fxトレード等週間報告ブログ

fxトレード等週間報告ブログ12月第2週

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fxトレード等週間報告ブログ12月第2週 初めに

fxトレード等週間報告ブログ12月第2週を始めます。

先週末のワードプレス5.0へのアップデイトでブログを書くところが大幅にというか別物になってしまって、めっちゃ使いづらいなあと感じながらブログを書いたのですが、どうやら早々にアップデイトされた方々もこぞって同じように使いづらいと感じられたようで、そういった方々の素晴らしい所は、ではどう対応すればいいのかまでブログやメルマガに書かれている所ではないかと思います。

もちろん素晴らしいと思えるところはそこだけではないのですけどね。

少しfxの事とは違うのですが、僕のようにfxブログを書かれている方がもしも、あくまでももしもですがいらっしゃって、ストレスを感じているのであればお役に立てるのではないかと思い、横道にそれていますが、当面の対応策を書いておきます。

やり方はめちゃくちゃかんたんです。

プラグインをひとつインストールするだけです。

Classic Editorというプラグインをダウンロードして有効化すればワードプレス5.0以前の記事作成画面になります。

これでストレスの原因の一つが減りました。

次なるストレスは、2台目のサブモニターのブラックアウト。

少しづつ頻繁になってきていて、これじゃあ使い物にならないじゃんっていう感じでした。

それで、アマゾンでポチっとディスプレイアダプターをゲットしました。

これで解決かどうかはまだわかりませんが、取り敢えず前進かなと考えています。

原因はアダプターか、USBポートだと睨んでいるんですけどね。

来年はあとひとつサブモニターを増やす予定なので、今のうちに解決しておきたいなあと考えています。

そう、来年からは複数の通貨ペアを扱っていきたいなあと考えているのです。

その為のノウハウも候補をピックアップもしています。

いい通貨ペアが見つかったら、その通貨ペアをデルタfxのチャートで見ようと考えています。

今の所デルタfxってかなりいい感じです。

そのデルタfxにs type zigzagを入れてみました。

基本デフォルトのままなのですが、ラインの色がデルタfxとかぶってしまうのでそこだけ色を変えました。

代わりにボリンジャーバンドは外そうかなと考えています。

基本的にはもうこれ以上デルタfxにはインジは足したくないなあと考えています。

しかし、使い慣れているせいだけなのかもしれませんが、やっぱりこっちの方が書きやすいなあ。

グーテンベルクだったかな?新しいテキストエディタの名前って。

2021年にはクラシックエディタのサポート期間が終了してしまうそうなので、それまでにはTCDさんが頑張ってくれるとは思うのですが、fx以外の所でストレスを感じるのは勘弁してほしいです。

TCDさんって誰っていう感じですが、TCDさんってこのブログのワードプレスのテーマを販売しているところです。

僕的に日本語のワードプレスのテーマでは一番じゃないのかなと思います。

決して安くはないのですが、どのテーマもカッコいいししっかりと考えられているのではないかと思います。

fxの事もそうですが、使うべきところにはお金はかけるのが僕の考えです。

fxでいうと、マナブ式fxやパラダイムトレーダーfx、デルタfx、天底チャートmt4、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーター等のノウハウがなかったらコテンパンにやられてしまって早々に退場させられていたんじゃないかなと思います。

きっとギャンブルになっていたと思います。

チャートの見た目だけで直感でエントリーしていたと思いますし、マインドセットも学べていなかっただろうからコツコツドカーンのパターンか、とんでもない所でエントリーして速攻損切りされて、そればっかりで嫌になって諦めていたんじゃないかなと思います。

