fxトレード等週間報告ブログ

fxトレード等週間報告ブログ12月第1週

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fxトレード等週間報告ブログ12月第1週を始めます。

今週はデルタfxというノウハウを割かし中心的に見ていく事になると思います。

デルタfxというノウハウは僕がサブモニターの天底チャートmt4と同居させているパラダイムトレーダーfxをリリースされたイサムさんというトレーダーさんが新しくリリースされたノウハウです。

このブログでも何回かデルタfxという名前は出してきたのですが、先週末にセッティングを済ませ今週からいよいよ始動です。

デルタfxとパラダイムトレーダーfxを比べてみるとパッと見た感じではデルタfxのチャートは物凄くシンプルで何だか物足りない感じがしますが、まだ1日目なのですが既にこれは使えるんじゃないかという期待感が増してきています。

fxというものにはまだまだ恐怖心がある僕ですが、メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーター、サブモニターのマナブ式fxや、天底チャートmt4とパラダイムトレーダーfxを上手に使い分けることがうまくなってきたらかなり美味しいなあと、現段階ではまだ捕らぬ狸の皮算用なのですが、かなり期待をしています。

この買い物が高い買い物なのか安い買い物だったかは、案外早い段階でわかるような気もしています。

感じとしては、パラトレfxのエントリーサインよりも多くのエントリーサインが出ているようです。

しかも全く関係ない感じというわけでもないようで、デルタfxのエントリーサインの流れの中にパラトレfxのエントリーサインが出ているというような感じがしています。

デルタfxのエントリーサインは、ひとつの流れ、谷を形成する中でや山を形成する中で何度も出現する場合があるのに対して、パラダイムトレーダーfxのエントリーサインは大体1回くらいです。

またジワジワ動く流れの時は、パラトレfxのエントリーサインは出ずらい印象なのですが、デルタfxは比較的エントリーサインが出るように感じました。

まあ、いつもというわけではないのでしょうが、とても面白いノウハウだなあと思います。

デルタfxはかなりシンプルなチャートだと書いたのですが、本当にシンプルで表示されるのはデルタLとSというMAのラインとデルタEVと呼ばれるラインにデルタメーターと呼ばれる通貨ペアと価格、時間足に残り時間を表示するだけのものだけなのです。

僕的にはこのデルタメーターはもう少し小さくてもいいのかなと感じました。

ですが、気にしなければ全然気にならないです。

というか、あまり見ていませんけどね。

ただ、何処でイグジットすればいいのかがわかりずらいなあと思いました。

パラダイムトレーダーfxのようにボリンジャーバンドがあるわけでもないし、直近の高値や安値を表してくれるマークもありません。

僕は、確実に近いエントリーはデルタfxでやって、イグジットはパラダイムトレーダーfxのボリバンやカラーゾーン、マナブ式fxを見ようかなと考えています。

デルタfxのノウハウでもイグジットのルールはあるのでそれはそれでイグジットの判断に使おうかなとも考えています。

もちろん、今まで通りマナブ式fxのトリックスも需要視しています。

使い分けが重要かなと思います。

シンプルすぎて僕的に少し心配だったので、無料のインジケーターをふたつ追加しました。

それは、ボリンジャーバンドと移動平均線です。

めちゃくちゃシンプルでしょう。

デルタfxは2番目のサブモニターの左側に表示しています。

隣は、マナブ式fxの1時間足と4時間足のチャートがあります。

イグジットの目安となるラインは、パラダイムトレーダーfxでいうと下のカラーゾーンの上限だったりします。

また、5分足の天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスも天井に達しています。

これで、これから下落するのかはまだわかりませんが、同じサブモニターの左側のマナブ式fxの5分足のトリックスはもうとっくに下落を示していますし、15分足の方でも下落を示しています。

こういった時に便利なのが、メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのバンドやトレンドバーに、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターと同居させているRCI Perfectの長期のラインなのです。

