fxトレード等週間報告ブログ

fxトレード等週間報告ブログ4月第3週

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fxトレード等週間報告ブログ4月第3週 まえがき

fxトレード等週間報告ブログ4月第3週

fxトレード等週間報告ブログ4月第3週のまえがきは、ダウ理論について僕の知っている事等を書いていこうと思います。

fxや株式のトレードをやっていると、自然と他の人よりも目にする機会が増えてくる言葉のひとつがダウ理論ではないでしょうか。

正直僕も未だに良くわかっていない部分がまだたくさんあるんだろうなあと考えています。

ですが、先週の金曜日にダウ理論の恩恵にあずかってしまうと、やはり無視できないなあと思います。

勿論毎回というわけでは僕の経験上ないのですが、それでも無視できないものだと思います。

僕はどのようにダウ理論で恩恵にあずかっているのかというと、このfxトレード等週間報告ブログでもよく出てくる有料インジケーターのMT4ダウ理論計算のインジケーター「Market Wave2」です。

正確にはMT4ダウ理論計算のインジケーター「Market Wave」というもので、価格は¥6,800(税込)です。

この中にMarket Wave2が入っています。

その前に先ずはこのダウ理論って僕も良くわかっていませんが、いったい何だろうという疑問があります。

僕の場合、いつものように何か面白いインジケーターはないかなとインターネットでいろいろ検索しているとちょくちょくダウ理論という言葉が出てきて気になるキーワードのひとつでした。

ダウ理論という言葉で知っているのは一番初めに頭に浮かんだのはアメリカの株式市場で出てくるダウ平均株価でした。

そして、どうやらfxの世界でもダウ理論という言葉は通じるらしいという事くらいでしたが、それ以上はわざわざ調べて見ようとは思いませんでした。

ダウ理論でインターネット検索してみると、ダウ理論は英語だとダウセオリーっていうらしくってマーケットでの値動きを評価するための理論のようです。

そして唱えた人は、アメリカ人ジャーナリストで、証券アナリストでもあるチャールズ・ヘンリー・ダウさんという方で、1902年にお亡くなりになられているようです。

有名なウォールストリートジャーナルを創刊されたり、ダウ・ジョーンズ工業株平均株価も開発された方なんですね。

それにしても100年以上も前の理論なんですね。

そんなに前に提唱された理論が100年以上たった今でも通用しているというのは何だかロマンすら感じてしまいます。

このダウ理論というのは6個の基本法則から成っているそうで、ウィキペディアによれば、平均はすべての事象を織り込む、主要トレンド(長期)と二次トレンド(中期)と小トレンド(短期)という3種類のトレンドがある、そしてこの主要トレンドには先行期、追随期、利食い期という3段階がある、平均は相互に確認されなければならない、トレンドは出来高でも確認されなければならない、トレンドは明確な転換シグナルが発生するまでは継続するというのが基本法則だそうです。

ウィキペディアで関連項目をみると、テクニカル分析やエリオット波動、坂田五法等が挙げられています。

僕はMarket Wave2を持っているので、特にエリオット波動が気になってしまいました。

エリオット波動とは、アメリカ人会計士のラルフ・ネルソン・エリオットさんは、株価の値動きには一定の法則があることを発見した、株式投資についてのテクニカル理論を唱えた方のようです。

エリオット波動には上昇局面では上昇5波動という5個の波動があって、下降局面では下降3波動という3個の波動があるようです。

上がる時はロングと呼ばれるように上がっては調整が入って更に上がってもまた調整が入って更に上がるというパターンでじりじりと時間をかけて上がっていくイメージですね。

だからロングと呼ばれるようになったのかな。

そうすると、ショートはわかりやすいですね。

下がって、戻してさらに下がる。

本当に早いというか短い時間で下降するイメージがあります。

ダウ理論に戻すのですが、僕もいろいろ情報を見てみてなんとなくわかったような余計にこんがらがってしまったような気がしています。

ただ、こんなにも沢山の情報が出ているという事は、きっと世界中のトレーダーさん達が注目している理論であって、意識しているんだなあという事はわかります。

まあ理論はきっとすごいんだろうなあと思いますし、リスペクトすべきことだと純粋に思いますが、問題はこれをどう自分のトレードに活かせるのかがどうしても気になってしまいます。

実際にトレードをしていると、何処でエントリーすればいいのかがわからない時も多々あります。

それでも、ダウ理論が発動したという事は、Market Wave2のサインでわかるようになったのでそれだけでも有利に立っているのかなあと思います。

お陰で先ずはどちら目線でチャートを見ればいいのかがわかります。

ここで気を付けたいのが、先ほどダウ理論には6個の基本法則があるそうだと書いたのですが、その中の3種類のトレンドがあるという所なのですが、主要トレンドは長期で1年から数年のサイクルだそうなのですが、短いサイクルになってくるとダマシも増えてくるのだそうです。

