fxトレード等週間報告ブログ

fxトレード等週間報告ブログ11月第5週

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fxトレード等週間報告ブログ11月第5週

fxトレード等週間報告ブログ11月第5週を始めます。

先週は112円台の中盤辺りから113円台中盤くらいまでの間でしか動かなかったなあという印象ですが、今週はどういった動きを見る事が出来るのでしょうか?

世界的に注目されているイベントもあるようだし、それに為替も連動するのであれば目が離せない週になりそうですね。

また来週からは12月に突入しますが、なんでも12月1日が含まれる週は上昇する事が多いのだとか。

信じ切ってしまってインジケーターの示すサインや向きなどを無視してしまっては、その時はいいかもしれませんが、結局トータルでは痛い思いを知る可能性が上がってしまうと思うので、そういった事を踏まえつつ冷静な相場の判断が出来ればいいなあと思います。

先週からチェックする通貨ペアを増やしたのですが、情報量に翻弄される事なくスムーズに判断出来るように、チャートは今週も不要だなと感じたものが出てくれば様子を見て外していきたいと考えています。

現在チェックしている通貨ペアは先週と変わらす、ドル円、ユーロドル、ユーロ円、ポンド円、オーストラリア円にニュージーランド円です。

こういったクロス円等をチェックすること自体は初めての事ではないので、若干余裕はあるものの、その時はfxを始めたばかりだったので良くわかっていなかったのだと思います。

だってあまりその時のことは覚えていないのです。

必死だったのでしょうが、基本がわかっていなくてやりやすいドル円だけからやった方が理解できるんじゃないだろうかという結論に達して、つい最近までそれが続いていました。

今回こうやって各通貨ペアを並べてみると、あの時とは全く違って見えます。

ただあの時は今のように各通貨ペアを6分割では見ていなくてインジをつかって、強弱だけを表示させていました。

それじゃあわからなくなるわけですよね。

しかも当時はモニターもひとつだけだったのでちょっと無謀だったなあと思います。

情報が多すぎてもきついとは思いますが、少なすぎてもチャートの正しい判断は出来ないんじゃないかなと思います。

僕はノートパソコンでmt4を走らせているのですが、モニターをひとつ増やすことはめちゃくちゃ簡単だったのですが、更にもうひとつモニターを足すとなるとハードルが上がってしまいました。

普通にケーブルを差し込むだけではだめなのです。

調べてみるとどうやら外付けのディスプレイアダプターなるものが必要なのだとか。

僕の場合、HDMIはひとつ目のモニターで使ってしまっていたので、残るのはVGAとUSBだけ。

一番簡単そうなのはUSBでした。

通販サイトでいろいろと見ていってみると、ディスプレイアダプターと書かれているものじゃなくても変換のアダプターでも出来そうだったので試しにVGAをUSB に変換してくれるアダプターの安いものを購入してみました。

僕の使っているノートパソコンは一応USB3.0対応という事だったので、USB3.0対応のアダプターです。

商品が届いたので、さっそく接続しました。

あっけなく出来たなあと思ったのですが、どことなく違和感がありました。

取り敢えず気にしないようにして、mt4を表示してみました。

mt4は表示でき谷は出来たのですが、やたらとデカく表示されてしまいます。

これでは使いづらい。

もうfxどころではありませんでした。

原因を調べてみるとどうやらUSB2.0でmt4が走っているのが原因のようでした。

あれっ?このUSBポートは3.0なんじゃないの?なども思いながらも調べてみると、対応はしているのだけれどもドライバーはインストールされていないことが判明しました。

幾つかドライバーは見つかったのですが、条件が合わないとかでインストールできないものばかりに当たってしまいました。

やっと使えそうなドライバーが見つかり、インストールすると遂にトリプルモニターになりました。

今の所CPUにはそこまで負担はかかっていないようです。

トリプルモニターになって1、2週間が経ちますが、原因は良くわからないのですが、ここの所突然ブラックダウンしてしまう現象が起きるようになりました。

どうやら原因は変換アダプターにあるようです。

相性みたいなものもあるようなのでいいとか悪いとかというものでもないのかもしれませんが、もう少し様子を見て改善されないようであればもう少しいいものに変えようかなと考えています。

