fxトレード等週間報告ブログ

fxトレード等週間報告ブログ3月第4週

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fxトレード等週間報告ブログ3月第4週 まえがき

fxトレード等週間報告ブログ3月第4週

fxトレード等週間報告ブログ3月第4週のまえがきは、先週見つけたメッチャいい感じの組み合わせについて書こうと思います。

最近また無料インジケーターを幾つか導入してみて、何だかいい感じだなあと思ったのは、pearson & spearman smoothというもので、これって使える時は使えるなあというものでした。

有料無料を問わず、常に使えるノウハウやインジケーターなんて、あったとしても僕には手の届かないものだし、多分ですが、そんなものはないんじゃないかなと考えています。

AIとかが、もっと本格的に導入されるようになってきたらわかりませんが、今の所そこまで普及してはいないんじゃないかと考えています。

そんな中で、今の所ベストな組み合わせなんじゃないかなというものが出来たように感じています。

それは、モニター2で映し出しているデルタfxのチャートとマナブ式fxのチャートです。

僕の場合、今後デスクトップのパソコンに変える予定ではあるのですが、それはもう少し先の話で、その前に先ずはユーロドルでもトレードをしてみて慣れてきてからそうしようと考えているのです。

現在は、ノートパソコンのモニターをメインモニターにしていて、そのサイズは約15インチの物なので、本当の意味でのメインモニターは、モニター2にしています。

そのモニター2に映し出しているチャートはどんなチャートなのかというと、有料インジケーターと無料インジケーターを入れたデルタfxのチャートと無料インジケーターを入れた5分足と15分足のマナブ式fxのチャートです。

5分足と15分足のマナブ式fxのチャートに入れている無料インジケーターは、ほぼ同じものを入れていて、3 Level ZZ Semaforだけが違うタイプのものを入れています。

5分足の方のマナブ式fxのチャートには3 Level ZZ SemaforKJを入れていて、15分足のマナブ式fxのチャートには3 Level ZZ SemaforNRP+Alertを入れています。

マナブ式fxで僕が重要視しているのはトリックスです。

このトリックスは、僕だけかもしれませんが、慣れるまでにかなりの時間がかかりましたが、慣れてしまうともう手放せません。

特に5分足と15分足のマナブ式fxのチャートを横並びにしてからは何だかレーダーのような役割を担ってくれているんじゃないかなと思っています。

そしてこのレーダー的な役割を更に強化した感じがデルタfxのチャートに今週から入れているpearson & spearman smoothとMsBBMACDです。

これらを最初に入れていたのはメインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートでした。

正確にはpearson & spearman smoothを入れて使ってみて、デルタfxのチャートに入れている3 Level ZZ SemaforNRP+Alertと相性がいいんじゃないかなと思ったからで、それと同時にもしかしたら、MsBBMACDとも相性がいいんじゃないかなと思いついて、その時は今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートに組み合わせていたのですが、それだったらデルタfxのチャートに入れた方が更にいいんじゃないかなと思ったのでタイミング的にもよかったのでfxトレード等週間報告ブログ3月第4週が始まる時に実行してみました。

やってみての感想ですが、まあまあいい感じで、欲を言えばもう少しMsBBMACDが見やすかったらベストだったのになあと感じています。

慣れちゃえばそんなに問題はなさそうです。

今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートよりもデルタfxのチャートの方が表示期間が長いので仕方がないのかなと考えているのですが、20インチのモニターなのにすごい小さいんです。

まあ、僕はこの表示を主に見ているわけでなくゴールデンクロスやデッドクロスのサインを見ているので問題はないかなと思っています。

それにしてもpearson & spearman smoothはめっけものだったかなと思っています。

何がめっけものだったなあと思っているのかというと、エントリーチャンスが以前よりも掴みやすくなったなあと感じているのです。

Pearson & spearman smoothを導入してからまだ時間があまり経っていないので違っているのかもしれませんが、大きく狙えるところとそうでは無い所の区別をつけやすいんじゃないかなと感じています。

pearson & spearman smoothは条件が揃うとメインウィンドウとサブウィンドウにサインが出るのですが、その前に3 Level ZZ SemaforNRP+Alertのここが一番上もしくはここが一番下的なところを示してくれるサインが出て同時か少し先にMsBBMACDのサインが出る事が多く、pearson & spearman smoothのサイン後に多くの場合でBrainTrend2のサインが出るのでその時は乗っかってみてもいいのかなと考えるようになってきました。

