fxトレード等週間報告ブログ

fxトレード等週間報告ブログ2月第4週

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fxトレード等週間報告ブログ2月第4週 まえがき

fxトレード等週間報告ブログ2月第4週

fxトレード等週間報告ブログ2月第4週のまえがきはイサム・デルタfxについて書こうと思います。

イサム・デルタfx(以後デルタfx)は、fxトレード等週間報告ブログを書き始めてから購入したノウハウやインジケーターの中ではピカイチかなと感じています。

特にデルタfxのエントリーサインが出るといつも以上に相場の判断に力が入る感じです。

まあ、そこまで大袈裟なものでもありませんが。

デルタfxのエントリーサインが出ると大きく動く可能性が高いなあと感じています。

といっても毎回ではないです。

その判断をする為にいろいろと試行錯誤を繰り返していて、何処から何処までという事もその一環だったりします。

他のエントリーサインと比べるとちょっと遅いかなあと感じる時もあるのですが、それでもある程度時間が経過してみると結構動いていたりすることもしばしばありました。

基本的には購入して正解だったなあという考えは変わっていませんが、判断の精度をもっと上げないとデルタfxを使いこなせているとは言えないなあという事も感じています。

例えばデルタfxのエントリーサインが出たとして、そこから揉み合いの局面に入ってしまう場面が何回かありました。

そのままエントリーサインが示した方向に行くこともありますが、揉み合いのさなか同じ方向でもう一度もしくは2回くらいエントリーサインが出る事があって、僕的にはその方向に動くことを確信していました。

ところが反対勢力の力が上まってきて最終的に反対勢力に押し切られてしまってそっちの方に動いてしまってその後すぐにデルタfxのエントリーサインもそちらの方で出現するという事もありました。

これをどう見るかという事で、対処方法も変わってくると思いますが、まずこういった場面を毎回的確に読んで正しい方向を指し示すようなものはないだろうなあと思いますし、仮にあったとしてもめちゃくちゃ高額で僕には手の届かないものだろうなあと思います。

なので僕はこういった場面を何度も経験したのですが、デルタfxが使えないという風には考えませんでした。

どちらかというと目線の切り替えが遅すぎると自己反省をしています。

デルタラインの見方などがまだまだ甘いんでしょうね。

元々ラインを引くという事は得意ではないなあと感じていたので、インジケーターに頼っていたのですが、どれが正しいラインなのかなんて僕には判断できません。

当然デルタラインが正しいのかという判断もできませんが、どう対処しているのかというと、他のインジケーターのトレンドラインと比べてみて判断しています。

比べるといっても時間足が違うので正確には比べるとは言わないと思いますが、傾向はこれで判断できるのかなと考えています。

デルタラインというのは2種類のトレンドラインの事です。

そんな僕なので、毎朝チャートを開くと最初にするのがこのデルタラインのチェックが日課になりました。

チェックするといっても簡単でデルタラインの状況の確認で、ローソク足がデルタラインの内側にあるのか外側にあるのか等です。

少しずつですが、何となくラインに慣れてきた感じです。

簡単に言っちゃうとデルタラインの中にローソク足がある時って結構チャンスだったりします。

ラインブレイクしてデルタfxのエントリーサインが出たら割かし動く可能性が高いし、自ずと目線も決まってきますね。

また、ローソク足が実線の方のデルタラインの外側に既に出ていて、点線のデルタラインをラインブレイクしてデルタサインが出たら大きく動く可能性が高いなあと感じています。

まあこちらも毎回というわけにはいかないと思いますが、可能性は高いんじゃないかなあと思います。

きっと、このライントレードと呼ばれるものをもっと理解出来たら同居させているノウハウやインジケーターだけでなく他のモニターに入れてあるノウハウやインジケーターにも頼らないでトレードが出来るのかもしれませんが、僕はまだまだそこまでには達していないので、どうしても他のノウハウやインジケーターに頼ってしまいます。