ただこうやってダマシもあるんだなあと前もって知っていれば、それも考慮に入れる事は出来るので、相場の判断をしやすくなってくるのかなと思います。

Market Wave2のUP1やDN1だと若干可能性が出てきたのかなというくらいで捉えていてもいいのかもしれません。

数字でいうと3くらいから意識していってもいいのかなと感じています。

そして、UPやDNになるといきなり動き出すイメージがあります。

これで、何処からエントリーすればいいのかが僕はわかりません。

もしかしたら、フィボナッチとか意識していればわかるものなのでしょうか。

Market Wave2にはMarket Wave2が計算したダウ理論の高値や安値に対するフィボナッチ値にラインを自動で表示してくれる機能があります。

設定でUse_Fibonacciをtrueにすると、フィボナッチ値にラインが表示されます。

このフィボナッチ値というのは、使用時間軸の高値や安値の更新に対しての押しや戻りのフィボナッチ値の事です。

また、このMarket Wave2には、有料オプションがあって、Market Wave2がダウ理論の計算を行う時のトレンドの押しの安値、戻り高値に最適化したMAに期間を可変するDow Adjust MAというインジケーターがあります。

僕は今は外していますが、こちらも使い方によってはかなり有効なインジケーターではないかと思います。

確かに目安になるのかなとも思います。

Dow Adjust MAには設定でボリンジャーバンドを表示する機能が備わっていますが、僕はこのボリンジャーバンドがいらないと感じてしまっていたので外していたのですが、確かにあってもいいなあとこれを書いていて思ってきました。

もしもう一回Dow Adjust MAをMarket Wave2のというか今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートに入れるとすれば、その時はボリンジャーバンドの表示はしないようにしようかな。

それと、このMarket Wave2はEA Richthofen KetteというEAと組み合わせて使う所から始まったようです。

僕は将来的にはEAにしていこうかなとは考えているのですが、現時点ではまだまだ裁量トレードをしていくつもりなので購入予定はないのですが、購入するとすれば、マーケティングfxと相性が良さそうないつでもロジックかなあと考えています。

4月15日月曜日

fxトレード等週間報告ブログ4月第3週が始まりました。

今週の始まりは五十日で始まりました。

しかもドル円相場は僕的には比較的に大きな窓が開いての始まりだったかなと感じています。

ですがこの窓はすぐに閉じれれています。

先週と先々週の五十日はまんまと逃してしまっていたので、今週は絶対にうまい具合に乗っかってやるというような意気込みでチャートを開いたのですが、チャートを検証していると、何だか先週と先々週の流れとは少し違うように見えました。

僕は午前9時前というか午前8時半くらいからドル円相場を見ていたのですが、午前8時過ぎくらいにデルタfxの上方向のデルタサインが点滅して午前9時には驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットのレジスタンスラインにタッチして勢いが無くなってしまったように見えました。

これで本当に仲値まで上昇していくのかなと、疑問の方が大きくなっていったのですが、やはりローソク足数本後にはBrainTrend2の下方向のエントリーサインが出てしまい更にその後デルタサインが出て下降していきました。

仲値あたりで一旦は下降の流れは止まったように見えたのですが、前場が終わるくらいまでは戻しているように見えたのですが、この上昇の勢いもここまでで結局午後4時くらいまでこんな感じでいったり来たりを繰り返しながら振れ幅がだんだん小さくなって、午後4時に111.876まで下降してからその後上昇に転じています。

今日はドル円相場ではMarket Wave2のサインは午後9時くらいに出たようです。

算出されたMarket Wave2のダウ理論の計算値は、111.961、111.993、112.045です。

今回はこの数値を超えていき112.065まで上昇しています。

これはパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの+2σを少し超えたくらいの所です。

現在は下降していますが、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの形を見ると収縮していて、もうすぐどちらかに大きく振れる可能性が高まってきているなあと思います。

どちらに振れると予想しているのかというと、上方向の円安傾向ではないかと予想しています。

その理由は、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの中央線が約30度くらいの角度で上を向いているのです。

このまま円安傾向が続くと112円台が固定されるのではないかなと考えています。

そして、ドル円相場では月曜日の基本の様子見が続いているのですが、今日はドル円相場ではエントリーはしないでチャートを閉じてしまう可能性がこの展開では高いなあと感じています。

