fxトレード等週間報告ブログ

fxトレード等週間報告ブログ12月第3週

fxトレード等週間報告ブログ12月第3週

この記事を読むのに必要な時間は約 38 分です。

fxトレード等週間報告ブログ12月第3週 初めに

fxトレード等週間報告ブログ12月第3週

fxトレード等週間報告ブログ12月第3週を始めます。

よろしくお願いいたします。

先週はトラブル続きでfxとか違う所で大変だった週ですが、今週はこういったトラブルに見舞われる事なく過ごせることを願うばかりです。

今週は12月19日の水曜日にアメリカのFOMC金融政策発表を控えていて、その30分後にパウエルFRB議長の記者会見があります。

また翌日の20日木曜日には日銀金融政策決定会合があって、午後3時半から黒田日銀総裁の記者会見があり、同日の午後9時からはイギリスのBOE金融政策発表もあります。

今週が終わるといよいよ為替相場もクリスマス休暇に向けて動きが鈍くなっていきそうですね。

後は、米中貿易摩擦関連の情報がない限り為替相場や株式市場はトレーダーさんにとってはとても退屈になってくるんでしょうね。

12月に入ってもう少し動きが出てくるのかなと考えていたのですが、予想していたような動きはなく、また円安方向に向かうのかなとも予想していたのですが、何だか上値が重い感じで114円にタッチすらまだない状態です。

むしろ112円台まで下落してしまって、何だか寂しい感じです。

もしかしたら、来年はもっと円高傾向に進むのかもしれませんね。

為替相場と株式市場もリンクしているようでそうでもなかったりと僕としては何とも読みにくい展開が続いたりしていてファンダメンタルズ分析に振り回されているように感じています。

まあ、もともとファンダメンタルズ分析は得意というわけではなかったので、もっともっとテクニカル分析の精度を高めた方が成績は上がっていくだろうなあと考えられるようになってきたので、かえって絞り込みが出来てよかったのかもしれません。

そういった意味でもデルタfxの導入はかなりビンゴという感じでした。

そして、為替相場の状況判断をよりしやすくする為に5分足と15分足のマナブ式fxのチャートと1時間足と4時間足の天底チャートmt4のチャートを入れ替えました。

動かしたついでというわけではないのですが、1時間足と4時間足の天底チャートmt4のチャートに入れていたMACDもどちらの時間足とも外しました。

これで、大体のイグジットのタイミングを以前よりもやりやすくなったのではないかと思います。

これからは、デルタfxとマナブ式fxが入っている2番目のサブモニターを中心に見ていく事が多くなりそうです。

そうはいっても1番目のサブモニターのパラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4もチョコチョコ見ていくとは思うんですけどね。

先週は再認識する事が多かった週でもあったのですが、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドとカラーゾーンは特に使えるなあと感じているのでこれからもガンガン為替相場の判断に使っていく予定です。

パラダイムトレーダーfxも再販すればいいんですけどね。

今は時々しか販売していないようです。

何に何回かというくらいのようです。

まあ、デルタfxがあればどこでエントリーすればいいのかはとてもわかりやすいので、パラダイムトレーダーfxのようにガツンと強力な感じは若干薄いのかもしれませんが、デルタfxでも僕的には十分取れているように思えるので満足しているのですが、どこまで取れるのかの目安にしやすいのはパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドだったり、カラーゾーンだったりするので僕的にはこのふたつが揃っていた方が安心だったりするんですけどね。

もちろん、イグジットのメインの目安はマナブ式fxのトリックスなんですけどね。

僕から見るとデルタfxとパラダイムトレーダーfxとでは考え方が違うように思えるので、このふたつを合わせた方が為替相場の判断はしやすいんです。

上か下かのどちらに流れていっているのかなどはパラトレfxのボリンジャーバンドは一目瞭然だし、それによってどこまでイグジットを我慢できるかの予想がしやすいし、それにマナブ式fxのトリックスがあれば確信みたいなものが持ちやすいと感じています。