もちろんマナブ式fxの2つのチャートをチェックしてからですけどね。

そして小さくしか動かないだろうなあと思える時は、デルタfxのエントリーサインを思いっ切り頼りにしようと考えていますが、これも見ているとMsBBMACDのサインの方が出るのが早くって、その次にBrainTrend2のサイン、その後にデルタfxの順に出る事が多いのですが、そんなに動かない時ってすぐに逆向きのBrainTrend2のサインが出る事も警戒しておかなくてはいけないので、安全策を取ってデルタfxのデルタサイン待ちにしようと考えています。

そして、S Type ZigZagのプライスが出たらそこでイグジット。

深追いは禁物かなと考えるようになってきました。

fxって先の事ってわからないので確率論になってくるかなと考えているのですが、より確率を上げるために2つのデルタラインがあるのかなと思っています。

これらのラインがわかってくると予想が立てやすくなってきたなあと感じる事が増えてきたように思います。

三角持ち合いからのブレイクってやつなんでしょうね。

僕はラインを引くことに自信がなかったのでデルタfxは本当に重宝しています。

デルタEVもかなり効いていると感じています。

ラインでいえば、有料インジケーターのMTP MA Angle Alertのラインも効いているなあと感じています。

損切りラインを動かすというところでは、BrainTrend2の損切りラインと共にDadas True Trend Indi v3.1の損切りラインはこれからもっともっと活用していこうと考えています。

そう、それともうひとつ予想以上にいいなあと感じているのが、無料インジケーターのhard-levels-indicatorのラインで、僕的にはこれ有料でもいいんじゃないのというくらい役に立ってくれています。

hard-levels-indicatorにしても、S Type ZigZagにしても、あとBrainTrend2やpearson & spearman smooth、MsBBMACDにしても有料ノウハウやインジケーターと組み合わせると予想以上に役に立ってくれるんだなあと思いました。

全てのものというわけでは無いんだろうとは思いますが、無料インジケーターも使い方次第なんですね。

モニター2やメインモニターが全てカバーしているというわけではなくこれらは局所的なんだよなあとも感じています。

大きな流れを読めていないと何処かで失敗をしてしまうと考えていて、それをカバーしてくれるのが、モニター1です。

モニター1は、1時間足と4時間足のマナブ式fxのチャートとパラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートを入れていて、無料インジケーターのS Type ZigZagと3 Level ZZ SemaforKJを入れています。

1時間足と4時間足のマナブ式fxのチャートはそれほど5分足のマナブ式fxのチャートと変わりはない感じで無料インジケーターを入れていますが、ちょこっといじっていたりしていますが、流れを確認するくらいでガッツリとは見ていません。

ガッツリとみているのは、パラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートで、ほぼメインといってもいいほどよく見ているチャートです。

この組み合わせも滅茶苦茶気に入っている組み合わせでどちらも有料ノウハウの組み合わせなのですが、僕的にはかなり使える組み合わせになっていてスーパーサブ以上の存在になってくれています。

まあ僕の事だからまた時間が経ったら飽きてしまって違う組み合わせを考えてしまいそうですが、それまではこの組み合わせでいこうと考えています。

3月18日月曜日 fxトレード等週間報告ブログ3月第4週

月曜日の朝はどちらかというとチャートを開くのが遅い傾向にあります。

今朝もそうで割かし遅めにチャートを開きました。

その理由は月曜日の東京時間は様子見にしようと考えているからで、よっぽどおいしそうな展開であれば話は別ですが、よくよく考えてみると、そのよっぽどおいしい展開というのはだれが決めるのかといえば自分で、その自分はどのくらい相場の判断が出来て、それを基にしてどう動くのかをどのくらいの確率で予想できるのかという事を考えてみると、まだまだそんなの無理という結論に達しているので今週から更に様子見をしてチャートを眺めて研究をしようと決めました。

先ずは本日の重要指標や要人発言といきたいと思ったのですが、本日は予定が無いようです。

fxトレード等週間報告ブログ3月第4週のまえがきで書いたようにモニター2の組み合わせがとても良好のように思えたので、本日は基本モニター2を中心に見ていました。

ですが、今日の動きは僕的にはあまり面白さを感じることの少ない展開のようで、ついつい他の事をしてしまいがちになってしまい、後から思い起こせば集中力に欠ける反省すべき点の多い一日になってしまったなあと思います。

