fxトレード等週間報告ブログ

fxトレード等週間報告ブログ2月第2週

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fxトレード等週間報告ブログ2月第2週 まえがき

fxトレード等週間報告ブログ2月第2週

先週の金曜日のfxトレード等週間報告ブログ1月第5週で、新しく導入したノウハウやインジケーターの事についてはfxトレード等週間報告ブログ2月第2週のまえがきで書こうかなと書いたのですが、そのままその事を書こうと思います。

新しく導入したノウハウやインジケーターは、驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットというもので、購入しようという考えに行きついた経緯としては複数の通貨ペアを扱うようになった時に今までのようにモニターを見るとそこに見たいドル円のチャートがあるという事が無くなってくる可能性がかなり高いと考えたからです。

なので、何かしらのアラートが鳴ってくれたり、ポップアップが表示されないとチャンスを逃してしまうと考えました。

結果から言うとそんなに思い通りのインジケーターは無いんじゃないのかなという結論に達しました。

それでもこの驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットは、便利かなと考えたので購入を決めました。

7点セットというくらいなので、インジケーターが7つあって、正確にはインジケーターが7つにテンプレートがひとつですが、その中の天底反転アラートというインジケーターが良さそうだなと考えたのです。

先ずは、インジケーターの説明からです。

天底反転アラート 過去から現在の平均的値幅を計算して、現在の限界値を算出し5分足のチャートに反映させて参考になりそうな反転ポイントを 教えてくれる、といってもラインですが、しかもタッチしたらアラートで知らせてくれるだけでなく全通貨ペアで使用可能というものだそうです。

特化型最強ボリンジャーが2種類 過去のボリンジャーバンドの長期的な値幅の平均値を計算して、現在の限界値を算出し5分足のチャートに反映してこちらも参考になりそうな反転ポイントを教えてくれるというものだそうで、天底反転アラートのラインと重なったらさらに確率が上がるのだそうです。

SuandRe 取引量が多いポイントや強く揉んだポイントでサポートやレジスタンスの帯(状況によって幅はまちまちのようで、まだほんの数時間くらいしか見ていませんが思った以上に便利かもと思っています)が自動的に引かれます。

ジグピプス ジグザグなのですが、その時に動いた分のpipsを表示してくれて、現在のローソク足の所には今このくらい動きましたよと表示してくれています。

ロウソクマルチタイムフレーム チャートの右側に15分足から月足までの傾向を表示してくれているようです。

フィボット レジスタンスとサポートのラインが6つ引かれています。

テンプレートはこれらがセットになっていて、定型チャートにあるというか入れたものをクリックすれば一発でチャートにセットしてくれたのでめっちゃ便利でした。

ただ、僕はデルタfxをメインで使おうと考えているのでこれに後からデルタfxをもう一度セットする事になって、お気に入りの有料と無料のインジケーターも再度セットする事になったのでそれが面倒でした。

hard-levels-indicatorやPrevious Candle Deta、Pivot Autoは表示してくれましたが、Line Master PROの上位時間足のラインは何故か表示されません。

そうそう、テンプレートを使たのですが、S TYPE Zigzagを入れたかったのでジグピプスを一度外したのですが、設定をメモしておいた方がいいです。もう一度入れると微妙に設定が違う感じでした。

設定の数字は変わっていないようなのでまあ問題はないのですが。

一応僕も表示はさせているのですが、ジグザグのラインは非表示にしています。

今の所まあ、程よいゴチャゴチャ感で気にはならない感じなので今週はもう少し色の設定とかはもっと差別化できないかなという視線を持ちながらチェックしていきたいと思います。