僕の考え方は、どれかひとつのノウハウに頼るのって今までの経験からちょっと怖いと感じています。

なので組み合わせて使った方が勝率は上がるのではないかというのが僕の持論です。

勿論使えないノウハウでは話にならないのですが、僕的に使ってみてこれはいけそうだなというものにラッキーなことに巡り合えているのでこれは使わなきゃ損損という感じです。

そうそう、デルタfxを使いだして36期間の移動平均線も入れているのですが、これも今の所大正解だなと感じています。

海外では34期間の方が一般的のようですね。

デルタfxのラインは書き換えられていくのですが、この書き換えられていく間の目安としては今の所十分な役割を果たしてくれているなあと感じています。

欲を言えば、この36期間の移動平均線の角度を表示してくれるインジケーターがあればいいのになあと思いました。

色が変わるものはもう試したのですが、色が変わるものではなくてその角度を表示してくれるものがあれば便利なのかもなあと思います。

無料のインジケーターのEMA Angle Zeroというものも試してみたのですが、何だかしっくりこない感じでした。

12月17日月曜日 fxトレード等週間報告ブログ12月第3週

先週は何だか良くわからないうちに終わってしまった感もありますが、今週はどんな展開になるのやら、期待と不安が入り混じった感情がある中での幕開けです。

今週は少しだけ窓を開けて始まりました。

この窓はすぐに閉じられましたが、今週一発目の午前9時近辺の動きはどうだったかというと、午前9時ちょうどは下落だったのですが、その後すぐに上昇に転じました。

この反転のすぐ前にmarket wave2の上方向の第3波のサインが出ました。

算出された数値は、113.413、113.485、113.601でした。

今回の上昇はわかりやすかったかなと思いました。

というのも、デルタfxのエントリーサインがその前に出ていたからです。

今回は少し警戒が必要だったのではありますが、午前9時から下落したのですが、3 level zz semaforkjのマークが出てもうすぐ止まりますよと合図を出してくれていました。

ただ、デルタfxに入れているボリンジャーバンドは下方向に向いていて、これはパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドも同じだったので、上昇したとしてもそんなには上がらないだろうなあと予想していました。

僕が予想していたのは2番目の数値くらいの所で、そこら辺にデルタfxのボリンジャーバンドの中央線を少し超えたところか、ただここは数字的にはmarket wave2が算出した数値より低いので、行くならもっと行くのかもなあと予想していて、サブモニターのパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの中央線の少し上がそこら辺なのでここら辺がゴールなのかなと予想していました。

その少し上にはピボットのラインもあるし、またパラトレfxのボリンジャーバンドの中央線のすぐ下には同じくパラトレfxのレジスタンスラインもあるので、もしかしたら、ここで一旦弾かれてからの上昇で勢いがなくなって中央線あたりで止まるのかなと予想していました。

結果的にはパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの中央線あたりで止まったのですが、途中でこれまた同じくパラトレfxのエントリーサインが出たのでもっと行くのかなとも期待したのですが、一気にレジスタンスラインを突破して勢いがなくなってしまいました。

それからしばらく揉み合って下落かなと思いきやもう一度パラダイムトレーダーfxのエントリサインが点灯して113.511まで上昇しました。

それが、午後2時半過ぎの事でした。

午後3時過ぎにデルタfxのエントリサインが点灯しています。

ここから怒涛の下げが始まるのですが、その前に今日の重要指標や要人発言です。

今日の重要指標や要人発言ですが、今日はそれ程重要な発表や発言はないようです。

そうそうそれと、前にメインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターと同居させていたbrain trend2を外したのですが、また入れました。

これはどうして再度投入したのかというと、デルタfxのエントリーサインの信頼度がさらに上がったからです。

全てを知っているわけではないのですが、brain trendは幾つもタイプがあるようで、僕が入れているのは損切りラインを表示してくれるタイプのものを入れています。

