fxトレード等週間報告ブログ

fxトレード等週間報告ブログ3月第5週

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fxトレード等週間報告ブログ3月第5週 まえがき

fxトレード等週間報告ブログ3月第5週

fxトレード等週間報告ブログ3月第5週のまえがきは、先週末に露呈してしまったファンダメンタルズ分析の弱さについて僕の感じる事を書いていこうと思います。

先週の金曜日に午後5時半からドイツの製造業PMIとサービス業PMIの発表があって、この発表値はそれほど悪いものではなかったようなのですが、午後6時からのEUの製造業PMIとサービス業PMIの発表もあって、この発表値が悪かった為に今回の円高傾向に振れたようです。

僕は深い時間までチャートは見ていないので現段階では情報を見るくらいしか情報源はないのですが、109円70銭台までいったようです。

どうやらフランスのPMIが結構きつかったのだそうです。

ファンダメンタルズ分析とは、日本語でいうと経済の基礎的条件の分析となるそうですが、まずはファンダメンタルズとは、国やメジャー企業などの経済状態などを表す指標のひとつで、国や地域を指す場合は経済成長率、物価上昇率、財政収支等が経済の基礎的条件にあたり、メジャー企業を指す場合は売上高や利益といった業績や資産、負債等の財務状況にあたるんだそうです。

これらを分析する事がファンダメンタルズ分析という事だそうです。

まあ、fxトレード等週間報告ブログでいう本日の重要指標や要人発言ってことですね。

そして、PMIとは何ぞや?という疑問があったので調べてみたらPMIとは、Purchasing Manager’s Indexの頭文字をとったもので、業況感を捉える景気指標のひとつなんだそうです。

製造業と非製造業(サービス)に分けられて、それぞれの購買担当者を対象にアンケート調査や聞き取りなどを行って、新規受注、生産高、受注残、価格、雇用や購買数量などの指数を基にして算出された数値の事をいうそうです。

世界的に注目度が高いのは、アメリカのISM製造業景気指数とISM非製造業景気指数、中国の中国製造業購買担当者景気指数、ユーロ圏のユーロ圏のPMI(特にドイツ、フランス、イギリス)なんだそうです。

ここ最近ここまで大きく動くことがなかったように記憶していて、少しというかかなり油断していました。

重要指標や要人発言は、毎朝チェックはしているのですが、正直、アメリカの雇用統計やFOMC関連にばかり気を取られていました。

どうしてもドル円オンリーでやっていたので知らないうちに意識がそうなってしまっていたなあと反省しました。

そして、今回のfxトレード等週間報告ブログ3月第5週からドル円相場とユーロドル相場もチェックしていくつもりなので、今回のファンダメンタルズ分析の弱さは結構怖いなあと感じていて、どうすればそれを克服できるのかなと考えています。

先ずすぐに思いついたのが、情報をチェックする事で、もうあらかじめ予定されている重要指標や要人発言のチェックは今まで通りやっていくとして、プラスアルファの事をしていかなければまた今回の様に後手を踏んでしまう可能性がかなり高いのでこれもクリアする必要が、しかも早急にしていく必要があるなと考えました。

たまにチェックしているFX関連の掲示板をチェックするというのが、パッと頭に浮かんだのですが、こういったfxの掲示板はめちゃくちゃたくさんあるのでどれが一番僕にとって有益なのかを判断するのはかなり困難だなあと思うのですが、というか何だか見つかりそうにないので、ヤフーファイナンスの掲示板やFX為替 米ドル/円 リアルタイム実況掲示板を当面は見ていくしかないのかなあと思うのですが、全部が全部というわけでは無いと思うのですが、いまいち罵り合いみたいなものは見たくないなあというのがあって、ちょっと敬遠気味なのです。

気持ちはわかるんですけどね。

待っていることが多い世界なので何かで気を紛らわせないときついのでついついそっちの方に行ってしまうんでしょうけどね、ただそれを除けばメチャクチャすごいトレーダーさん達がたくさんいらっしゃって、それでたまに気になってのぞいているんですけどね。

マジであの方々のスキルはすごいと思います。

僕的な問題は、こういった掲示板を四六時中見ていることが現実的ではないので、ピンポイントで見る事が出来ればいいんでしょうけどね。

ひとつの方法として、タイマーを毎回セットするという方法を実践してみようかなと考えています。

無料インジケーターで何かないかなあと思って、少し探してみたらEconomic Indicatorというものが検索結果の上の方に出てきましたが、そういえばこれって以前試したことがあるけど、何だかチャートがゴチャゴチャ感があがってしまって外したなあという過去があったのを思い出したので却下しました。

他にもEconomic_Calendar、FXTF – Calendar、WeeklyEconomic_Free 指標発表を定期的に知らせます。というものがあったのですが、どれも似たような感じかなと感じてしまいました。