やっぱりfxでもマインドセットとか資金管理とかめっちゃ大切です。

そういった事にも意識を向けられたのもこれらのノウハウに巡り合えたからなんじゃないのかなと思います。

運が良かったという事もあると思いますが、とにかく調べる事をたくさんしました。

fxのノウハウって本当にたくさんありますし、その中でいいものもあればそうでないものも沢山あると思います。

またいいものであっても自分に合っているかどうかという事もあると思います。

自分に合っているのかどうかは自分で実践してみないとわからないと思います。

ですがその前にそのノウハウがインチキや詐欺まがいのノウハウだったら成長できるはずがありません。

なので、気になったノウハウがあれば出来るだけ徹底的に調べまくった方がいいです。

決して安い買い物ではないはずなので、しっかりと時間をかけて調べてください。

でないと、僕みたいになってしまいますよ。

僕はたくさん失敗をしてきました。

今となってはその失敗もいい経験にはなったのではないかと思えるようになってきたのですが、その時は痛かったなあ。

さてさて、本題のfxトレード等週間報告ブログに入ります。

思ったほど動かなかった雇用統計明けの新しい週の始まりです。

12月10日月曜日

今日は五十日ですね。

今日の重要指標や要人発言はありません。

日経平均はどうだったかというと、450円以上のマイナスでした。

ヨーロッパの方も今の所多くの所がマイナスで推移しています。

何だか年末に向かっているのにやや怪しい展開なんじゃないのかなと思ってしまいました。

イメージとしては12月はドル円はアゲアゲで、クロス円もアゲアゲな感じをイメージしていたのですが、今年はそうでもない感じです。

今日の上昇も下降からの上昇なので半日かけて元に戻った感じですね。

今週の始まりは大きな窓開けもなく東京市場がオープンする少し前から下落が始まりました。

午前9時まで少し戻したものの仲値少し前から再び下降していきました。

この流れは、午前11時少し過ぎたところまで続き、上昇していきました。

デルタfxのチャートでいうと、仲値あたりで下落のエントリーサインが出ています。

112円50銭台だったので、112円20銭台まで下落しているので20から30pips位取れていたんじゃないでしょうか。

こんな時に限って例のサブモニターがブラックアウトしてしまって、復旧に頑張っていてチャンスを逃してしまいました。

本当にこれってストレスが溜まります。

何とか復旧したものの依然としてちゃんとはモニターが機能していませんでした。

何とか戻りの途中のエントリーサインでエントリー出来て結構おいしかったです。

目標はデルタLのラインでした。

112円60銭台前半がデルタLのポイントだったのですが、結局112.741まで上昇していきました。

本当は損切りラインを上げていけば、もう少し取れたのかなとも後で思ったのですが、今回は安全策を取って無難なところでイグジットしました。

マナブ式fxの5分足のトリックスを見てもここら辺かなと考えたのとパラダイムトレーダーfxのカラーゾーンの下の方の上限出もありました。

何よりも待つのに疲れてしまったというのがありました。

集中力が途切れてしまったんでしょうね。

ここら辺が僕の未熟なところなんだろうなと後から反省しました。

僕ももっともっとマインドセットをアップデイトしないとその上には行けないなあと思いました。

これでも少しは強くなった方なんですけどね。

もう少し分析力をつけないとですね。

現在ヨーロッパタイム真っ最中なのですが、流石ヨーロッパ。

アジアタイムの時より取引が活発なようでなかなか方向性が定まらない感じです。

マナブ式fxの15分足の方のトリックスでは下方向にどちらのトリックスも向いていて、5分足の方の天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスも下方向に向いているのですが、パラダイムトレーダーfxの上方向のエントリーサインが出ては消えています。

これはまだまだ抵抗勢力があって仕掛けてきているのではないのかなと考えています。

メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターの方を見ても1分足と5分足のバンドは緩やかに下降してきていてトレンドバーも午後8時過ぎから下落を示していますし、RCI Perfectの長期のラインも下降してきています。