これで、デルタfxのエントリーサインが出てエントリーしたら損切りラインを切り上げていったり、切り下げていったりしていって、収益を確保していくのがセオリーで、デルタfxのルールでもあります。

その目安となってくれるのがbrain trend2の損切りラインなのです。

これで、自分の感情では無い所で損切りラインを動かす事が出来ます。

今回デルタfxのエントリサインが点灯して割かしすぐ後にパラダイムトレーダーfxのエントリーサインも点滅してその後確定しました。

今回の下落は比較的に緩やかだったかなあと思いました、というかまだ下落しています。

この緩やかな下落の時に困るのが、何処でイグジットすればいいのかという事なのですが、こういった時はマナブ式fxのトリックスはわかりづらいのです。

ですが、対応策がないわけではなく、先ずは、平均足を見て判断できること。

5分足の方のマナブ式fxのメインウィンドウにはデルタfxと同じ36期間の移動平均線を入れていて、例え平均足の色が変わって一目均衡表の雲も超えたとしてもこの移動平均足を超えなければ、ここが我慢のしどころだし、超えたのであればそこでイグジットです。

また、ローソク足のデルタfxと比べるとさらに深い判断が出来るのではないかと思います。

また、僕はパラダイムトレーダーfxも併用しているのでパラトレfxのボリンジャーバンドでチェックすることも出来ますし、更に天底チャートmt4も併用しています。

今回の下落では、5分足の方の天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスは早い所で底に到達していましたが、メインウィンドウのラインがあるので、判断に役に立ってくれています。

しかも今回は途中で、market wave2の下方向の第3波のサインが出ています。

算出された数値は、113.210、113.126、112.989です。

このブログを書いている現在はもうすぐ午前0時になろうとしている所なのですが、現在値は112円92銭台です。

とっくに112.989を超えているのですが、パラダイムトレーダーfxのカレンシーパワーのメーターを見るとまだパワー全開状態です。

デルタfxのラインの下にローソク足が位置しているのでイグジットのタイミングは、サブモニターのマナブ式fxの15分足の方のトリックスの角度を見てから5分足の方でトリックスの色が変わって同色でクロスしたところでイグジットするか、本日再投入したbrain trend2の損切りラインまで戻ったらイグジットするか、サブモニターのパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの中に入ってきたらイグジットするのかです。

これは状況次第になってくると思うので自分の判断が重要になってきます。

判断材料のひとつとして36期間のラインの角度を見るという方法もありなんじゃないのかなとも思います。

12月18日火曜日

昨夜は自分の中で36期間のラインの事で盛り上がってしまった感があるのですが、その盛り上がりは一夜明けてもまだ冷めやらずって感じで朝一で以前使っていたインジケーターをデルタfxでも使ってみようと思いついたのです。

そのインジケーターは以前はあまり使わないかなと感じたので外してしまっていました。

ただ、その時の使い方は、サブの移動平均線も使ってのゴールデンクロスやデッドクロスを使ってエントリーのタイミングを取ろうしていたのですが、どうしてもタイミングが遅くなってしまって使えないなあと考えてその時はチャートから外しました。