天底反転アラートのラインですが、僕の考えている使い方であれば信用しきると怖いなあと現段階では感じています。

ラインの幅が大きかったり場合もあると思うのですが、天底反転アラートはラインタッチでアラートのようなので、ラインの内側で動いてしまうとわからないなあと思いました。

そんな時はマーケティングfxの傾向がわかるチャートを見るしかないのかなと考えています。

これはこれでいいのですが、まだ使っていないので何とも言えなくて想像の範囲だけなのですが、傾向が出きってからでは遅いような気もしているんですよね。

そう考えて今回の驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットの購入に至ったのですが、実際に使ってみるまで分からないものだなあと感じましたし、きっと僕の考えているようなインジケーターって存在しないもの、もしくはあったとしてもめっちゃ高額のものしかないのかもしれないなあと思えてきました。

それと、BrainTrend2のエントリーサインが出たらアラートで教えてくれていたAdd Alert and SendMail2が機能しなくなってしまいました。

まあ、このBrainTrend2のエントリーサインって割と頻繁に出るので、通貨ペアが増えたらめっちゃ忙しくアラートが鳴りまくる可能性もあるのでAdd Alert and SendMail2は外したままにしておこうと思います。

先週は雇用統計後は109円台に戻っていきました。

しかも、109円60銭台に届きそうな勢いだったようです。

雇用統計直後は20pips位の動きでしたが、その後戻してきて思いっきり下降するのかとも見えたのですが、36MA辺りで止まってそれからグングン上昇していきました。

ちょうど驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットのフィボットのレジスタンス4の所で止まっています。

これはこれで、マナブ式fxのトリックスと見比べていけば何処までというのが、もっと予想しやすくなってきたのかなと思います。

驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットってその名前の通り逆張り用のノウハウやインジケーターで、その本来の使い方もこれはありなのかもと思えるようになってきました。

僕の苦手意識の高いスキャルピングもこれで克服できたらいいなあとも思うようになってきました。

2月4日月曜日 fxトレード等週間報告ブログ2月第2週

やっぱり、驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットの購入は正解だったなあと感じています。

僕の最近のテーマである何処から何処までという事の答えにまたひとつ近づいたなあと感じています。

デルタfxとのカップリングもよかったなあと感じていますし、BrainTrend2とのカップリングも正解だったなあと感じています。

ここで重要だなあと感じている事は、ずっと前からの事ですが、待つというメンタルが無いとこれらを使いこなすことは難しいだろうなあという事です。

どんなに優れているノウハウやインジケーターをもってしても導入したからすぐに結果が出るというものではないという事です。

待って、待って、待って、チャンスを伺う。

チャンスを逃さないためにノウハウやインジケーターがあるんだなあと感じています。

そしてこの待つという事が、出来そうでなかなか出来ないのです。

いつチャンスが巡ってくるのかがわかっていれば、そりゃあ待てるでしょうが、また運というものも関係してくるのかもしれませんが、待っている時のメンタルを鍛えていかないことにはfxで稼げるようには慣れないと思うようになってきました。

そしてその打開策のひとつが複数の通貨ペアを扱うという事なのかもしれないなあと考えるようになってきました。

となると、やっぱりというかfx初心者さんが最初からガッポリ稼ぎまくるという事は難しいことなんだろうなあと考えてしまいます。

fx初心者さんが稼ぐようになるためには、じっくりと腰を据えて学んでいかないといけないんだろうなあと思います。

焦っても何もいいことはないでしょうし、それだったらまず、検索能力を高める努力をしていって調べるという事に自信がつくまで検索しまくって自分に必要なものは何かという情報をたくさん集めて、それを検討していって、良さそうなノウハウやインジケーターを使ってデモトレードで一体fxってどんなもの?という事をクリアにしていった方が最終的には近道なんじゃないかなと特に最近は思うようになってきました。

また、僕の個人的な感想なのですが、例えばこのfxトレード等週間報告ブログのように、ブログを書いていってfxトレード日誌をつけていくととてもいいんじゃないかなと思います。

しっかりと準備をして、できるだけ万全な体制を整えてから物事に取り組んでいった方が失敗は少ないのではないかと思います。

これがあるから勝てると考えるのは危険だと思いますし、いいノウハウやインジケーターを購入したのであれば使いこなしてやるという意気込みが大切なんじゃないかなと思います。

