fxトレード等週間報告ブログ

fxトレード等週間報告ブログ2月第3週

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fxトレード等週間報告ブログ2月第3週 まえがき

fxトレード等週間報告ブログ2月第3週

fxトレード等週間報告ブログ2月第3週を始めます。

fxトレード等週間報告ブログ2月第3週のまえがきは何を書こうかなと考えていたのですが、やはり特に最近重要だなあと感じている流れについて書いてみるのが面白いんじゃないかなと思えたので、最近気が付いた流れについて僕の個人的な感想を書いていきます。

最初に流れを重要視するきっかけになってくれたのが、現在メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのUW Ha Smoothedとトレンドバーでした。

どちらも外して特にUW Ha Smoothedはトレンドバー以上にいらないという気持ちがたくさん出てしまい外す回数も多かったのですが、現在ではその重要度はトレンドバー以上になってきたなあと感じています。

今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターの中で今はいらないかなあと考えているのは、Ultimate RealBarrierでLine Master PROをこちらに移動させたのでこれで十分かなと考えているので外すことにしました。

UW Ha Smoothedは表示させておこうと考えているインジケーターではあるのですが、僕が今このノウハウというかインジケーター購入してよかったなあと再評価しているのは、天底チャートmt4なのです。

これって流れを見るには僕が持っているノウハウやインジケーターの中では一番わかりやすいものだなあと、ここ最近感じているのです。

もう何度も天底チャートmt4のことはこのfxトレード等週間報告ブログで触れてきているのですが、今までは何処が天井で何処が底なのかを知る事が主な使い方というか見方でした。

それで、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドやカラーゾーンと組み合わせればここで止まるんじゃないかなとある程度の予想が出来ていたのでこれはラッキーだったなと思っていたのですが、天底チャートmt4はそういった見方だけでなく流れを見るにもメッチャわかりやすいなあという見方になったら、サブウィンドウのストキャスティクスの見方が何だかステップアップ出来た感じがするようになりました。

どうして真ん中に50のラインがあるのかやメインウィンドウにラインが表示されるのか、またどうしてRCIが用意されているのかも何となくなのですが理解できるようになってきました。

今の僕の答えは、どれも意味があったという事なのです。

今まではRCIは見なくてもいいやと考えていたので、潰していたのですが今日から復活させました。

この50というラインって結構重要だなとは思っていたのですが、天底チャートmt4のRCIを復活させてみると、ズバリ反発のタイミングだったのです。

僕は反発のタイミングをメインウィンドウの天底チャートmt4のラインで見ていたのですが、そういった見方もこれからもやっていきますが、この天底チャートmt4のメインウィンドウのラインも流れを判断するのにめっちゃ便利やんという事に気付いてしまいました。

その事に気付くことに物凄く時間がかかってしまったのですが、これも新しい物好きが悪影響を及ぼしてしまったなあと反省しました。

天底チャートmt4の3つ、メインウィンドウのライン、RCI、ストキャスティクスを見ると大体の流れが読めるようになるんじゃないかなと今は考えています。

1時間足と4時間足のチャートもRCIは復活させました。

この天底チャートmt4のラインやインジケーターで流れを見るようにしてみると、今まで以上にパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドやカラーゾーン、特にボリンジャーバンドの存在も大きくなってきました。

結構一致しているんですよね。

だからこちらに大きく動くんだというような事が視覚的にわかるようになってきたんじゃないかなと思いますし、これで上昇も下降も以前よりは上手に取れるようになってくるんじゃないかなとワクワクしてきました。

新しいパソコンに変わったら、パラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャート、プラス1時間足と4時間足の天底チャートmt4のチャートをメインモニターに持ってこようかなと考えを変えました。

その隣には勿論デルタfxのチャートと5分足と15分足のマナブ式fxのチャートを配置するつもりです。

5分足と15分足のマナブ式fxのチャートは、何も変更するつもりはないのですが、デルタfxのチャートは少しインジケーターを減らします。

あんなに気に入っていた驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットですが、SuandReという自動でレジスタンスとサポートのラインを引いてくれるインジケーターを外すことにしました。

