fxトレード等週間報告ブログ

fxトレード等週間報告ブログ4月第2週

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fxトレード等週間報告ブログ4月第2週 まえがき

fxトレード等週間報告ブログ4月第2週

fxトレード等週間報告ブログ4月第2週のまえがきはfxの取引時間帯について僕の感じた事等を中心に書いていこうと思います。

先々週からドル円相場に加えユーロドル相場も見るようになったのですが、改めて感じたのが取引時間帯って思った以上に重要なんだなという事でした。

先週の金曜の事ですが、前場はドル円相場を見ていて、後場からユーロドル相場を見ていた時の事です。

パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの中央線の所で、ローソク足の流れというか僕的に見ると勢いが止まったように見えました。

その後も中央線辺りをウロウロしていて落ちるタイミングを計っているように僕は見えていたのです。

その下の天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスも天井に達していました。

視線を別のサブモニターに移して、5分足と15分足のマナブ式fxのチャートを見ると、5分足の方のマナブ式fxのトリックスは、遅い方が色は赤色で早い方も赤色で角度もかなり鋭角な感じで下に向かっていました。

15分足の方のマナブ式fxのトリックスは、遅い方はまだ上昇の途中ではありますが、しかも色は緑色でこれだけを見ると上昇の可能性はまだまだある感じだったのですが、角度的にはこれから下を向いてもおかしくはない感じで、早い方は赤色に変わってゆっくりと下を向きだし始めた感じで、遅い方に近づくにつれて遅い方も色が変わるパターンかなと僕は解釈しました。

隣のデルタfxのチャートを見るとまだデルタサインは出ていなかったのですが、これ自体は全然よくあることで、デルタサインはそれなりにpipsを稼げるところでないと出ないようにプログラムされているらしく出るとしてももう少し後で出るのが僕の普通です。

サブウィンドウのpearson & spearman smoothを見ると、緑色のラインはもうすでに0.8のラインに達していて赤いラインももうすぐそのラインに達しようかというような流れで、MsBBMACDもデッドクロスのサインが出ていました。

これって、僕が得意としているパターンの様に思えたのですが、今まではこのパターンで1σ分くらい動いていて、また戻ってきたら今度は2σ分くらい動いていた印象が強かったのですが、今回は違っていました。

ちょうど日本時間で午後3時になったタイミングでした。

その5分前までは中央線を割り込んできて、-1σに向かっていくのだろうと見ていたら、スコーンと急上昇して、一度はパラダイムトレーダーfxのレジスタンスラインで止まったものの更に上昇して+1σ付近までいきました。

この時は割と深めにストップラインを入れていたのでかろうじて刈られる事は免れたのですが、それからが我慢の時間でした。

夜にはアメリカの雇用統計の発表があり、市場予想値をみると上昇する可能性が高いと考えていたので、それまでには何とか救出させたいと考えていて、約3時間後に辛うじてマイナスは回避する事が出来ました。

ここで思った事はヨーロッパの早朝組が入ってきたから上に跳ねたのかなという事でした。

ちょうどこの日は五十日でもあったので取引時間帯って無視できるものではないなあと感じていた時だったので、余計に取引時間帯が重要に思えたのかもしてません。

この五十日については、fxトレード等週間報告ブログ4月第1週の4月5日分に書いているのでよかったらチェックしてみてください。

僕がここ最近感じている通貨ペア、といってもドル円とユーロドルですが、ドル円相場だと五十日も含めて午前9時前、午前8時からドル円相場をチェックできるのであればそれくらいからの時間から前場まではドル円相場は動きやすいなあという印象を持っています。

前場というのは、午前9時から午前11時半までの事を言います。

この前場の中に仲値があるのですが、この仲値とは午前9時55分を指します。

仲値って五十日には大きく関わりがある所なのでしっかり覚えておいた方がいいと思います。

これもfxトレード等週間報告ブログ4月第2週の4月5日分に書いています。

僕はこれまでずっと、といってもまだまだなのですが、ほとんどドル円相場だけを見てきたのですが、後場は時たま面白い時もありますが、無風のイメージの方が強いです。

後場というのは、午後0時半から午後3時までの事を言います。

後場の時たま面白い時の具体的な取引時間帯ですが、午後2時からの事が多かったように感じています。

トレンドが発生していれば取引時間帯なんて気にしても仕方がないかなとも思いますが、トレンド相場の時よりもレンジ相場の方が圧倒的に多いように思うので僕はこの時間は気にすることが多いです。

空振りの時が多いような印象も持っているので大きな期待は持っていないんですけどね。

もしかしたら僕だけが持っている印象なのかもしれませんが、後場が終わった直後って動く事が多いような気がしています。

ただ、そんなに長く続くような動きではなく、一瞬動くといった印象です。

東京時間という取引時間帯は常に相場が動いているという印象はなく、ヨーロッパ時間やニューヨーク時間の方が動いているなあという印象を持っています。

ヨーロッパ時間は、午後4時から午前0時までの事を言う場合が多いように感じます。

人によっては午前4時までヨーロッパ時間だと考える方もいらっしゃるようです。

ヨーロッパは横に長いですからね。

基本的にはロンドンを中心に考えるべきなんでしょうが、ドイツやフランスも大きなマーケットだと思うし、先週の金曜日の午後3時ジャストのユーロドルの動きを考えると、無視もできないなあと思います。