僕も今は驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットをチョコチョコいじっています。

いじるといっても改造しているとかそういう事ではなく、このインジケーターは僕のスタイルで必要かなという事を考えて、いらないなあと感じたのであれば外すという行為を繰り返しています。

また必要だなと感じることがあれば再度入れればいいだけなのでほとんどのインジケーターは気軽にそうしているのですが、Previous Candle Detaだけは、他のインジケーターに影響が出てしまうので慎重になってしまいます。

今日も驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットのロウソクマルチタイムフレームは外しました。

僕的には今の所15分足、1時間足と4時間足があればいいかなと考えたからで、もう少しうまくなってきたら日足も、更にうまくなってきたら週足や月足も見てい蹴れるようになっていければいいかなと考えています。

今見ても正確な判断や予測は無理だなと考えています。

マインドという側面でfxがうまくなるという事にフォーカスしてみると思い込みというものも怖いなあと感じています。

例えば今日なのですが、朝チャートを開いてチャートをチェックするのですが、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドは角度は違っていたのですがどのラインも上方向を描いていて、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのバンド、トレンドバーにUW Ha Smoothedのどれもが上方向を指していました。

36MAが横を向いていたのですが、パッと見では一旦下に行きそうな感じだったのです。

これで飛びついてしまうと、よくある失敗につながるんだろうなあと思いました。

しっかりと相場の判断をしないと、目先の感じだけで判断してしまっては、成長はないなと思いました。

こういったところではインジケーターって正常に機能している場合が多いと思います。

その後ローソク足は上方向に上昇していっています。

相場の判断って本当に重要だなあとどうして改めて感じたのかというと、午前11時位だとかなり狭い間隔で驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットのSuandReというサポートとレジスタンスのラインというか帯を描画してくれるインジケーターがあるのですが、そのSuandReのサポレジの帯が、しかも少し広めの帯が表示されていました。

パッと見だと、これからレンジかなと思えました。

ここで役に立ってくれたのが、BrainTrend2のエントリーサイン、デルタfxのエントリーサイン、パラダイムトレーダーfxのエントリーサインでした。

どうしてもサポレジのラインがあると一旦は弾かれるという思い込みも抱く癖がついていたなあという事に気付きました。

こうやってチャンスを逃していたんだなあと気付く事が出来ました。

思い込みを出来るだけ抑制して、チャンスを待つ。

待つ価値があるかどうかは、ノウハウやインジケーターを検証する。

これが重要だなと思います。

そして、今日の重要指標や要人発言なのですが、本日はこれらは気にしなくてもいいようです。

先週実験的にエントリーしてみて、見事にやられてしまっていたのですが、先ほど何とかプラスαにする事が出来ました。

まだまだ僕の持っているノウハウやインジケーターを使いこなしているとは言えないレベルなのですが、それでも少しずつコツを掴めてきているような感じがします。

気がつけばトータルではプラスになっています。

更に精進するためにももっと使いやすいように実験を繰り返そうと考えているので、まずはもっと見やすくするためにデルタfxのチャートにAutoFibo EXを移動させてみました。

フィボ自体はそこまで見ない気もしますが、AutoFibo EXの優秀なところは途中で出てくる星みたいなマークだったりします。

それにサブも表示しているので、それが重なっている所は要注意かなと思えるポイントです。

本当は今まで通りに今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーター似も表示させたかったのですが、ゴゴジャンの設定でひとつのチャートにしか出来ないようなのでそれは諦めました。

いずれデルタfxと5分足と15分足のマナブ式fxのチャートをメインモニターにする予定なのでこれが一番いいかなと考えています。

2月5日火曜日

本日は五十日です。

普通に考えれば上昇しやすい日なんだろうなあと考える所なのですが、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの形を見ると上昇は東京市場が開いている間くらいで、もう少し正確には午後1時くらいまででそれ以降は形的には収縮に向かっています。