トレンドバーは、まだ上昇を示しています。

バンドも少し角度が緩やかになっては来ているものの下落するにしてももう少し先ではないかと予想がしやすいのです。

また、RCI Perfectの長期のラインも下にはまだ向いていません。

パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドも下だけしぼまってきていて、仮に下落したとしても直近の最安値の113.364までは下がらないのではないのかなと予想しています。

よっぽど強い勢いが出れば話は別なんですけどね。

少しずつ不安が消えていっている感じです。

これが確信になれば強いんだろうなあ。

12月3日月曜日

久し振りに窓らしい窓が開いた気がした週明けでした。

その窓が開く前にmarket wave2の上方向の第3波のサインが出ていました。

算出された数値は、113.762、113.945、114.241です。

東京市場が始まってすぐに113.812まであがったのですが、いつもの午前9時の上昇は今回はありませんでした。

今日の重要指標や要人発言は、午後6時半にイギリスの製造業PMIがあり、午後8時半にアメリカのクラリダFRB副議長の発言、午後10時に同じくアメリカのクオールズFRB副議長の発言、午後11時15分にウィリアムズNY連銀総裁の発言があります。

日付が変わって午前0時にアメリカのISM製造業景況指数の発表があります。

午前0時半からはこれまたアメリカのブレイナードFRB理事の発言もあります。

一番の注目事項は午前0時のアメリカのISM製造業景況指数の発表だと思うのですが、アメリカの要人発言も油断してはいけないなあと思います。

午前中は主だった重要指標の発表や要人の発言も予定されていないようなので、market wave2のサイン通りに上昇するのかなあと思っていたのですが、仲値前にデルタfxのエントリーサインがでました。

ちょっとこれは見モノでした。

さてさて、これはどちらが勝利するのかな?

この結果でどれを優先的に見ればいいのかの見当がつくかもなあと思いました。

午前9時半くらいまではどちらともいえない状況のように見えましたが、東京市場が開いて初めてのデルタfxのエントリーサインが出て下落しある程度戻したものの更にデルタfxのエントリーサインが出て下落、その後も幾つも出て、113.364まで下落しました。

そのくらいのタイミングで再びmarket wave2の今度は下方向の第3波のサインがでました。

算出された数値は、113.316、113.171、112.936です。

その後、上昇していってしまって途中でデルタfxの上昇のエントリーサインが出て、113.592まで上昇しました。

今回は113.592まで上昇するまでに出たエントリーサインは、これ一回だけでした。

この上昇は何処で止まるかの予想はつけやすかったと思いましたが、113.364まで下落した時は、判断をしづらかったのではないかと思います。

天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスもあとほんの少しだけ底までに距離があったし、その上のメインウィンドウのパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドも-2σと-1σの中間で、何もラインが無い所でした。

隣のチャートのマナブ式fxの5分足のトリックスでさえ、少し遅れての反応だったので、メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターの1分足のバンドと5分足のバンドのほぼ中間まで来ていたことで判断するしかなかったようです。

しかも、market wave2の下落のサインが出ていたので、僕的にはわからないところでした。

これがわかるようになると、ホントいいんですけどね。

もしかしたら、こうやってfxトレード等週間報告ブログ、最初はfxトレードウィークリーリポートとしてブログを書き始めて初めての事だったかもしれません。

僕的にはmarket wave2が、2番目の数字に行かなかった事はあまり記憶になかったのでショックだったのですが、まさかの1番目の数字にも行かなかった事とそういった事が同じ日に2度起きたことがかなりショックでした。