なのでもっともっとデルタfxを使いこなせる様になっていったら少しずつでもいらないと感じたものは外していこうかなとは考えています。

ライントレードでも楽しめるようになるとワクワクが増えるんだろうなあ。

その為にもしっかりと感覚を養っていかないと上達するのに時間がかかってしまうのだと考えて補助的な無料インジケーターをチェックしだしています。

それで最近デルタfxのチャートに幾つか無料インジケーターを足したりして有料インジケーターと無料インジケーターを合わせて10個くらいになってしまっています。

リストにして見ると、

・驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セット インジケーター7つ全てを入れているわけでは無く、といっても6種類で、右側に表示されるマルチタイムフレームの傾向がわかるローソク足のインジケーターは僕の場合他で見る事が出来るので外していて、特にMA、フィボットやジグザグ系のpips表示をしてくれるインジケーターは何かと便利だなあと感じています。

・Pivot Auto 多分正しいPivot Autoの使い方は日足なのでしょうが、僕はあえて週足と月足のピボットを表示させています。日足の分は別のモニターで表示させているので。日足の分は驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットのフィボットで表示しています。

・MTP MA Angle Alert こちらは36MAを表示させています。34でもよかったのですが見ていると36の方がしっくりときています。方向を確認するのと色で勢いを確認するのに使っています。

・HT BAR TIME デルタメーターを外してあるので残りの時間を確認するために使っています。他のモニターを見ればいいだけの事なのですが、出来るだけ体を動かいたくないという面倒臭がり屋な性分なので入れていますがこちらもなかなか便利です。

・hard levels indicator これは掘り出し物でした。これ結構効いています。毎回というわけでは無いと思いますが、かなり役に立ってくれています。

・S TYPE Zigzag 基本ジグザグなのですが、ひとつの目安として僕は使っています。例えばあまり動きが少ない時などプライスが出たらイグジットしたりしています。あまり頼り過ぎてしまうとコツコツドカンの最悪パターンになりそうなのでこれ単体で判断する事はありません。

・HT High Low こちらは参考程度に見ているくらいです。その日の最高値や最安値なんてすぐに更新しちゃいますもんね。結局隣のマナブ式fxのチャートに移しちゃいました。表示の位置が僕の使い方だと見づらかったのでもう少し見やすいマナブ式fxのチャートに移して比較的大きな期間のものは15分足のチャートに、そして比較的短い期間のものは5分足のチャートに分散させて表示することにしました。

・BrainTrend2 こちらは基本損切りラインの参考にしています。割と早めにエントリーサインは出てくれるのですが、それがずっと続くかどうかはわからなくあっさり逆方向のエントリーサインが出る事もよくあります。そうはいってもAdd Alert and SendMailという無料インジケーターと併用していてエントリーサインが出るとアラートが出るようにしています。

・First RSI RSIが上限または下限に達したらラインが出る無料インジケーターです。最近入れたのですが、見ていると何だか微妙な感じで外してもいいかなあと考えているのですが、もう少し様子を見て判断しようと考えています。

・Nice Value Chart First RSIと同時に入れたのですが僕的には微妙な感じです。サブウィンドウの買われすぎや売られすぎのラインを超えると棒状のものの色が変わります。

こうしてデルタfxを自分のものにしようとしているのですが、やはり有料インジケーターは使えるものが多いなあという感じです。

デルタfxがあれば確実に勝てるという事は無いと思いますが、こんな僕でも勝率は上がったかなという感想です。

そして、マナブ式fxのチャートと併用する事で勢いを分析しやすくなった感じで、特にデルタラインの点線の方がどう推移するのかが推測しやすくなったように感じます。

既にマナブ式fxを持っていたという事もあるのですが、今の所デルタfxはいい買い物だったなあと感じています。

2月18日月曜日 fxトレード等週間報告ブログ2月第4週

今週はfxトレード等週間報告ブログ2月の第4週目になります。

基本的に月曜日は様子見をすることが多いのですが、ここの所そうは言いつつもじっとして入れずにとか、新しいインジケーターを入れたりして試してみたくて等の理由でチョコチョコとトレードをやる事が多かったのですが、今週の月曜日はジッと様子見に徹していました。