ですが、素直には下がっていかない感じです。

これで、market wave2のサインでも出てくれれば戦略も立てやすいのですが、今日は全くの無反応です。

デルタfxの方を見てもラインの中に入ってきていて下落するのかなと見ていたのですが、またラインの外へ出ていってしまいました。

こういった時は様子見が一番ですね。

今はデルタfxのエントリーサイン待ちです。

当分出なさそうだなあ。

五十日だし上の可能性もあるし、パラダイムトレーダーfxのエントリーサインが頻繁に出ては消えていて、今も出ているのですがまだ確定はしていないので、これが確定したら目線は上になりそうです。

上だとあまり上がらなそうなんですよね。

どうして目線が下なのかというと1時間足の方の天底チャートmt4のチャートでmarket wave2の下方向の第3波のサインが出ているのです。

算出された数値は、112.338、111.980、111.401です。

また、上値が切り下がってきているので、当面は下なのかなあと見ています。

先ほどデルタfxの下降のエントリーサインが出ましたが、現在見合わせ中です。

その理由はデルタEVがまだ色が変わっていないからです。

しかも、パラトレfxの上の方のカラーゾーンの下限でもあるのでもしかしたら、一回弾かれるかもしれないなあと考えたからです。

デルタfxで怖いのがたまにエントリーサインが消えるんですよね。

やっぱりどんなノウハウであっても慎重に判断しないと怖いですね。

あっ、復活した。

前回はデルタfxのエントリーサインが強かったのですが、今回はパラダイムトレーダーfxのエントリーサインの方が強いみたいです。

もっと判断力を高めないといけないなあ。

12月11日火曜日

昨夜はあれから結構上がっていったようですね。

このブログを書き終えた後、メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターと同居させているmarket wave2に上方向の第3波のサインが出ていました。

算出された数値は、112.889、113.074、113.373です。

今朝チャートを開いてみると、113.356まで上昇していたので、やっぱりアメリカ時間は動くなあと思いました。

それでも、113.373以上に入っていなかったので、勢い的にはそこまでなかったというか、不安材料もそれなりにあったという事なのかなと思いました。

今日の重要指標や要人発言は、午後6時半にイギリスの失業率と失業保険申請件数の発表があります。

午後10時半にはアメリカの生産者物価指数の発表があります。

ニュースで知ったのですが、イギリスもブレグジットで不安定なのかポンドが急落したそうです。

アメリカも複数の不安材料を抱えているようで今日チャートを見ていると何だか流れに乗り切れていないというか、ドルが強くないという印象を受けてしまいました。

最近のお気に入りのデルタfxですが、基本大満足で、デルタサイン、デルタL、デルタSそれにデルタEVどれも予想以上に機能してくれています。

本当に大満足なのですが、唯一何処でイグジットすればいいのかがいまいちわかっていないのが不安です。

今の所、マナブ式fxの5分足と15分足のトリックスで判断したり、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドやカラーゾーン、時々カレンシーパワーのメーターを見ながら判断をしているのですが、何かしらの目安がデルタfxのチャートであれば物凄く楽ちんになるんですけどね。

ホント、デルタfx使えるなあと実感しています。

あとは、何処でイグジットすればいいのかをマスターすれば自分的にかなり進化出来るのになあと思っています。

まあ、慣れも必要だろうから焦らないでじっくりと取り組んでいきたいと思います。

もうひとつ気がかりといえば、午前9時近辺の上昇がここのところ見られなく、むしろ下降している事ですね。

何だか少し残念です。

アメリカ時間で動いて東京時間までで少し落ち着いてそれからまた上昇するというパターンが自分的には気に入っていたので寂しい感じがします。

まあこれは仕方がないことなんですけどね。

今朝もそんな流れで前場の終わりまで下降していきました。

ですが、112円台に少しタッチして113円台に戻ってそれからはそこが固い状態が今の所続いています。

ヨーロッパ時間でこの底を破るのか、それとも113.356を抜いて直近の高値を更新するのか、まあたぶんアメリカ時間に入ってからだとは思いますが、注目していきたいと考えています。