そのインジケーターというのは、有料のインジケーターで4000円位します。

決して安くはないのですが、使わないのにチャートに表示させているとパソコンのCPUに負担がかかってしまうので出来るだけ軽くしておきたかったのです。

ハイスペックのパソコンであれば問題ないのでしょうが、僕が使っているパソコンは結構古い上にチャートを幾つも表示しているので用心しているわけです。

その有料のインジケーターとは、MTP_MA_Angle_Alertという名前のもので、MA(移動平均線)の角度によって色分けしてくれるというものです。

これをデルタfxのチャートに導入してみました。

今の所いい感じです。

しかもこのインジケーターは、ラインにタッチするとポップアップが出て知らせてくれます。

もったいないついでに以前マナブ式fxのメインウィンドウに表示させていたswing HL mesenも入れてみたのですが、これはやり過ぎでした。

こちらはまたいつかっていう感じですね。

どうしていらないと判断したのかというと、S Type Zigzagで十分用は足りるのかなと思ったからです。

要所要所でプライスも出してくれるし、そこでラインも出してくれます。

更にジグザグも色分けしてくれるのです。

それにしてもどんどんデルタfxがメインになってきているなあと思います。

まあ十分その価値はあるのかなと感じているので申し分はないのですけどね。

そして、デルタfxは使えば使うだけ理解が深まっていっているなあと感じています。

元々デルタfxのチャートはかなりシンプルなのですが、微妙なニュアンスがあるように思います。

行ける奴と手を出しちゃダメな奴です。

デルタfxのラインやデルタEVの色など難しくはないのだけれどある程度慣れみたいなものが必要だなと思います。

そういったものがわかってくるとどんどんデルタfxのエントリーサインが頼もしいものになってきてくれているなあと実感しています。

これにパラダイムトレーダーfxのエントリーサインやボリンジャーバンド、カラーゾーンを併用するので、どんどん勝率が上がってきているように感じでいます。

これにイグジットのタイミングを取るのにマナブ式fxがあって、時にはこのマナブ式fxのトリックスでエントリーした方がいい場合もあるのです。

更に、メインモニターには今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターがあって、ダウ理論や流れをチェックしています。

これらのノウハウは、それ自体でも十分に機能してくれるものだと思うのですが、併用することでよりいい感じにトレードが出来るようになってきているのではないのかなと感じています。

そういえば今日の重要指標や要人発言をまだやっていませんでした。

午前9時半にオーストラリアのRBA議事録公表があり、それ以降はそれ程気になるものは無いようなのですが、午後10時半にアメリカの住宅着工件数と建設許可件数があるので侮れないのかなと考えています。

今日は、ドル円のチャートを開くのがいつもよりもうんと遅くなってしまったのですが、昨日よりは難しかったものの今日も比較的にわかりやすい感じで流れていったのではないのかなと思いました。

僕はいつもチャートを開く前に情報をチェックしているのですが、そのチェックしているのは何かというと、まず、メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターをリリースされているふうたさんのブログのFXブログ スキャトレふうた 20万円から1億円目指す!!というブログで、本日の感じを予習しています。

それに、FXの世界ではかなり有名なサイトなのですが、最強の為替サイトzai FXの羊飼いの今日の為替はこれで動く!というサイトです。

朝はこのふたつのブログやサイトで予習をしてから自分のチャートを開きます。

それから各チャートの確認をしていきます。

なので、確認作業みたいな感じですね。

今日は珍しくメインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターと同居させているmarket wave2が何度も反応していました。

どれも下方向の第3波のサインで、最初の二つは、比較的大きな数値でしたが、一つ目は東京市場が始まる前のものだったのですが、算出された数値は、112.211、111.819、111.185です。

2番目の算出された数値は、112.232、111.857、111.251です。

3番目に算出された数値は、112.664、112.593、112.471でした。

基本的には直近の数値が一番信憑性があるのではないかと思われます。

この数値が速めに出ていたので、デルタfxのエントリーサインが出次第エントリーしました。

午後1時過ぎに用事があったのでその前に112円50銭辺りでイグジットしました。

パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドも下方向だったのですが、そんな中午後4時を少し過ぎたところでまた、デルタfxのエントリーサインが出ました。

ここでもう一度エントリーしました。

今回は112円30銭辺りでイグジットしました。

今日はメインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのバンドやトレンドバーもわかりやすかったのですが、更にRCI Perfectの長期のラインもとてもわかりやすかったです。