取引時間帯からいって、ユーロ中心の動きが活発になってくるなあという印象を持ちました。

これからポンドも見ていく予定なので、きっとポンドもそうなんでしょうね。

今年はポンドを中心として大きく変動する可能性が例年よりも高まっているだろうから、ポンド円やらポンドドルを見るとしてもエントリーするようになるのはもしかしたら、6月以降くらいになるのかなと薄っすらと考えています。

ブレグジットの前例があるだけに、またポンドは殺人通貨とそれ以前からいわれているだけに要注意通貨だなと考えています。

ニューヨーク時間ですが、僕的には午後9時から午前6時がニューヨーク時間だと考えているのですが、少し調べて見ると何だかまちまちなんですよね。

午後11時からとか午後11時半からとか午後10時からとか午前0時からだとかよくわかりません。

それに加えて夏時間や冬時間があるのですから未だにピンときていない感じです。

僕は、無料インジケーターのKawaseOsyo MarketOverLapを入れているので、それで判断しています。

ひとつだけ言える事は一番動きが出る取引時間帯であるという事です。

ただ、残念なことにニューヨーク時間の中でも美味しい取引時間帯は僕の睡眠時間帯とバッチリ合致している事です。

なので、翌日チャートを振り返ってよく動いているのを確認する事が多い印象なのです。

毎回動くというわけでもないでしょうし、経済の情報関連のサイトなどでも逆イールドカーブという言葉が最近はよく出てくるようになってきていて、アメリカの先行きは誰もどうなるのかわからないというのが正しい見方ではないかと思っています。

アメリカドルは世界の基準通貨なのでアメリカの景気が世界に影響を与えるのは仕方がないのかなあとも考えています。

逆イールドカーブとは、超簡単に言うと景気が悪くなるかもよって事のようです。

金利の話になるのですが、まあ為替も金利とは無関係とはいえないと思うので簡単に説明します。

イールドカーブというのがあって、これは利回り曲線の事で短期金利長期金利がどうなのかという事です。

短期金利より長期金利の方が低い状態で、今後金利が低下する可能性が出てくるのだそうで、景気が悪くなってくる可能性が高くなる場合があるんだそうです。

まあ僕はトレンドが発生すればそれについていくだけですし、レンジの時はパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドが役に立ってくれているし、デルタfxもあるし、天底チャートmt4もあります。

更にマナブ式fx完全マスタープログラムがあるので、それらを信用するだけです。

4月8日月曜日

fxトレード等週間報告ブログ4月第2週が始まりました。

ドル円相場は少しだけ窓を開けての始まりとなりました。

ユーロドル相場は窓開けも無く始まっています。

まずは、本日の重要指標や要人発言からです。

午前9時半に日本の黒田日銀総裁の発言があります。

本日はドル円相場やユーロドル相場に直接影響が出そうな指標発表はこれ位のように思いますが、カナダで午後9時15分から住宅着工件数の発表があり、また9時半から住宅建設許可の発表があります。

今朝は黒田日銀総裁の発言の影響なのか、111円60銭辺りからの始まりが、111.334まで下降しています。

この下降を受けてなのかは僕はわかりませんが、ダウ理論の計算インジケーターのMarket Wave2が反応しました。

方向は下方向でダウ理論の計算値は、111.253、111.098、110.838のようです。

今回他のインジケーターの表示とかぶってしまっていてよく読めませんでした。

今日の感じからすると111円は割らないのかなあと予測しているのでいっても111.098くらいまでなんだろうなあと思いますが、天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスをみると当分は戻してくるんじゃないかなと思える感じです。

50のラインを白色のライン達とマジェンタっぽい色合いのライン達は勢い良く超えていっていて、これからブルー系のライン達が超えるかどうかといったところです。

そして、今回の下降で上のパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの-2σを超えてその外側をバンドウォークして下っていったのですが、それが午後3時位にボリンジャーバンドの中に戻ってきたところなのです。

-1σにぶつかって跳ね返されることも予想できると思うのですが、それでも10銭どころか30銭の壁は超えられないんじゃないのかなと考えています。

これは根拠はないんですけれど、見た感じだけで節目を超えるだけの勢いはないように思え、そのパワー不足を感じてしまいました。

現在はヨーロッパ時間が始まって少し時間が経っている所なのですが、111円40銭台にローソク足はいます。

ヨーロッパ時間になったので、僕はメインで見る相場はユーロドルに変えています。

毎度のことながら僕は月曜日の特に日本時間は様子見をすることに決めていて、今日も前場の下降を見ているだけでした。

ですが、ただ見ているだけではありませんでした。

今朝は時間があったので、少しチャートの見直しというか点検をしていたのですが、デルタfxのチャートをチェックしている時に、以前使っていた驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットのSuandReを復活させようかなと考えました。

どうしてそう考えたのかというと、少し前にメインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのUltimate RealBarrierがいい感じに使えるなあと再評価をしていて、それだったらSuandReも復活させてみようかなと考えました。

色がデルタfxとかぶってしまうというかかなり見えづらい感じだったので、色だけ変えました。

今の所いい感じで目安になってくれているように感じます。

このSuandReはどういうものなのかというと、前回驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットを導入した時に触れたと思いますが、簡単に言うとサポートラインとレジスタンスラインなのです。