この記事の最初の方に書いたのですが、出来るだけシンプルにして視認性をより高めたいという事で、1時間足や4時間足のマナブ式fxのチャートに同居させているDowAdjustMaは、外そうかなと考えています。

その理由は見づらいからです。

サブモニターの右側半分くらいのスペースに2分割で表示させていて、更に天底チャートmt4のラインもあるのでどのラインがどれとかぱっと見ではわからないのです。

MarketWave2は、1時間足では使えそうなのでこちらはこのまま。

4時間足の方はまだサインが一度も出ていないので保留中です。

画像ではまだDowAdjustMaの表示が残っていますが、この画像をスクショする前に外しました。

11月26日月曜日

今週は窓開けもなく始まりました。

今日は月曜日なのでもしかしたら、様子見だけで終わってしまう可能性も高いのかもなあという事も考えならチャートを開きました。

朝方ブラックアウトのアクシデントに見舞われてしまって、復旧に予想以上に時間がかかってしまって朝の流れには乗れませんでした。

残念ではありますが、仕方がないことでもあるので諦めました。

まずは、今日の重要指標や要人発言から。

今日は、午前6時45分にニュージーランドの第3四半期小売売上高があり、午前7時15分にオーストラリアのロウRBA総裁の発言があります。

また今夜は午後11時にヨーロッパのドラギECB総裁の発言があります。

アメリカも発表はありますが、何だか微妙な感じです。

微妙というのは、発表の時間は明日になるので、何か動きがあったとしても明日でもいいのかなと思います。

チャートを開いて各モニターをチェックするのですが、メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターと同居させている5分足の方のMarket Wave2の上方向の第3波のサインが出ていました。

算出された数値は、112.914、112.995、113.126でした。

ちょうどこの辺りに2番目のサブモニターがブラックアウトしてしまって、そっちの方でてんやわんやという感じになってしまって、思いっきり波に乗り遅れてしまいました。

なんというタイミング。

今回は僕的には珍しく113.126を超えていきました。

しかも大幅に。

前場が終わる前に113.279までガツンと上がった印象です。

午前9時位に少し下げたようで、いつもの感じとは少し違っていたようですが、しっかりと勢いよく上がっていきました。

先週入れたメインモニターのサブウィンドウのTII RLHですが、天井にずっと張り付いていたので機能しているのかどうか全くわかりませんでした。

一応機能しているようではあるのですが。

しばらく使ってみようと考えています。

後場が始まると午後4時くらいまでは、あまり動きませんでした。

スキャルピング日和だったんでしょうね。

こういった動きの時は僕は基本様子見です。

今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのバンドがずっと水平に動いていたので、同じ今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのNeoのエントリーサインが出ても入りずらいです。

SPのエントリーサインもいくつか出るには出たのですが、出た位置が微妙だったのでこちらも様子見にしました。

今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのNEOは比較的トレンドが出た時に強いエントリーサインで、SPはレンジの時に強いエントリーサインのようです。

これらとバンドの角度を検討してどうするかを決めるときもあります。

僕の場合、エントリーを決めるのはマナブ式fxの5分足の方のトリックス等をよく見ています。

もちろんこれだけではなく、同じマナブ式fxの15分足のトリックス等もチェックしています。

マナブ式fxは、メインウィンドウは平均足や一目の雲があって、僕はそれにジグザグのインジを足したりしています。

トリックスはサブウィンドウにあります。

そうそう、ひとつ目のサブモニターのパラダイムトレーダーfxのエントリーサインも出ていました。

これである程度は上がるだろうなあとは予測していたのですが、まあ今日は仕方がないですね。

午後5時くらいに本日2回目の上方向の第3波のサインがでました。

算出された数値は、113.524、113.746、114.104です。

これで、1時間足の方の天底チャートmt4のMarketWave2が算出した上方向の第3波のサインと大体あってきたのではないかと思います。

算出された数値は、113.213、113.530、114.044です。

流れが変わる可能性も低くは無いのでこの通りに行くとは限らないんですけどね。

行くとしてもアメリカ時間でしょうけどね。

今の感じだとヨーロッパは微妙な気がしています。

113円20銭辺りで3LevelZZSemaforKjの3のマークがついたらわからないんじゃないかなとは考えているんですが、マナブ式fxの15分足の方のトリックスのどちらもがまだ下を向いていてまだ下落する可能性があります。