モニター1はもともといい組み合わせが出来たなあと思っていて、もう無料インジケーターも追加する事もないかなあ、もしあったとしても数は少ないだろうし、それも時間が経てばいつものように外してしまう確率の方が高いだろうなあと思っている状態で、よっぽどの無料インジケーターを見つけるか、有料インジケーターでないとなかなかずっと入れておけるようなものには出会えないだろうなあと思っています。

そして今回のモニター2のいい組み合わせが出来たように思えるのでなんだか結構完成してきたんじゃないかなと思えてワクワクしてきていたのですが、そういえばメインモニターはまだまだ未完成なんじゃないかなと思ってしまいました。

もちろん今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターというノウハウはそれ自体完成しているものだと思っています。

特にfxの初心者さんにとってはとてもあっているんじゃないかとも思っています。

そして、僕は今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターにダウ理論を計算してくれるインジケーターを同居させて、どちらかといえばダウ理論用に使っているのですが、ここで、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターを極めるか、他のモニターのように組み合わせを狙って自分好みのモニターに仕上げるのかに決めたいところなのですが、僕の今の気持ち的には後者の方に魅力を感じています。

それで、今日も無料インジケーターをぶっこんでみました。

今回は今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートに以前使ってみた無料インジケーターを再度投入してみました。

もしかしたら、何かしらの発見があるかもしれないなあと淡い期待を抱いて幾つかピックアップしました。

ピックアップした無料インジケーターは、BreakOut PANCA EAGLE、Fractals-adjustable period extended2、super-signals-channelです。

他にも少しだけ試してみたのですが、速攻外しました。

そしてこの3つを試してみています。

BreakOut PANCA EAGLEは、ブレイクアウトの目安である日足ベースで、ある一定の期間から算出したレンジをを自動で計算してチャート上に描画してくれるもので、そこをブレイクアウトしたらエントリーするというものだそうで、面白そうだったのですが、結局外すことにしました。

その理由は僕のスタイルではないからで、こういったトレードをされている方も世の中にはたくさんいらっしゃるだろうなあとも思うので、肯定も否定もしませんが僕じゃないなと感じたので外しました。

Fractals-adjustable period extended2は、フラクタルに基づいたドットを水平にドットを伸ばすように描画してくれるインジケーターで、そのフラクタルとは何ぞやと思い調べてみたら、結局何のことやらさっぱりわからなくって、どうやらフラクタル構造というものが重要らしいのですが、僕には使いこなせそうにないのでこれも外すことに決めました。

どうやら直近の重要だと思われる最高値や最安値のようなものらしいのですが良くわかりませんでした。

super-signals-channelは、チャネルラインにぶつかると逆張りのエントリーサインを出してくれるインジケーターのようですが、結構リペイントするなあというのが感想です。

fxの中級者以上のトレーダーさんであれば使いこなせるのかもしれませんが、僕には無理だなと感じました。

いろいろと実験をしてきて少しだけ余裕が出てきた感じがする今だけに必要なものとそうでないものの判断は以前よりも早く出来るようになった気がします。

こうやって幾つかのインジケーターを試してみて思った事は、取り敢えず今の感じで大体いいかなと思えるようになってきました。

今週は今の状態で感じをより自分のものにしていって、出来たら来週からユーロドルに挑戦していこうかなと目論んでいます。

明日はもう少し方向が出てくれればもう少し積極的にやっていきたいと考えているのですが、どうやら流れは円高傾向に流れているように感じます。

という事は、日中の東京時間ではある程度上昇と下降の鬩ぎ合いになるのかなあと思いました。

結果あまり動かないという事も考えられるのでしっかりと相場の判断をしてからいい結果を目指したいと思いますし、大きな結果というよりも勝ち癖をもっとしっかりとつけていくという事にウェイトをおいてやっていこうと思います。

今日は今日で学びもあったと思うのでたまにはこういった事もやってみるといいものだなあと思いました。

3月19日火曜日

本日の重要指標や要人発言は、午前9時半にオーストラリアのRBA議事録の公表があり、午後6時半にイギリスの失業率と失業保険申請件数の発表があります。

今日も無料インジケーターを今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートに入れてみました。

本日入れてみた無料インジケーターは、Back Bandsというボリンジャーバンド系のインジケーターですが、よくあるボリンジャーバンドとは見た目が少し違います。

グレー系の色とブルー系の色の2本のボリンジャーバンドが表示されてグレー系の色のボリンジャーバンドはデフォルトではSMA25期間の±2σもので、ブルー系の色のものは、バンドをローソク足3本分左にずらしたものです。