先週末に面白そうだったので試しに今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートに入れてみたHeijden MAC3D arrowsなのですが、予想以上に面白いインジケーターなんだなと今の所感じています。

しかも今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターとの相性も良さそうなので、調子に乗って以前ダウンロードをしていたprice-patternsというチャートパターンを自動で判別して表示してくれる無料インジケーターを入れてみました。

教えてくれるパターンの種類は、三尊、逆三尊、ダブルトップ、ダブルボトム、トリプルトップ、トリプルボトム、トライアングル、上昇ウェッジと下降ウェッジです。

思っていた以上に早めに表示してくれるので、また一つきっかけになるものが増えた感じです。

price-patternsの表示が出たら、パラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートのサブウィンドウのストキャスティクスを見ると流れを予想するのに便利だなと思いました。

price-patternsも万能ではないし、毎回使えるとは限らないのですが、ひとつの目安として何処から何処までという事を知る手掛かりになるのではと期待してみることにしました。

この3つが相性がいいと面白いかもなあと考えています。

Heijden MAC3D arrowsって名前からしてMACDをメインウィンドウに表示するものなんだろうなあとは思っているのですが、まだ入れてそんなに時間が経っていないので何とも言えないといえば言えないのですが、このラインを見ていると相場の動きが読みやすいのかなと感じました。

試しに今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのMACDも表示させてみたのですが、設定値は同じでも見易さ的にはHeijden MAC3D arrowsの方が見やすいように思えます。

Heijden MAC3D arrows単体だとどうかなとも思うのですが、UW Ha Smoothedと併用するといいかもなあと思いました。

UW Ha Smoothedって面白いインジケーターではあると思っているのですが、これを基準にしているとかなり遅いと感じているのですが、Heijden MAC3D arrowsとの併用で随分改善されたのかなと感じるようになりました。

UW Ha Smoothedは急角度で動くのかやゆっくりと動いていくのかのニュアンスを見るにはとても便利なんですけどね。

バンドも方向を見るのにもある程度使えるとは思うのですが、どちらかというとバンドは値幅や何処までを知る方が向いていいるように感じるので、ボリンジャーバンドのようだなと思っています。

トレンドバーもまだ入れているのですがもしかしたら今はあまり見ていないし外してもいいのかなと考えています。

最近デルタfxのチャートや今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートをいじっていたので、相場の判断の練習がおろそかになってしまったのでちょっとそこは反省しなきゃなあと思ったので、意識を集中して相場を見ていこうと思います。

今日の重要指標や要人発言は、アメリカもその他の地域も無いようです。

今週の始まりは窓開けもなく午前9時半くらいにHeijden MAC3D arrowsの第4ピリオドに触れた時にロングで入っていれば午後5時くらいまで何もしなくて良かったんだろうなあという感じの印象です。

この第4ピリオド付近って今日何回か反発の起点になっているので今後は注意して見ていこうと思います。

デルタfxの実線の方のデルタラインを上抜けしているので大きな流れでいうと上方向に向かっているんだと考えているのですが、今日ははっきりとした動きがないように感じます。

今日の最高値は今の所110.603なのですが、ヨーロッパの時間帯ではこれ以上の高値は期待できないのかなとみていて、いったん下がる程の勢いもないように見えます。

動くとしたらやはりニューヨーク市場が開いてからなんでしょうが、今日はあまり材料がないように思います。

現在デルタfxのデルタサインが出ていて下降を示しているのですが、天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスを見ると底まであまり余裕がありません。

メインウィンドウのパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドを見ると110円47銭辺りに中央線があるので、もしかしたらここら辺までは落ちてくるのかなと思っているのですが、もしかしたら仮にそうなってきたとしても、そんなに早い期間でそこまでは行かないんじゃないかと考えています。

僕が起きている間にそこまで来たら、様子を見てロングでエントリーするのも面白いかなとは考えているんですけどね。

勿論何もサインが出なければスルーしますけど。

110円50銭の壁はちょっと厚そうに見えるんですけど、突破できるのかな?