決して使えないというわけでは無いと思うのですが、流れを見るというやり方であればそこまで気にしても仕方がないんじゃないかなというか、やっぱりスキャルピング的な手法では僕は無いので外してもいいのではないかなと考えるようになったからです。

今後スキャルピングをやるようになればまた導入するとは思いますが、今はもう少し長めのサイクルでチャートを見ているのでこういった判断をしました。

これからしばらくの間は、天井と底を見る練習も兼ねてチャートを監視していきたいと考えています。

これでまたデルタfxのデルタラインが見やすくなったし長めのポジション取りを目指しているという観点でいえばチャートが見やすくなったなあと思うのですが、驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットのSuandRe等、外したインジケーターも客観的に見ればスキャルピングをやるのであれば面白いノウハウやインジケーターなのでまたどこかで使えたらなあと思うし、何だかもったいないような気もしています。

それと、今回の天底チャートmt4の再評価で思った事は、天底チャートmt4ってそんなに新しいノウハウやインジケーターではないのですが、結構時間がったっても使える良質のノウハウやインジケーターなんだなあと思いました。

これはマナブ式fxやパラダイムトレーダーfxにも言える事だと思うのですが、いいものは時間が経ってもいいんだなあ、バッチリ現役で使えるんだなあと思いました。

デルタfxや驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットもそうあって欲しいなあとも思います。

流れがもっと理解できるようになってくれば、おのずと先入観というか思い込みも抑制されるような気がしているので、当分はこの路線で行こうと考えています。

2月11日月曜日 fxトレード等週間報告ブログ2月第3週

気が付けばfxトレード等週間報告ブログも2月の第3週目に突入しました。

今日は先週の金曜日に気付いた天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスを中心に見ていこうと思って先週の金曜日の感じだと上から下へ、その逆の下から上というパターンだけで、途中の50のラインの所だけを注意すればかなり美味しいんじゃないかと考えていたので、試しに何回かエントリーしてみました。

今回はその為にデルタfxやパラダイムトレーダーfxのエントリーサインは無視してみました。

その結果は惨敗でした。

まず最初の躓きは、50のラインでした。

ここでも思い込みがあったので、天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスは、上から下もしくは下から上へと行くものだと考えてしまって、50のラインの所でこれは突き抜けるものだと勝手に思い込んでいたのでイグジットをしませんでした。

それまでは、プラスだったんですけどね。

そこから悪夢の連続でした。

節目と思えるところで逆張りをしてしまい何度も痛い目に会ってしまいました。

まあ、言い訳ではありませんが、今回の惨敗によって得られたものも大きかったかなと思います。

それは、fxトレード等週間報告ブログ2月第3週のまえがきでも書いたのですが、天底チャートmt4がどうしてメインウィンドウのラインを表示しているのかやサブウィンドウのRCIがあるのかを知る事が出来たことは大きかったなあと思いました。

今日はもうエントリーする事は無いと思いますが、明日からこれらをチェックする事を習慣にしていこうと考えていて、これが順張りに通じていくんだろうなあと思いました。

流れに乗る事が重要だなと今更ながら再確認しているような時期になってきているので、これでまた流れに乗れる要素をゲットできたんじゃないのかなと感じています。

頭と尻尾はくれてやれ

頭と尻尾の意味する所は、それぞれ天井や底値を確認するためのコストと考えて買い逃がしや売り逃しをしないためにも積極的に無視しましょうというような意味なんだそうです。

為になる格言ですね。

だからといって頭から最後(尻尾)まで取ろうという事を考えているわけではありません。

やっぱり、格言というものは無視できない真実があると考えているので、頭と尻尾はくれてやるつもりでいるのですが、どの位くれてやればいいのかが問題なんじゃないかなと思うのです。