今回再度導入してみてこれもしかしたら案外使えるのかもと思えてきました。

以前はといっても、驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットを導入してまだそんなに時間は経っていないのですが、あの時よりも落ち着いてチャートを見る事が少しは出来るようになったからなのかなと思います。

ちなみに僕が驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットを導入したのは2019年の2月1日でした。

驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットの説明は、fxトレード等週間報告ブログ2月第2週のまえがきでしています。

今回案外使えるなあと感じたところなのですが、そして毎回というわけではないだろうなあとも考えているのですが、このSuandReは反応すると右横にプライスタグが出るんですね。

という事はここら辺で止まるなあと考えられるわけで、僕はデルタfxのチャートに3 Level ZZ SemaforNRP+Alertも入れていて、例の3番目のマークにギザギザマークが出ていたとすれば、かなりそこが当面の最高値だろうと予測する事が出来るんじゃないかと僕は考えます。

更にパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドを見ると、シグマ越えだったりするとチャンスの可能性が高いんじゃないのかなと考えてもいいんじゃないかなと思いました。

当然15分足の方のマナブ式fxのトリックスもチェックしますけどね。

どんなにチャンスに見えても15分足の方のマナブ式fxのトリックスがまだまだ余力があり上に伸びていきそうな感じであれば見送りますけどね。

今日のこのちょい足しで、また何処からの精度が上がったんじゃないのかなと考えると、また一段と落ち着いてチャートが見れるようになってくるんじゃないかなと思いました。

こういった感じの時に何きっかけでエントリーを考えるのかというと、今の所BrainTrend2のエントリーサインでもいいのかなと考えています。

どうしてかというと、確かにレジスタンスラインやサポートラインがわかってこれ以上は伸びないとわかったとしても、流れが逆方向に行くとは限らないからです。

考えすぎかもしれませんが、パワーを溜めてラインを破りに再チャレンジしてくることもあり得るなあと考えてもいます。

こうやって考えて見ると、待つ事ってふたつのパターンがあるんだなと思いました。

ひとつは節目の所まで待つという大きな待つという事と、ふたつめは逆方向に向かいだすのを待つという事です。

そして思うことがあって、それは何かというと検証するって本当に大切な事なんだなあという事です。

検証する事によって理解度が増すんじゃないかなと思います。

理解度が増せば、ノウハウの事やインジケーターにも自然と気が回るようになってくるんじゃないかなと思います。

ノウハウやインジケーターを理解していなければ意味がないのですけどね。

それが落ち着いてチャートを見ることに繋がっていくんじゃないのかなと思うようになってきました。

こうやって考えていくと僕ってスキャルピングとライントレードをごっちゃにしていたなあと気づくことが出来た気がします。

僕のはライントレードの方が自分には合っているのかなと今は考えているのですが、ライントレードをベースにしてスキャルピングとを使い分けがもっとできるようになってくると楽しそうだなと思いました。

久々にpearson & spearman smoothが反応しました。

その後すぐにMsBBMACDもデッドクロスのサインが出ました。

5分足の方のマナブ式fxのトリックスはもうすでに同色クロスをしていてニューヨーク時間が始まるくらいに15分足の方のマナブ式fxのトリックスも同色クロスしそうです。

ですが、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのxMeter Indicatorを見ると、まだ圧倒的にユーロの方が強いのでもう少ししたら落ちてくるのかなあと予想しています。

天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスもゆっくりと下方向に流れようとしているように見えます。

ユーロが強いのでゆっくり降りてくるのかなっと考えています。

4月9日火曜日

昨夜は僕の予想と逆の動きになってしまいました。

まさかあそこで跳ねるとは全く予想していませんでした。

まだまだ流れが読めていない証拠ですね。

確かにxMeter Indicatorはユーロの方が強いことを示していました。

そこからもっと考えを巡らさないといけなかったんですね。

いい勉強になりました。

それなりに、といってもそこまで大きくはないのですが、マイナスになってしまったのですが、まあ冷静になって考えると常にプラスで終わる事はまずないだろうからこれはこれで仕方がない事だったのかなと考えることにしました。

今の僕のレベルではあそこで跳ねるという事は予測できません。

今後この経験が生かせればそれでいいのかなと考えることにしました。

まあショックはショックですけどね。

その直後にダウ理論の計算値インジケーターのMarket Wave2が上方向に反応してサインを出していました。

僕はもうこの時は今日はもう諦めた方がいいなと考えたので、チャートを閉じてしまったのでオンタイムではサインが出たことは知らなかったのですが、今日チャートを見返していたらサインが出ていたことに気づきました。

こうやって後からこの状況でダウ理論の計算値を見ると、ちょっと残酷だなあという感情も出てきますが、インジケーターというかプログラムはただ仕事をしただけで、fxのトレードで求められるのはこういった冷静さなんだろうなあと思いました。

それで、Market Wave2が算出したダウ理論の計算値は、1.12660、1.12808、1.13047でした。

この時は1.12738まで動いています。

そして、下降していったのですが東京時間が始まっても止まり切れない感じだったようです。

東京時間の前場は僕はドル円相場をメインに見ているので気が付かなかったのですが、というかアラートは出ているはずなので見落としていたのだと思いますが、またMarket Wave2が反応しています。