また、レジスタンスラインとサポートラインも表示されます。

これもいつまで入れているかはわからない感じなのですが、その理由のひとつがチャート上に文字が出るのですが、これが結構邪魔に感じてしまっています。

この文字たちがもう少しコンパクトになってくれたらいいんですけどね。

その代わりというわけでは無いのですが、結構気に入っていたHeijden MAC3D arrowsを外しました。

今日も何だかやりづらい感じだったなあという印象でした。

まず、3 Level ZZ SemaforNRP+Alertのギザギザマークがあまり出なかったという事。

特に前場が終わるまで出なくって、前場が終わってからやっと本日ひとつ目のギザギザマークが出ました。

僕は最近は、このギザギザマークが出たらエントリーを考えようかなと考えていて、その後にMsBBMACDのゴールデンクロスやデッドクロスのサインかBrainTrend2のサインが出るかしたらエントリーしようと決めています。

マナブ式fxのトリックスもチェックするのですが、どうしてこういう感じにしようと決めたのかというと、勝ち癖をつける為です。

なるべく早めにエントリー出来たら損切りラインを動かす事が増えるのでいい練習になるかなと考えました。

まあ今日はデルタfxのエントリーサインがいい感じで出なかったのでデルタfxのデルタサインを無視していたのですが、いい感じでデルタサインが出たのであれば勿論エントリーを考えたと思います。

デルタサインがいい感じに出た時は結構動く事が多いので、これも損切りラインを動かす事の練習になるかなと思います。

どうしてデルタサインを無視したのかというと、MsBBMACDを見ていたからです。

僕はサブウィンドウのMsBBMACDに0ラインを表示させていて、今日の東京時間が終わる頃から夕方過ぎまでずっと横ばいで、デッドクロスのサインとゴールデンクロスのサインが交互によく出ていたからで、マナブ式fxの5分足の方のトリックスも横ばいで、15分足の方のトリックスも動かない感じでとてもやりづらかったです。

まあこれも勉強なのかなと考えるようにして、いいケーススタディになったのかなと思うようにしました。

ケーススタディといえば、pearson & spearman smoothの見方もさらに深まったかなと思います。

どうやらいい形の時とそうでない時があるようで、今日はそうでない時だったようです。

こういう感じの時はpearson & spearman smoothは信用しない方がいいなあとわかったので今後活かしていきたいと思います。

今日のようなときは様子見が一番だったんですね。

いい勉強になりました。

本日は今の所、少しばかりやられているのですが、損切りラインを動かす練習が少しだけできた事もあって大きな痛手にはなりませんでした。

損切りラインを動かす事がしっかりできるようになれば、資金管理にもつながるのでもっともっと高いレベルに慣れるように体に覚えこませようと思います。

そしてこうやって実感したことによって意識的にも重要度が高まったので長い目で見ればよかったなあと思えます。

今日チャートを見ていていいガイドラインになってくれたのが、天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスでした。

今日はいつになく素直な感じで、とてもわかりやすかったように感じました。

毎回こんな感じだったらいいんですが、流石に毎回こんな感じを期待するのは無謀ですね。

ローソク足の動きには天井や底はひとつだけとは限らないで、2番目やたまには3番目もあるようなのでローソク足の動きももっと厳しく見る目を養わないといけないなあと思います。

そうそう、今日15分足と1時間足それに4時間足のマナブ式fxのチャートにMsBBMACDを入れてみました。

これは結構正解だったんじゃないかなと思っています。

特に15分足のマナブ式fxのチャートは、隣のデルタfxとのコンビネーションが更に向上したんじゃないかなと感じています。

まだ多くの時間をかけてみているわけでは無いので微妙な感じもするのですが、デルタサインとゴールデンクロスやデッドクロスのサインとの相性はいいんじゃないかなと思えてなりません。

これでpearson & spearman smoothの見方のレベルが上がったらかなりいい感じになっていくんじゃないかと思っています。

今日はアメリカの重要指標や要人発言は予定されていないようだし、ここ最近では何もないように感じていたので、ヨコヨコなのかなと予想していたのですが、ニューヨーク時間が始まると111円50銭台を目指しているように見えてしまいます。