それまではかなりmarket wave2は信頼していたんですけどね、これからは少し慎重にならないといけないなあと感じた日になってしまいました。

好材料としては、やはりデルタfxですね。

現時点ではかなり好印象です。

シンプルなんですが、もしかしたら、このデルタfxだけでもかなりいい成績を残せるのではないのかなと思えてきました。

怪しげな時ってエントリーサインは、まだ出てないんですよね。

今考えているのは、このチャートにRCI Perfectを入れてみようかなと考えています。

もしかしたら、相性がいいのかもしれないなあと思うようになりました。

と思って、さっそく実行してみましたが、やってみないとわからないものなんですね。

思っていた感じとは少し違っていて、何だか違う感じがしたので、やっぱり止めました。

もうすぐ、アメリカのISM製造業景況指数の発表があるのですが、その前にデルタfxの下落のエントリーサインが点滅しています。

この点滅が点灯に変わったら下落確定なのですが、今回は指標がエントリーサインをかき消してしまいました。

やっぱり指標の時は様子見が一番のようですね。

今日は何だか下落が目立った印象でしたが、明日は上昇しそうな気がします。

全くのあてずっぽうなので明日になってみないとわからいのですが、出来れば114円を目指してほしいなあと思います。

パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンド的には今夜はこれから上昇していきそうですけどね。

問題は勢いだな、きっと。

12月4日火曜日 fxトレード等週間報告ブログ12月第1週

今日は用事があって朝少しチャートを開いたくらいで後はほとんどチャートを見る事が出来ませんでした。

用事が終わって現在午後10時過ぎなのですが、ざっとチャートを見てみると今日の日中はイサムさんデーだったなあという感想です。

パラダイムトレーダーfxとデルタfxの当たりの日でした。

バッチリ、エントリーサインがはまっています。

ここまでバッチリだと、本当にデルタfxの購入は大正解だったなあと思いました。

先ずは、本日の重要指標や要人発言からです。

午後0時半にオーストラリアのRBA政策金利と声明発表があり、午後6時15分にイギリスのカーニーBOE総裁の発言があります。

それと、日付が変わって午前0時にアメリカのウィリアムズNY連銀総裁の発言もあります。

今日はドル円の相場に直接影響がありそうなものは無いようですね。

昨夜の感じでは今日は上に行くのかなあと考えていたのですが、今朝チャートを開いてみるとあまり勢いがないような感じに見えました。

東京市場が始まるとメインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターと同居させているRCI Perfectの長期のラインのエントリーサインがすぐに出ました。

そのエントリーサインの方向は下です。

そうそう、このRCI Perfectは、短期、中期と長期のラインを表示しているのですが、思い切って短期と中期のラインを外しました。

また、RCI Perfectのエントリーサインはあまり見ていなくて、主に長期のラインで方向を確認するために使っています。

ですが、こうやって後から見てみると、このRCI Perfectの長期のエントリーサインが今日は結構早めに出ていました。

午前8時は緩く下落していたのですが、これはいつもの感じだったので、これは午前9時くらいからやっぱり上がるのかなと考えていたのですが、上がり切れない感じでした。

結局仲値くらいまではほぼヨコヨコだったのですが、仲値くらいから下落し一旦は戻したのですが午前11時過ぎにmarket wave2の下方向の第3波のサインがでました。

算出された数値は、113.512、113.452、113.356です。

前場が終わってすぐにデルタfxの下落のエントリーサインが出ています。

それからすぐに下落が始まりました。

サブモニターのパラダイムトレーダーfxのエントリーサインも出ています。

もしかしたら、今回は113.356近くまで下落するのかなとは思っていましたが、この後すぐに僕は用事があってその後の流れを見る事は出来ませんでしたが、予想以上に下落しています。

そして、この後もこの下落の流れは続いて行ったのですが、しかもこのブログを書き始めて以来の下落となるとは思いもしませんでした。

最初の下落は、113円27銭くらいまで下落しています。

下落が始まったのが、113円58銭くらいだったので、この下落だけでも割と下がったなあと思う所なのですが、今回はこれだけでは終わりませんでした。

下落が収まってヨコヨコが2時間くらい続いたのですが、午後3時くらいからまた下落が始まりました。

この時は午後2時半くらいにデルタfxのエントリーサインが出たのですが、この時は下がることが出来なかったのですが、午後3時過ぎにもう一度デルタfxのエントリーサインが出ています。