この時は午前8時から午前9時の間に上方向のサインが2回出ています。

最初は午前8時ちょうどに出ていて、Market Wave2が算出したダウ理論の計算値は、1.13100、1.13441、1.13993でした。

そして、2回目は午前8時半過ぎに出ていて、Market Wave2が算出したダウ理論の計算値は、1.12971、1.13233、1.13656です。

午後6時に1.12800に達したのですが、それから一旦下がっていますが、それでも下がり切れていない感じです。

僕の理想としては、1.126台まで下がってきてくれて下がり切った所でエントリーしたいなあと考えているのですが、昨夜の事もあるのでなかなか思うようにはローソク足は動いてくれないだろうなあと思います。

目安として、今考えているのは今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターの1分足の方のバンドの下のラインにタッチしたくらいがチャンスかなと考えています。

5分足の方のマナブ式fxのトリックスは、遅い方はまだ赤色で下を向いているのですが、早い方は既に緑色に変わっていて上を向いています。

遅い方のトリックスの角度が30度から40度くらいなのでもしかしたら、しばらく揉み合いになるのかなと予想しています。

15分足の方のマナブ式fxのトリックスは、遅い方はまだ緑色のままなのですが、ほぼ水平になっていて、早い方は赤色で下に向かっていて角度は45度くらいです。

また、一応ですが最後のマークでギザギザマークが出ています。

昨夜からこのマークはあまり信用しない感じになっています。

同じモニターの隣のチャートのデルタfxのチャートでも3 Level ZZ SemaforNRP+Alertの最後のマークとギザギザマークが出ていて、ちょうどPivot Autoのマンスリーピボットのラインで止まっています。

pearson & spearman smoothも午後6時過ぎにクロスのサインだけ出ています。

MsBBMACDもデッドクロスのサインが出ているのですが、ライン達の角度が気になる感じです。

肝心のデルタfxですが、デルタサインは、午後4時に上昇のエントリーサインがでてからまだ出ていません。

ですが、今ローソク足はデルタラインの実線の方の所にいてここをローソク足が下に抜ければチャンスがありそうなのですが、今はしっかりとデルタラインが効いていて踏ん張っている感じです。

先ほどからパラダイムトレーダーfxのエントリーサインも出てはいるのですが、確定する前に消えてしまいそれが何回か続いているという感じです。

xMeter Indicatorはまだまだユーロの方が強い表示になっているのですが、ドルとユーロの数値の差はちょっと微妙な感じです。

気持ち的にはエントリーしたい気持ちもあるのですが、ここはぐっと我慢をしてローソク足が上段のデルタEVを下に突き抜けて、驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットのSuandReの下限がDadas True Trend Indi v3.1の出しているラインと一致していて、そこら辺がちょうど今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターの1分足の方のバンドの下のライン辺りなので、根気強く待ってみることにします。

あれから小一時間ばかり経過しましたが、徐々に上昇しながら、1.12800近くまで上昇しましたが1.12800には到達せず、下方向へのBrainTrend2のエントリーサインが出ました。

やっと下に向かって動き出しましたが、やはりまたデルタEVに阻まれている所です。

ですが、5分足の方のマナブ式fxのトリックスを見ると、同色クロスをしていて、0ラインのところで方向を模索しているように見えます。

15分足の方のマナブ式fxのトリックスは、先ほどのクロスからどちらも下方向に向かっているのですが、0ラインの上に位置していて角度的に見るとこれから下がっていきそうなのですが、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートに入れているxMeter Indicatorは、さっきよりもドルとユーロの点数差は開いていてユーロが強いようで下げ渋っているように見えます。

先ほどといえばパラダイムトレーダーfxのエントリーサインが出ていて点滅をしていたのですが、もう既に確定しています。

なかなか下がりそうで下がらないし、では上がるのかといえばそうでもないように見えます。

本日は重要指標や要人発言はないので、時間的なきっかけは気にしなくてもいいと思うのですが、これはこれで何処からエントリーすればいいのかがわかりづらいなあと感じています。

天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスを見ると、ジワッと上方向に向かっているように見えるのですが、それは全体的な感じで早い方のライン達は横に向かって進んでいるように見えます。

パラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートとパラダイムトレーダーfxだけのチャートを今の所並べて見ているのですが、ユーロドル相場はパラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートで見ていて、ドル円相場はパラダイムトレーダーfxだけのチャートで見ているのですが、この2つのチャートを見比べるだけだとどの通貨が強いのかがわからないので正しい判断が出来ないんだなあという事がわかってきました。

今後最大8種類の通貨ペアを見ていこうと考えているのですが、ちゃんと数値を見て判断していかないとより正しい判断は出来ないんだなあと思うようになりました。

マーケティングfxを使うようになってくると、パソコンも強力になっているはずなので、xMeter Indicatorではなく、currency-meter-indicatorを入れようかなと思うようになりました。