どこまで収縮していくのかは全く予想できませんが、明日というか日付が変わってすぐ午前0時からアメリカのISM非製造業景況指数の発表が予定されています。

先ずは、その他のものも含めて本日の重要指標や要人発言からです。

午前9時半にオーストラリアの貿易収支と小売売上高の発表がありました。

これはドル円相場にはさほど影響はなかったように思えます。

同じくオーストラリアのRBA政策金利と声明発表が午後12時半からありましたが、こちらもドル円相場には大きな影響はなかったように見えます。

この感じで行くと、午後6時半にイギリスのサービス業PMIも同じような感じなのかもしれません。

その後に控えているのが、アメリカのISM非製造業景況指数の発表なのですが、前回の雇用統計の発表の時と同じく大きく動かない可能性もあるので見極めが重要なのかもしれません。

まあ僕はその頃はチャートを閉じている可能性がかなり高いので明日の朝が楽しみなだけなんですけどね。

もしかしたら、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドのエクスパンションが始まるのはこれ位からなのかもしれませんね。

東京市場が始まる前につけた109.830が2月5日の午前中の底値でそれから上昇を始めています。

はっきりとはわからないのですが、もしかしたらBrainTrend2って東京時間が一番機能するのかな?と思えるような感じでエントリーサインが出ていました。

午前8時ちょうどにデルタfxのエントリーサインも出ています。

午前11時前辺りまで上昇は続いて110.030まで行きましたが、タッチしてすぐに下降していきました。

8.6pips下降して少し戻したところで今度はデルタfxの下降のエントリーサインが出ています。

同じようなタイミングでMarket Wave2の下方向の第3波のサインが出ています。

算出された数値は、109.825、109.698、109.493です。

流れ的には109.968まで行けばいいのかなという感じのように思えます。

ただ、下には驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットのSuandReのサポートラインがあってこれが結構大きいので、ここを突破できるのかが見ものかなと考えています。

この結果次第で相場の判断が変わってくる可能性があるからです。

SuandReのサポートラインがどのくらい大きいのかというと、上限が109.837で下限が109.768です。

一旦は上かなあと思える要因があって、それは驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットのMAのラインが今の所気持ち上を向いている事、マナブ式fxの15分足の方の遅い方のトリックスがまだ若干ですが上を向いている事、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのトレンドバーも上方向の色を示している事です。

こうやって見てみるとドル円相場も方向感がないように見えてしまいます。

AutoFibo EXをデルタfxのチャートに入れ替えて正解だったなあと思えることは、早めに途中で出てくるひし形のマークを早めに見つける事が出来るようになりました。

多分ですが、当面は109.922よりは上にはいかないのかなあと見ています。

ですがそれだと、Market Wave2のというかダウ理論の第4波目も無いという事になるのであれば、下もないのかなあ。

それにしても幾度となく感じているのですが、hard-levels-indicatorって無料インジケーターの割にはメッチャ機能しているように思えます。

ちょっと使い勝手の悪かったPrevious Candle Detaは結局外しました。

そして、どうしてなのか原因がわからないのですが、デルタfxのチャートでは上位足の高値、安値の表示がうまく出来なかったLine Master PROは今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターに移動しました。

こうやって見ると、僕はまだまだスキャルピングの目線というか考え方が身についていないなあと感じてしまいます。

どちらかに絞った方が楽なのでしょうが、今の気分がどちらもなのでちょっともどかしい所もあるのですが、もっともっと勉強をして克服していきたいと考えています。

スキャルピング目線で見ると驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットってかなり便利なノウハウやインジケーターだなと思います。

そんなことを書いているうちになんと、110.029まで上がっていきました。

これで気付いたのですが、驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットのMAのラインって方向を読み取る上で便利なラインだなあという事がわかりました。

そうそうPivot Autoも少しいじりました。

外したわけでは無くて、日足をfalseにしました。週足と月足はtrueにしています。

これで、驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットのフィボットと組み合わせているので、うまく機能してくれればうれしいかなと思っています。