僕は110円台に行くんじゃないかなと予想していたので、ちょっとびっくりしています。

日本時間で深い時間でどう動くのかは全くわかりませんが、円高傾向に振れそうな気がしています。

明日は今日よりもチャートを理解出来るようになって、勝ち癖をつけるために損切りラインを動かす事を意識しながらチャンスがあればトライしていこうと思います。

3月20日水曜日

本日は五十日です。

よく言われているのが、五十日は動くとか、東京市場が始まってからの9時から仲値発表後の10時頃までドル円相場は上昇傾向にあるというものです。

今日は思いっきりそれに当てはまっていました。

僕がチャートを開いた時にはもう既に上昇している時でちょっと入りづらい感じだったので様子見をしていました。

どうして入りづらいなあと感じたかというと、僕がチャートを開いた時には既にMarket Wave2の上方向のサインが出ていて、算出された数値は、111.378、111.444、111.551だったのですが、もう少しで111.551を超えようかという所だったのです。

相場の判断もしていなくってこの状況だったので入りづらいなあと感じてしまったのです。

慌てて飛び乗るという選択肢もあるには合ったのですが、ちゃんと相場の判断もせずに飛び乗るという事は僕の考えではギャンブルに属するので見送りました。

どうして飛び乗ってみようかなと思ったかというと、デルタfxのデルタサインがすでに出ていて、同じようなタイミングでパラダイムトレーダーfxのエントリーサインも出ていたのです。

このふたつが同じようなタイミングでエントリーサインが出る時って結構な確率で大きく動きます。

ただこのタイミングという事と期待値だけが高まっている状況で何の検証も無しにエントリーするのはやはり怖いなあと思い止まってチャートを見守ることにしました。

今でもこの判断でよかったと考えています。

損切りラインを動かす事の練習にはなったのかもしれませんが、そうではない可能性もあったのでそれは後場でチャンスがあればやろうと考えました。

本日の重要指標や要人発言は、イギリスの消費者物価指数の発表があるくらいです。

ですが、明日というか今夜遅くにアメリカのFOMC政策金利、声明発表、FRB経済や金利見通し発表があります。

更にその30分後には、パウエルFRB議長の記者会見も予定されています。

もしかしたら、今夜のニューヨーク市場はいつになく動きのない展開になる可能性も無視できないのではないかと思います。

今日はもしかしたら、前場の動きだけで後はずっと待ちの一日になるのかもしれません。

仲値を少し過ぎたあたりで少し時間があったので、どうしようか迷っていたメインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターに入れているBack Bandsを外しました。

いまいち使い方というか見方が良くわからなくって、これだったら普通のボリンジャーバンドでもいいんじゃないのかなと思ったのと、すっとぷラインの出方がこれまたよくわからなくって、他のインジケーターを見た方が僕的にはわかりやすいかなあと思ったからです。

ただ普通のボリンジャーバンドはこれまでにも何回か試してみて結局外してしまいましたし、Dow Ajust MAのボリンジャーバンドもいまいちしっくりと来なかったのでこれも入れていないのですが、ふと、時間もあるようだし何か面白そうなボリンジャーバンドを探してみようかなと思い探してみたら、CCI BANDというものを見つけました。

これはどいうものなのかというと、名前の通りCCIとボリンジャーバンドを合わせたようなもので、メインウィンドウには表示されず、サブウィンドウに±2σが表示され、中央線も表示されません。

CCIとはCommodity Channel Indexの頭文字をとったもので、僕も使った事がほぼ無いのでピンとこなかったのですが、使い方としてはRSIのように買われ過ぎや売られ過ぎを判断するためのインジケーターのようです。

このCCIのラインがボリンジャーバンドの±2σのラインと絡むとサインが出るというものだそうで、面白そうだったのでダウンロードしてみました。

このインジケーターは無料インジケーターで、異国シリーズというノウハウなのかなインジケーターだけなのかな?僕は購入したことが無いのでわからないのですが、この異国シリーズは有料のものなのですが、このCCI BANDは無料でダウンロード出来たので使ってみました。

手法がマッチする方には嬉しいものなのかもしれませんね。

検証していたタイミングが悪かったのか、というか今日はいつも以上に動かなかった日中だなと思う感じだったのでいまいちピンとこなかったので、数値を変えたりしてみたのですが結局外しました。

それでも、何度かエントリーしてみたのですが、思うような損切りラインを動かす事が出来なかったので、しかもマイナスは避けたかったので勝ったっていう印象がほぼ持てないような感じでどれもイグジットしました。