ちょっと面倒だけど、以前やっていたアラームを使ってやるという方法が一番良さそうだなあというのが現段階での判断です。

やっぱり、普段は表示されなくてその発表の10分前とか5分前とかにだけ表示してくれて、その5分後とかに表示が消えてくれるというようなものは無料インジケーターで求めること自体が間違っているのかもしれませんね。

結局随分前に使っていたSchedule Watcherという無料のアプリを使うことにしました。

マイクロソフト、グーグルやその他のTodoリストを使えるものでアラームが鳴るようなものを探してみたのですが、なかなかこれだっていうものに行きつかず、そこまで時間を割くことの方がリスクになるなあと思えたので、Schedule Watcherにしたのですが、バージョンアップされていたのでバージョンアップだけしました。

やり方はとても簡単なのですが、最初はそのやり方がわかりませんでした。

ヘルプに自動バージョンアップ機能がついているのかと思ったのですが、そうではなく、一番最初にインストールした時に作成されたフォルダーにSchwatch.chmとSchwatch.exeというものがあるのですが、それを新しくダウンロードした最新版に差し替えるというものでした。

いささか面倒だったのですが、これが一番僕にとっては使い勝手が良さそうなので、習慣化させていこうと思っています。

そして習慣化といえばヤフーファイナンスの掲示板も立ち上げておくことも項目の一つにしようと思いました。

要所要所はデルタfxのチャートやpearson & spearman smooth、MsBBMACD、パラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートを見ていってここ怪しいなと感じる所でこの掲示板をチェックしようかなと考えています。

まあ何にせよ、僕的な観測ですが、世界の景気に対する警戒感が強くなってきているのではないかなと感じています。

そしてそれが数字となって表れると顕著に相場にも影響が出てくるようになってきているのではないかなと思うようになってきました。

今回の様にユーロだけでなくドルにも影響があったという事を考慮すると、ドル円相場だけという感覚はかなり危険だなあと実感したし、為替だけの事では無くて株式市場の動きも同じように影響が出やすくなってくる可能性も高くなってくるんじゃないかなと思いました。

これからはもっと、世界の株価もチェックしないとなと思いました。

少し違った視線で見て見ると、これからユーロドル相場も見ていくので、案外ファンダメンタルズ分析もしやすくなるかもしれないなあと、淡い期待も若干抱いています。

3月25日月曜日

fxトレード等週間報告ブログ3月第5週からドル円相場に加えユーロドルも見ていくことにしました。

最初僕のパソコンでは通貨ペアを一つ増やしただけでも相当の負担がかかってしまってうまく動いてくれるか不安な部分もあったのですが、実際にやってみると全然通貨ペアがひとつの時と変わりまく今の所はですが動いてくれています。

デルタfxのチャートのチャートはとてもすんなりと通貨ペアを増やす事が出来ました。

まず、デルタfxのチャート上で右クリックして、定型チャートから定型として保存を選んで適当な名前にに変えて現在のチャートを覚えさせれば、他の通貨ペアを増やしても有料インジケーターや無料インジケーターの設定をしなくてもいいので楽ちんです。

ただ、今回の通貨ペアを増やすにあたってミスは出来るだけ避けたいのでデルタメーターを復活させました。

相変わらず大きさが気になるのですが、僕は他の人よりも思い込みが強いんじゃないかと思っているので、デルタメーターで現在表示させている通貨ペアをパッと見で視認出来た方がいいだろうなあと考えて復活させたのですが、慣れてきたらまた外しちゃうのかもなあとも思ったりもしています。

これから最大8通貨ペアを見ていく予定なのでそれはないかなとも思ってはいるのですが、出来れば何とか小さく出来ないものかなとは考えています。

デルタfxのチャートはこんな感じでめちゃくちゃ簡単に通貨ペアを増やす事が出来ました。

次はデルタfxのチャートの隣に表示させてある5分足と15分足のマナブ式fxのチャートです。

これが今回一番時間がかかってしまいました。

以前少しだけ調べていたので、チャートをふたつ並べて表示させている事をチャートの組表示というそうだという事は調べてわかっていたのですが、ユーロドルのチャートをふたつ並べてチャートの組表示を表示する事がどうしてもできませんでした。

ふたつ並んで表示されなくてひとつのチャートしか表示されなかったり、いろいろいじっていてふたつ並んで表示されたと思ったら、ドル円の5分とユーロドルの15分だったりで、これじゃ使えないんだよなあと焦っていて、やっぱりパソコンの限界なのかなあと考えたのですが、それでも諦めずに原因の究明をしていたら、どうやら前回試しにチャートの組表示を保存していたのがダメそうだという事に気付きました。