このブログを書いている時刻は、午後6時を少し回ったくらいなのですが、パラダイムトレーダーfxでいうと、113円70銭くらいの所が上のカラーゾーンの下限で、足はそのカラーゾーンの少し下にあってカラーゾーンへの突入を何度もトライしている感じです。

その隣のマナブ式fxの5分足のチャートでは、トリックスはクロスしているのだけれども異色クロスでどちらのトリックスも上を向いています。

早い方のトリックスが0ラインに達しようとしていてこれを超えるようであれば上昇がまだ続くと予想できます。

0ラインで跳ね返されることも割とよくあります。

平均足は赤から緑に変わっていて一目均衡表の雲に入っていて抜けるかどうかの状況です。

また、15分足の方ではトリックスは同色クロスで下を向いていますが角度は浅くなってきています。

こちらも平均足は緑に変わりましたが、一目均衡表の雲までの距離がまだ少しあるので、しかも少し厚めなので少し揉むのかなと予想しています。

メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのバンドはまだ下方向で、トレンドバーも赤色のままです。

またRCI Perfectの長期のラインもまだ下方向に向かっています。

1時間足の方の天底チャートmt4では、2時間くらい前に上昇のエントリーサインが出ています。

僕の予想では113円は割り込まないとしても上にも行きにくいのかなあと考えています。

ニュースを見ていてもヨーロッパにとっての好材料が出てくれば上に動き出すのでしょうが、なかなか厳しそうです。

しかし本当にデルタfxってよく出来てるなあと感心しています。

デルタメーターと呼ばれる通貨ペアや残り時間を表示してくれるインジは外しました。

他のチャートで幾つも表示しているので今の所いらないかなと思いました。

来年から複数の通貨ペアを扱おうかなと考えているのでその時には復活させようかなと考えています。

メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのバンドやトレンドバー、RCI Perfectの長期のラインが上向きになれば安心できるのですが、そうなるにはもう少し時間が必要な感じがします。

今の所ですが、113円の壁はかなり強力なようです。

パラダイムトレーダーfxやデルタfxの下方向のエントリーサインが出ていても跳ね返しています。

ラウンドナンバーと呼ばれるこの辺りの攻防は想像以上に激しいんでしょうね。

午後10時半になってやっと動きが出てきました。

この動きは指標ですね、きっと。

これで流れが出ると面白いんですけどね。

僕の予想では113円30銭までは行くと見ているのですが、いまいち不安が残ります。

12月12日水曜日

今週からワードプレス5.0の対応策としてクラシックエディタを使ってこのブログを書いているのですが、どうもいまいち反応が悪いような気がします。

朝はいつもと変わらない穏やかな朝で、チャートを開けても大きな動きはないようなのでチビチビとエントリーを繰り返していました。

まあこんな日もあるさ的な感じだったのですが、僕はやっぱりスキャルピングはあまり得意ではないなあと改めて感じました。

とはいっても、苦手意識を持ったままではいけないと思うのでいつかは克服をしていきたいと考えています。

イサムさんのメルマガで、デルタ通信というメルマガがあるのですが、どうやらデルタfxのスキャルピングというのもあるらしいです。

12月12日水曜日の重要指標や要人発言は、午後10時半にアメリカの消費者物価指数だけのようですね。

前場が終わる前にmarket wave2に上方向の第3波のサインが出ました。

算出された数値は、113.517、113.688、113.965です。

結果から先に言うと今回は最初の数値にもギリ達しませんでした。

一番上昇して113.506で、その後も何度か上方向にチャレンジをしているように見えたのですが、結局は売りの圧力に屈してしまったという感じでした。

上方向にトライしているような感じの所で悲劇が起きてしまいました。

以前2台目のサブモニターが不安定だったので外付けのディスプレイアダプターをアマゾンでポチっとしていたのですが、その商品が到着しました。

当然よりよい環境を目指しているので、チャートを閉じて、外付けディスプレイアダプターのセッティングをしたのですが、まさかそこからパソコンがクラッシュするとは夢にも思いませんでした。