パラダイムトレーダーfxのエントリーサインも出ていましたし、イグジットのタイミングもマナブ式fxのトリックスで測る事が出来ました。

今日はいい流れの中でここ最近では一番の取れ高だったのではないかと思います。

デルタfxの導入でだいぶトレードに余裕が出てきたのかなあと思いました。

12月19日水曜日

今日のような展開は正直疲れますね。

朝から午後2時くらいまではドタバタな感じで、それから保ち合い。

ついつい時間帯が変わっていても感覚としてヨーロッパ時間が始まってもアジア時間のままでチャートを見てしまって危うくドツボにはまってしまう所でした。

先ずは、今日の重要指標や要人発言から。

午後6時半にイギリスの消費者物価指数の発表があり、午後10時半からカナダの消費者物価指数の発表があります。

しかし何といっても今日はというか明日なのですが、世界的に注目されていると思われるアメリカのFOMC政策金利、声明発表、FRB経済と金利見通し発表があります。

これは朝方の午前4時からの発表になります。

そして、それから30分後の午前4時半からパウエルFRB議長の記者会見が予定されています。

この事を予想してのことだからだと思いますが、僕が毎朝チェックしている情報の一つのサイトの最強の為替サイトzai FXの羊飼いの今日の為替はこれで動く!の予想では横ばいという事でした。

やっぱりここの情報はかなり信憑性が高いなあと改めて感じました。

この情報収集能力や今までの経験を基にした為替相場の予想の正確さは本当にすごいなあと思います。

こういった事が出来るようになってくると、もういろいろなノウハウ等はあまり必要としないんだろうなあと思いますが、まあこれは僕の目指すところではないのでいいんですけどね。

僕の目指すところは、いずれは自動化なので憧れはするのですが、そこを目指しているわけではありません。

このブログも最強の為替サイトzai FXの羊飼いの今日の為替はこれで動く!のコピーみたいになっちゃいますしね。

そんな大それたことは間違っても出来ません。

それでは今日の流れに行きます。

今日チャートを開いたのは午前8時過ぎだったのですが、ちょうどメインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターと同居させているmarket wave2の計算が終わって直後くらいに大きな下落が始まりました。

算出された数値は、112.505、112.439、112.331でした。

この時は実は、まだ最強の為替サイトzai FXの羊飼いの今日の為替はこれで動く!やふうたさんのブログはチェックしていませんでした。

この下落に慌てて飛び乗った感じでしたが、まだ何も情報をチェックしていなかったので、イメージ的には午前9時付近は上昇するというイメージだったので、112円34銭くらいでイグジットしてしまいました。

まあこの状態だったので良しとしておこうという感じです。

後から思うともっととれたのにと思うのですが、分析をほとんどしないで目の前の感じだけでトレードをやってしまったら、いつかはドカンとやられてしまいますね。

為替相場もそうだと思うのですが、慣れでやってしまうと手痛いしっぺ返しがやってくるのだと考えています。

こういった事をほとんど加味しないで為替相場で上手に舵きりをしてくれるのが自動化だと考えています。

その為の準備段階の初期段階の後期が今だと考えています。

だからできるだけ優良な情報やノウハウをたくさん集めておきたいなあと考えています。

その為にいろいろと実験的な試みも敢えて行っているのですが、失敗も沢山あったのですがやってみてよかったと思う事も沢山あります。

最近では勿論デルタfxの導入なのですが、このデルタfxに移動平均線やボリンジャーバンドを足してみたのは正解だったなあと感じています。

基本はデルタfxのルールに沿っているのですが、デルタfxのチャートがシンプルなデザインなだけに少し不安もあったので入れてみたのですが、目安になってくれているのでそれをベースにして他のノウハウをチェックしたりして少しでも精度の高い判断が出来るようになってきているのかなと思います。

その判断に大きく影響を与えてくれているのがマナブ式fxや天底チャートmt4、パラダイムトレーダーfxのエントリーサイン、ボリンジャーバンドやカラーゾーンです。

そして今日とても為替相場の判断に役に立ってくれたのが、メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのトレンドバーとRCI Perfectの長期のラインでした。