やっぱり少し下落しましたね。

ちょうどパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの+1σの所でピタッと止まりました。

お隣のマナブ式fxの15分足の方のトリックスがクロスしたところ、メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのバンドの1分足の所で黄色丸に星印が出ています。

そのずっと前ですが、MarketWave2の上方向の第3波のサインが出ていたので、ここから上がっていくのだと思います。

どのくらい上昇するのか(実際は上がるのかすら未確定ですが)は、一応数値が出ているのでそこを目指すのかなと考えています。

しばらくチャートを眺めていたのですが、少し退屈だったのでふたつめのサブモニターの通貨ペアが並んでいる方のチャートで、通貨ペアを変えてみました。オーストラリアドル円とニュージーランドドル円が少し似た動きだったので、ニュージーランドドル円を止めてビットコインドルにしてみました。

先ほどからチャートを眺めているのですが、動きが激しいですね。

11月27日火曜日

昨夜から動きが激しいなあとは感じていたのですが、今朝起きてチャートを開いてみたら、結構上がっていました。

なんと113.641まで上がっていました。

昨夜の時点では113円50銭台まで行くのかなあと、少し不安だったので、指値決済を113.500にしてチャートを閉じたのですが、バッチリでした。

market wave2で第3波のサインが出ると、ポイントは何処でエントリーするのかが重要になってきます。

これがバッチリできるとかなり美味しいです。

チャートを開けていつものように相場をチェックしていたら、午前2時過ぎに上方向の第3波のサインが出ていました。

先ずは、今日の重要指標や要人発言からです。

今日は日中は目立ったものは無いようですが、夜は午後10時半にアメリカのクラリダFRB副議長の発言があります。

前回この方の発言でかなり動いたので今回も要注意だなと思います。

同じくアメリカの消費者信頼感指数の発表が午前0時にあります。

今日もいつものように午前9時近辺から上昇し始めるのでしょうか?

いつもは午前8時過ぎくらいからその兆候が表れていたような印象があるのですが、今回は少し様相が違うみたいでした。

案の定、メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターと同居させているmarket wave2のメインウィンドウの表示がDN1に変わりました。

今回は珍しく午前9時くらいの動きは下落でした。

これはもしかしたら、調整なのかな?

この動きは午前11時くらいまで続きました。

上昇も下落も午前11時くらいで落ち着くことが多いように感じます。

そこからジワッと上昇に転じた感じがしますが、途中でいきなりガツンと上昇しました。

この時の上昇で113.641を更新して113.655まで上昇しました。

これは後から情報をチェックしてみると、どうやら米中貿易摩擦で何かしらの合意があったようで、その情報が漏れたのではないかという事のようです。

この時にパラダイムトレーダーfxのエントリーサインがでました。

パラダイムトレーダーfxのエントリーサインは、こういった時にも出てしまうので注意が必要です。

とは言っても現在パラダイムトレーダーfxは販売は中止されていて、もし再販されたとしても一次的でなかなかゲットできないのですが、ノウハウをマスターできるとかなり心強い味方になってくれると思います。

まあ人それぞれなので何とも言えませんが。

僕はこのパラダイムトレーダーfxのお陰でfxを諦めずに済んだのかなあと思っています。

パラトレfxが僕に合っていたのかもしれませんが、出来そうでなかなか思うように出来ない、でも諦めずにやっていくともしかしたらこれが足りないのかなと思うようになり、いくつかのノウハウを試した後、現在メインモニターで使用している今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターを知って、fxに慣れていってそうしたらマナブ式fxがとてもいいという風になっていきました。

大きく上げてその後ほぼ全戻しした後にジリ上げをしていったのですが、113.641を何回かタッチしてジワッと下落しています。

今回は、パラトレfxのサポートラインが効いたみたいです。

パラトレfxと同じチャートに入れている天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスもすでに上昇していたので、ここがきっかけかなと思いました。

しかもパラトレfxの直近の最安値のマークが出て3levelzzsemaforkjの3のマークも出たので上昇する可能性は高いと判断しました。

一度ガクッと下落しましたが、最安値を更新するには至らなく上昇していったのですが、一時的にはすごく上昇したのですが今回の上昇全体としては勢い的にはそこまで強くなかったようです。