試しに以前保存してあったものと今回保存したものをすべて削除して、一旦デフォルトがMT4の下に表示されるようにして、その状態でペアを作って名前を決めて保存したらうまくいきました。

当然最初は4つのチャートが表示されるのですが、それをUSDJPYのチャートだけを残してEURUSDの5分足と15分足のチャートは最小化させて以前のように5分足と15分足のチャートを横に並べて手動で大きさを調整して、ファイルの下の方にあるチャートの組表示から名前を付けて保存を選択して適当な名前を付けて保存すると今度はちゃんと出来ました。

EURUSDの5分足と15分足のチャートも同じ手順でやったら無事終了。

僕はUsdjpy set、Eurusd setと名付けたのですが、そこをクリックするとちゃんと表示されて選択できるようになって、選択してみたらちゃんと思い通りドル円セットとユーロドルセットが5分足と15分足が横並びになって表示されるようになりました。

これで選択の範囲が広がったのでやりやすくなったのかなと期待したいものです。

次は今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートなのですが、このチャートで気になっているのがMarket Wave2でした。

通貨ペアを切り替える度に最初からダウ理論の計算をやり直されるのかもしれないなあと心配していたのですが、いざやってみると通貨ペアの切り替えではダウ理論の計算をやり直す事は無いようです。

ダウ理論の計算をやり直すのは時間足を変える時だけのようです。

パラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートでは何の問題も無く2分もかからないくらいで終了し、1時間足と4時間足のマナブ式fxのチャートでも5分とかからないくらいで終了しました。

こうやってfxトレード等週間報告ブログ3月第5週から複数の通貨ペアを見るようになると、マーケティングfxを早く動かせたいなあと思います。

マーケティングfxは、モニターを丸一個使ってしまうのですが、通貨ペアの状態を一気に監視する事が出来るので、しかも数字を算出してくれるので判断しやすくなるのかなあと思うとワクワクしてくるのですが、実は昨日から気になるノウハウを見つけてしまったのです。

正太郎さんのメルマガを見ているとレコメンドされているノウハウがあって、シンプルなのだけれど良さそうな感じだったのです。

これもライントレードのノウハウのようなのですが、これも勉強になりそうだなと思っていて、タイミングがあったら購入してみようかなと考えています。

そして本日の重要指標や要人発言は、午前10時45にアメリカのシカゴ連銀エバンス総裁の発言があって、午後2時からも同じくシカゴ連銀エバンス総裁の発言があります。

午後6時にドイツのIFO景況指数の発表もあります。

もしかして金曜日の再来あるかっていう感じもあるのかな。

そして今日は25日なので五十日です。

月曜日なので窓開けも気になったのですが、今回は窓開けはなかったようです。

直近の最高値は110.230なのですが、そこからじわりじわりと下げてきてDadas True Trend Indi v3.1の抵抗線を超えたくらいにデルタfxの下方向のエントリーサインが出ています。

このまま本日の最安値の109.699を超えていくのかどうかはわかりませんが、今回も感じているのは無料インジケーターでもごくたまに本当に使えるなあと感じているものがあって、Dadas True Trend Indi v3.1もそうなのですが、BrainTrend2とhard-levels-indicator、pearson & spearman smooth、MsBBMACDはとても優秀だなあと思います。

まあ使い方もあるのでしょうが、これ有料でもおかしくないんじゃないかとさえ思えてしまいます。

今夜は重要な指標や要人の発言はないので、そうれらの影響は無いと考えられるんじゃないかと思えるものの、世界的な経済の先行き不透明感が払拭されないと円高傾向に拍車がかかるのではないかと考えています

そういった意味でも今夜のダウ平均株価の動向が気になるところです。

今夜も続落とかになってしまうと、本日の日経平均株価がめちゃくちゃ悪かっただけに円高傾向への勢いが増してしまうのではないかとやや不安がよぎってしまいます。

個人的にはどちらに流れてもそれについていければいいなあとだけ考えているのですが、株価も下がって為替も円高に向かっていくって何だか将来的に怖い気がします。

3月26日火曜日

fxトレード等週間報告ブログ3月第5週から通常のドル円に加えてユーロドルも視野に入れているのですが、まだ慣れないのかどのタイミングでスイッチングすればいいのかが感覚的にわかりません。

アラートは狙い通りになってくれているのですが、ついつい慣れているドル円のチャートが固定されているかの如くずっとドル円相場のチャートを見てしまっています。

やはり、専用のモニターがあった方がいいんでしょうね。

昨日は下目線で見ていた場面が多かったのですが、今日は上目線で見る事が多いです。

本日の重要指標や要人発言は、午前6時45分にニュージーランドの貿易収支、午前8時50分に日本のBOJ主な意見公表、午後7時半にアメリカのシカゴ連銀エバンス総裁の発言、午後9時半に同じくアメリカの住宅着工件数と建設許可件数の発表、そして午後11時からアメリカの消費者信頼感指数の発表があります。

パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの形を見ると今日はあまり面白い展開にはなりづらいんじゃないのかなと思わせるような幅の狭い形をしています。

しかし、ヨーロッパ時間が始まったくらいから幅はそこまで変わらないままなのですが、角度は上方向に、しかもかなり大胆な感じでわかりやすく上に向かっている形になっています。

今日のような流れの時はデルタfxのチャートだけを見ていてもしっくりこなかったろうなあと思いました。

てか、まだ上への流れは終わってないように思えるのですが。

というのも、pearson & spearman smoothを注目してみると、ヨーロッパ時間が始まるくらいから、2本のラインが天井に集まってきて、一度下方向へのサインが出たのですが、それ以降も2本のラインは天井に張り付いている事の方が多くって、もう少し正確に言うと遅い方のラインはすっと天井に張り付きっぱなしで、早い方のラインがチョコチョコっと下方向に動いたのですが、それでも底には到達せず上に戻っていく感じでその感じはこれからももう少し、もしかしたら、ニューヨーク時間もこういった感じの時が多いのかもしれません。

MsBBMACDも今日はよくわからない感じでした。

こちらもゴールデンクロスとデッドクロスのサインがひっきりなしに現れて展開が読めない感じでした。

こういった時はまだ、有料のノウハウの方が信頼できる可能性は高いのかなあと思います。

とはいっても、僕の場合、デルタfxだけでこのような展開の時にうまくこの流れに乗る事が出来たのかなと少し不安に思います。

確かにデルタサインはしっかりとサインを出してくれているのですが、デルタfxだけの場合、僕が最初の頃に不安に感じていた何処までというのが、わかりづらいんじゃないのかなと感じたのです。

今では他のノウハウやインジケーターがあるので、少しはここかなあというポイントがわかるようになってきているので随分改善されてきたなあと思いました。

流れを見ていく上でMTP MA Angle Alertのラインが今回は役に立ってくれています。

MTP MA Angle Alertは移動平均線の有料インジケーターなのですが、角度によって色を変えて描画してくれるのです。

僕はこれで相場の勢いを見るのに使っていますが、勿論これだけに頼っているわけでは無く他のノウハウやインジケーターも参考にして総合的に判断して流れを分析しようとしています。

今回の流れの時だけなのかもしれませんが、今回役に立ってくれたのが、驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットの5tensokoalertだったんじゃないかなと思いました。

こんな流れの時では、少し不安があるなあと感じたのが、デルタfxのチャートの隣に配置してある5分足と15分足のマナブ式fxのチャートでした。

僕は大きな流れを把握してから何処でエントリーするのかを検討する事が多いのですが、今回は使えなかったとは思わないのですが、いつもよりは判断がしづらかったなあと思いました。

このブログでも何度も書いている事なのですが、反応が良すぎるんだろうなあと思っているのもありますが、どんなに優れたノウハウであろうとも完璧なものはないと考えているのでまあこういう展開には向かないなあとわかっただけでも得るものがあったなあと思うようになってきました。

どちらかというと、わかりやすかったのが今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートでした。

エントリーするタイミングはデルタfxのチャートでやったとしても、今日はバンドの幅がめっちゃ狭くってそのバンドは上に向かっていて1分足の方のバンドに当たって跳ね返っていくという動きで時間はかかっていますが110.679まで来ています。

UW Ha Smoothedを見ているともう少しこの流れは続きそうです。

今回一番流れが見やすかったなあと感じたのはパラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートでした。

エントリータイミングもバッチリだったので、デルタfxのチャートと見比べてエントリーしやすい所でするだけだったなあと思いました。

どうしてそう思ったのかというと、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドのラインがしっかりと機能しているように見えたからです。

今回はいつも以上にパラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4がリンクしていたなあと感じました。

まあ今日は後半から謎の頭痛に悩まされて様子見しかというかそれすらもままならない感じだったのでエントリーはしていないのでこういう風にかけたのかもしれません。

こんな時もあるなあと思いつつちゃんと相場の判断をするにはそれなりの万全な体調管理も関係しているんだなあ思えたこともよかったかなと思いました。

今夜はしっかりと睡眠をとって明日に備えたいと思います。

3月27日水曜日

昨日からの謎の頭痛は一晩経った今日も尾を引いていて頭痛は少しだけ収まったもののボーっとしていて頭がすっきりしない感じで大丈夫か僕っていう感じなのですが、今日は水曜日でfxトレード等週間報告ブログ3月第5週も週中に差し掛かっていますが、今週からユーロ円も見るようにしたので、折角だから今日はユーロ円を中心に見ていこうと決めました。