どうして一度すべてのチャートを閉じたのかというと、設定の時にデバイスを繋いでいると良くないそうで、この事を事前にアマゾンのカスタマーレビューをチェックしていて知っていたのでした。

なので、その時は少しでも改善される事を前提にしていたのですが、いざやってみると、それまで使っていたドライバがあるのでアンインストールしてくださいとポップアップが出て、仕方がないのでアンインストールしました。

今思えば、このドライバの名前くらいはメモしておけばよかったなあと反省しました。

アンインストールに成功して、改めて外付けディスプレイアダプターの設定に取り掛かって無事終了。

この時はまさか無事終了という言葉が2つあったとはって感じです。

僕はDVIのケーブルを持っていなかったのでDVIからVGAに変換してくれるアダプターを挟んでモニターに繋げ、いざスイッチオンって感じでしたが、そのサブモニターに映ったのは何だか色がおかしい。

これでは使いづらいし、前の方がまだましジャンということで、外付けディスプレイアダプターは諦めました。

どうやら相性もあるようだし、僕のパソコンは古いものなので仕方がないのかなとも思い、新しいパソコンを購入した時にでもまた試してみるかと考えあっさいお蔵入りです。

ここまではまあ、ありがちなことだったので何も不安はなかったのですが、外付けディスプレイアダプターのドライバをアンインストールした時くらいから異変が始まりました。

前のドライバが良くわからなかったという事もあったのかもしれませんが、前回使っていたアダプターの会社のホームページに行って該当する品番のドライバを見つけてダウンロードしました。

そして、インストールしました。

ここら辺からマウスというか僕はトラックボールを使っているのですが、反応しなくなりました。

しかも、インストールしたドライバでは動かず、調べてみると違う会社のホームページにあるドライバでもしかしたら動くかもという事がわかりましたが、確実に動くかどうかはインストールしてみないと何とも言えない感じです。

