそれに今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターにも感謝の気持ちでいっぱいです。

巡り合えて本当に良かったと感じています。

思ったほど午後10時半のアメリカの新規失業保険申請件数、小売売上高とフィラデルフィア連銀景況指数の発表では動かなかった印象です。

そうは言っても、直近の最安値は更新してきました。

やっぱり、マナブ式fxのトリックスは素晴らしいです。

だんだんサブモニターだけでも勝負できそうな気がしてきました。

ちゃんと勝負が出来るようになるまでにはもう少しかかりそうですが、なんとなくコツがつかめたように思います。

ZigZag DowT正解です。

ちょっとした偶然でこのZigZag DowTを発見したのですが、本当にラッキーだったなあと思います。

11月16日金曜日

ここの所のマイブームはマナブ式fxなのですが、今日は更に無料のインジをまた足してみました。

今回は、ありものが一つに新たにダウンロードしたものが一つです。

ありものは何かというと、3 level zz semaforkjです。

僕もどれがどれなのかわからなくなってきているのですが、この3 level zz semaforkjって幾つか種類がでていて、1時間足と4時間足の天底チャートmt4の各チャートに入れているものが、確か一番オーソドックスなもので、インターネットで検索すると一番出てくるものなんじゃないかなと思います。

基本的な機能は変わらないのですが、出てくる数字のサイズが番号ごとに違っていて数字が大きくなるにつれてマークのサイズも大きくなっていきます。

今回マナブ式fxの5分足と15分足に入れたのは、サイズが変わらないタイプのものです。

その理由はとても単純に場所を取らないからです。

僕はダウンロードをしていませんが、アラート機能付きのものとかも出ているようです(まだダウンロード出来るかどうかは不明)。

そして、新しくダウンロードした無料のインジケーターはどういったものかというと、wolfwave nenというものです。

ちょっと欲張っちゃったかなとも思いましたが、これはウォルフ波動を捉えてくれるという代物で、いいタイミングがこれでも捉えられたらなあという所が欲張っています。

まだ導入して間もないので、使えるのかどうかという事はまだわからないのですが、僕的には果たしてこのインジって本当に必要なの?という疑問符が僕の頭の中ではすでに点灯しています。

使える使えないでいえば、やはり有料のインジケーターやノウハウはそれなりに信頼できるなあと今日も感じました。

それな何かというと、天底チャートmt4のメインウィンドウに表示されているラインもかなり役に立ってくれています。

どういう風に役に立ってくれているのかというと、流れを把握するのに役に立っているのです。

メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのバンドと何が違うのかというと、天底チャートmt4のメインウィンドウのラインの幾つかは大きな流れを示してくれています。

これらの流れと同じく天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスと見比べながら相場の流れを判断するときにとても役に立ってくれています。

一方メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのバンドは、天底チャートmt4と比べてちょこまか動いているという印象です。

1分足と5分足のバンドを僕は使っているのですが、大体がこの範囲の中で足は動いています(もちろんそうじゃない時もありますけどね、相場は生き物みたいなのでそれは仕方がないです)。

また、このバンドのお陰でSPやNEOのエントリーサインのダマシを回避しやすくなっているのではないかなと感じています。

なので、全然別物だと僕は考えています。

まずは、今日の重要指標や要人発言からです。

今日は午後5時半にユーロのドラギECB総裁の発言と午後11時15分のアメリカの鉱工業生産がありますが、ドル円相場に影響がありそうなのは、当然後者の方なのですが、予想では+0.2%で前回発表値は+0.3%。

もしくは無風という事もあり得るかもしれませんが、どっちにしても重要指標発表や要人発言の時は様子見が無難ですね。

思い切ってサブモニターのマナブ式fxの5分足と15分足のMACDを外しました。

僕が使っているMACDは、MsBBMACDというもので、ゴールデンクロスやデッドクロスするとマークが出てアラートも出してくれます。

しかも、バンドウォークしているとマークで教えてくれる優れものです。

どうして外したのかというと、情報量が多すぎてもよくないのかなあと考えたからです。

それとwolfwave nenも外しました。

やっぱり、シンプルイズベストですね。

やっぱりというか、何だかなあという感じでほぼ無風でした。

しかし思いっきりナイアガラになっています。

どうやら発言があったようですね。

112.662まで下がってきましたが、一旦はここら辺で止まりそうにも見えるのですが、深夜はどうなるのかは全くわかりません。

来週の月曜日はどういった始まりになるのでしょうか。

久々に大きな窓が開くのかもしれませんね。

まあ僕はマイペースでやっていきたいと思います。

マイペースでやるためにもチャートを監視するシステムはより完成度の高いものにするために日々改善を目指します。

先ほどwolfwave nenを外したのですが、また面白そうなインジを導入してみました。

今回も無料のインジなのですが、なかなか面白そうです。

TheClassicTurtleTraderというインジケーターです。

これで来週が楽しみになりました。

今週はこれでfxトレード等週間報告ブログ11月第3週を終わります。

関連記事

  1. fxトレード等週間報告ブログ11月第2週

  2. fxトレード等週間報告ブログ11月第4週

  3. fxトレード等週間報告ブログ12月第1週

  4. fxトレード等週間報告ブログ10月第5週11月第1週

  5. fxトレード等週間報告ブログ11月第5週

  6. fxトレード等週間報告ブログ10月第4週

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP
TOPへ
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。