ちょっと気になるのが、5分足のマナブ式fxのトリックスで、0.00のラインがメッチャ上の方にあってすごい下に行きそうな感じなのです。

もしこれで、ガッツリ下に下降していったのであればこれはこれでめっけものだなあと思うんですが、15分足の方のマナブ式fxのトリックスは遅い方はやや下を向いているのですが、早い方はやや上を向いていてクロスしそうな感じなのです。

しかも先ほどHeijden MAC3D arrowsの第4ピリオドのラインにタッチしたので弾かれそうな感じもしています。

やっぱり第4ピリオドのラインで弾かれちゃいましたね。

勢いがないように思えたのですが、第4ピリオドのラインは使えそうだなあ。

パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの中央線で弾かれて110円60銭くらいまで行って欲しいんだけどなあ。

2月19日火曜日

残念ながら昨日のfxトレード等週間報告ブログ2月第4週で予想していたパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの中央線で弾かれて110円60銭くらいまで行って欲しいという動きにはなりませんでしたが、60銭台には一瞬でしたが行きました。

今日の重要指標や要人発言は、午後6時半にイギリスの失業率と失業保険申請件数の発表があります。

それ以外は無いようです。

今朝チャートを開いていつものようにデルタfxのチャートでデルタラインの状態をチェックして、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの状態をチェックしました。

パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの形を見る限り今日は様子見でもいいのかなと思いました。

というのも、ボリンジャーバンドの幅が狭く更に狭まっていくような形だったからです。

ボリンジャーバンドの中央線がやや上を向いていたので上方向に動くのかなという予想を立ててはいたのですが、動くのは早くてもヨーロッパ時間からで、多分ニューヨーク市場が開いてからなんじゃないのかなと考えていました。

その予想は思いっきり外れてしまいました。

その理由は午後1時半くらいのいきなりの上昇が起こりました。

噂によると久々の黒田砲がさく裂したからなんだとか。

この上昇で20pips位上昇してその後も上昇は続いています。

どこかで大きく下降したらエントリーを狙ってみようかなとチャートを見ていたのですが、なかなかそのチャンスは巡ってきていません。

一度+2σのラインにタッチしたのですが、せめて+1σじゃないと入りづらいなあと考えてしまってエントリーはしませんでした。

僕は勝負師ではないので、ボリンジャーバンドの外側でのポジション取りは気が進みません。

その後もう一度ちょこっと下降したのですが、これはラインタッチすらしなかったのでスルーしました。

この時に感じたのが、こういった時の勢いがわかれば判断がしやすくなるんじゃないのかなという事でした。

それで、お気に入りのサイトのMT4インディケーター貯蔵庫さんで無料インジケーターを探してみたら2つほど良さそうなものがあったので、試しに入れてみました。

なんちゃかんちゃで、また追加してしまいました。

今回はふたつとも今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートに入れました。

ひとつは、ProbMeter v1.1というもので、メインウィンドウの右側の下にデータが表示されるタイプのものです。

サインは出ないのですが、アラートは出ます。

がしかし、最初アラートをtrueにしていたのですが、結構多めにポップアップが出るので結構うるさかったので出ないようにしました。

視覚的に数字や矢印で今の勢いを確認できるので、当分は入れていようかなと考えています。

多分ですが、いずれいらないと感じてしまうのではないのかなあと感じてもいます。

もうひとつも勢いを確認するためのものなのですが、これはラインとボリンジャーバンドのようなものがメインウィンドウに表示されます。

ボリンジャーバンドのような点線のラインの上にメインのラインがある時は青色系のラインになり、下にある時は赤色系のラインになります。

また、点線のラインの中にある時は灰色系の色の細いラインになります。

どちらも面白いなあと思っているのでしばらくの間は使ってみようかなと思います。

こんな感じでチャートをいじっていたら、Market Wave2が反応しました。

今回は上方向です。

算出された数値は、110.740、110.835、110.988です。

何だかこんな感じの動きなので、110.835に行くにも結構な時間がかかりそうな気がします。

そして、110.835付近に驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットのフィボットのレジスタンス4のラインがあるので超えていくにはそれなりの勢いが必要なんじゃないのかなと思うのですが、その前に一旦下がるのかもしれません。