今週は昨夜マイナスを出してしまったのですが、今日は今の所プラスなので、今日はもう少し待ってみてチャンスが無ければチャートを閉めようかなと思います。

思うようなイメージで動いていなければ無理をしてもきっといいことはなさそうなので無理をしない事が負けない事の条件かなと思います。

それと、今日はユーロドルにこだわり過ぎたなあと反省しました。

何とドル円が面白い展開になっているなあとかなり遅いタイミングで気付いてしまったのでちょっと悔しいです。

もう少し工夫をする必要があると思うので、これから作戦タイムにあてるのもいいかなあと思いました。

4月10日水曜日

fxトレード等週間報告ブログ4月第2週も週中に差し掛かりました。

そして今日は五十日です。

ドル円相場で五十日は午前9時位から仲値あたりまで上昇傾向にあってそれ以降は下降していく傾向にあると認識していましたが、今朝はそれで大失敗をしてしまいました。

今朝はチャートを開く時間が少し遅くなってしまって、上昇の波に乗る事が出来なかったので、上昇後の下降の波の乗ろうと待ち構えていました。

そして、仲値後ある程度の所にショートでエントリーしました。

ちょっと実験的な要素があったので損切りラインはいつもよりも浅めでエントリーしました。

最初は順調に下降していくかのように見えたのですが、その直後にデルタfxのロングのエントリーサインが点滅しました。

そして直ぐにその点滅は確定してしまって高値更新。

あっけなく切られてしまいました。

その後も上昇していき、パラダイムトレーダーfxのレジスタンスラインの所まで来たのですが、何を思ったのかここが反転ポイントだと勝手に思い込み再びショートでエントリーしてしまいました。

今思えば、まったく相場の判断が出来ていませんでした。

ノウハウに頼るわけでなく、インジケーターに頼るわけでなく何となく行けそうな気がしてエントリーしてしまったのです。

結果はもちろんボロボロ。

その後も良くわからない感じで何回かトライしてしまい、さらに追い打ちのような感じになってしまいました。

というのも、午後3時15分から日銀の黒田総裁の発言が予定されており、これで大きく下降していくんじゃないかとなんの根拠もなく予想をしてしまっていたのでした。

どう流れは動いたかというと、下降したにはしたのですが、それは限定的で、予想は当たったといえば当たったのですが、その後反転して大きく上昇していきました。

最初はプラスだったのですが、結局マイナスで終わってしまいました。

朝一でリズムが乱れてしまったのが一番の原因なのかなと反省しています。

それで冷静な判断が出来なくなっていったのではないかと自己分析しました。

やっと、気持ちを切り替える事が出来たのが、午後4時前でした。

まあいい勉強になったといえばいい勉強になったのですが、もうこんな過ちは繰り返さないようにしないとなと反省するばかりです。

改めて本日の重要指標や要人発言は、午前6時にアメリカのクオールズFRB副議長の発言があって、午前7時45分から同じくアメリカのクラリダFRB副議長の発言があります。

午後3時15分に黒田日銀総裁の発言があって、午後5時半にイギリスの商品貿易収支、貿易収支、鉱工業生産、製造業生産高の発表があります。

午後8時45分にユーロのECB政策金利と声明発表が予定されていて、午後9時半から同じくユーロのドラギECB総裁の記者会見があります。

また同じ時間にアメリカの消費者物価指数の発表があります。

この時間帯は多分ですが、ユーロドル相場を見ていると思うのですが、これってガチンコ対決ですよね。

発表の結果次第でどう動くのかが決まってくるとは思いますが、何だか面白そうです。

ちなみに、アメリカの消費者物価指数の前回発表値は+0.2%で、今回の市場予想値は+0.3%です。

これだけを見ると、ローソク足は下降していきそうですが、同じ時間でドラギECB総裁の記者会見をやっているので、その発言の内容次第ではどうなるのかまったく予想が付きません。

今日は大人しく様子見をした方が良さそうな気もしますが、冷静さを保ててしっかりとした相場の判断が出来ているようであれば果敢に挑んでみたい気もしています。

そして無視できないのが、今朝Market Wave2が反応していて、方向は下方向でダウ理論の計算値は、1.12528、1.124481.12318です。

日中のユーロドル相場の流れを見ると、この流れになるのは早くてもニューヨーク時間が始まってからなのかなと思います。

今はユーロの勢いが強いかなあと感じていますし、xMeter Indicatorを見ても数字で出ています。

xMeter Indicatorを信じすぎるのも怖いなあとは思いますが、こうやって数字を見てしまうと信じてしまいそうです。

そうだ、このxMeter Indicatorですが、どこで見つけたのかというと、僕がまだインジケーターというものをあまり理解していない時に偶然見つけたインジケーターを集めているサイトがあって、その頃は、他の通貨との兼ね合いなど全く理解していない時だったのですが。何だか面白そうなのでいろいろダウンロードしていたサイトです。

それなりに使えそうな無料インジケーターがピックアップされていて、時間のある時はまたこのサイトもチェックしてみようかなと思います。

トレードプレスというサイトで、無料インジケーターだけでなくfxの勉強になるサイトだと思います。

少し冷静になってきたので、ユーロドルの相場をチェックしていたのですが、後から見てみると、デルタfxのエントリーサインに従っていれば今日も結構いい感じにプラスになっていたのかもしれないなあと思いました。

こうやって振り返って見るとわかってきたのですが、デルタfxはお気に入りのノウハウであることは間違いないのですが、使い方を覚えないと使いこなせないノウハウでもあると思います。