そうやって考えると、ここで反発するなとかまだまだ伸びていくなとかをある程度推測する必要はあるんじゃないかなと思います。

何処から何処までという事を考えだしたら、今の所天底チャートmt4に行きついた感じなのです。

求めよさらば与えられんていう感じだったのかもしれませんね。

一番最初に発売されたのは2016年7月だそうです。

最初は天底チャート 株225FXというタイトルでFXはどちらかというとおまけ的な感じだったように覚えています。

僕はこの時に購入したので、当初はエントリーサインはありませんでした。

それが、こりゃあfxで結構使えるという事になったんだと思うのですが、名前を天底チャートmt4に変更されてエントリーサインが出るようになりました。

推奨されている時間足は1時間足や4時間足のようで、このエントリーサインも2種類あってひとつが始まり、もうひとつが終わりを告げてくれるもので、正確にはエントリーサインというよりもイグジットサインといった方がいいかもしれません。

それで、僕も1時間足と4時間足の天底チャートmt4のチャートを表示しているのです。

僕は初期の方で購入していたのですが、無償でバージョンアップ版の天底チャートmt4をいただく事が出来ましたした。

今から思うと、1時間足や4時間足が推奨時間足なので僕がメインで見ている5分足のチャートでは精度があまり期待できないのかなという思い込みがあったのかもしれません。

それでも天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスはいい感じだなと感じて、どちらかというと一緒に入れているパラダイムトレーダーfxの方に比重を置いて見ていました。

ですが、今日やっとちゃんと天底チャートmt4を理解出来たと思いました。

今日までのサブウィンドウのストキャスティクスは上から下もしくは下から上だけの動きだけだと思い込んでいましたが、まあ冷静になって考えてみればそんな事は無いという事は明白なのですが、やはり焦っていたんでしょうね、そうじゃないパターンもあってそれを判断するのにメインウィンドウのラインやサブウィンドウのRCIのラインがあるんだなあと思いました。

天底チャートmt4のサブウィンドウのRCIってラインが何本もあるのです。

後は使い慣れるだけだなあと考えています。

これで、何処からという事が少しはわかるようになってくるんじゃないかなと淡い期待を寄せています。

また、何処までという事も僕の疑問なのですが、これはパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドやカラーゾーンがある程度は解決してくれそうです。

ただ、今日のようにパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドやカラーゾーンを超えてくるというケースもそこまで多くはないだろうけれどないとは言い切れなくて、そんな時は今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのバンドをみたり、デルタfxと同居させている驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットのフィボットが役に立ってくれるのではないかと期待しています。

ここで一番重要なのは、こういったインジケーターに頼るだけでなくどこまで我慢できるかもめっちゃ重要だと思います。

午後10時位に今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターと同居させているMarket Wave2が反応しました。

今回はやはり上方向で、算出された数値は、110.511、110.768、111.183です。

111円台はすぐには無理のように思えますが、110.768まではアメリカ時間で、動き方次第では行きそうな気もします。

天底チャートmt4のメインウィンドウのラインは今朝からずっと上向きで勿論ジグザグを繰り返しながらですが、若干上向きになってきているので、可能性は高いのかもなあと思います。

マナブ式fxはもう興味がなくなったのかというとそうではなく、今日のようなときは僕の個人的な感想ですが、反応が良すぎてかえってわかりづらいように感じます。

細かく取っていくような展開だと活躍してくれるんでしょうけどね。

レンジ相場すぎると使えない印象ですが。

なので、本当にオールマイティなノウハウやインジケーターは存在しないんだろうなあと思いますし、幾つかのノウハウやインジケーターを使いこなしていくやり方が僕にとってはベストなんじゃないかなと思います。

今日の日中こんなに動いたのは日本が祝日だったからなのかな。

最後に今日の重要指標や要人発言ですが、ドル円関係では予定されていないようで、午後6時半にイギリスの第4四半期GDPの速報値の発表が予定されているくらいでした。

今日は思いっきりやられてしまったのですが、かえってやる気が出てきました。

明日の展開が楽しみです。

2月12日火曜日

ここ最近の僕の疑問は、何処から何処までという事なのですが、これはfxをやっていく上で生じた疑問で、特にデルタfxを購入してからかなり気になっている事なのです。

朝から晩までその事を考えているわけでは無いのですが、今日ふとある事に気が付きました。

それはそんなに重要な事ではないのかもしれませんが、何処から何処までというものはふたつあるんじゃないかなという事です。

ひとつは大きな意味での何処から何処までという事で、もうひとつは小さい意味での何処から何処までという事です。

大きな意味での何処から何処までという事は、大きく稼げるタイミング、例えば天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスでいうと、天井から底までを蛇行する展開の事で美味しいタイミングなのですが、このタイミングはアジア時間ではなかなかやってきません。