午後8時過ぎくらいから動きが無くなってきました。

これは予想していたよりも早いタイミングでどちらかに動くのかもしれません。

驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットのMAのラインを見る限りでは上方向かなと思うのですが、上は上でなんだか重そうです。

こういった時でも待つというメンタルの事を考えると、これも勉強なんだなと思います。

精神衛生上はあまり芳しくはないと思いますが。

こんなにじれったい状況なのですが、パラダイムトレーダーfxと同居させている天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスを眺めてみてふと思ったのですが、何だかいまままで流れをそこまで見ていなかったように感じました。

勿論見ていたことは見ていたのですが、今日見た感じと何だか違って見えました。

今までただ見ていただけだったのかなと思いました。

これからはこの流れもちゃんと認識しながらその他のインジケーターをチェックしていこうと思います。

こうやって各モニターを見渡してみてみると結構いい感じのノウハウやインジケーターが集まってきたなあと思ってしまいました。

まあ、使いこなせるかどうかはこれからの努力次第ですね。

時間をかけてやってきた分変な癖をつけないように気を付けていけば楽しみの方が大きそうだなあとも思いました。

2月6日水曜日 

今日は少し珍しい東京時間だったのではないかと思います。

それはどうしてかというと、午前11時からアメリカのトランプ大統領の一般教書演説、英語ではState of the Union Address略すとSOTUだそうですが、これがあったからです。

日本のテレビ番組では放送される予定が無くって、僕はABCニュースのサイトでみました。

CNNでは見る事が出来なくって、CBSニュースやロイターでも見る事が出来なかったのですが、何度かABCニュースのサイトをいじっていたら見る事が出来るようになりました。

今回は42pips程動いています。

これは結構動いたと見るべきなのか、案外動かなかったなあと見るべきなのかはわかりませんが、イベントとしてみるといい刺激になって面白かったなあというのが感想です。

僕はこういった時は基本様子見をすることにしているので気楽なものなのです。

先ずは、今日の重要指標や要人発言からです。

午前10時半からオーストラリアのロウRBA総裁の発言が予定されていました。

時間的にトランプ大統領の一般教書演説とかぶった感じになっていて、トランプ大統領の一般教書演説の情報を見ていたら同時にオーストラリアドル円相場も面白いことになっているようでした。

午後10時半からはアメリカの貿易収支の発表があるくらいですが、今日はファンダメンタルズ的に警戒していても良さそうだなあと思っています。

そうはいっても、警戒する時間帯はニューヨーク市場がオープンしてからで大丈夫かなとも思っています。

ただヨーロッパ時間もブレグジットの事もあるので警戒しているに越したことはないかなとも考えています。

トランプ大統領の一般教書演説が終わるとまたなかなか動かない展開になってきていて、時間があったのでまたインジケーターをいじっていました。

デルタfxのチャートでいじったのがパラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートに入れているHT High Lowという無料インジケーターをこちらにも入れました。

同じ設定ではなく、デルタfx側には日足と日足と週足の情報の表示をして、パラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4側には月足と年足の情報を表示するようにしました。

またちょっと試しになのですが、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートに以前試してみたBarros Swing Fixという無料インジケーターを再度投入してみました。

前回は確かマナブ式fxのチャートに入れていて必要性を感じなかったのですが、今回は少し違う目的で入れてみました。

それはどういった目的かというと、これって、何処から何処までという僕の疑問に少し応えてくれるのではないかと思えたからです。

Barros Swing Fixをもう一度簡単に説明すると、sellゾーンやbuyゾーン等を示してくれるインジケーターなのですが、これって、何処までという疑問に答えてくれるんじゃないかなと思いついたので試しています。

結構ゴチャゴチャ感は出てきてしまっているので、それなりの感触を感じる事が出来なければまた外そうかなと考えています。

こうやってfxトレード等週間報告ブログを書きながらチラチラデルタfxのチャートを見ているのですが、驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットのSuandReは使えるなあと感じています。