ただ今回はマナブ式fxの5分足のトリックスでは判断が難しかったです。

早い方のトリックスと遅い方のトリックスが異色クロスしていて角度も浅い感じだったのでマナブ式fxだけだったら今回は見送っていただろうなあと思いました。

今回判断に役立ったのがメインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターでした。

このノウハウのエントリーサインは割かし早めにエントリーサインが出るのですが、それだけではダマシにあってしまう確率も高いので、黄色丸に星印の出現やトレンドバーを見ての判断が必須です。

今回はストップも出ていました。

今週はもうひとつ注目しているインジが無料インジのTII RLHなのですが、どうやら僕のスタイルには合わない可能性が高まった感じです。

今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのトレンドバーでカバーできるのかなと思うようになりました。

それで思い切って外しました。

その代わりに今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのTrendRSI v4 mtf+alertsを入れてみました。

ただ残念なことにこのインジについては詳しい使い方の説明はないんです。

なのでデフォルトのままだとアラートがちょっと弱いのかなと思って取り敢えずアラート系はtrueにしました。

うるさいようだとfalseにしていこうかなと考えています。

11月28日水曜日

こうやってfxブログを書くようになってからだからだと思うのですが、何だか少しずつチャートがわかってきたように感じます。

まあ相場は生き物なのでわからない相場はこれからもどんどん出てくるのでしょうが、それでも何だかわかった感じがします。

まず、今相場がどんな状態なのかを把握する事がやっぱり一番大事なんじゃないかなと思えてきました。

流れがどっちに流れているのかがわからなければ乗る事が出来ませんよね。

今までこの事は頭ではわかっていたつもりでそれをインジケーターに頼り切っていたように思います。

なんでかわからないのですが、今日ハッと気が付いた感じなのです。

それで、このどちらに流れているのかを知るには何を見れば一番わかりやすいのかなと考えてみると、メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのトレンドバーとバンドなのかなと思いました。

今までトレンドバーの設定が細かすぎた気がして設定をデフォルトに戻してみました。

そうすると、大体なのですがトレンドバーとバンドが一致した感じです。

出はどちらか一つでもいいんじゃないかと思ったのですがどちらも特徴があってもしかしたらこれはペアで使った方がどちらに流れているのか、つまり上に向かっているのか?下に向かっているのか?がわかりやすいのです。

トレンドバーは、はっきりと上か下を表示してくれます。

バンドは、角度と大体の動く幅を表示してくれるのですが、わかりやすい角度であればいいのですが微妙な時もあるのでトレンドバーと比較した方が判断しやすいかなと思います。

チラッとRCI Perfectの長期のラインもチェックします。

どちらもリペイントするのですが、それはSPやNEOのエントリーサインで判断すればいいだけの事でした。

方向がわかったら、次は何処でエントリーをするかですが、勿論今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのSPやNEOのエントリーサインもなのですが、マナブ式fxのトリックスをチェックすればいいのかなと思いました。

まず、15分足の方のトリックスや平均足や一目均衡表の雲をチェックして流れが変わりそうかどうかを見て5分足の方をチェックします。

また、隣のチャートの天底チャートmt4とパラダイムトレーダーfxもチェックします。

天底チャートmt4のサブモニターのストキャスティクスの状況確認とパラトレfxの直近の最高値や最安値のマークは出ているのか、3 level zz semaforkjの3のマークも出ているのかという事もチェックします。

流れの途中からエントリーするのであれば、きっかけを探します。

それは、天底チャートmtとパラダイムトレーダーfxのチャートのメインウィンドウに表示されている天底チャートmt4のラインだったり、パラトレfxのカラーゾーンやボリンジャーバンドだったりします。

メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターと同居させているDow Adjust MAも一応チェックするのですが、サブモニターの分だけでもいいのかなと今は感じています。

後はマインドがとても重要だなあと思います。

何回重要だなあと感じているのかわからないくらいですが、今日もそう思いました。

エントリーする前に本当にここでいいのか?という不安、それはエントリーした後も不安で早めにイグジットしてしまってもっと我慢しておけばよかったと思う事もあれば早めにイグジットしておいてよかったと思う事もありました。