また、レンジ相場であれば、大きな意味での何処から何処までという事ではなくどちらかといえば小さい意味での何処から何処までという事で、細かく稼いでいくイメージです。

レンジ相場ではない時でもこの小さい意味での何処から何処までという事はあって、それは例えばパラダイムトレーダーfxの直近の高値や安値のマークの間の途中で、例えば何かしらのラインに触れたなどで反発するパターンで、基本大きくは稼げないパターンなのですが、時として大きく稼げる時もあったりします。

まあ僕のまだまだ浅い経験上の話なんですけど。

そして今まで僕は、このふたつの何処から何処までという事を混同して捉えていました。

別に稼げていればそのままでもいいのかもしれませんが、僕の場合ムラがあるように思えて仕方がありませんでした。

なんとかこのムラの幅を狭めたいなあと考えていたら、このふたつの何処から何処までという事を区別して考えた方がいいんじゃないかなと考えるようになりました。

どうしてそう考えるようになったのかというと、何処まで我慢すればいいのかという事を考えるようになったからです。

大きな意味での何処から何処までという事の場合、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドやカラーゾーン、天底チャートmt4のメインウィンドウのライン等がハッキリと方向を示している必要があるのですが、天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスのラインが天井や底に来るまで待って、節目となるところまで我慢する。

その節目と天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスのラインの位置を確認する。

更に15分足のマナブ式fxのチャートのサブウィンドウのトリックスの形をチェックする。

その後で5分足の方のマナブ式fxのトリックスもチェックする。

こういった事をちゃんとやっているようで、まだまだ甘かったなあと思うようになりました。

そういう所を意識して見るようにしてみたら、まだまだ浅いのですが、ちょっとずつシナリオが見えてきたように思えます。

ただ思い込みという事もあるので出来るだけ純粋にインジケーターを見るという事が少しでも正確に相場を読むことに繋がるんだろうなあとも考えるようになりました。

そういう風なことを考えだしたのですが、そうすると最近お気に入りのという言葉を使ってきたのが少し恥ずかしいことだったなあと思うようになりました。

今、モニターに表示しているノウハウやインジケーターのどれもがお気に入りだし、それらを総合的に判断する事が一番いい方法なんじゃないかなと思うようになってきました。

fxって本当に深いと思う反面、なんだかゲームのようにも思えるようになってきました。

ゲームって攻略方法があったりして、その攻略方法というのがノウハウやインジケーターなんだろうなあと思うようになってきたら、なんだか変なスイッチが入ったように感じます。

このふたつの何処から何処までという事を意識するようにしたら、何となくですが無理をしないようになった気がします。

まだ大きな流れには巡り合っていないので何とも言えないのですが、取り敢えず小さな何処から何処までという事に関してはコツを掴みかけたように感じています。

こういう風にチャートを見るようになってもパラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4の組み合わせは正解だったなあと感じているので相性が良かったんでしょうね。

組み合わせでいうとデルタfxと5分足と15分足のマナブ式fxのチャートの組み合わせも正解だと感じています。

何というか見やすいんです。

僕は無精者なので出来るだけ動きたくないのです。

なので目線の動きも出来るだけ少なくしたいのです。

更にデルタfxと驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットの組み合わせも正解だったんじゃないかなと感じています。

驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットは7つのインジケーター全てを使っているわけではありませんし、これらの他に有料インジケーターと無料インジケーターも入れているのですが、それとマナブ式fxとの組み合わせは相場の判断がとてもしやすくなったなあと感じています。