というかどんなものでもそうなのでしょうが、使いこなせるようになったから結果が付いてくるんじゃないのかなと思うようになってきました。

デルタfxでいえば、エントリーサインのデルタサインが出たからといって慌てて飛びついてしまうとダメなんだなあと思います。

まずは、デルタサインが確定してから、そしてデルタラインやデルタEVの位置確認をしてからエントリーを判断するというのが一番いい使い方なんじゃないのかなと思います。

僕の場合は隣のチャートの5分足と15分足のマナブ式fxのチャートがあるのでデルタfxとペアリングで見るようにしています。

今日振り返って見ると、思っている方向にデルタサインが出なかったのにマナブ式fxのトリックスだけを見てエントリーしていたり、デルタサインがまだ確定していないのにマナブ式fxのトリックスを信じすぎてエントリーしてしまったりと、今思うと自分のルールを全く無視してしまってやっていたなあと思いました。

あと思い込みも今日はいつもよりも強かったなあと反省しました。

パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの節目だからというのがきっかけだけでノウハウを無視して、ろくすっぽインジケーターもチェックせずに軽率にエントリーの判断をしてしまったのを猛省しています。

それと、今日は損切りラインがどれも浅かったなあという事も反省するべきポイントだったなあと思いました。

更にもうひとつ、ついついムキになってしまって、時間帯を無視してしまっていたなと、反省しました。

なんとなくなのですが、トレードしづらい時間帯だったのではないかと思える時間帯までトレードしていたなあと思いました。

もっと楽にできる時間帯を選んでトレードをした方が効率がいいですね。

自分の流れを変えようと様子見をしていたらMarket Wave2が反応しました。

今回は上方向です。

Market Wave2のダウ理論の計算値は、1.12723、1.127911.12903です。

タイミングが悪い時って、こんな感じなんでしょうね。

もう焦らないですけどね。

午後9時半まで様子見です。

4月11日木曜日

結局昨日は最後の最後までやらかしまくりの一日で終わってしまいました。

流れに乗り切れずにダメなところでエントリーをしてダメなところでイグジットしてしまっていました。

最後の最後でちょこっとだけ一矢報いる事が出来たのがせめてものご褒美といったところでしょうか。

結局何がいけなかったのかを検証してみたのですが、戦略が出来ていなかったのに挑んでしまったからではないかと思いました。

最初のエントリーで躓いてから、戦略の修正をしないままチャートを見ていたからなのかなと思いました。

最初のエントリーで躓いた原因は、エントリーするところを間違えた、思い込みの方が先にきてしまって、十分な相場の検証が出来ていないのにいけると判断してしまって軽はずみで行動してしまった。

そして、一度躓いてしまったら無意味に焦ってしまって検証の修正をする事や一旦、距離を置くというような行動を取れなかった事で、気持ちを切り替える事が出来なかった。

一旦、距離を置くって自分的には重要な事かなと考えています。

コーヒーブレイクでも何でもいいのですが、少し遠い所からといっても、チャートが見える範囲内でボーっとでいいと思いますが、何となくチャートを見てみるくらいのスタンスでチャートを見ると今まで見えていなかったものがなんとなく見える事が僕にはあります。

きっと思い込みのタガが外れたんじゃないかなと思います。

昨日はそれをやっていなかったのです。

もしかしたら、血流とか精神的なものとかに関係があるのかもしれませんね。

リラックスって本当に重要だなあと今日感じています。

昨日は指標の発表後の1時間くらいトレードしていたのですが、こりゃあアカンはっていう感じで早めにチャートを閉じました。

そしていつもよりも早めに就寝しました。

これがよかったのかもしれません。

今朝は一発目からいい感じでトレード出来ています。

しかもバッチリ予定通り、前場まではドル円相場を見て午後4時くらいからユーロドル相場を見ています。

ユーロドル相場が面白くなってくるのはこれからなので変な気負いは極力しないように心掛けていこうと思います。

天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスの流れや角度を見ると当分は様子見かなとみているので、待つ事の方が多くなりそうです。

本日の重要指標や要人発言は、午前10時半に中国の消費者物価指数があって、午後9時半にアメリカの生産者物価指数、新規失業保険申請件数の発表があります。

午後10時半からアメリカのクラリダFRB副議長の発言、午後10時35分からNY連銀ウィリアムズ総裁の発言、午後10時40分にセントルイス連銀ブラード総裁の発言、日付が変わって午前0時50分にクオールズFRB副議長の発言も予定されています。

今夜の午後10時半以降は様子見が続きそうな予感が今からしています。

午後4時くらいからユーロドル相場を見ているのですが、今日は早速Market Wave2の上方向のサインが出ています。

ダウ理論の計算値は、1.13072、1.13277、1.13609です。

現在のローソク足のいる所は、1.1281くらいです。

しかも今の所、僕には上値が重くって上がれないように見えて仕方がありません。

仮にこの通り上昇するとしても今の感じでは上がれそうにないので、やはり午後10時半以降に何かしらのカンフル剤的なものがあってからの上昇ではないかなと予想しています。

最近重宝しているxMeter Indicatorを見ると、USDが5.3で、EURが5.6でそんなに大差ないのです。

そして今、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートに入れているprice-patternsがヘッドアンドショルダーを描画しました。

fxトレード等週間報告ブログ4月第2週ヘッドアンドショルダー画像

これで、僕の好きなパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの中央線まで下がってきてくれると狙いやすいんですけどね。

xMeter Indicatorも画像ではUSDが5.8で、EURが5.6と拮抗していますが、その後USDが6.0でEURが4.4と完全に逆転しています。

この展開になってくると待っていても楽なんですよね。

5分足の方のマナブ式fxのトリックスは、直近の高値の112867をつけたところくらいから早い方のトリックスは赤色に変わって、午後6時半過ぎくらいに遅い方のトリックスも赤色に変わってその後同色クロスして2本とも下を向いています。