その直後に本日2度目の下落が始まりました。

この時はパラダイムトレーダーfxのエントリーサインは出ていないのですが、これは僕の想像なのですが、先ほどのサインがまだ効いているのかなと思いました。

パラダイムトレーダーfxのエントリーサインは、長期にわたって効く時があるのだそうです。

この時の下落は112円には達しなかったものの113.041まで下落しています。

この時の下落の始まりが113円31銭くらいだったので今回もそれなりに大きく下落したなあという感じですね。

時間は午後3時くらいです。

それからジグザグが3時間ほど続いたのですが、ここで再度パラダイムトレーダーfxのエントリーサインが出ています。

少し遅れてというか多分同じようなタイミングだと思うのですが、デルタfxのエントリーサインも出ています。

その前にも2つサインが出ていました。

この下落で112円台に突入していきました。

この下落は112.719まで下落しています。

多分ですが、fxトレード等週間報告ブログやfxチャートウィークリーリポートを書き始めて初めてじゃないのかな80銭くらい動いたのは。

しかもバッチリデルタfxやパラダイムトレーダーfxが反応してくれていてなんだか嬉しいなあと思いました。

エントリーしていればもっと嬉しかったんですけどね。

現在はパラトレfxのボリンジャーバンドの中に入ってきているので、イグジットのタイミングだと思います。

もうこれ以上は落ちないだろうなあと予想しています。

パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドは、今日はずっと鋭角な下落を示していました。

さきほど少し角度が緩くなってきました。

メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのバンドも同じような感じでした。

また、トレンドバーも先程までずっと下落の色の赤一色でした。

RCI Perfectの長期のラインは、それなりにうなりはあるのですが、下の方を這っていっているという感じでした。

サブモニターのマナブ式fxは、こういった時はなかなか参考になりづらいなあという感じでした。

反応が良すぎるんでしょうね。

これはこれで嬉しいんですけどね。

どうしてかというと、こういった時でも使い方があるなあとわかったからです。

それは何かというと、デルタfxとの組み合わせです。

昨日だったかな?ブログでデルタfxはエントリーサインはめちゃくちゃいい感じなんだけど、イグジットのタイミングがわかりづらいと書いたのですが、そのイグジットのタイミングをマナブ式fxの5分足のトリックスでとるといい感じじゃないのかなとわかったからです。

もちろん、マナブ式fxの15分足の方のトリックスもチェックします。

15分足の方トリックスがまだまだ伸びそうな感じであれば、5分足のチャートではまだ動く可能性があるから様子を見た方がいい可能性が高いのです。

やっぱりマナブ式fxは使えるなあと感じました。

それと、昨日ブログに書き忘れていたのですが、4時間足の天底チャートmt4と同居させているトレンドハンターfxの下落のサインが出ていました。

昨日はそんな感じではなかったのでスルーしていたのですが、まさか今日だったとは。

これも今後参考にしなければならないなあと思いました。

1時間足の方の天底チャートmt4は、天底チャートmt4のエントリーサインはその日のうちに反応する事が多いようです。

12月5日水曜日

ここの所お気に入りになっているデルタfxですが、チョコチョコいじっています。

いじっているといっても、ノウハウをいじっているのではなく、一緒に入れている無料のインジケーターの方なのですが、今日はボリンジャーバンドと移動平均線をいじりました。

どちらもマルチタイムフレームのやつです。

ボリンジャーバンドはさきほどまで30分足で使用していたのですが、1時間足にしました。

移動平均線は、今まで入れていたmtf maは表示をさせるとカクカクと階段状に表示されてしまい、僕的に違和感を感じていました。

それで、滑らかなラインのものはないのかなと少し探してみたら、malockというmtf maが見つかって試しに表示させてみたら全然こちらの方が表示が滑らかでよかったです。