まあ、慣れるまでに少し時間はかかってしまいましたが。

デルタfxのエントリーサインとパラダイムトレーダーfxのエントリーサインが重なったら以前はめちゃくちゃ強力なイメージがあったのですが、天底チャートmt4をもっとしっかり見るようになってそういった思い込みも少しだけコントロールできるようになって、例えそういった場面があっても急いで飛びつかずに状況を確認するようになってきました。

ダウ理論用にと考えている今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターも相場の判断にもかなり有効だなとわかってきたので、こちらも必ずチェックするようになりました。

バンドやトレンドバーもいいインジケーターだと思うのですが、UW Ha Smoothedは結構いい感じに機能してくれるインジケーターだと思うようになりました。

僕だけかもしれませんが、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターも慣れるまでにもしかしたら、時間がかかってしまうかもしれませんが、これからfxを始めようかなと考えている方やfx初心者さんだったら、とてもいいノウハウやインジケーターなんじゃないかなと思います。

今日は何とか昨日のマイナス分の半分を取り戻す事が出来ました。

今日は、午後10時にイギリスのカーニーBOE総裁の発言が予定されているくらいなのですが、日付が変わって午前2時45分からアメリカのパウエルFRB議長の発言が予定されていてこちらはモロドル円相場に影響しそうなので明日どうなっているのかが楽しみです。

いろいろな状況で今日の事を試したいと考えているのでいいチャンスだと考えています。

思い込みもコントロールできるようになってくるともっと楽に相場を見る事が出来ると思うのでもっともっと練習して経験を積んでいきたいと思います。

2月13日水曜日

fxトレード等週間報告ブログ2月第3週目も中日になりました。

相場的にはそこまで大きな変化はなかったようにとらえているのですが、僕自身的には大きくステップアップ出来たように感じています。

そのひとつが、先日の大負けでした。

大負けといってもそこまで大きくはなかったのですが、やる事なす事の多くが裏目に出てしまいました。

ですが、それがいい経験になったようです。

自分に対してのブレーキを以前よりはまともにコントロールできるようになったのかなと感じています。

まあ、喉元過ぎれば熱さを忘れるという諺もあるように忘れたころが一番怖いので出来るだけ注意をしていきたいとは思っているんですけどね。

昨日、一昨日とほとんど指標や要人発言の事を書くのを忘れていて文章の最後に書いてしまっていたので、今日は最初の方に忘れないように書こうと思います。

本日の重要指標や要人発言の予定は、午前9時半にアメリカのカンザスシティ連銀のジョージ総裁の発言が予定されているようですが、時間的に言ってこれはドル円相場には大きな影響はないのかなと思います。

実際、午前9時半頃はローソク足は上昇の途中で、110.411を出発地点として110.692まで上昇しています。

それから上への勢いが若干勝っているような動きなのですが、大きく動くというような感じではありません。

もうすぐ午後5時なので、どう動くのかが楽しみです。

午前10時にニュージーランドのRBNZ政策金利と声明発表が予定されていて、午前11時には同じくニュージーランドのオアRBNZ総裁の発言が予定されています。

午後6時半からはイギリスの消費者物価指数の発表が予定されているのですが、直接ドル円相場に関係しそうなのが、午後10時半のアメリカの消費者物価指数の発表だと考えています。

今朝はチャートを開く時間はいつもよりは早かったのですが、それでも既に上昇が始まっていて、デルタfxのエントリーサインだけでなくパラダイムトレーダーfxのエントリーサインも同じようなタイミングで出ていて、今回はエントリーを諦めました。

時間もあったのでお気に入りのサイトで何か新しい無料インジケーターはないかなと思って見ていたら、MT4インジケーター貯蔵庫さんの紹介している無料インジケーターで新しいインジケーターがいくつか紹介されていました。

面白そうだなと思ったインジケーターがふたつほどあったので試してみることにしました。

ひとつめはSignal Entry Stopというもので、BrainTrend2みたいな感じですが、何が違うかというと、こちらはアラート付きという事とどうやら計算方式が違うようなのでどう違うのか比べてみたくて最初デルタfxのチャートに入れたのですが、相性が悪いのか上手く動作をしてくれませんでした。