早めにイグジットいてよかったと思うという事はエントリーするところを間違っていたという事なんだなあと理解できるようになってきたように思います。

もっと我慢していればよかったと思うときは、はっきりとした答えはまだ見いだせてはいないのですが、これもきっかけなのかなとは思っているのですが難しいです。

MarketWave2の第3波のサインが出ている時はめちゃくちゃ楽なんですけどね。

そんなにしょっちゅう出るものではないので、MarketWave2だけに頼るのもなんだなあと思える今日この頃っていう感じです。

まあインジはあくまでもサブ的なもので裁量トレードは最後は自分ですもんね。

不安なのは経験がまだまだ足りないからなんだろうなあと今日は再認識しました。

そして、本当にこのfxブログというかfxトレード等週間報告ブログを始めてよかったなあと思います。

すごい勉強になっていると感じれるしより意識するようにもなったのではないかなと思います。

経験を積んでいけば余裕が出てくるだろうし、そうなれば焦らなくなってくると思います。

そうしたら仕掛けるポイントがもっと分かるようになるのかなと思いますし、状況に合わせてどのノウハウを見ればいいのかがもっと感覚的に出来るようになるんじゃないかなと思います。

そういえば、今日の重要指標や要人発言がまだでした。

今日の重要指標や要人発言は、午前5時にニュージーランドのRBNZ金融安定報告書公表があり、午前7時と午前9時に同じくニュージーランドのオアRBNZ総裁の発言があります。

午後10時半にアメリカの第3四半期GDPの改定値と個人消費の改定値の発表があります。

日付が変わって午前1時半にイギリスのBOE金融安定報告書公表があって、45分にカーニーBOE総裁の発言があり、午前2時からアメリカのパウエルFRB議長の発言があります。

明日チャートを開くのが楽しみになりますが、荒れては欲しくはないなあ。

せっかく流れが出てきて上に行くのかなあと予想しているのですが、どうなるんでしょうかねえ?

そうそう、メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのトレンドバーをデフォルトに戻して感じたのですが、仮にトレンドバーが下落を示している時にSPやNEOのエントリーサイン、マナブ式fxのトリックスがエントリーチャンスかもと示していても深追いは禁物だなと感じました。

つじつまが合わないと深追いをしないように心掛けるか、様子見にした方がいいのかなと思います。

イグジットの頃合いですが、僕はS Type ZigZagのプライスタグがついたらイグジットするようにしています。

11月29日木曜日

今日は先日の朝から下落をした時と似ているようで似ていないのかなと思いました。

確かあの時はMarketWave2の反応がなかったんじゃないかったのかなと記憶しています。

あれ?あったっけ?無かったと思います。

たぶん。

今回は、午前9時くらいからの上昇はあるにはあったのですが、すぐに上昇は止まってしまってメインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのNEOのエントリーサインが出てからずっと下落しました。

今回の下落は割と予想しやすかったなあと感じました。

というのも、勿論午前9時過ぎにMarketWave2の下方向の第3波のサインが出たという事が一番わかりやすかったのですが、流れをみるという観点でいうとRCI Perfectの長期のラインが、これは今日は下落するな、きっとといった感じでわかりやすかったです。

また、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのトレンドバーもその次に今回はわかりやすかったです。

トレンドバーはリペイントをしてしまうので、確定するまでというかある程度時間が経たないと完全には信用できないかなと思います。

状況判断をする事が重要で、その材料がすぐに見つかれば安心してエントリーできるのかなと思います。

今回の安心できた材料はメインモニターのRCI Perfectの長期のラインもそうですが、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの形とエントリーサインが早めに出ていたことでした。

今回算出された数値は、113.343、113.144、112.815です。

以前の僕であれば、今の所の最安値である113.199まで下落した時点で満足していただろうし、これからは上昇かなと考えてしまっていたのかもしれませんが、まだMarketWave2のメインウィンドウに表示されているマークがDN3のままなので、もしかしたら、これから少し上昇してから112円台にアタックに行くのかなと考えるようになりました。

パラダイムトレーダーfxとカップリングさせている天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスは、ゆるやかに上昇を描いているのでアメリカ時間あたりからなのかなと予想しています。

また、同じくパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの形も鋭角な感じなのでまだまだ大きな流れは下落なのかなと考えています。