狙い目は下がり切った所なんでしょうね、もし下がるのであれば。

こうやっていろいろといじっているのではありますが、メインで見ているのはやはり有料のノウハウやインジケーター達です。

今回の勢いを見たいからという理由で入れたのですが、これだったら例えばマナブ式fxでカバーできると感じれれば、僕の基本はシンプルなので今回入れたインジケーターは外すと思います。

パラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートのサブウィンドウのストキャスティクスを見るとニューヨークは下のように見えるのですが、どちらに振れるのかちょっと楽しみです。

まだ50のラインを超えていないので何とも言えないのですが、これを超えてくると60銭台前半くらいまで下がってきそうな感じがするんですけどね。

もし50のラインを超えていって底あるいは底付近まで到達したのであれば、それから80銭以上を向かっていくのかなと予想しているのですが、何だか底も堅そうなのでもしかしたらしばらく70銭台中盤での攻防があるかもしれません。

先ほどちょうどPricePatternのヘッドアンドショルダー日本語でいうと三尊がでました。

2月20水曜日

今日の重要指標や要人発言からいこうと思ったのですが、今日は重要と思えるものはどのエリアも無いようです。

ただ、今日ではないのですが、明日の早朝の4時にアメリカのFOMC議事録の公表が予定されています。

これは内容によってはかなり動くんじゃないかなと思います。

明日の朝チャートを開くのが楽しみです。

まあ、まずは今日からですね。

今日はチャートを開くといきなりPricePatternが反応していました。

形は逆三尊というもので、チャートではReverse Head and Shoulderと表記されています。

これだけでもちょこっと勉強になりますが、これが出来ると上昇する可能性が高いのです。

案の定その後まもなくMarket Wave2も反応しました。

勿論、方向は上方向で、算出された数値は、110.634、110.702、110.815です。

逆三尊の表示が終わった直後にHeijden MAC3D arrowsのエントリーサインも出ました。

今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのUW Ha Smoothedの表示もちょうど下降の赤色から上昇の青色に変わるところで、形も実体もひげも滅茶苦茶小さくなっていました。

まあその後、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのSPとNEOのエントリーサインも出たのですが、これはHeijden MAC3D arrowsのエントリーサインが出た直後にちょこっと一気に上がってその後すぐに一気に下がった時に反応したもので、ダマシとは呼べないダマシっぽい反応でした。

これは仕方がないかなと思います。

むしろちゃんと機能している証拠なのかなと思いました。

この流れはこの後から上昇していったのですが、時間的には短かく午前11時前には上り詰めてしまったのですが、最終的には110.922まで行きました。

今回はものすごくわかりやすい流れではないかなと思いました。

メインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートではこんな感じで今回はこれだけ見ていても結構おいしかったと思います。