それで、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートで試してみたら、設定まではうまくいったのですが、アラートがうまく動作してくれずやたらとなり続けたので外そうかなとも思ったのですが、ちょっと様子をみることにしました。

同じような感じだったのでBrainTrend2は現在外しています。

ふたつめはSuperGain Indicatorというもので、こちらはトレンド逆張り用で、トレンドが転換しそうな所でエントリーサインを出してくれるものだそうです。

ですが、これがなかなかサインが出ないので、SuperPowerfulSignalOnlyという設定をfalseにしました。

そうすると、ちょうどいいタイミングでエントリーサインが出たので見ていたのですが、こちらも微妙な印象を持ちました。

マナブ式fxのチャートに入れているZigZag DowTと併用したらどうかなと思って入れてみましたが、多分外すと思います。

やはり無料インジケーターはあまりいらないかなというのが感想です。

Signal Entry Stopのアラートがもう一度鳴るようにしたのですが、これで鳴り続けるようであれば外してもう一度BrainTrend2を入れようかなと考えています。

今日は昨日の同じ時間に比べて相場の判断がしづらいように思います。

昨日の方が素直だったように思います。

こういった時は様子見にした方がいいんじゃないかなと思います。

もしかしたら午後10時半の消費者物価指数の発表を警戒してのこの動きという事も考えられます。

じっくりと様子を見て何かしらの節目の所まで行ったら、もう一度相場の判断をして、行けそうだったら行こうかなと考えています。

パラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートのサブウィンドウのストキャスティクスを見ていると緩やかに下降しているように見えるのですが、こんな感じだとこれからもあまりおいしい感じにはなりそうにないかがしています。

よっぽど指標がいいか、悪いかしないとこの流れは変わらないかなと思います。

天底チャートmt4でいうと、メインウィンドウのラインが昨日はもっとわかりやすい感じでしたが、今日は方向がバラバラでまだ流れが決まってない感じもします。

こんな感じであれば指標発表までじっと我慢して結果次第でどうするのか決めた方が良さそうです。

やっぱり下かなあ。

先ほど消費者物価指数の発表があったのですが、結果は良かったのか円安方向に振れましたが、思ったほど動かなかったなあという印象です。

fxトレード等週間報告ブログを書きだしてから滅茶苦茶動いたなあという感じのものは今までなかったように思います。

そういったイメージはもう忘れて今はこんなものだと冷静に受け止めた方がいいのかもしれませんね。

もしかしたら、これから動くのかな?

明日の朝を楽しみしてチャートを閉じます。

2月14日木曜日

今朝はいつもよりも少しだけ遅めにチャートを開いたのですが、遂に111円台に突入ですね。

何だか嬉しい気もするのですが、今日はすっかり乗り遅れてしまいました。

おかげで様子見をずっとしています。

それでデルタfxのチャートを眺めていたのですが、デルタfxのデルタサインが出たら、何処までのひとつの答えを見つけました。

それは、驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットのフィボットを目安にするといいのかなという事です。

ただ驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットはその名前の通りスキャルピングが主な用途なので、細かく取っていく感じになるのでデルタfx本来の大きく取れるチャンスをこれだけでやっていると逃してしまう事にもなりえます。

これはどうすればいいのかなと考えてみたのですが、やはり他のノウハウやインジケーターをチェックするしかないのではないかと今の所はそう考えています。

こういった考えはfxトレード等週間報告ブログの独特な考え方になってしまうのかもしれませんが、こうやって判断していった方がおいしいのかなと考えました。

デルタfxのデルタサインが出たら隣のマナブ式fxのチャートを見るとか、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートを見るとか、パラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートを見ればある程度判断が出来るのかなと考えると結構優位性はあるんじゃないかなと思います。

もし仮にデルタfxのチャートで驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットを入れていなかったとしたら、そして他のノウハウやインジケーターもなかったとしたら、僕だったらS TYPE Zigzagのプライスが表示されたらイグジットするのが一番安全だと考えます。