まあ、判断が難しい時もあって、今朝の下落の時やそれからの戻りの時はあまり役に立たなかったんですけどね。

後半の保ち合いの時はバッチリ流れを表してくれていました。

お陰で何とかうまく逃げれました。

マナブ式fxの遅い方のトリックスもバッチリだったなあ。

今日はmarket wave2の第3波のサインは出なくって方向の予想は出来ませんでしたが、その代わりにデルタfxのエントリーサインやパラダイムトレーダーfxのエントリーサインが多めに出ていたので、どちらに行こうとしているのかがわかりました。

逆方向の勢いもあったのでたくさん出たのだと考えていますが、そっち方向のサインは出なかったのでいずれはサインの方向に行くだろうなあと予想できたので今後の参考にしていきたいと思います。

ホント、デルタfxのボリンジャーバンドとMTP_MA_Angle_Alertは正解だったなあ。

12月20日木曜日

先月末に購入して今月の初めから導入したデルタfxですが、やっと慣れてきた感じがします。

約3週間くらいデルタfxを中心にドル円チャートを見てきたのですが、感想としてはこのノウハウは使えるなあと感じています。

今の所2つのサブモニターにして大正解だなとも感じています。

モニターを一つ増やすことによってこんなに理解度が上がるとは思ってもみなかったなあと自己評価をしています。

段々と為替相場の流れに乗れてきているような気がしています。

特にデルタfxに入れたボリンジャーバンドとMTP_MA_Angle_Alertというインジケーターは大正解だったと思います。

そしてここの所気になっていたのが、メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターでした。

ダウ理論の計算をしてくれるので大助かりなのですが、何だか勿体なあとも感じていました。

というのも、この今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのエントリーサインって精度が高めなのに案外早く出てくれるからです。

これを何とか利用できないかなとここの所考えていたのですが、今朝サブモニターでは使いまくっている無料のインジケーターの3 level zz semaforkjをメインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターに入れてみました。

そして、デルタfxに入れて調子のよかったMTP_MA_Angle_Alertも入れてみました。

これが今の所正解だったようで、ダマシに合う確率がずいぶん減ったのではないかと思います。

今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターはずっと使っているノウハウではあるのですが、エントリーのルールがいまいちわかりずらかったのでどうしても軽視してしまう傾向にあったのですが、これを何とかいい方向に持っていけないかなあと考えていての試しにやってみたのが、一発目で合格だったように思います。

確かに3 level zz semaforkjの3のマークが出たからといって飛びついてしまうとたまに痛い目に会います。

それは、3 level zz semaforkjのマークはリペイントするからなのですが、そのリペイントを警戒するためにMTP_MA_Angle_Alertが一役買ってくれました。

僕はMTP_MA_Angle_Alertのどこに注目したのかというと角度です。

ただ、色は反転をするのであれば中間の色の可能性は低いのですが、そうでなくても角度が浅ければ、反転する可能性はその分高くなります。

それで、他のチャートを見て確認をすることにしました。

何かしらのきっかけがないか、とかで、ふたつのボリンジャーバンドをまずチェックします。

シグマ辺りで3 level zz semaforkjの3のマークが出ていれば可能性は高いのかなと感じています。

勿論そのまま行くことも考えられるのですが、MTP_MA_Angle_Alertの角度や今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのバンドの角度をチェックすると角度が浅くなっていたりしていれば、可能性は高いのかなあと考えています。

何よりも5分足と15分足のマナブ式fxのトリックスのチェックが重要です。

これで、結構早めに動きを捉える事が出来るんじゃないのかなと考えています。

このやり方になると、若干スキャルピング的な感じが基本になって、その途中でデルタfxのエントリーサインやパラダイムトレーダーfxのエントリーサインが出れば長めにポジションを持ってみるという感じになってくるスタイルになるのですが、エントリーどころは今の段階だと幾つか方法が出来たのですが、何処でイグジットすればいいのかが、マナブ式fxのトリックス頼りだったのが、MTP_MA_Angle_Alertの角度や色での判断というのも出来るようになりました。

メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターの黄色丸に星印がついて、その上に3 level zz semaforkjの3のマークが出ている事が絶対条件でリペイントするかどうかの判断を経て同じ今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのSPやNEOのエントリーサインが出たらエントリーで、イグジットは黄色丸に星印と3のマークが揃ったらイグジットするというのが僕の基本ルールになっていきそうです。

何だかワクワクしてきたなあ。

他にもチョコチョコいじりました。

brain trend2の表示をすべて白にしたのと、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのSPとNEOの設定でSMA CheckをTrueにしました。

この設定にするとエントリサインは出辛くなるそうなのですが、もしSPやNEOでチャンスを逃してもデルタfxのエントリーサインがあるのでそこからとっていけるのかなと考えています。

それと、思い切ってRCI Perfectは外しました。

どうしてかというと、反応がどうしても遅いからで判断がぶれちゃうかなという事に気が付いたからです。

チャートの配置も変えてみたのですが、これは思ったよりもしっくりこなかったので速攻元に戻しました。

しかし、今日の下落は凄いですね。

日経平均株価も595円位下落しています。

本日の重要指標や要人発言は、午前6時45分にニュージーランドの第3四半期GDPの発表があり、午前9時半にオーストラリアの失業率と新規雇用者数の発表があります。

また、正午過ぎから日本の日銀の政策金利と声明発表があって、午後3時半から黒田日銀総裁の記者会見があります。

午後6時半からイギリスの小売売上高の発表があります。

イギリスは更に午後9時からBOE政策金利と声明発表、BOE資産購入枠発表、BOE議事録公表があります。

アメリカは、午後10時半から新規失業保険申請件数とフィラデルフィア連銀景況指数の発表があります。

何だかてんこ盛りですね。

今夜のアメリカの株価も気になるところですが、日本円の円高傾向はどこまで行くのかも気になります。

すでにmarket wave2で下方向の第3波のサインが出ています。

算出された数値は、111.422、111.092、110.557です。

しかし、それにしてもデルタfxのエントリーサインとパラダイムトレーダーfxのエントリーサインってホント頼もしいなあ。

12月21日金曜日

昨日はあれから激しい動きがあったようですね。

110円台に突入していました。

110.815まで行くとは思いもしませんでした。

やはりアメリカ時間は動きがアグレッシブでこれぞfxの醍醐味っていう感じなんでしょうね。

気がつけば今週も今日が最後なんですね、時間が経つのが速いなあ。

今週も幾つか発見があったので実りのある週になりました。

こういった経験を糧に成長出来たらなあと思います。

先ずは、今日の重要指標や要人発言からです。

今日もイベントがたくさんあります。

午後6時半にイギリスの第3四半期GDPの改定値の発表があり、午後10時半からは、カナダのGDPと小売売上高の発表、そしてアメリカの第3四半期GDPの確報値、個人消費の確報値と耐久財受注の発表があります。

今日一番動くのであれば午後10時半からなのかもしれませんね。

そうはいっても、今日は日中も昨日ほどではなかったものの結構動きました。

お陰でメインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターの調整にピッタリの一日でした。

まず、Dow Adjust MAは外しました。

これで、メインモニターがシンプルになって見やすくなったかなと思います。

Dow Adjust MAの役目は抵抗線なのですが、これは他のモニターを見れば済むことなのでいいのかなと考えました。

デルタfxのデルタラインやデルタEVもあるし、マナブ式fxのメインウィンドウの一目均衡表の雲もあります。

パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドやカラーゾーンもあるし、天底チャートmt4のメインウィンドウのラインもあります。