大きな流れでいうと、1時間足の天底チャートmt4と同居させているMarketWave2のメインウィンドウに表示されているマークはまだDN1で、4時間足の方はMainがUP1でその上の日足はUP3と表示されているので、綺麗なダウントレンドというよりはこれからアップトレンドになっていくのかなという風に予想しています。

なので上昇の為の下落なのかなと僕は考えていてMarketWave2が算出した数値を参考にどこまで下落するのかを見ていこうと考えていますが、一気に113.144まで行けなかったことからもしかしたら、行っても112円台をタッチしてすぐに上昇してしまうくらいの勢いなのかなと考えています。

こうやって見てみるとメインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのRSIは僕のスタイルだといらないのかもしれないなあと考えるようになりました。

今日の重要指標や要人発言は、午後5時にヨーロッパのドラギECB総裁の発言があり、午後10時半からアメリカの新規失業保険申請件数と同じ時刻でパウエルFRB議長の発言があるのですが、ドル円は要注意ですね。

流れに乗ることが重要だと考えているのですが、こういった影響力のある指標の発表や要人発言は、どうなるかわからないギャンブルのようなところが強いと感じているのでその前後はどんなに美味しそうに思えてもエントリーはかなり怖いので極力エントリーはしないようにしています。

何度も痛い思いを過去にしているので怖いです。

昨日は何処でイグジットすればいいのかがいまいちわからないと書いたのですが、今日のようにパラトレfxのエントリーサインが効いていて、カラーゾーンの外側で足が移動している時は、ボリバンの中に入ってきた時がイグジットのタイミングだったことを思い出しました。

パラトレfxのカラーゾーンの見方も二通りあって今回のようなバンドウォークの時は全然ありで、上下にある時は抵抗になる可能性が高かったりします。

勢いとの関係があるので、必ず止まるとか突き抜けていくとかはケースバイケースで、僕はカレンシーパワーのメーターを見て判断したりしています。

そうそう、朝の下落に関してなのですが、もうひとつ今日は下落するだろうなあと考えた理由がありました。

それは、1時間足の天底チャートmt4のチャートに天底チャートmt4の下落のサインも出ていたからでした。

少し相場に対して焦らなくなってきたのかなあと感じてきています。

そうなってくると、チャートがもっとよく見えるようになってきた気がします。

チャートがよりよく見えるようになってくると、プランを立てられるようになってきました。

例えば、-1σまで待ってから状況を見てからエントリーしようとか何となくですが考えられるようになってきました。

十分に引き付けてからエントリーする等というフレーズをたまに見かけたりするのですが、やっとちょっとずつその感じがつかめてきたように思います。

エントリーする時は、マナブ式fxのトリックスを見るのが基本ですが、メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのバンドやRCI Perfectの長期のライン等もチェックしないと不発に終わってしまう可能性が高いと思います。

途中でパラトレfxのエントリーサインが出てくれるとかなり期待できるのですけどね。

ですが少しずつですがなんというか精度は上がってきているように感じています。

11月30日金曜日

今日は珍しくしょっぱなから重要指標や要人発言から行きたいと思います。

どうしてかというと、今日は遂にイサムさんのデルタfxをゲットしてマニュアルを見たりしていたので、チャートを見る時間があまりありませんでした。

新しいノウハウを導入すると最初はそれに付きっ切りになってしまいますね。

まあ新しい自分にプラスになりそうな経験は面白いので歓迎なのですけどね。

午後10時半にカナダのGDPの発表があり、午後11時にアメリカのウィリアムズNY連銀総裁の発言があります。

ドル円相場に直接影響がありそうなのは、午後11時のNY連銀総裁の発言でしょうね。

朝チャートを開いた時は、方向感が読めませんでした。

メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのバンドをみると緩やかに下降して入るのですが、その1分足のバンドの幅の中で上に行ったりしたに行ったりしている感じでした。

午前9時くらいから一応上昇したのですが、仲値近くがピークでそれからまた緩やかに下降していった感じです。

後場が始まると、急に上昇したのですが、続かず上昇した付近まで戻ってしまいました。

後からチャートを見てもちょっと疲れる展開だったのかなと思いました。

こういった時は、同じ今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのトレンドバーはあてにならないというか正確に下降を表してはいるのですが、これだけ上下に振れるとちょっと怖いです。