現在109.731から109.617の厚めの壁にローソク足が突破を試みている所なのですが、今の所の見た感じだとこの壁を破るのは至難の業名なんじゃないのかなと見ています。

とはいえ、デルタfxのエントリーサインが出ているのと、パラダイムトレーダーfxのエントリーサインも出ていて、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのエントリーサインも出ています。

それだけではなくマナブ式fxの5分足の両方のトリックスが同色クロスして下降を示しているのと、15分足の方も速い方のトリックスが赤に変色していて遅い方のトリックスも色はまだ変色していませんが平行になっているのでこのままいけばいずれ変色して下を向くの確率は低くないのではないかと思えるのですが、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドやカラーゾーンの外にローソク足があるんですよね。

元々今日のパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの幅は昨日よりは広がったもののまだまだ狭く、深追いは禁物なゾーンだなと見ています。

方向は下を向いているのですが、そこまで伸びないんじゃないかなと予想していますが、その下の天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスを見ると下方向に流れていてそこまでにはもう少し余裕があるのですが、それでも直近の最安値の109.617は厳しいんじゃないのかなと見ています。

まさかっていう感じですね。

あっさりと壁を突破して最終的には109.547まで行きました。

流石にこの前Market Wave2が算出した109.493には届かなかったもののそれなりに行ったなあという感じです。

まあ僕の予想なんて今はこんなものなんだなあという事もわかって良かったかなあとも思いました。

面白かったのは、この109.493のあたりなのですが、驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットのフィボットのサポート4の所でした。

それと、AutoFibo EXのメインとサブが重なっている所は反転しやすいというのも確認できたのもよかったなあと思いました。

やっぱり新しいノウハウやインジケーターを導入したら1ヶ月くらいはしっかりとチェックしていかないと重要な事をスルーしてしまうかもしれないと改めて思いました。

しかしそれにしても、あれだけ条件が揃ってくるとあんなに厚い壁でも突破できるんですね。

本当にこれはいい経験になったなあと思います。

今朝から実験的に今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートに入れていたBarros Swing Fixは外しました。

僕のスタイルではやっぱりなかったなあと感じました。

これは使えないという事ではないと思います。

僕の場合、ラインが重複してしまっていて見えづらかったという事や確実に何処までかがわかるわけでは無いという事が見ていて感じたからです。

やはりここら辺は、マーケティングfxをちゃんと見れるようになってからもっと追及していこうかなと思います。

それまでは、マナブ式fxのトリックスや驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットのSuandReの帯、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドのラインやカラーゾーン、天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスを見て総合的に判断していった方が勉強になるんだろうなあと思います。

そしてこれからは、こういった条件が揃った場合は、例えパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの外であろうとも積極的にチャレンジしていきたいと思います。

2月7日木曜日

今日は正直あまり動かないだろうなあと予想していました。

ただ今回は何かしらの根拠があったわけでなくただただ何となくそう思っていました。

そしてその結果は逆だったので、こういった予想はどうやったら正確に出来るようになるのだろうと考えるようになってきました。

今日も先ずは、重要指標や要人発言からです。

午前6時45分にニュージーランドの第4四半期失業率と就業者数の発表があります。

午前8時5分からはアメリカのクオールズFRB副議長の発言があって、更に午前9時ジャストから同じくアメリカのパウエルFRB議長の発言があります。

こちらは時間が時間だったのかネームバリューの割には動かなかったように思います。

午後9時からはイギリスのBOE政策金利、声明発表、BOE資産購入枠発表、BOE議事録公表とBOE四半期インフレ報告の発表が予定されていて、午後9時半にイギリスのカーニーBOE総裁の記者会見も予定されています。