15分足の方のマナブ式fxのトリックスも5分足と同じようなタイミングで早い方のトリックスは赤色に変わって午後5時くらいに遅い方のトリックスも色か赤色に変わってその直後に同色クロスをしています。

途中また色が変わって緑色に早い方のトリックスは変わったのですが、クロスする前に再び赤色に変わって2本とも下を向きました。

デルタfxのチャートを見ると、ローソク足は実線の方のデルタラインの中にあって、現在デルタEVの中にもいる状態です。

Dadas True Trend Indi v3.1が描画したラインのところで弾かれていますが、既に下向きのデルタサインは出ていて、MTP MA Angle Alertのラインも色は変わっていないのですが、割と鋭角な感じで下を向いています。

まずは、下の方のデルタEVを突破できるかが重要かなと考えていて、1.127ちょうどくらいにパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの中央線があるのでそこまで行くのにすごい時間がかかりそうだなと考えています。

下手をしたらニューヨーク時間の遅い時間の可能性も今のローソク足の動きを見ていると無きにしも非ずなので、天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスの形を見てもそう思えるので今日は様子見で終わるかもしれないなあとも考えています。

これもいい検証の練習なのかもしれないのでしっかりと動きだけはチェックします。

デルタfxの破線の方のデルタラインで弾かれて、即デルタサインが下方向で出ました。

今回はBrainTrend2のエントリーサインよりも先に出ています。

今回はパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの中央線で止まるかなあと予想していたのですが、下降の勢いが強いようでそこも突破していきました。

流石に実線の方のデルタラインまでは行かないと思いますが、5分足と15分足のマナブ式fxのトリックスはまだ下を向いているのでpivotlevelも超えていくのかもしれません。

ですが、ここまで下がってきたら何処で反転してもおかしくないと思うのですが、僕はBrainTrend2のエントリーサイン待ちです。

パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの-1σのすぐ下にパラダイムトレーダーfxのサポートラインがあってそこで止まるのかと思っていたら、午後9時半のアメリカの生産者物価指数、新規失業保険申請件数の発表でそこも突き抜けていきました。

1.12520辺りがパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの-2σがあって、カラーゾーンの下限が1.12500辺りにあるのでそこで止まるのか見たいところです。

1.12370辺りがが実線の方のデルタラインなのでもしかしたら、そこまで行くのかもしれません。

まあ何にしてもしっかりと検証してからエントリーするかを判断したいと思います。

時間かかりそうだなあ。

4月12日金曜日 fxトレード等週間報告ブログ4月第2週

fxトレード等週間報告ブログ4月第2週も今日が最終日です。

今週も沢山学ぶことがあったので、まずは良しとしようと考えています。

プラスマイナスでいうと少しだけマイナスで終わりそうです。

ですが今日は先日のボロクソにやられてしまった分は取り戻すことが出来ました。

後はこれからの展開次第だと思いますが、今日はドル円相場もユーロ円相場もずっと上昇していて、これからエントリーするにはいささか僕には難しそうだなと感じています。

まずは、本日の重要指標や要人発言から。

本日は、午後11時にアメリカのミシガン大消費者信頼感指数の発表があるくらいのようです。

前回発表値は98.4で、今回の市場予想値は98.0です。

順当に考えれば、ローソク足は下降していくのではないかなと思いますが、果たして実際の動きはどう動くのか楽しみです。

いいタイミングでいい波に乗る事が出来ればいいなあとは思いますが、今日は金曜日なので来週への持越しは出来れば避けたいなあと思います。

よっぽどの自信があれば来週への持越しもいいのかもしれませんが、下手をするとギャンブルになってしまう可能性が高いと僕は考えてしまうのでスパンは月曜日から金曜日までと考えるようにしています。

最近の僕の考えでは、東京時間の前場まではドル円相場をチェックして、午後4時かチャートの値動きにもよるのですが、午後3時過ぎくらいからユーロドル相場を見るようにしています。

この基本パターンが僕にとっては今の所一番楽だなあと感じているからです。

ですが、これももしかしたら、今月いっぱいまでなのかもしれません。

それはどうしてかというと、来月の1日からかゴールデンウイーク明けからいよいよ今の考えでは8種類の通貨ペアをチェックしようと考えているからです。

出来れば東京時間の前場までと午後4時くらいからチャートをチェックするというトレードをする時間帯は変えたくないんですけどね。

パソコン次第なところはあるのですが、出来れば8通貨ペア、もしかしたら、6通貨ペアをチェックしていこうと考えているので、今までのやり方でいいのか、それとも新しいやり方を考えていかなくてはいけないのかちょっと楽しみではあります。

どうして8種類か6種類の通貨ペアなのかというと、マーケティングfxがそうなっているからです。

マーケティングfxでは、最大20通貨ペアをチェックする事が出来るようですが、先ほどマーケティングfxのランディングページをチェックすると推奨は6通貨ペアのようです。

その6通貨ペアは以前も書きましたが、改めてもう一度。

USD/JPY、EUR/JPY 、AUD/JPY、EUR/USD 、EUR/AUD、AUD/USDの6通貨ペアが推奨でこれにGBP/JPY、GBP/USDも見る事が出来るのですが、値動きが激しいので初心者には不向きかもという感じでした。