サブモニターのデルタfxのチャートを見ると、Heijden MAC3D arrowsのエントリーサインよりも少しだけ早く反応が出ていました。

デルタラインの実線の方のラインの上側の外側にローソク足があって上目線だなと考えていました。

マナブ式fxに関していえば、更に早くからその傾向が出ていました。

5分足の方のサブウィンドウのトリックスですが、遅い方のトリックスは午前7時位から色が変わって上昇を示していました。

15分足の方はというと、ちょうど午前8時から早い方のトリックスが色が変わって上昇をしていき遅い方のトリックスも午前9時位から色が変わって上昇しています。

パラダイムトレーダーfxのエントリーサインも少し遅れて反応しています。

サインが表示されているのはちょうど午前9時なのですが、実際にはもう少し後で午前9時の所にサインが出ました。

今回は5分足の天底チャートmt4は、わかりづらかったかなと思います。

というのも、ラインが真ん中あたりに集中していて午前9時辺りには上昇を示していたのですが、一瞬下がるような感じになったからです。

これだけを見てしまうと少し判断が難しかったかもなあと思いました。

この上昇の勢いが収まるまで時間がかかるなあと感じたので、今回の逆三尊後の上昇が印象的だったので、少しプライスアクションの無料インジケーターを探してみました。

良さそうなものがひとつ見つかったので、デルタfxのチャートに入れました。

Price Action ioiというもので、ioiパターンというものが出来たら教えてくれて、更にブレイクするとこれまたアラートを出してくれるものです。

ioiパターンというものは、僕もあまり詳しくはないのですが、包み線プラスはらみ線がioiパターンだそうです。

僕はioiパターンに注目していたわけでは無く、何かしら底かなあと思えるところでプライスアクションを検知してくれて教えてくれるものがよかったので取り敢えず試してみようと思って入れました。

今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートにもひとつ入れてみました。

もう何回か同じようなものはいれていたのですが、今回のはどうかなという感じでなのですが、未来予測の無料インジケーターなのです。

Miraiyosoku Naviというものです。

以前使っていたものでもよかったのですが、折角なのでという感じなのですが、どうして未来予測のインジケーターを入れたのかというと、先日入れた勢いを見る為のインジケーターとの兼ね合いを見てみたかったからです。

数字的にも視覚的にも勢いを測る事が一応可能になったので未来予測の可能性は測れないものかなと考えました。

未来予測のインジケーターは僕が持っているものは過去のデータを参照してなんパターンかを表示してくれるのですが、その可能性を少しでも見極める事が出来るようになるといいなあと考えました。

これが少しでも上達すると迷いが減るかなあ等と甘い考えの現れです。

どのくらい過去のデータを参照にしているのかわからないのですが、少し感じがつかめたら他の未来予測インジケーターでもチェックしてみようかなと思います。

2月21日木曜日

まずは、今日の重要指標や要人発言からいきます。

午前9時半にニュージーランドの失業率と新規雇用者数の発表があり、午後10時半にはアメリカの新規失業保険申請件数、フィラデルフィア連銀景況指数と耐久財受注の発表があります。

日付が変わってすぐの午前0時に同じくアメリカの中古住宅販売件数と景気先行指数の発表もあります。

今回はどう動くのか興味はあるのですが、今回はもしかしたらあまり動かないかもしれないなあと、何となくで何も理由は何も無いのですが思っていたりしています。

今朝も少し遅めにチャートを開いて相場の状態をチェックしました。

パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの形や方向をチェックしたのですが、今日は大きな動きを期待できないような感じで、幅が狭くどちらかに傾いているとは言えないようなくらい水平な感じでした。

続いてデルタfxのチャートをチェックしたら、ローソク足はデルタラインの中にあって、こちらでも動きはあまり期待できないのかなあと考えてしまいました。

この予想は大体当たっていましたが、頑張ればそれなりに取れたのかなあと思います。

ただ僕は未だにスキャルピングがあまり得意では無いので、どうしようかなと少し迷いましたが、苦手意識をいつまでも持っていても仕方がないなあと思ったので、わかる範囲で練習がてら何度かトライしてみました。

結果は悪くはなかったのですが、もっともっと慣れていかないといけないなあと感じました。

最近入れた無料インジケーターを中心に細かな動きを見ていたのですが、感想としてはいらないものがあるなあと思いました。

まず、デルタfxのチャートでは、Price Action ioiを外しました。

入れた時はバッチリな反応に見えたのですが、今日は半分半分な感じでこれは信用しすぎるとちょっと怖いなあと感じてしまいました。

これは他の相性のいいインジケーターと組み合わせて使った方がいいんだろうなあと思ったのですが、該当するインジケーターが思いつかなかったので一旦外すことにしました。

それと、BrainTrend2は今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートに移動しました。

今回は今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートはいろいろと無料インジケーターを入れ替えました。