今日はこれだけではありません。

午後10時半にアメリカの新規失業保険申請件数の発表があって、午後11時半にクラリダFRB副議長の発言も予定されています。

僕は今の所ドル円のみなのでアメリカの発表は気になるところですが、ブレグジットの時のあの下降を覚えているのでイギリスの発表もついつい気になってしまいます。

まあイギリスは3月に入ってからなんでしょうけどね。

それにしてもブレグジットの時のような感じにはもうならないんじゃないかなとは思いますが、ここの所の僕の予想の外しっぷりから見るとわかりませんね。

今日も東京時間が始まる前といっても午前6時前なんですけど、Market Wave2の上方向の第3波のサインが出ていました。

算出された数値は、110.201、110.367、110.636です。

ここの所とても重要だなあと感じているのが、僕の場合なのですが、ノウハウやインジケーターのコンビネーションです。

せっかく幾つものお気に入りのノウハウを持っているのでこれらを上手に使い分けれるようになっていく事が出来れば、かなり相場が読めるようになってくるのではないかと思います。

天底チャートmt4はメインウィンドウのラインもさることながら、サブウィンドウのストキャスティクスが秀逸だなあと感じています。

しかし、僕の感想なのですが、これ単一だと少し不安があります。

その不安を少し解消してくれているのが、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドやカラーゾーンです。

どんなに天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスが天井や底のように見えてもまだまだ動く時があったりします。

これは、相場が生き物のようなのでなかなか読みづらいという性質、というか僕のようなまだまだ未熟な者には相場を予想するというのは神の領域と思えるのですが、そんな相場の動きを予想しやすくしてくれるのが、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドやカラーゾーンだと僕は思っています。

なので、天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスが天井もしくは底ら辺にいる時は、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドやカラーゾーンをチェックするようにしています。

チラッと、カレンシーパワーのチェックしますけどね。

最近はメインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートは、どちらかというとダウ理論用になってきているのですが、それでも流れを見るのにトレンドバーやUW Ha Smoothedは今でも参考にしています。

最近何となくつかめてきたのですが、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの形や向きにもよるのですが、マナブ式fxのトリックスも参考にしています。

デルタfxが一番のお気に入りなのですが、マナブ式fxもとても気に入っています。

デルタfxのラインやエントリーサイン、デルタEVはものすごく気に入っているのですが、何処までという事に関しては、僕にとってはかなり大きな問題なのです。

その問題を少しでも解消してくれているのが、マナブ式fxのトリックスなのです。

このマナブ式fxのチャートを僕は2分割にしていてひとつは5分足、もうひとつは15分足のチャートを表示しています。

5分足はスキャルピングに向いているのかなと思いますし、15分足はもっと長い期間の方向を予想するのに参考にしています。

最近購入した驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットも気に入っていますが、まだまだ特にSuandReのサポレジの帯に翻弄されている感じです。

どうしてもそこにフォーカスしてしまって、他のノウハウやインジケーターの読みが甘くなってしまっているなあというのが今の感じです。

慣れてくるまでもう少し時間がかかりそうです。

明日の朝はどうなっているのでしょうか。

僕は円安だと予想しているのですが、明日の朝チャートを開くのが楽しみです。

どうして円安かなと予想しているのかというと、今朝Market Wave2の算出した数字が気になっているからなのですが、この数字にすぐ行くわけでは無いのでもしかしたら、もっと時間がかかるかもしれませんが、今日の最高値が110.077なのでそれ以上の数字にトライしてくるのかなと予想してみました。

こうして理由をつけての予想していくという事を習慣にしていきたいなあと考えています。

今までしてこなかったわけではありませんが、もっともっと精度を上げたいのでまずはこんな感じから練習していこうと考えています。

2月8日金曜日

今日の重要指標や要人発言は、午前9時半にオーストラリアのRBA四半期金融政策報告があります。

同じタイミングでアメリカのセントルイス連銀のブラード総裁の発言もあります。

午前はこのくらいで、午後は、10時半にカナダの失業率と雇用ネット変化というものがあるようです。

今日は金曜日でfxトレード等週間報告ブログ2月第2週も最終日となります。

今週はいつもよりもfxについて学ぶ事が出来たように思います。

今週になって、マーケティングfxのランディングページをじっくりと読んでいてよかったなあと感じました。

これは、マーケティングfxのランディングページを読んでいないとわからないのかもしれませんが、あのページはfxをこれからやろうかなと考えている方を含めてfx初心者さんは読んでおいた方がいいと思います。