現状ではどうしようもないので僕には選択肢はそれしかないように思えたので即実行しました。

辛うじてパソコンのパッドは機能したので、助かったのですがインストールしたドライバがまたハズレ。

今度はUSBが反応しなくなりました。

もうfxどころではありませんでした。

何回も再起動をかけ、調べたことを実行して、少しずつ前進という感じです。

3歩進んで2歩下がるという感じでした。

1台目のサブモニターはHDMIで繋いでいるのですが、それさえもおかしくなって変な表示になってしまったりで時間だけが過ぎていく感じです。

そこまでパソコンに詳しくない僕は、調べたはいいのですが、書かれていることがなんのこっちゃという所も沢山あって余計に時間がかかってしまいました。

先ずは、USBの回復だったのですが、何度かやってみたらうまくいって、トラックボールが復活しました。

これがきっかけとなって回復方法の感じがつかめてきて、何とか2台目のサブモニターも復活しました。

既にヘトヘトだったのですが、ドル円がどう動いたのかが気になってきたので、チャートを開くと綺麗に下落していました。

仕方のないことだったのですが、何だかとても損をしてしまった気がしました。

これも僕のマインドが試されているのかなと思うようにして各チャートをチェックしました。

日経平均は、まあよかったみたいですね。

不安材料はまだまだあるものの少しは為替の方も落ち着くのかなと思ったのですが、案外そうはならなかったようですね。

ドル円の下落は深夜まで続いたようで、動きが収まる少し前には、下方向のmarket wave2の第3波のサインが出ていました。

算出された数値は、113.080、112.952、112.746でした。

前回、今回と逆の方向に動いてしまっていますね。

今回は算出された地点からの直近の最安値は、113.130でした。

どんな時でもどんなにお気に入りのツールやノウハウでも、しっかりと裏付けを取らないとギャンブルになってしまうなあと再確認しました。

相場をどう判断するかで大きく変わると思います。

勿論判断を誤ってしまえば嫌な思いをすることになるし、甘い判断では悔いが残ります。

その観点からも今回導入のデルタfxは日に日に存在感が増している感じです。

基準が段々とデルタfxに移行してきています。

そして、マナブ式fxのトリックスや平均足、一目均衡表の雲で、状況判断。

更に天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスやパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンド、カラーゾーン、もちろんエントリサイン、時々カレンシーパワーのメーターをチェックします。

メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターは、ダウ理論用になってきている感じもします。

段々と頑張る時と頑張らなくてもいい時が見えてくるようになってきたなあと感じてきています。

12月13日木曜日

昨夜は予想外のとんでもない展開で、パソコンのやられた部分の全てを回復した後に、ブログ記事を書く余裕なんて1ミリも残っていませんでした。

それで、翌日にブログ記事を書こうと思って、ブログを開くと更新のお知らせがあって、その中の一つがコンタクト7というプラグインでした。

コンタクト7のどこがいけないのかまでは僕のブログ内でわかるようになっていたのですが、それをどうすればいいのかまでは、自分で調べないといけないようでした。

昨日の今日なので少しはじっくりとチャートを見たいなあと思っていたのですが、仕方がないのでちょこっと調べると幾つかやり方を見つけることが出来ました。

この時点で、何だか嫌な予感はしていたのですが、これは仕方がないなあと思い前進することにしたのですが、その後でまたしてもトラブルが発生してしまいました。

僕はエンジニアではないのでCSSとかHTMLはちょこっといじれるくらいで仕組み自体はまったく把握していません。

まあ、これが普通だとは思うのですが、以前からちょびっとだけいじった経験からいじってみたのですが、やっちゃいました。

functions.phpは、CSSの中でもトップクラスの繊細なところなんだとか。

そんなこととはつゆ知らずに調べたところの書き足す部分をコピペして保存ボタンをポチっと。

それで、後はダメなところを削除すればよかっただけなので、個別ページに行こうとしたら、何やらエラーメッセージが。

このページは動作していません。

エラー500

またかよっていう感じでガクッと来ました。

そして、どこに行こうとしても同じメッセージが出るようになりました。

唯一行けるページが先ほどのfunctions.phpのところでした。

元の状態にすれば元に戻るだろうと思ったので、付け足した部分は少なくて一番下の部分に貼り付けたので覚えていたので、そこを削除して保存をポチっとしました。

今度は何やら保存に失敗したというメッセージが出るようになってしまいました。

同じところにFTPでも何かいじれるようなメッセージがありました。

もう本当に勘弁してよという気持ちでサーバーにログインしてfunctions.phpを探すことになるのですが、これがまた面倒くさい。

やたら下の方にありました。

wp-content ⇒ themes ⇒ 自分のブログの名前 ⇒ functions.phpがありました。

そこを開けると、消したはずの所がまんまと残っていました。

そこを削除したら、今回は無事元に戻りました。

不幸中の幸いってやつなんでしょうね。

二日連続でトラブルに見舞われてしまって、fxとは関係のないことを書いてしまって、これ為替のブログだよねって思われてしまうかもしれませんね。

しかし、調べるって本当に大切なんだなあと改めて実感しました。

そうそう、どんなに調べてもわからないこともあります。

無料のインジケーターで探しているのですが、mt4上でポップアップが出るのが普通なんですが、そのポップアップが時間が来たら消えてくれるインジは無いものかと時間がある時に気が付いた時には調べているのですが、なかなか出てきません。

もしかしたらまだこの世の中にはないのかな?