まあマイナスを食らわなかっただけでも良しとした方がいいのかなと思えるくらい、今日の展開は僕にとってはやりづらい動きでした。

結果論でいうと、今日は天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスを信頼して111.684まで言ったローソク足の次の足の時に出たBrainTrend2のサインが出た時にエントリーしてニューヨークが始まるくらいまでほっとけばよかったと思うくらい僕的においしくない感じでした。

fxトレード等週間報告ブログ3月第4週も今日は水曜日で中日なのですが、この時点で思う事はまだ方向が決まっていないんじゃないのかなと思います。

今夜のFOMC、FRBの発表やパウエルFRB議長のの発言で方向が決まってくるのかもしれません。

織り込み済みという事も考えられるので、本当にファンダメンタルズ的な事ってよくわかりません。

一番いいのは流れが出てきたらその流れについていく事だと思うので、いかにうまく流れに乗るかという事だけにフォーカスしていた方が気が楽ですね。

ボリンジャーバンドの面白そうなものを探したりして今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートも見ていたのですが、やはりメインで見ているのはデルタfxのチャートです。

勿論マナブ式fxのチャートもしっかりチェックしています。

今日デルタfxのチャートを見ていてpearson & spearman smoothにも慣れてきたのか何となく感じがつかめてきたように思います。

こうやって見ていると、入るところがなんとなくわかってきたように思います。

これは、pearson & spearman smoothだけを見てわかるというのではなく、その下のMsBBMACDと見比べてみたりマナブ式fxのトリックスと見比べてみたり、天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスと見比べてみたりしていると、特に今日は動きが出ていなかったからかもしれませんが、ここでエントリーしても大きくは動かないんじゃないかなと思って様子見をしていたら、やっぱり予想した通りの動きになっていく事が多かったように思います。

また、天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスの青色系の他のラインよりも大きなラインの角度って大事なんだなあと再確認もできました。

今まで50のラインを一番注目していたのですが、このラインの角度次第でどんな反応になるのか、跳ね返されるのか50のラインを超えていくのかがある程度予想できるのではないかと思うようになりました。

今111.377をマークしてそのあたりにローソク足がいるのですが、そのラインの角度もそろそろ緩やかになっていきそうだし、他のライン達を見るとそろそろ底っぽいし、パラダイムトレーダーfxのカラーゾーンの上の部分の下限に近いのでしばらく動かないかもなあと思えてきたのでチャートを閉じようと思います。

明日の朝チャートを開くと110円台にローソク足がいそうで少しワクワクしています。

3月21日木曜日

今朝チャートを開いてみたら案の定110円台にローソク足がいました。

しかも今日は日本は春分の日で祝日です。

僕の脳裏を過ったのは、今年のお正月の展開でした。

抵抗勢力が少ないので一度その方向に走り出したらなかなか止まらない感じでした。

果たして本日の相場の反応はどうなのかと興味津々で見ていたら、なんとお正月もしくは年末のような展開になっているように感じました。

今回はある程度気持ち的には準備が出来ていたのでそれなりに対応出来ているので、祝日を楽しみつつ今の所はですけれど、トレードも楽しむ事が出来ています。

今日は割かし早い段階でMarket Wave2の下方向へのサインも出たので、更に気持ち的にも楽になりました。

油断禁物なので慎重に相場の判断をしながら、損切りラインを動かす事も意識しながら出来ているので、今日はまずまずかなと前半戦を振り返っています。

それで算出された数値は、近い所で2か所から垂直のラインが出ていて遠い方から110.024と110.044、109.592と109.623、108.892と108.943です。

また今回はMarket Wave2の15分足の抵抗ラインが当面の最後の抵抗ラインになっていてこれを抜けると110.170まで何もない感じにメインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートではなっていて、それがS1のラインでS2のラインが109.768で、ここを抜けると案外ヨーロッパ時間で、109円60銭台くらいまで行っちゃうかもしれないなあと見ています。

パラダイムトレーダーfxのチャートを見ると、メインウィンドウでは午後5時を回った時点で天底チャートmt4のラインは全て下抜けしていて残すはパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの-2σが110.150の下にあって、カラーゾーンも同じところまでなので、今の流れで下がっていったとしても一旦はそこで弾かれて下方向へ再トライしていくんじゃないかなと予想していますが、このまま勢いが増してくるとそのまま下降していく可能性も十分にあるなあと考えています。