今日の重要指標や要人発言は、午前8時50分に日本の第4四半期GDPの発表があり、正午に中国の貿易収支の発表があって、本日のメインイベントと僕は見ているアメリカの新規失業保険申請件数、小売売上高、生産者物価指数の発表が午後10時半からあります。

昨日が昨日なだけにちょっと注目だなと思っています。

今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターに入れていて外すかどうか様子を見ていたSuperGain Indicatorは外しました。

それで今日ひとつ気が付いたことがあったのですが、それは何かというと定期的に少し離れてモニターを見てみるという事です。

モニターも一つのモニターを見るのではなく僕の場合3つモニターがあるのでこの3つのモニターを一緒に見ます。

そうすると何となくなのですが、より相場の動きを把握できるような感じがします。

それと判断が違っていたなと気が付いたらすぐにイグジットした方がいいなあと改めて感じました。

さっさと切り上げて何がダメだったのかを考えた方が結果的には有効なんじゃないかなと思いました。

そうして印象付けていった方が、多分鍛えられていくんじゃないかなと思いました。

少し離れてモニターを見てみると、天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスの動きとマナブ式fxのチャートって似たような動きをしているんですよね。

段々動かなくなってきました。

これは午後10時半にあるアメリカの新規失業保険申請件数、小売売上高、生産者物価指数の発表を警戒しての動きなのでしょうか。

まあ、普通に考えて今動くのは得策ではないだろうから当たり前といえば当たり前なのかもしれません。

天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスも50のラインの所に固定されてしまった感じで、マナブ式fxのどちらの足も0.00のラインの所でじっとしている感じで、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのUW Ha Smoothedも一応青色なのですが実体はめちゃくちゃ細くって今にも赤色に変わってもおかしくないような状態にプラス、バンドは水平に近い状態です。

これはじっと待つしかないんでしょうね。

あと20分くらいで指標の発表なのですが、もし動いたとしてあの動きについていけるのかというか、乗っかる事が出来るのかがポイントですね。

最初からヤマをはるやり方もあるのでしょうが、それはギャンブルに近いアプローチだと僕は考えているので方向を見極めてからいかに早く乗っかる事が出来るのかなんですが、これがなかなか難しいんですよね。

待ちくたびれてテンションが下がってしまって諦めてしまうパターンが多いです。

今回の指標の結果はかなり悪かったようですね。

情報を見ていたら、かなり円高傾向という意見の方が多いように感じました。

僕もジリジリと下がっていっているように見えます。

もうすぐニューヨーク市場が始まるのですが、ニューヨークの反応はどちらなんでしょうね。

もしかしたらですが、以前どなたかがバレンタインデーに暴落が来るという予測をされているようでしたが、何だか現実のものになってしまうかもしれません。

アメリカのダウはやはりマイナススタートです。

そしてついに110円40銭台に入りました。

久し振りにもう少し起きていようかなと思うくらい勉強になる展開だと思います。

ここから本格的に110円50銭を割ってくると面白いんですけどね。

そうはいってもこの50銭は相当固いんじゃないのかなと思いますがどうなんでしょうね。

2月15日になりました。

これで下がらなかったらもうチャートを閉めようかなと考えています。

結局110円40銭台を一瞬タッチして戻しちゃうのかな?

何だかつまらない感じがします。

もう少し激しい動きを見たかったなあ。

2月15日金曜日

fxトレード等週間報告ブログ2月第3週も本日で終わりです。

今日は忘れないために、今日の重要指標や要人発言からです。

午後6時半にイギリスの小売売上高の発表があって、午後10時半からアメリカのNY連銀製造業景気指数の発表があり、午後11時15分から同じくアメリカの鉱工業生産の発表の後、日付が変わって午前0時にこれまたアメリカのミシガン大消費者信頼感指数の発表がありますが、今日はそこまで大きな影響を及ぼすようなものはないんじゃないかなと思います。