過去に取り扱っていたことも短期間ではあったのですが、こうやってちゃんとドル円以外の通貨ペアを扱うのまだ慣れていなくって、通貨ペアが違うだけでこんなにも感じが違うのかというのが正直な感想です。

何事も慣れが先ずは最重要事項だなと感じました。

ざっくりとみていて思った事は、デルタfxのチャート自体はちゃんと機能しているように感じます。

ふたつのデルタラインも機能しているように感じるし、デルタサインも機能しているように感じます。

デルタEVも同様でかなり効いているんじゃないかなと思います。

驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットのフィボットくらいしか今の所検証できていませんが、これも使えるんじゃないかなと思います。

MTP MA Angle Alertも36MAはそれなりに目安にしても大丈夫かなと思っています。

BrainTrend2のサインもドル円の時と同様にいい参考になってくれていると思います。

またDadas True Trend Indi v3.1もユーロドル相場でも使えそうだなと思います。

ドル円相場ではあんなに効いていると感じていたhard-levels-indicatorですが、今の所ドル円相場ほど効いていないのかなと感じていますが、これはもう少し様子を見てみないとわからないなあとも考えています。

pearson & spearman smoothはいまいちドル円の時よりも見づらいのかなとも感じていますが、これも慣れが必要なのかなとも感じています。

MsBBMACDもドル円の時とあまり変わりがしない感じなのでちょっと安心しました。

デルタfxは基本的にはどの通貨ペアも対象なんだそうなのであとは慣れが必要なんだろうなあと思いました。

5分足と15分足のマナブ式fxのチャートですが、推奨通貨ペアは、ユーロドル、ポンド円、ドル円だそうですが、ユーロ円、オーストラリアドル円も慣れればそれなりに大丈夫のようですが、その他の通貨ももしかしたら、慣れれば大丈夫なのかもしれないようですが、スプレッドの関係も出てくるのでそこら辺は要注意なんだろうなと思います。

今の所、ドル円と何ら変わりなく機能してくれているみたいです。

このモニターはドル円の時と同じように使っても良さそうなので後は慣れるだけだなと感じました。

パラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートですが、パラダイムトレーダーfxは通貨ペアの指定はなく、天底チャートmt4もどの通貨ペアでも大丈夫だそうで、見ていてもドル円の時と変わらない感じがしているのでこれらもやっぱり慣れが今のところ一番大事かなと思いました。

今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートもメジャーな通貨のドル円、ユーロ円、ポンド円、ユーロドル、オーストラリアドル円は検証済みで、その他の通貨ペアでも検証してみて大丈夫そうであれば問題はなさそうです。

取り敢えずは、技術的な問題はなさそうなので、一安心していたのですが、なんと僕のパソコンが問題でした。

何か動いていないような気がするけど、今日は昨日に引き続きボーっとしているので、気のせいかなと思っていたら、それは気のせいではありませんでした。

チャートが止まっている。

僕のパソコンだとこれが限界なんだなと悟りました。

ユーロドルも追加した時にまたprice-patternsを入れたのですが、こんなことがしょっちゅう起こると怖いので、やっぱり使わない気がすると感じていた003 sub bolDot 2を外すことにしました。

慌てて再起動をしたのですが、それ以降は正常に動いています。

さて?あの動きが止まった原因は何だったのでしょう???不思議です。

ほとんどドル円と変わらないなあと感じていたのですが、情報を得るために掲示板を見に行っていたのですが、ここでドル円との差を感じました。

参加者数が圧倒的に少ない感じで、いい情報を掴みにくいんじゃないかなと思いました。

これはもしかしたら日によるのかもしれませんが、やっぱりアメリカ以外の情報は入りづらいののかもしれないのでこれは用心した方が良さそうだなと思いました。

そして、本日の重要指標や要人発言は、午前10時にニュージーランドのRBNZ政策金利と声明発表があり、午前11時から同じくニュージーランドのオアRBNZ総裁の発言があります。

午後5時からはユーロのドラギECB総裁の発言があります。

また、午後9時半にカナダとアメリカの貿易収支の発表があります。

僕的に注目したのは、午後5時からのドラギECB総裁の発言で、ドル円相場だとこの時間は特にあまり影響がない印象だったのですが、ユーロが絡んでいるユーロドルはどうなのかなと興味があります。

そして、午後5時になるとやはり動き出しました。

この動きはまだ慣れていなかったので面白さを感じたのですが、思ったほど動かないものだなとも思いました。

まだ午後9時半には時間があるのですが、午後9時半のアメリカの貿易収支の発表でどう動くのかもチェックしてみたいと思います。

今回ユーロドルもチェックする事にしたので、無料インジケーターのxMeter Indicatorを入れてみました。

xMeter Indicatorは僕がfxを始めた頃に入れていたインジケーターで、前回はよく使い方がわからなかったので外してしまったのですが、今回はどうやら役に立ってくれそうです。