またRCI Perfectの長期のラインの今回はどっちつかずな位置をウロウロしていてバンドやトレンドバーよりも判断がしづらかったのではないかと思いました。

ですが、今日の東京市場の最安値の113.330をマークした時のトレンドバーはうまく流れを捉えていたように思います。

リペイントするので実際はどうだったかはわからないですけどね。

ですが、そのすぐ後にNEOのエントリーサインが出たりと結構いい反応だったのではないかと思いました。

案の定、サブモニターのマナブ式fxの5分足の方のトリックスはこんな展開の時は反応が良すぎてかえってわからない感じでした。

慣れてくるとこれは様子見だなとなってしまうんでしょうけどね。

焦っちゃうとこういった事が僕は見えなくなってしまいがちなんです。

最近は段々とやっぱりねっていう感じにはなってきているんですけどね。

今日一番わかりやすかったのはマナブ式fxの隣の天底チャートmt4とパラダイムトレーダーfxだったのかなと思いました。

ですが、もし僕が天底チャートmt4とパラダイムトレーダーfxだけのチャートでトレードをしていたとすると、これはこれで我慢大会になっていただろうなあと思いました。

もしくは、結構忙しい展開だったかもしれません。

幾つかのノウハウを組み合わせて見ているのでまだ、判断しやすいのかなとも思いました。

そういえばこんなfxブログはあまりないかもしれませんね。

僕が見てきたfxブログではこういった、複数のノウハウを合わせてみている感じのものはなかったような気がします。

まあオリジナルティがあっていいのかもしれませんね。

パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの形を見るとこれから徐々に上昇していきそうな形なのですが、メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターと同居させているmarket wave2をみるとDN3なんですよね。

油断できない感じではあります。

天底チャートmt4の1時間足ではDN1で、4時間足の方はUP1なのでまだ方向が出ていないといった感じなのでしょうね。

動き出すとしたらアメリカが始まってからなのかもしれません。

僕だったら、様子見します。

パラトレfxのチャートを見ると直近の最安値が113.461なのですが、3 level zz semaforkjのマークは2なのです。

なので、3をつけに来るか直近の最高値の113.536を超えていくのか様子を見たいところです。

今日から導入したデルタfxを見るとトレンドラインが引かれているのですが、そこを超えられるのかどうかなんでしょうね。

デルタfxでは結構前から上昇のエントリーサインが出ているので、しかもいくつか。

最初の方でエントリーしていたら、もう十分とれているのでイグジットするかどうかを判断しているのかもしれません。

デルタfxは、パラダイムトレーダーfxをリリースしているイサムさんが新しくリリースされたノウハウなのですが、パラトレfxよりもエントリーサインが出る回数は多いようです。

まあケースバイケースなのかもしれませんが。

まだちゃんと時間をかけてみていないのでデルタfxがどうなのかはわかりませんが、今のところは買ってよかったのかもなあと感じています。

イメージだけでいうとわりと強気な感じのノウハウなのかなと感じています。

思った以上にエントリーサインが今日は出ているので、これは複数の通貨ペアでやるのは慣れてきてからの方が良さそうだなと思い、少なくとも年内はドル円だけにします。

ユーロドル、ユーロ円、ポンド円、オーストラリア円にビットコインドルでデルタfxだけであれだけアラートがなってしまったらせっかく慌てないようになってきたのにまた逆戻りになっちゃいそうなので練習がてら、軽くテスト走行といった感じです。

今回のデルタfxのアラートはラインが新しく引かれたらそれも教えてくれる仕様なのです。

勿論消すことも出来るのですが、このラインがかなり重要なのでアラートが鳴るたびにチェックしようかなと考えています。

僕が今まで使ってきたノウハウと比べるとものすごくシンプルなのです。

ラインといってもグリーンやイエロー、アジェンダのラインは為替和尚さんのマーケットオーバーラップのラインなので本当にシンプルなチャートです。

まあ、他のチャートがあるので、これで十分なのかなと考えています。

少し変更したいなあと感じたのはデルタメーターのサイズかなあ。

場所も左に移したいなあ。

本格的にチェックしていくのは12月のfxトレード等週間報告ブログの第1週目からなのでメッチャ楽しみです。

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