今日も用事があったので昨日ほどではなかったのですが、じっくりとはチャートを見る事は夕方過ぎまであまりなかったのですが、今日もデルタfxはかなり好調なんじゃないかなと思いました。

もしこんな感じが維持できるのであれば、エントリーのタイミングはデルタfxをメインにしてもいいのかなと思うようになってきています。

そして、イグジットのタイミングはマナブ式fxの5分足のトリックスでとるというのが今の所僕的には一番いいようです。

マナブ式fxの15分足の方のトリックスは、流れというか勢いを見るという感じです。

例えば、マナブ式fxの15分足の方のチャートで、トリックスはまだまだ伸びている感じでメインウィンドウの平均足も同じ色の足が並んでいるのであれば、5分足の方のマナブ式fxのトリックスの色が変わったとしても、クロスまで行かないとか、クロス前でまた色が変わってしまうというパターンで、あまりおいしくない感じで終わってしまう可能性が高いと思います。

同じサブモニターの天底チャートmt4とパラダイムトレーダーfxのチャートも相場の分析に使ったり、エントリーサインが出ればビッグチャンスの可能性が高いのでエントリーも考えますが、パラトレfxのボリンジャーバンドの形やカラーゾーンを先にチェックしないと、何処まで行くのかの予想が出来ません。

パラトレfxのボリンジャーバンドの形は僕にとってとても重要で、頑張るときか様子見をした方がいい時なのかを教えてくれます。

ボリンジャーバンドが収束傾向にあるときに頑張っても、まあボリバンのサイズや角度にもよると思いますが、そんなにおいしく無かったりします。

逆にボリバンが広がっていっているのに消極的だと、これまたおいしくないです。

できるだけおいしい思いはしたいので、できるだけ中途半端なところではエントリーをしたくないのですが、その不安を解消してくれる手助けをしてくれるのが天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスだったりします。

天底チャートmt4の役目はこれだけではなくってメインウィンドウにも天底チャートmt4のラインが表示されていて流れや抵抗線になってくれたりしてくれています。

こういった事に対してハッキリと意識できるようになっていったのもこうやってブログを書き続けているからなんじゃないのかなと思います。

では、メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターはいらないんじゃないのかというとそうではありません。

流れを見るのに使っているのですが、この流れというのは、僕のお気に入りのインジケーターのmarket wave2のダウ理論の計算で算出された数字を取りに行くためのタイミングを取るのに便利だったりするのです。

バンドもそうですし、トレンドバーもそうです。

同居させているRCI Perfectの長期のラインもそうです。

今日も第3波のサインが出ています。

方向は上で、算出された数値は、113.288、113.477、113.784です。

その前に今日の重要指標や要人発言です。

午前9時半にオーストラリアの第3四半期GDPがあり、午後5時半にヨーロッパのドラギECB総裁の発言があり、午後6時半に日本の黒田日銀総裁の発言とイギリスのサービス業PMIがあります。

しかし、今日のヨーロッパの時間帯からはわからなくなってきな感じがします。

アジア時間は、予想した感じで動いていたのですが、ヨーロッパ時間になってmarket wave2も外しています。

今回は下方向で第3波のサインがでました。

算出された数値は、112.938、112.871、112.776です。

しかし、辛うじて112.938はクリアしたもののそれがやっとという感じでした。

まあ、100パーセントというのはありえないので仕方がないのでしょうね。

好材料もありました。

それは、デルタfxです。

デルタfxとマナブ式fxの組み合わせはかなりいい感じのように思いました。

それと、デルタfxのラインの見方も少しわかってきた感じもしました。

ボリバンも1時間足でいい感じのような気がします。

ボリバンの形と5分足の天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスとの組み合わせもいいようです。