ずっとドル円ばかりトレードをしてきて、今週からユーロドルもチェックするようになって感じていることがあって、それはドル円相場よりもユーロドル相場の方が動きがダイナミックだなと感じました。

ユーロドル相場でも、ポジションを少し長めに持っていられるようになってくるともっと面白くなってくるんじゃないかなと思いました。

ちゃんとユーロドルを見だしてあまり時間も経っていないのですが、もしかしたら、ドル円よりも面白いのかもしれないなあと思うようになってきました。

3月28日木曜日

今日はどうしてだか滅茶苦茶早く起きてしまったので、少しチャートをいじってみました。

何だかこの頃はいじればいじる程いい感じになっていっているような気がします。

先ず昨夜今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートに入れたxMeter Indicatorを外して、同じようなインジケーターなのですが、これも無料インジケーターなのですがcurrency-meter-indicatorというものに入れ替えました。

何が違うのかというと、各通貨ペアの強弱がランキングされていて見やすいのですが、どうやら重いようで昨夜は諦めたのですが、出来るだけ軽くしてみて再チャレンジしてみようと思い、Kalman Filterを外してcurrency-meter-indicatorを入れてみたら今回は無事に表示されました。

ですが、これで満足していたのは少しの間で、やっぱりチャートが見えた方が後々の事も考えたらいいかもなあと思ったのでした。

その理由として、今日は日本円が強くってクロス円で円高傾向に振れているようにcurrency-meter-indicatorを見ていると思えたからです。

日経平均を見てみると、2万1千円の攻防が続いていて、特にイギリスの情報がソコソコ入ってきていて世界情勢的に今日のユーロッパ時間くらいから荒れるのかもしれないなあと思いました。

それでどうしようかなあと考えていたら、そうだ、パラダイムトレーダーfxを表示させればいいんだという事に気付いて、1時間足と4時間足のチャートを試しに外してユーロドルとドル円のチャートを同時に見れるようにしました。

今回のパラダイムトレーダーfxのチャートはめっちゃシンプルにしています。

どうしてデルタfxのチャートではなくパラダイムトレーダーfxのチャートにしたのかというと、僕はパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドとカラーゾーンが大好きだからです。

チャートを切り替えるきっかけにパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの各σのラインタッチを見安にしようと考えています。

勿論パラダイムトレーダーfxのエントリーサインも参考にしますけどね。

これでエントリーチャンスの見逃しがかなり減ってくるのではないかなと思うとワクワクしてしまいます。

今日の重要指標や要人発言は割かしあります。

午前8時にアメリカのカンザスシティ連銀ジョージ総裁の発言、午前9時にニュージーランドのANZ企業景況感の発表、午後8時15分にアメリカのクオールズFRB副議長の発言、午後9時半にこれもアメリカの新規失業保険申請件数の発表、第4四半期GDPと個人消費の発表、午後10時からドイツの消費者物価指数の発表があって、午後10時半にアメリカのクラリダFRB副議長の発言、午後11時にこれまたアメリカの中古住宅販売保留の発表とボウマンFRB理事の発言があります。

特にアメリカの第4四半期GDPの発表は、前回発表値が+2.6%で、今回の市場予想値は+2.4%で、個人消費の方は、前回発表値が+2.8%で、今回の市場予想値は+2.6%です。

この数値をどう読むかですね。

織り込み済みなのか、数値に敏感に反応するのかファンダメンタルズ分析ですね。

fxトレード等週間報告ブログはどちらかというとテクニカル分析の方なので、動きが出たら付いて行くだけのトレンドフォローを目指したい僕としては基本様子見をして乗れそうな所があればそこで乗っかるという方法を目指していきたいなあと考えています。

もしかしたら、後場からヨーロッパ時間の初めの方とかは様子見の時間が続くのかなあ。

待つ事も大事な事ですね。

これでチャンスを待つ事とチャンスを逃さない事の可視化が一段階レベルアップしたんじゃないかなと思います。

やはりパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドはすごいと思います。

もしかしたら、僕の知らないもっとすごいボリンジャーバンドが世の中には存在するのかもしれませんが、僕の中ではパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドがベストなのかなと思っています。

fxトレード等週間報告ブログ3月第5週から、このボリンジャーバンドの節目まで待って、そこまで来たら状況判断をします。

デルタfxのチャートのデルタラインはどういう感じなのかや驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットのMAの位置やMsBBMACDの感じはどうか、5分足と15分足のマナブ式fxのチャートのサブウィンドウのトリックスや平均足、一目均衡表の雲の感じはどうか等をチェックします。