そうそう、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのReal Barrierもあります。

そして、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのSPとNEOのSMA Checkを再びfalsaにしました。

今日は何となくなのですが、やっとマナブ式fxで保ち合いの所でのトリックスの見方がわかって気た感じがしました。

マナブ式fxは、わかりづらいといえばわかりづらいノウハウだとは思いますが、時間をかけて慣れてくると、もしかしたら一番素直なノウハウなのかもしれないなあと思うようになってきました。

マナブ式fxのチャートを5分足と15分足とを並べたのはこれまた大正解だったなあと感じています。

直近の正解では期間が36の移動平均線をMTP_MA_Angle_Alertを使って表示させたことです。

すごいわかりやすくって重宝しています。

こうやって環境が整ってきたので次の僕の課題はマインドで、特に待つことです。

たまに、ついつい面白そうな場面があると欲が出てしまってマイルールを無視してしまってエントリーしてしまいます。

大体のダメな時ってそういう時なんですよね。

コツコツドカーンのパターンですよね。

欲張らず、目先の誘惑にとらわれずに冷静にノウハウを連携させて出来るだけ精度の高い判断が素早くできるようになる事と決めたらどこまで我慢が出来るのかという事が来週からの僕の目標です。

損切りラインをエントリーポイントを超えるまでの我慢がなかなか出来なくて、チキンだなあと時々感じる事があります。

これはまだまだ、Brain Trend2を信頼していない現れなんだろうなあと思います。

今日はメインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターと同居させているmarket wave2の第3波のサインは出ませんでした。

メインモニターも出来るだけシンプルにしたので見やすくなりました。

見やすくなってわかりやすくなったのがラインです。

今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのバンドの傾きと近い動きをしているのが15分足のマナブ式fxのサブウィンドウの遅い方のトリックスです。

15分足のトリックスの色が変わってどちらとも同じ方向に向かって言ったら割と長い期間その方向に動く確率が高いので割と安心して見る事が出来るんだなあと改めて思いました。

そして、それがどこまでを見るのに5分足の天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスの流れがあります。

またエントリーの時期が近付いていることを知るのに役に立ってくれているのが、5分足の方のマナブ式fxのトリックスです。

もちろんメインウィンドウの平均足や一目均衡表の雲も見ますけどね。

それで、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのバンドの角度をチェックしたりトレンドバーもチェックしてからSPやNEOのエントリーサインを待ちます。

MTP_MA_Angle_Alertの色もチェックします。

角度はエントリーしようとしている方とは逆の方向を向いている事が殆どなので、そこまで重要視は僕はしていません。

その後、デルタfxのエントリーサインが出れば強気になっていいのかなと思えるようにはなってきました。

更にパラダイムトレーダーfxのエントリーサインが出ればさらに強気になれるんだなあと思いました。

このタイミングの取り方がわかってきたのでまた来週が楽しみになってきました。

しかし、12月は上方向で114円は通過点かななどと予想していたのですが、第3週目で110円台に突入しました。

来週はクリスマス開けですが、どういった動きになるんでしょうね。

fxトレード等週間報告ブログ12月第3週目も無事に書き終える事が出来ました。

どうもありがとうございました。

関連記事

  1. fxトレード等週間報告ブログ1月第5週

    fxトレード等週間報告ブログ1月第5週

  2. fxトレード等週間報告ブログ2月第3週

    fxトレード等週間報告ブログ2月第3週

  3. fxトレード等週間報告ブログ1月第2週

    fxトレード等週間報告ブログ1月第2週

  4. fxトレード等週間報告ブログ1月第3週

    fxトレード等週間報告ブログ1月第3週

  5. fxトレード等週間報告ブログ12月第4週

    fxトレード等週間報告ブログ12月第4週

  6. fxトレード等週間報告ブログ3月第5週

    fxトレード等週間報告ブログ3月第5週

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP
TOPへ
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。