ちなみに20通貨ペアとは、AUD/CAD、AUD/JPY、AUD/NZD、AUD/USD、CAD/JPY、CHF/JPY、EUR/AUD 、EUR/CAD、EUR/CHF、EUR/GBP、EUR/JPY、EUR/USD、GBP/AUD、GBP/JPY、GBP/USD、NZD/JPY、NZD/USD、USD/CAD、USD/CHF、USD/JPYです。

僕はまだパソコンの関係で少ししか使っていなかったのですが、プリセットが初めからあって、6種類の通貨ペアと8種類の通貨ペアと20種類の通貨ペアが選べたと記憶しています。

パソコンが変わるからまた初めからインストールしなおさなければいけないのが面倒ですが、まあ初めに一回セットしてしまえばそれでいいので頑張らないとだなと思っています。

パソコンが新しくなるといっても新品を購入したわけではありません。

もちろん中古のパソコンを購入したのですが、安かった分ハードディスクドライブがついていませんでした。

SSDはついているのでこれで起動するのですが、データの保存でSSDに負担をかけたくないなあと考えたので、今日ハードディスクドライブを自分でつけました。

インターネットで検索してハードディスクドライブの増設方法を学び何とか装着成功しました。

ハード面をいじる事はこれまでほとんどなかったのでかなり悪戦苦闘しましたが無事終わりました。

まだ、これからモニターを探さなくてはいけないので、すぐに稼働という感じではないのですが、少し時間をかけてセットしていこうかなと考えています。

どうしてゆっくりセットしようかなと考えたかというと、今年のゴールデンウイークは10連休で、情報を見ていると、今年の1月3日のようなフラッシュクラッシュを心配する意見をたくさん目にしたので、慌てる事は無いのかなと考えました。

仮にフラッシュクラッシュが起こったとしても落ち着いてからでもいいのかなと考えています。

フラッシュクラッシュとは、短時間で暴落する動きの事を言います。

この流れに乗る事が出来れば今日のように楽にプラスに出来るんですけどね。

今日は先日みたいにもがき苦しむような感じとはうって変わってとても楽にトレードが出来ました。

途中からパソコンのハードディスクドライブを装着作業をしながら時々チャートを見ながら、目標まであとどのくらいかをチェックして作業をしていました。

これも朝チャートをチェックしている時にMarket Wave2の上方向のサインが出たからこういった作業が出来たのだと考えています。

朝に出たダウ理論の計算値は、ドル円相場だと、午前9時位に出て、112.091、112.410、112.925でした。

朝にこれらの数値を見た時にはにわかには信じられなかったのですが、情報を見ていると大きく上昇する可能性も低いわけではないのだなと考え、各チャートを検証すると可能性が高そうだったのでチャンスを待ってエントリーしました。

検証するのに時間がかかってしまって、午前8時半くらいから始まった上昇の波には乗る事は出来ませんでしたが、前場が終わった後くらいに出たデルタfxのデルタサインが出て確定したタイミングでエントリーしました。

イグジットしたのは111.94銭辺りです。

イグジットした一番の理由は、それなりにプラスになっていてかなりお腹が空いていたからです。

それに、112円の壁はそれなりに厚いだろうから112円台に行くとしてもニューヨーク時間だろうなあと考えたというのもあります。

ユーロドル相場でもMarket Wave2の上方向のサインが出ています。

こちらは午前10時過ぎに出ていて、算出されたダウ理論の計算値は、1.13022、1.13182、1.13441です。

慣れてくると複数の通貨ペアで、タイミングがあえばエントリーをすることも出来るようになってくるのかもしれませんが、それは今後の課題として精進していきたいと考えています。

確かに今日ドル円相場とユーロドル相場のふたつを見ていると、既にドル円相場ではエントリーをしていて、ポジションを持っていたのですが、こういった流れであれば、午後4時くらいにユーロドル相場でエントリーチャンスがあって、案外焦らずにエントリー出来たなあと思う場面がありました。

流石に幾つも時間をずらしたとしても複数のエントリーはきついと思いますが、2つだったらそれも可能かなと思える場面でした。

慣れてきたら出来るようになるのかもしれませんが、リスキーでもあるので、やっぱり2つが限界かな。

先ほどミシガン大消費者信頼感指数の発表があって、予想通り下降していますが、いまいち方向が今の段階では読めないように感じます。

方向が決まるまでにはまだ時間がかかりそうな気がします。

5分足の方のマナブ式fxのトリックスは、早い方はもう既に緑色になっていて、上に向かっていて遅い方も緑色になりたてで同色クロスしそうな感じです。

15分足のマナブ式fxのトリックスは早い方も遅い方もまだ赤色のままで、下向きは下向きなのですが角度はかなり浅いのでもしかしたら、揉み合いになる可能性も否めないなあと思います。

下を目指すのであれば、今のローソク足の位置ではエントリーしづらいし何よりエントリーサインがなにも出ていません。

上に向かっていく感じでもないように見えるので、今日はいい感じだったのでこのまま終わってもいいかなと思います。

最近触れていなかった今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのUW Ha Smoothedも今日は役に立ってくれました。

どちらに動くのかわからなくなったのでfxトレード等週間報告ブログ4月第2週はここまでにします。

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