少し待ってBrainTrend2のサインは出ているかもチェックします。

それと一応天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスもチェックしますが、これは毎回必ずしも天井や底に行くとは限らないので、こういった時は軽くチェックする程度です。

今日もパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの中央線にタッチするのを待っていたのですが、ヨーロッパ時間が始まる前くらいにタッチというか抜けてきたので、様子を見ていました。

それで直近の1.2605を超えないようだったのでエントリーしました。

その時は通貨ペアの強弱を知るためのインジケーターをすべて外していたのですが、それだとちょっと不安だなあと感じたのでcurrency-meter-indicatorを再度投入したのですが、やはり僕のパソコンでは重い。

まあ目安程度なので、xMeter Indicatorでもいいかと思い今はxMeter Indicatorを再度投入しています。

今回の僕の予想は-1σまでかなと考えていたのですが、5分足と15分足のマナブ式fxのチャートのトリックスは角度を変える気配がなく、5分足の方のマナブ式fxのトリックスは売られ過ぎの点線のライン越え、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドでいうと、-2σ越えをして同じくパラダイムトレーダーfxのサポートライン手前まで下降しました。

僕はまだまだビビりなので、その手前でイグジットしましたが、今回は以前よりもマナブ式fxのトリックスの確認やBrainTrend2の損切りライン等を確認しながらの余裕が少しアップしてきたので次回はもう少し我慢できるんじゃないかなと思うようになりました。

これも経験なんでしょうね。

今回は条件がかなりそろっていたので大きく動いたのかなとも思いました。

この条件が揃っているのかどうかの確認がかなり重要なんだなという事を自覚できた事が一番の収穫かなと思いました。

今夜は、指標の発表や要人発言が多めにあるので、基本は様子見のスタンスをキープしつつこれらの条件が満たされれば果敢に攻めていこうかなと考えています。

それにしてもユーロドル相場は、ドル円相場よりも素直な感じがして面白いですね。

このままユーロドル相場にもっと慣れるまでチャレンジして、ドル円相場と使い分けれるようになる事を当面の目標にしようと思います。

3月29日金曜日 fxトレード等週間報告ブログ3月第5週

fxトレード等週間報告ブログ3月第5週も今日が最終日。

先ずは本日の重要指標や要人発言から。

午後6時半にイギリスの第4四半期GDPの発表があり、午後9時半にアメリカの個人所得と個人支出の発表があります。

また、午後11時に同じくアメリカのミシガン大消費者信頼感指数と新築住宅販売件数の発表もあります。

今日は金曜日なので何だか相場の判断は読みにくいのかなという感じがしています。

というのも、金曜日ってポジションの持越しを嫌って決済するタイプと持ち越して更に大きなチャンスを掴もうとするタイプが大きく分けるとするならこの2タイプに分かれると思います。

そして、多分ですがその割合はその時々ではあると思いますが、大体変わらないんじゃないのかなと思います。

だから、読みづらい。

そしてその判断は今日の深夜というか明日の早朝までがリミットで日本人である僕らはそこまで起きているトレーダーさんは多くは無いと思うので半ばギャンブルのような感じで決めているのではないかと思います。

という事は、綺麗に方向が出ない限り期待値も大きくないのでちょっとしたことで動いても反発もあり得るという事ではないかと思います。

今日は昨日の分で書いたパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドのポイントまで待ってから仕掛けるというような事を書いたのですが、今日はちょっとした実験で、といっても僕の場合先週まで普通にしていた事なのですが、そのポイントまで待たずに何かしらの反応が出て条件がいくつか揃ったらエントリーをしてみました。

結果はというと、粘った割には面白くなかった。

マイナスにはならなかったけれど、大きなプラスにもなりませんでした。

これで何となくわかったことなのですが、大きな勢いを得るには大きな大義名分が必要なのかなと思いました。

fxトレード等週間報告ブログ3月第5週からユーロドル相場をメインに見ていて、ドル円相場よりもダイナミックに感じたのですが、それでも時と場合によりにけりっていう感じなんだなあと思いました。

中途半端なところでエントリーしてしまうとユーロドル相場もドル円相場とあまり変わらないなあと、また場合によってはドル円相場の方が面白かったりしますね。

昨日からパラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートが入っているサブモニターの5分の2ほどのスペース、以前は1時間足と4時間足の方のマナブ式fxを入れていたスペースに5分足のドル円のパラダイムトレーダーfxのチャートを表示しているのですが、ちょうど比較出来て見比べているのですが、今日は特にドル円相場も面白いなあと感じています。