今日はこれらのことがわかっただけでも良しとしとこうと思います。

こんな日もありますね。

これはこれで仕方がないのかな。

明日がんばろっと。

12月6日木曜日

今週も気がつけばもう後半なんですね。

時間の経つのは早いなあ。

やりやすいとかやりづらいとかというような視点から少し外れてみてちょこっと俯瞰して観るとまだまだ月の前半なのですが、すでに相場は動き出している感じがします。

プレイヤーが積極的に参加しているのでしょうか、この動きに戸惑いを覚えてしまっていたのですが、だんだんと慣れてきている感じもします。

頭では資料を読んだりして、クリスマスまでは活発な動きの時が多いという事は頭に入っていたつもりだったのですが、いざチャートを見ると動きに翻弄されてしまった感があります。

このタイミングで新しいノウハウを導入したという事もあって混乱してしまったのかなと、自分をフォローしつつこれはいい経験になっているなあと今日になって思う事が出来るようになりました。

12月に入って感じたことの一つとしてこのブログでもさんざんピックアップしてきた僕のお気に入りのインジケーターのひとつのmarket wave2があまり効いていないという事。

この市場の反応だと大きな勢いがないときっとmarket wave2が算出した数値までは行かないのではないかと思いました。

前向きな感じのものの見方をするとこれで、的が絞れるのではないのかなと思うようになってきました。

少なくともこの12月のクリスマス休暇までは、エントリーチャンスは、デルタfxがメインでいいんじゃないのかなと考えるようになってきました。

このデルタfxなのですが、購入してまだ間もないのですが、いきなり結果を出してくれています。

このデルタfxのエントリーサインなのですが、最初はサインが点滅しているのですが、思った以上に早い時間で確定します。

早いか遅いかは個人の感じ方なのでしょうが、パラダイムトレーダーfxのエントリーサインと比べるとめっちゃ早いように感じてしまいます。

それでいてこの精度なのでやっぱりイサムさんってすごい人なんだなあとリスペクトしてしまいます。

とてもいい買い物をしたなあと思います。

エントリーのメインはデルタfxでやって、イグジットのメインはマナブ式fxのトリックスでやる事が今の所の定番になりそうです。

デルタfxに入れているボリンジャーバンドもなんとなく固まってきた感じがするし、移動平均線もいい感じなんじゃないかなと感じています。

このブログも1年くらい続けたらかなりいい資料になったりするのかもしれませんね。

11月と12月では今の所ですが全然感じが違うように感じますが、きっとこれって毎年同じような感じなんだろうなあと思います。

その時々でノウハウやインジケーターを使い分けれるようになってきたらかなり優位に立てるような気がしてきました。

デルタfxをべた褒めしているのですが、パラダイムトレーダーfxだってすごいです。

エントリーサインもすごいと思いますし、ボリンジャーバンドとカラーゾーンも秀逸だと感じています。

パラトレfxのボリバンとカラーゾーンのお陰で少しは精度の高い相場判断が出来るようになってきたのかなと思います。

勿論マナブ式fxも外せません。

特に5分足と15分足を見るようになって焦らなくなってきたように感じますし、頼りがいのある頼もしいノウハウなのです。

メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターは、ダウ理論の計算と実際のチャートの動きに乖離がある時になってきたように感じてきたので、段々見なくなってきているなあと思います。

ブレイントレンドは外しました。

今の一番の問題は、2台目のサブモニターが突然ブラックアウトしてしまう事です。

狙ったかのようにいいタイミングでブラックアウトする時があります。

やっぱりもう少しいいディスプレイアダプターがあった方がいいのかもしれません。

まあどんなに優れたノウハウやインジケーターがあったとしても重要指標や要人発言にはかなわないと思いますけどね。

この時は様子見に限ると思います。

そして今日の重要指標や要人発言のスケジュールは、午前9時半にニュージーランドの貿易収支と小売売上高の発表があり、午前10時15分にアメリカのクオールズFRB副議長の発言があります。