僕はパソコンのモニターを含めて3つのモニターを使っていて、中には右半分と左半分でチャートを立ち上げているのですが、下手をすると一斉にポップアップが出てしまいます。

アラート自体はもちろんオッケーなのですが、これらは自分で消すまでチャートに表示されています。

いちいち消すのがとても面倒なので自動で時間が来たら消えてくれたらめっちゃ便利だと思い探しているのですが、そういう風に考えるトレーダーさんがいないのか、何かいい方法がもうすでにあるののかのどちらかとは思いますが、まだ巡り合えていません。

さてさてずいぶん遅くなってしまったのですが、今日の重要指標や要人発言です。

今日は、午後5時半にスイスのSNB政策金利と声明発表があり、午後8時にトルコのTCMB政策金利と声明発表があって、午後9時45分からユーロのECB政策金利と声明発表があります。

また午後10時半から同じくユーロのドラギECB総裁の記者会見と同じ時間でアメリカの新規失業保険申請件数の発表があります。

今日は久しぶりに午前9時辺りから上昇しましたね。

前場付近で113円50銭近くまで上昇しましたが、50銭には届かず、その後も何度か113円50銭越えを試しに行ったように見えたのですが、どれも届いていません。

今日はデルタfxに入れているボリンジャーバンドが一番わかりやすかったのかもしれません。

これだけでは僕的には信用できないのですが、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドととても形が似ているので、それを見ると今日は上値が重そうだなと予想できました。

動き出したのは午後10時過ぎからです。

この時にmarket wave2の上方向の第3波のサインが出ていました。

算出された数値は、113.571、113.704、113.918です。

どちらのボリンジャーバンドも少しずつ上向きになってきていて、すでにデルタfxのエントリーサインは出ていて、狙うとすれば次のエントリーサインが出た時ですね。

ただ今回は一気に動くというよりは、じりじりと上昇していくんじゃないのかなと予想しています。

マナブ式fxの15分足の方のトリックスの角度が浅くなってきているのと、どちらのボリバンでも+2σの所で動いていて、ここを突破するようなイベントは今の所無いし、大きなニュースもなさそうだからです。

だったら、上がるとしてもバンドウォークなのかなと予想しました。

パラダイムトレーダーfxのカレンシーパワーのメーターを見てもそこまで強くはありません。

ジワジワ上がるようであれば今日はもうチャートを閉じようかなと思います。

何だか腰が痛くって、これは僕にとっては風邪の前兆で、寝込むわけにはいかないので用心して早めに休もうかなと思います。

今日はあまり寝てないというのもありますが。

今初めの数値の113.571をクリアしましたが、704まではまだ時間がかかりそうです。

12月14日金曜日

昨夜はあれからすぐにチャートを閉じて眠ったのですが、今朝チャートを開いてみると惜しくも113円70銭台には届かなかったようですね。

113.697まででした。

今週も今日で最後です。

1週間が過ぎるのって本当に早いなあ。

先ずは、今日の重要指標や要人発言です。

今日は、午後にアメリカの指標の発表が2つあるだけです。

午後10時半に小売売上高があって、午後11時15分に鉱工業生産の発表があります。

今日はデルタfxに入れている移動平均線2つを外しました。

その代わりに36日線を入れてみました。

これは、デルタfxのデルタEVはかなり信頼できるなあと感じだしたからです。

デルタfxのチャートもすっきりしました。

アジア時間が始まる前からヨコヨコの動きだったのですが、午前9時付近から動き出しました。

今日の日経平均株価はマイナスで動いています。

結局今日の日経平均株価は、マイナス441円くらいで終わっています。

ドル円の午前9時付近の動きは、一瞬上昇しかけたのですが、すぐに下落に転じてしまいました。

この動きもそう長く続かないで前場が終わる前に終了しています。

それからグダグダと113.610まで上昇したのですが、この動きはヨーロッパが始まっても続いています。

こういった動きの中では、デルタfxでもちょっと厳しいのかなと感じました。

いつものようにエントリーサインは出るものの、すぐにエントリサインが消えてしまったりして、今回は少し混乱してしまいました。

まあこれもいい経験になって勉強になったなあとは思いましたが、やっぱり絶対というものはないんだなあとも思い、相場観をもっと養っていかなければチョコチョコ勝ったとしてもいつかドカンとやられてしまうなあと感じました。