今後のローソク足の動きを予想してくれるインジケーターのMiraiyosoku Naviなのですが、どうも見ていると上ばかり予想しているように見えてしまったので、以前入れていたFuturoFXを再度入れてみたのですが、僕の場合だと15分足のマナブ式fxのトリックスをチェックする方が慣れているのでしっくりきました。

精度もやはり有料のノウハウなだけに、THVシステム自体は無料なんですけどね、高いように感じています。

15分足と5分足の抱き合わせはとても見やすいなあと感じています。

それで結局FuturoFXも外すことにしました。

そして、うまく使いこなせていないなあと感じてしまったProbMeter v1.1も外しました。

ついでにやっぱり見慣れないバックが白というのもこの際だから変えてみようかなと思いました。

Heijden MAC3D arrowsはアラートが鳴りやまないので改良版が無いかなと思って探してみたら何だか鳴らなそうなものがあったので入れ替えてみましたが、ガッツリ鳴るのでFalseにしました。

Heijden MAC3D arrows自体は無料インジケーターの割には面白い感じでいい仕事してくれているなあと感じています。

視覚的にわかりやすいし今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターとの相性も良さそうなので、後は見やすさというか見慣れた感じにするだけだったのでCHART Background Colorを黒にして、CHART Foreground ColorをSnowにし、MAC3D Index Line Colorを黄色にしました。

これでバッチリ見やすくなりました。

そして、新しく入れた無料インジケーターもあります。

今回はひとつだけ入れました。

入れたのはtrendlineというライン系のインジケーターでトレンドの方向を見るのに役に立ってくれそうなのですが、まだ少ししか見れていないのですが、面白そうなのでしばらく様子見をして見ようかなと思っています。

ただラインが大きくてローソク足が見づらかったのでラインのサイズをデフォルトの半分の大きさに変えています。

今まで運が良かったのか、デルタfxのチャートでローソク足がデルタラインの実線の方の内側にある時って結構得意な感じで美味しい思いもしてきたのですが、今回はローソク足は僕が思っていたような動きではなく小刻みに上下する感じだったのでいつもよりは苦労しました。

こういった動きはこれからも何度もあると思うのでいい勉強になったなあと思います。

対処方法はもうスキャルピングしかないと考えています。

デルタfxのエントリーサインが出るとついついポジションを持っている時間が長いのに慣れてしまっていて、それにパラダイムトレーダーfxのエントリーサインも出ていたら更にそう考えてしまいがちになっている事に気付けたのでいい経験になりました。

こんな時はもっとマナブ式fxのチャートをチェックしないとなあと思いました。

2月22日金曜日

今日の重要指標や要人発言は、午前7時半にオーストラリアのロウRBA総裁の発言から始まります。

次は、午後10時半にカナダの小売売上高の発表があります。

今日はこのくらいなのですが、日付が変わって午前0時15分にアメリカのNY連銀のウィリアムズ総裁の発言があって、午前0時半にはヨーロッパのドラギECB総裁の発言があります。

そして、午前2時にアメリカのクラリダFRB副議長の発言があり、午前3時半に同じくアメリカのクオールズFRB副議長の発言とセントルイス連銀ブラード総裁の発言も予定されています。

きっとこの時間なので僕はもう寝ているとは思いますが、来週の月曜日はどうなっているのかちょっと楽しみになってきました。

というのも、今日も時間があったのでまた無料インジケーターを探していました。

プラス1時間足と4時間足のチャートもいじったのでそれをチェックしたいのです。

先ずは、今日ピックアップした無料インジケーターからなのですが、4つピックアップしたのですが入れてみて何だか違うなあと感じたものが3つあって、2つは速攻外して残りひとつはしばらく使ってみてやっぱりいらないなあと思って外しました。

A Nrp SuperTrend Candles_mtf+alerts 2.01 – Text スーパートレンドというものがあるそうで、それはどういったものかというとCCIとATRというものを利用して上か下かのトレンドを判断するそうなのですが、それを参照してローソク足の色が変わってトレンドを判断するというものらしいのですが、これをデルタfxのチャートに入れたのですが、何だか見づらい感じがしたので速攻外しました。使い方によってはいい感じで機能してくれるのかもしれませんが何となくいらないなあと感じてしまいました。