そして今夜は午後10時15分にアメリカのADP全国雇用者数があって、30分から新規失業保険申請件数の発表があります。

更に日付が変わって午前0時にISM非製造業景況指数の発表もあります。

更に更に明日は同じくアメリカの雇用統計の発表もあります。

もしかしたら、今月一番動くタイミングなのかもしれません。

パラトレfxのボリバンは今日チャートを開いた時からほぼ水平で各線が平行に移動していてデルタfxのボリバンも段々へ移行で水平になってきました。

この後ジワッとどちらのボリンジャーバンドも下の方に傾いてきました。

少し遅れて今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターの1分足と5分足のバンドも下方へ傾いてきました。

デルタfxに入れているボリバンは少し大袈裟な気もしますが、これはこれで有かなと思います。

少し時間があったのでデルタfxのノウハウを見返しました。

やっぱり書籍でもマニュアル、ノウハウでも何回でも読み返した方がいいですね。

デルタfxのノウハウはほとんどが動画ですけどね。

頭では理解したつもりだったのですが(デルタfxのノウハウってかなり簡単というかわかりやすいんです)、先ほど見返してみて抜けていたなあと僕のウィークポイントが見つかりました。

デルタfxのルール通りにやるだけでも勝率は上がりそうだなと再度思いました。

何処でイグジットすればいいのかを使い分ければ、更に美味しいんじゃないかなと思います。

そのデルタfxですが、デルタメーターと呼ばれている通貨ペアや残り時間を表示してくれるインジは外しました。

外したといえば、1時間足の方の天底チャートmt4に入れているトレンドハンターも外しました。

4時間足の方は精度がいいんですけどね。

それと、午後4時くらいにmarket wave2の下降の第3波のサインが出ていました。

今回は近い所でふたつ出ていました。

最初の算出された数値は、112.744、112.493、112.099です。

ふたつめは、112.739、112.486、112.079でした。

ここの所お気に入りのmarket wave2が効いていないとショックを受けていたのですが、やっと今回効いてくれました。

良かったあ。

時間は、僕的にはかかったなあという印象ですが、ISM非製造業景況指数の発表もそこまで影響はなかったようなので、もしかしたらこれから111円台近くまで行くのかもしれません。

イメージ的には円安方向に向かうというのが12月のイメージなのですが、なんだか逆な感じですね。

まあ、これはこれでアリなのかな。

気がつけば、営業日的にはもう今週もあと明日だけになんですね。

明日はアメリカの雇用統計の発表もありますね。

少しノウハウの理解度も上がったと思うので明日が楽しみになりました。

失敗したり悔しい思いをするのって、結果的にはいい経験ですね、その時はつらいけど。

冷静になってナゼを考えると、ちょっとだけでもステップアップできるようになってきているのかなと感じれるようになってきました。

これだけでもうれしいし得したような気になります。

12月7日金曜日

今日は今年最後のビッグイベントの雇用統計がありますね。

今日はもしかしたら、アジア時間くらいしか動かないかもしれないなあと思っていたら、本当にそんな感じになってしまった感じがします。

そして、やればやるだけデルタfxが使いやすいなあと感じるようになってきました。

このブログは、ワードプレスなのですが、今日からバージョンが上がって5.0になったのですが、これ使いづらいんじゃないですか?

FX初心者がノウハウやツールを使って稼ぐ方法というブログは、有料のワードプレスのテーマを使っているのですが、ワードプレス5.0になってしまって、現在のところ対応出来ていないらしく、まあ、昨日の今日なので仕方がないのでしょうが、TCDテーマがこんなに使いやすかったんだなあと改めて思いました。

早く対応してくれると嬉しいなあと思います。

先ずは、今日の重要指標や要人発言からです。

午前8時45分にアメリカのパウエルFRB議長の発言があり、午後10時半からカナダの失業率と雇用ネット変化もありますが、今夜の注目は何と言ってもアメリカの雇用統計ですね。