今日は珍しくパラダイムトレーダーfxのエントリーサインも出たり消えたりする場面があったので読めない展開で様子見をする時だったのかなと反省しました。

僕的にはとてもやりづらい展開だったのですが、マナブ式fxを見る事がいつもより多かったなあと思いました。

今までは5分足も15分足もトリックスを見る事が多かったのですが、今日はメインウィンドウの平均足と一目均衡表の雲もよく見ました。

平均足も一目均衡表の雲もよく見ると相場の分析にとても役に立つなあと再確認しました。

何というか平均足もよく観察していくと流れが見えてくるように思うようになりました。

それに平均足と一目均衡表の雲が離れていたりするとトリックスの色が変わっても要注意だなと思いましたし、雲の形にももっと注意を払わないといけないなあと思いました。

もちろん5分足と15分足の関係も重要だなと再認識してもっと流れを重要視しないといけないなあと思いました。

あと、アジア時間とヨーロッパ時間では流れ方が違うなあという事も再認識しました。

ついつい感覚的に同じ感覚でアジア時間からヨーロッパ時間に流れていたなあという事も反省しました。

今日は再確認できたことが多かったのですが、s type zigzagの機能にも気づきがありました。

今まではパラダイムトレーダーfxの中に入れいただけだったのでジグザグの色の部分って正直あまり気にしていませんでした。

というのも、デルタfxを導入するまでは、大きな流れはメインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターでみていて、サブモニターのパラダイムトレーダーfxで直近の部分をクローズアップするような感じで見ていて、どうしても大きな流れの中ではs type zigzagのジグザグの色の変化はあまりわからなかったのですが、というか色の変化って必要かなあとさえ思っていました。

しかし、デルタfxにもs type zigzagを入れてみて今日気がついたのですが流れの変化がちゃんと出ていたなあという事を再確認できたのは良かったかなと思いました。

下降は赤色、上昇は青色、どっちつかずは黄色で確定前は黄色の点線です。

今の時点で振りかって見ると流れが変わった所が簡単にわかるように出来ているんですね。

これを認識していると次の展開の予想がまたしやすくなったなあと思いました。

正直今まではあまりジグザグの意味を理解していなかったなあと反省しました。

これでデルタEVの存在が大きくなった感じがします。

もちろんデルタfxのラインもめちゃくちゃ大事です。

今の所ですが、s type zigzagと36日線をデルタfxのチャートに同居させたのは正解だったのかな考えています。

流れがわかってくると、サブモニターのパラダイムトレーダーfxとカップリングしている天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスの流れのチェックもより深く理解できるようになるのかなと期待をするようになりました。

エントリーはデルタfxのエントリーサインでやるのが習慣化してきました。

どこまで伸びるのか、イグジットのタイミングはマナブ式fxでチェックするようになってきました。

パラダイムトレーダーfxもまだまだ使いこなしていきたいと考えています。

メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターがいまいち使いこなせていないのが不安ではあるのですが、決して使えないノウハウではないと思っています。

今は段々とダウ理論用になっては来ていますが、もっともっと有効利用をしていきたいと考えています。

流れを今まで以上に重要視してきているので今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターにUW Ha Smoothedを復活させてみました。

そういえば今日はmarket wave2は反応していなかったなあ。

どうりでやりづらいと感じていたわけだ。

market wave2のサインが出ていると更に方向がわかる時が多いのでやりやすいのですが、毎回出るわけではないので、今日のような日はかえっていい勉強になったなあと思いました。

もうすぐ指標の発表ですが、どんな展開になるのか楽しみです。

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