・GRaB Candles Long&Short&Range これは3つのインジケーターのGRaB Candles Long、GRaB Candles Short、GRaB Candles Rangeというものを使うのですが、これらを入れるとメインウィンドウののチャートに3つの破線のラインが現れます。そしてこれらのバンドを基準にしてローソク足がどこにあるかでローソク足の色が変わってトレンドがわかるようになるのだそうです。これもデルタfxのチャートに入れたのですが、こちらも何だかピンと来なくて速攻外しました。これも使い方の工夫次第で使えるんじゃないかなと思えたのですが、デルタfxのチャートなのでデルタラインがあるのでやっぱりいらないなあと思い、というかよく考えたらそもそもトレンドがわかるようなインジケーターっていらないんじゃないかなとよくわけわからなくなってしまいました。やっぱり思い付きだけでは無駄が生じてしまってあまり効率的だとは言えないのかもしれませんね。いい経験にはなったのですけどね。

・TMA+CG mladen2 こちらはパラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートに入れてしばらく使ってみたのですが、エントリーサインはあまりあてにならない可能性が高いんじゃないかなと感じてしまい、ならばラインはどうかなと思っていたのですが、こちらも僕的に必要ではないかなと感じてしまいました。このインジケーターというがTMAにチャネルラインを表示させる事が出来て、ローソク足がバンドを抜けて戻ってくるとサインも出るというものなのですが、TMAというものがどんなものなのかがわかっていない僕なだけに必要性を感じる事が出来ませんでした。

・Dadas_True_Trend_Indi_v3.1 今の所このインジケーターだけ残しています。これはどういったものなのかというと、トレンドやレンジがわかりやすく、多分ですがたまに破線が出るのですがこれがストップラインに使えるんじゃないかなと思うのですが、僕はBrainTrend2があるのであまり気にしていません。今の所これはしばらく入れておこうかなと思っています。というのも、レンジの時にどちらに動きそうかがわかりやすいかなと思えるからです。あとどこまで伸びるのかの目安になりそうだなと思いました。これは今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートに入れています。今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターにもレンジを示してくれるインジケーターはあるのですが、こちらの方がもしかしたらわかりやすいかなと感じています。

今週は無料インジケーターばかり探していたような気がします。

まあこれはこれでいい経験なのかもしれないなあと思っているので、今後何か役に立てばいいなあと考えています。

今日は思わぬ発見もありました。

今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートに入れているBrainTrend2なのですが、ふとしたことからアラート機能がついていることに気が付きました。

今まではAdd Alert and SendMailをふたつ入れて使っていたのですが、これらを外したのですが、後から気が付いたのですが、Add Alert and SendMailの方が早くアラートが出てくれるように思います。

それとBrainTrend2のアラート機能ですが、設定のデフォルトでは0になっていたので1にしたらやたらと音が鳴り続けてしまい滅茶苦茶うるさかったのですが、2にしたらポップアップも現れるようになりました。

今日はもうひとつ変えたものがあります。

それは今日分の最初に書いた1時間足と4時間足のチャートを変えました。

今まで天底チャートmt4を使っていたのですが、こちらをマナブ式fxに変えました。

基本的には5分足と15分足のマナブ式fxとほぼ同じ感じにしています。

ちょっと面倒だったのですが、やってみるともっと早くにやっておけばよかったなあと思いました。

やっぱりトリックスはわかりやすいですね。

これで、大きな流れがもっとわかりやすくなった感じがします。

細かい所ではDadas_True_Trend_Indi_v3.1が意外と使えそうなので楽しみです。

来週はどんな展開があるのでしょうか。

流れがだんだん見える化してきている感じがするのでとても楽しみです。

今週のfxトレード等週間報告ブログ2月第4週はこれで終わります。

今週はいつもにも増して早く時間が過ぎていった気がします。

やっと、デルタラインや驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットが理解出来てきているように感じてきました。

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