もしそのポイントやそれ以前で戻ったとしたら、上で3 Level ZZ SemaforKJの3のマークが付いてからデルタfxのチャートのBrainTrend2の下方向へのサインが出たらまたエントリーしようかなと考えています。

偶然なのですが、先日からパラダイムトレーダーfxのローソク足のサイズを一つ小さく表示させていたのですが、今日はそれが功を奏しています。

本日の重要指標や要人発言は、午前6時45にニュージーランドの第4四半期GDPの発表があり、午前9時半にオーストラリアの失業率と新規雇用者数の発表があります。

午後5時半にスイスのSNB政策金利と声明発表があって、午後6時半からはイギリスの小売売上高の発表があります。

また午後9時からは同じくイギリスのBOE政策金利と声明発表、BOE資産購入枠発表にBOE議事録公表があります。

アメリカの発表は午後9時半からで、新規失業保険申請件数とフィラデルフィア連銀景況指数の発表があって、午後11時に景気先行指数の発表があります。

今となっては僕から見るとどれもが円高傾向に振れそうに見えてしまいますが、これはダウ理論の影響なんでしょうか。

どうしてもダウ理論の計算をしてくれて数字を見てしまうとついつい意識してしまうので、これはちょっと危険だなあと思ってしまいます。

ですが、特にこういう時って特に感じるのですが、Market Wave2の存在がとてもありがたく感じてしまいます。

そして今日とても役に立ってくれているのが、デルタfxのチャートのpearson & spearman smoothです。

今の所これで何処までというのがわかりやすくなったので無理に我慢しなくてよくなったので助かってます。

pearson & spearman smoothは僕のスタイルに合っている感じがします。

あとBrainTrend2もめっけものだったなあと感じています。

S Type ZigZagももう手放せないなあ。

基本的には下目線でチャートを見ているのですが、こんな展開でもマナブ式fxをチェックしながらチャンスを待つのがいいのかなあとも考えています。

今日はどちらかというと15分足の方が割合的に見て見る比重は大きいかなあと思います。

それにしても本当にモニター2のデルタfxのチャートと5分足と15分足のマナブ式fxのチャートの組み合わせは大正解だったなあと思います。

それと、少し先を見越してなのですが、モニター1のパラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートと1時間足と4時間足のマナブ式fxのチャートを左右入れ替えました。

これで、パソコンが変わったらモニター的に更に見やすくなるんじゃないかなと考えています。

110.287からの反転は予想以上に大きく跳ねて110.647まで戻ってきました。

これで流れが変わったのか、それとも依然として流れは下降なのか見極める練習になってよかったかなと思います。

僕の予想なのですが、これで流れがそのままで下降だとすると、これからの下降はそれなりに下がっていくのではないかと思います。

5分足の方のマナブ式fxのトリックスは赤色の同色クロスしており、15分足の方のマナブ式fxのトリックスももうすぐクロスしようとしていますが、まだ遅い方のトリックスは色が変わっていません。

デルタfxのチャートに入れているpearson & spearman smoothは上昇は止まったサインが出ていて、MsBBMACDもデッドクロスのサインが出ています。

天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスも天井から下がってきています。

さあニューヨークはどう動くのでしょうか。

しっかり勉強したいと思います。

明日の朝は109円台に突入していたりして。

何にしても楽しみです。

危ない危ない、ついつい15分足の方のマナブ式fxのトリックスの角度に気を取られすぎてしまっていて、今夜のアメリカの新規失業保険申請件数とフィラデルフィア連銀景況指数の発表の事を忘れていました。

慌ててイグジットしました。

これで一旦は上昇する可能性が高まったと考えるのですが、それでもやはり明日の朝は109円台のような気がしています。

何だかワクワクするなあ。

3月22日金曜日

今朝ワクワクしながらチャートを開いたら予想通りとはいかずに110円70銭台で東京市場が始まっていました。

なかなか予想をするという事は難しいものですね。

もっともっと上質な情報を収集出来て、それを高度な分析能力で分析してこそ正確な予想が出来るのかもしれませんね。

僕が今やっている予想は単なるギャンブルに近いもので、確率は半々といったところなんでしょうね。

本日の重要指標や要人発言は、午後9時半にカナダの小売売上高の発表があって、午後11時からアメリカの中古住宅販売件数の発表があります。

ドル円相場で影響がありそうなものは今夜はなさそうだなあと考えています。

中古住宅販売件数の発表は気になるといえば気になるところで、前回の発表値は494万件で、今回の市場予想値は510万件だそうで、この通りだと円安方向に振れそうなのですが、もしも逆だったらと考えるとやはりこの時間帯は避けるのが良策かなと考えています。