ですが、本日は五十日でもあるので、正直どうなるのかは全くわかりません。

今日は様子見が殆どじゃないかなと考えています。

昨日の新規失業保険申請件数、小売売上高、生産者物価指数の発表はそれなりのインパクトがありましたね。

おかげさまで先日の大負けの分をほぼほぼ取り返す事が出来ました。

昨日のあの動きでとても役に立ってくれたのが、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのUW Ha Smoothedでした。

あの下落の途中からエントリーしたのですが、110.491で一旦止まって、110.810まで戻した時に少しでもプラスで終わりたいなあと考えました。

どうしようかなと各モニターをチェックしたら、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのUW Ha Smoothedがまだまだ下がりそうな赤色と形でした。

それで、放置する事に決めました。

今朝今週一番遅くチャートを開いたのですが、やっぱりちゃんと下がってきてくれて、それでほぼほぼチャラになったというわけです。

この下降は今の所ですが、110.251まで続いて最終的には110.245まで下降しています。

どうして110.245までだろうと見ているのかというと、パラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートのメインウィンドウの天底チャートmt4のライン達が上を向きだしているからです。

今日の日経平均は200円以上のマイナスで終わっているのですが、五十日だからなのかはわからないのですが下げ一方ではなく上下に大きく蛇行しています。

僕の感想としては、こんな状況なので下げてくるのかなと考えていたのですが、そうはなりませんでした。

更に前日の事なのですが、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターと同居させているMarket Wave2が反応していたからです。

通常であれば経験上前日の反応はそこまで警戒しなくても良さそうだなあというのが僕の感想なのですが、今回は状況が状況だっただけに、しかもパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドもいい感じで下方向に向いていたので、無視はできないなあと考えてしまいました。

算出された数値は、今回は近い間隔で2か所で出ていて最初の分は、110.427、110.197、109.830で2番目の分は、110.442、110.214、109.846です。

よく下がったなあと見るべきなのか、案外下がらなかったなあと見るべきなのか考えてみるのも面白いのかもしれませんね。

何度かエントリーしてみようかなとは考えたのですが、いまいちわからなかったので様子見をすることにしました。

その間何をしていたのかというと、お気に入りのサイトのMT4インディケーター貯蔵庫さんをチェックしていました。

面白そうな無料インジケーターがいくつかあってダウンロードして、試してみて結局3つだけ残しています。

ふたつは、デルタfxのチャートに入れていて、これはどういうものかというと、サブウィンドウに上下にラインがあって上が緑色、下が赤色で買われすぎや売られすぎを教えてくれるインジケーターでNice Value Chartというものです。

これ単独ではどうかなとも思いますが、組み合わせて使ってみると案外いい感じではないかなと感じたのでしばらく使ってみようと思っています。

もうひとつは、First RSIというインジケーターで 、RSIが上限に到達したらレジスタンスラインが表示されて、下限に到達したらサポートラインが表示されるというものです。

アラートも付いているので便利かなと思い試しに入れています。

これを見て隣のマナブ式fxのトリックスをチェックすると精度が上がるんじゃないかなと考えました。

それと、もうひとつは、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターに入れてみました。

これは、Heijden MAC3D arrowsという名前で、MACDをメインウィンドウに描画してくれて更にシグナルまで出してくれるものです。

背景が白色に変更されるので、幾つか他のインジケーターの色を変更して、デフォルトでは、ローソク足では無くてラインなのですがどうもピンとこなかったのでローソク足に変更しました。

どんな感じなのかというとまだ良くわからないというのが正直なところなのですが、見た感じ今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのUW Ha Smoothedとの相性は良さそうなのでしばらく使ってみようかなと考えています。

見た感じがガラッと変わりました。

UW Ha Smoothedの色が変わるところとかがもっとわかりやすくなった気がします。

サインの精度は悪くはないと思いますが、やっぱりMACDなので出るのが遅いかなと思いました。

そうこうしている間にまたMarket Wave2のサインが出ました。

今回は上方向で算出された数値は、110.395、110.473、110.599です。

結局今日は様子見で終わりでしたが、来週もHeijden MAC3D arrowsのチェックをしながら楽しみたいと考えています。

今週もfxトレード等週間報告ブログ2月第3週を最後まで出来たなあ。

よかった。

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