まあ、ユーロドルが本格的に動き出すのは、ドル円もそうだと思いますが、ヨーロッパ時間が始まってからですね。

ドル円相場が面白いのは、午前8時過ぎから長くても後場が始まって少ししてくらいまでなんじゃないかなあと思います。

今週は無料インジケーターを幾つも試すという事はあまりしなくって、ユーロドル相場の観察に時間をかけていたのですが、ドル相場の動向も気になりそれ関連の無料インジケーターを幾つか試したくらいで、最終的に落ち着いたのはパラダイムトレーダーfxのチャートを表示させることでした。

これが大正解だったと思いました。

それで僕が考えたのは、いずれ見ていく通貨ペアは8種類に増える予定なのですが、これらの通貨ペアをマーケティングfxのノウハウで見ていこうと考えていて、そのチャート達にパラダイムトレーダーfxをドッキングさせてみようかなと考えているのです。

サイズが随分と小さなチャートになってくるのでもしかしたら、パラダイムトレーダーfxのメーターは諦めないといけなくなるかもしれませんが、それでもパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドとカラーゾーンは使えるんじゃないかなと想像しています。

そして、パラダイムトレーダーfxはドル円やユーロドルはいい感じなのですが、その他の6種類の通貨ペアではどうかというのは未知数なのでこれらも時間をかけて検証していかなきゃなあと考えています。

ここ何日間の事なのかもしれませんが、ユーロドルはヨーロッパ時間が始まってから動き出す印象を持ちました。

東京時間もそうなんでしょうが、ヨーロッパ時間も始まりの方って動き安のかもしれません。

イギリスの重要指標や要人発言も午後6時半が多いように思います。

EUとイギリスは取り敢えずだと思いますが、4月12日までは微妙な関係が続くと思われるので、特に動きやすいのかもしれません。

今週は無料インジケーターをあまり探さなかったのですが、今の所今ある無料インジケーターだけでも十分かなと感じています。

まあ僕の事だからあっさりまた新しい無料インジケーターを探し出す可能性は大ですけどね。

今日感じたのは、案外地味な感じなのですが、3 Level ZZ SemaforNRP+Alertって便利だなあとつくづく感じています。

リペイントはしますが、かなり目安として機能してくれており、他のインジケーターとの併用で便利だなあと思います。

例えば、今だったら1.12214で僕は3番目の色を黄色にしていてギザギザマークを緑色系の色にしているのですが、それが描画されていて、そこを通過点にしてデルタラインの破線の方が上方向に伸びています。

さきほどローソク足がそのラインにタッチしそうな勢いで、勢い余って抜けてくるのかもしれないなあというくらいなように見えていたのですが、手前で3 Level ZZ SemaforNRP+Alertの最初の色のマークが点灯しました。

これで今回は抜ける可能性が低くなったなあと思ったのですが、案の定長めのひげになって弾き返された形になっています。

15分足の方のマナブ式fxのトリックスはまだ赤色でゆるめですが、どちらに向いてもおかしくない感じです。

それにしても、今日最初のエントリーは中途半端なところからエントリーしてしまってあまりおいしくなかったのですが、先ほどのエントリーでは、ちゃんとポイントまで待ってからのエントリーだったのですが、時間にして最初のエントリーよりも3分の1くらいの時間で、前回よりも5倍ほど美味しかったです。

今までの流れ的にあまり引っ張ると怖かったのである程度我慢してというか、ローソク足やトリックスなどを見てイグジットの場所を探していてまあこんなもんだろうと思ったところでイグジットしました。

今回は、その後いきなり反発してきてエントリーしたところくらいまで速攻で戻っていったのですが、そこが3度目のエントリーポイントだったなあと反省しました。

ちょっと気を抜きすぎですね。

これも経験のうちなんだろうと思うので次回は意識していきたいと思います。

今夜は午後9時半にアメリカの個人所得と個人支出の発表がありますが、今回はちょっと面白いしシチュエーションだったので、トリックスや無料インジケーターを見ながらどう動くのかを見ていました。

それはどうしてかというと、ちょうど午後8時くらいに僕が最近気にしているパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの中央線に達していました。

ですが、今回は他のインジケーター達やトリックスはまだ上に行きそうな感じでした。

指標発表までは、上に行きそうな感じは残しつつもこれで下がっていってもおかしくはないな、だって前の動きもこんな感じだったし、それでも次第に上への勢いが無くなって下降していきました。

で、今回はというと指標発表で上に行きました。

これで戻ってくるのか、そのまま上に行くのか?様子を見ていきたいと思います。

パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドはスクイーズしてきているので、大きくは動かない可能性が高いとみているのですが、今夜のニューヨーク時間でどう動くかが来週へのポイントになるのかもしれないなあと思います。

来週の月曜日にパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの中央線の上にローソク足が上にいたら流れが変わるのかなと考えています。

それにしても、ドル円相場も面白いと思っていたのですが、ユーロドル相場はもっと面白いなあと思いました。

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