今日は金曜日で動きがあるようで何だか入りづらいなあと感じてしまうような流れのように思います。

何度かエントリーしてみようかなと思えるところはあったのですが、インジケーターを見る限りそこまでおいしそうな数値ではなかったので見送ることにしました。

金曜日なので無理してエントリーする事もないかなという気持ちがあってちょっとでも気になるところがあるとブレーキをかけていたのかもしれません。

見ているとじれったくなってしまったので、また無料インジケーターをチェックしていました。

面白そうなものがいくつか見つかって今試してみている所です。

ひとつはKalman Filterというもので、移動平均線の次の進路を予測しながらチャートに描画をしていってくれるというもので、面白そうだったので入れてみました。

まだ少しの間しか見ていないのですが、これはこれであってもいいのかなとは思っているのですが、他のものと比べながら判断していくという使い方が良さそうだなあと思いました。

次に試してみたのが、BB MACDというものです。

その名前の通りボリンジャーバンドとMACDがくっ付いたものでサブウィンドウに表示されます。

どういう使い方をするのかというと、バンドウォークしているかをみるのに便利なんだそうです。

これをメインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートに入れてみたのですが、何だかピンときていません。

これだったら以前購入していて、現在は外しているノウハウとインジケーターをもう一度入れてみた方が面白そうだなと思い実行してみました。

Maximum profit indicator softというものです。

これもメインウィンドウにドットを描画していくのでそれは見えないようにしました。

エントリーサインは今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのエントリーサインとかぶってしまうのでロングもショートも白に変えました。

どうしてMaximum profit indicator softに興味を持ったのかというと、先ほど15分足のマナブ式fxのトリックスのが赤色の同色クロスをしたので、それとMsBBMACDがデッドクロスのサインを出して、pearson & spearman smoothのふたつのラインが上にきていて緑色の方が下降を始めたからです。

同じタイミングでBrainTrend2のショートのエントリーサインも出ました。

なのでエントリーをしたのですが、、下がりそうで下がらないし、では上がるのかというとそうでもないという上行の勢力と下行の勢力の攻防戦が始まり個1時間ほど揉み合っていました。

これを可視化できないかなと思ったら、そういえば以前購入したノウハウがあったなあと思いだしたのです。

サブウィンドウに表示されるバンドのの形でエクスパンションに向かっているのかスクイーズに向かっているのかが目視できるのと、そのバンドと一緒に描画されているのドットでも状況を判断しやすくなるのではないかと考えました。

以前外したのはMaximum profit indicator softだけを見ていたからだったんじゃないかなと思います。

今はマナブ式fxを中心にデルタfxパラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャート、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートがあるので参考資料になってくれればうれしいなあと考えていて、しばらくこれで様子を見て見る事にしてみます。

それで先ほどエントリーした結果ですが、プラスでイグジットしましたがあまりおいしくはなかったです。

今日は大きな動きはあまりないのかなと思いました。

方向は上だと予想しているのですが、それは来週からかニューヨーク時間が始まってからかなあと思いました。

今回のこの下降でMaximum profit indicator softを検証してみましたが、基本的には僕には合わないなあという感想を持ってしまいました。

それで、001 YJ NINARI 2、002 MainDot、004 subFlineを外しました。

今回ののこの動きで得たものも沢山ありましたし、反転でエントリーするとすれば何処でエントリーすればいいのかもおぼろげながらわかってきたように思います。

BrainTrend2の存在も今回の動きで大きいんだなあと思いました。

今回の大きな下降はヨーロッパの景気の先行きが微妙になってきた事が原因のようです。

こういう時はいち早く原因を突き止め対処するしか方法はないんだなあと思いました。

ずっと反発のポイントを待っていたのですが、これだけ勢いがあると反発するのを待つよりも遅くても流れに乗った方が良さそうです。

来週は109円台に突入なのかな?

一日遅れで予想が当たった感じなのですが、嬉しいようなそうでもないような複雑な感じです。

来週からは今やっているドル円に加えてユーロドルもやっていこうと考えているので、こういった時には対応がしやすくなるのかもしれません。

ちょっと楽しみです。

これでfxトレード等週間報告ブログ3月第4週を終わります。

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