ランディングページがいくら読んでもタダだし、そこで何かしら感じたのであれば購入も考えて見てもいいとは思いますが、まずは読んでみるだけでもかなり勉強になると思います。

僕だけなのかもしれませんが、本当に読んでよかったと感じています。

というのも、遅行と予測に関するところなどは、読んだ時はいまいちピンときていませんでしたが、今日ははっきりとその意味が理解出来、相場の動きにというか、インジケーターの動きに翻弄されることがかなり減ったなあと感じたからです。

例を挙げるとすれば、つい最近までMTP MA Angle Alertの36MAってホント使えるしとても便利だとマジで思っていたのですが、今日はそう思えるシーンはあまりありませんでした。

同じデルタfxのチャートでいえば、最近購入して既に気に入っている驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットのラインもSuandReのサポレジの帯も今日はあまり気にしないようになりました。

気にしないといっても無視をするとか、これ使えないという風に思っているわけでなく、ここで抵抗があるなという事を確認するくらいになりました。

hard-levels-indicatorのラインも同じで、デルタfxのチャートで重要視しているのはデルタラインくらいになってしまいました。

デルタfxの隣に入れている5分足と15分足のマナブ式fxのチャートは相変わらずとても重要と考えていて、昨日よりもむしろやっぱりマナブ式fxって使えるなあと実感をしました。

昨日までマナブ式fxは、主にトリックスを中心にチェックしていたのですが、メインウィンドウもなかなか使えるという事に気が付きました。

以前は平均足の連続や一目均衡表の雲を見ていたのですが、マナブ式fxのピボットも十分使えるものなんだなと今日実感しました。

そう感じる事が出来るようになったのは、パラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートの見方を改善したからでした。

今日はこれだけでもかなりのミッケものだと考えています。

これは僕が抱いている何処から何処までという疑問と関係してくると思うのですが、今までデルタfxのチャートで解決しようとしていたところが大きく、いまいちピンときていませんでした。

もちろん驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットやLine Master PROも十分役割は果たしてくれているのですが、何処から何処までという事になると少し不安がありました。

パラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートの事に気が付いたらBrainTrend2のサインもあまり気にしなくてもいいのかなとさえ思えるようになってきましたが、これは来週また時間をかけて検証してみたいと考えています。

パラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートで、何処から何処までってもしかしたらわかるんじゃん?と今朝チャートをチェックしていて気が付いて、夕方くらいまで観察していたのですが、僕の中ではこれが一番しっくり来ています。

めちゃくちゃ簡単な事で、天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスが天井や底に近づいてきたら、まずパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドで節目になりそうな所をチェックします。

これは、ボリンジャーバンドだけではなくカラーゾーンやレジスタンスやサポートもラインもチェックします。

更にマナブ式fxのトリックスはもちろんの事、メインウィンドウのピボットもチェックします。

今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのバンドとローソク足の位置もチェックします。

デルタfxのチャートでは、驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットのフィボットもチェックします。

要は何処で止まりそうかという事をチェックするのです。

まだ精度は荒いのですが、来週からトレーニングして精度を少しでも上げていこうと考えています。

そしてこれがわかると、目線も決まってくるんじゃないのかなという事にも気付きました。

まあ遅いっちゃ遅いのかもしれませんが、やっぱり必死だったというか目先しか見ていなかったというか、余裕がなかったのでこういった単純な事を見落としていたんだなあと思いました。

試しでエントリーしていたのですが、今日はマイナスがひとつも出ていません。

面白いものですね。

これでもっと天井や底を捉える精度が上がったら、ピラミッティングのポイントもおのずとわかってくると思えるので、来週がまたワクワクになってきました。

スキャルピングとは少し離れてしまいましたけどね。

僕の好みは長めのポジションを取るスタイルなのでこれが今は一番しっくり来ている感じです。

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