また雇用統計だけでなく失業率、製造業雇用者数、平均時給の発表もありますし、午前0時に同じくアメリカのミシガン大消費者信頼感指数の速報値の発表もあります。

昨夜は112.223まで下がったようで、その反発でアジア時間が始まる前まで上昇していきましたが、東京市場が始まるとヨコヨコで動きが弱く午前9時付近の動きもありませんでした。

いつもだったら上か下に動いてもいい感じだったのですが、今日動いたのは仲値の後からでした。

ヨコヨコの時ってデルタfxでもやりづらいですね。

何度もエントリーサインが出るのですが動かずいったん下がってからの上げの展開だったのですが、今日の朝はこのエントリーサインに翻弄されてしまいました。

今回は移動平均線に助けられたっていう感じでした。

いい勉強になったのですが、こういったヨコヨコは、マナブ式fxのトリックスもお手上げのような感じで、昨夜からの上げでパラダイムトレーダーfxとカップリングしている天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスも判断には役に立ちませんでした。

僕が未熟だからなのかもしれませんが、状況的には仕方がないのかなと思いました。

こういった事はこれからもたまにあるだろうからこちらもいい勉強だったなあと思いました。

今回状況判断に役に立ったのがメインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのバンドやサインツールでした。

方向はなんとなくデルタfxに入れている移動平均線で読めていたのですが、タイミングがなかなかとりづらい感じでした。

方向の裏付けとして、これまた今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのトレンドバーも一役買ってくれました。

今回は割とあてにしているRCI Perfectの長期のラインは、反応が鈍かったなあと思いました。

これは仕方がないのかな。

デルタfxに入れている移動平均線だけでは不安だったのは、やはりこちらも反応が遅いんですね。

今回はやや早めにパラダイムトレーダーfxのエントリーサインが出てくれたので助かったというのもあります。

そして、今回は初めてだと思うのですが、デルタfxのイグジットのルールに従ってイグジットしました。

しかも戻りもバッチリ狙うことも出来ました。

少しだけ気持ちに余裕が出てきたから出来たんでしょうね。

しかし、それ以降は、雇用統計を意識してなのか大きく動くことは今の所無いですね。

今は僕も様子見をしています。

もしエントリーするとしても、雇用統計の発表が終わって、もし大きく動いたのであればその動きが収まって方向がわかった時点で、各チャートを見比べて判断しようかなと考えています。

僕はあまりというか、とてもスキャルピングが得意ではないので、細かく動かれると指をくわえて見ているしかないのです。

これまでの失敗は、そうして段々集中力が無くなってしまってチャンスを逃してしまう事が何度もありました。

そうそう、それと今回の細かく動いている中で感じたことがあります。

デルタfxですが、エントリーサインが出てもデルタfxのデルタEVを確認してからでないとエントリーをしない方が安全なのですが、動きが細かい時にはすぐに反転してしまうためより慎重にジャッジしないと痛い目に会うという事を身をもって知りました。

今回はなんとか無傷でしたが、なかなか危ない所でした。

あと30分くらいで指標の発表なのですが、上値が抑えられているなあと思ったらパラダイムトレーダーfxのカラーゾーンの上限でした。

デルタfxすごいなあと感じているのですが、やっぱりパラダイムトレーダーfxもすごいなあと思います。

雇用統計が落ち着いてきましたが、まだ方向がよく見えない感じです。

雇用統計の前から上昇し始めて112.898まで上昇して、少し下げ始めたところで雇用統計が始まって一気に112.614まで下降しました。

その後かなり近いところまで戻しましたが、現在元に戻ってしまった感じです。

パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドは、下降を示しています。

今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのバンドも下降を示しています。

ですがどれもちょっと弱い印象です。

まだ、どちらに振れてもおかしくはないのかなと思います。

今週はここまでにしておいた方が良さそうです。

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