僕の基本パターンとしている流れでは、前場まではドル円相場を見て、午後4時か午後3時過ぎくらいからユーロドル相場を見るようにしているのですが、今日はドル円相場をここ最近では異例な感じで長く見ています。

本日の重要指標や要人発言は、午後9時半にアメリカのNY連銀製造業景気指数の発表があるのですが、同じ時刻に同じくアメリカのシカゴ連銀エバンス総裁の発言もあります。

現在午後11時半くらいなのですが、NY連銀製造業景気指数の発表は、前回発表値は+3.7で、今回の市場予想値は+6.7から8だったのですが、結果は10.1でいい結果で円安傾向に拍車がかかったような感じでピンと跳ね上がっています。

現在、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの+2σと中央線の間を行ったり来たりしていて、まだ112円台に固定される感じではありません。

今日はアメリカの大手金融機関の第1四半期決算の発表も行われています。

発表が行われたのは、午後8時くらいにゴールドマン・サックス・グループ、午後9時くらいにシティグループです。

どちらかというと、株式市場の方がこういった情報は影響するのかもしれませんが、為替市場にもそれなりに影響はあるのかなあと考えています。

実際には、ドル円相場を見りる限りそこまで影響があったようには見えませんけどね。

月曜日という事もあって基本的には様子見が中心だったのですが、本格的にチャートを見だしたのは午後9時過ぎからで、ドル円相場もユーロドル相場もチャートを見て感じた事はパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの幅が狭いなあという事でした。

それで、なかなかエントリーをするタイミングを見つける事が出来なかったのですが、今の所のメインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのxMeter Indicatorを見ると、今はポンド円相場が面白いのかなあという感じです。

まだやりませんけどね。

数字的に言うと、ポンドが6.5で円が3.3です。

ドルは5.2でユーロは4.6です。

なのでドル円相場もユーロ円相場もあまり面白いとは言えないかなあと感じています。

数字だけで見るとドルと円の相対比は5.2対3.3なのでまだ面白そうなのですが、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドのの幅を見るとそんなに頑張らなくてもいいのかなというように思っていまいます。

そうそうユーロドル相場もMarket Wave2の上方向のサインが出ていました。

Market Wave2のダウ理論の計算値は、1.13101、1.13154、1.13240で、これは本日の午前中に出たように思われます。

現在は天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスを見るとゆっくりと下降していて、先ほど底に達したようにも見えるのですが、ユーロの勢いもそこまで強いようには見えないので、もしかしたら2番底が待っているのかもしれません。

本日の最高値は1.13202なので、今日はというか明日の朝まではそれを超えてはこないのかなあと予想していて、もしかしたら+1σと-1σの間を行ったり来たりする動きなんじゃないかなと予想しています。

なので、今日は様子見で終わりそうだなと感じているのです。

午後10時を過ぎたころからパラダイムトレーダーfxのエントリーサインが今で2回目なのですが点灯していて前回は思ったほど下降しなかったのですが、次回の3回目の時は大きく下げるんじゃないかなと予想しています。

どうして今回ではなくて次回なのかというと、マナブ式fxのトリックスを見ると、5分足の方のマナブ式fxのトリックスは、0ラインの上の方で早い方のトリックスが赤色に変わっていて角度的にも遅い方のトリックスにクロスをする可能性が高いからで、その遅い方のトリックスも段々と上向きから水平になってきているので更に鋭角でクロスをする可能性が高いかなあと思うのですが、15分足の方のマナブ式fxのトリックスは、両方のトリックスが0ラインの下にいてこれから緑色から赤色に変わったとしても甘い鋭角にはクロスをしないんじゃないのかなと思える感じなのです。

どちらかというと横ばいになっていきそうにも見えてしまうのです。

xMeter Indicatorのドルの数値が少しずつ上がっていっていて、ユーロの数値が逆に少しずつ下がっていっているので下降はするのだと考えているのですが、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの形を見るとどれも横を向いているように見えるので大きく下降するとすれば遅い時間なのかなと考えると3回目のパラダイムトレーダーfxのエントリーサインが出た時がチャンスなのかなと思います。

とはいっても、そんなに起きていられないので、明日のチャンスを待った方が、僕的には得策なのかなと考えてしまいます。

今無理をして明日大きなマイナスを出してしまったら意味がないなあと考えています。

先ほどデルタfxの下方向のエントリーサインが出たので、もう少し様子を見てチャートを閉じようと思います。

4月16日火曜日

本日の重要指標や要人発言は、午前9時にアメリカのボストン連銀ローゼングレン総裁の発言があって、午前10時半にオーストラリアのRBA議事録公表、午後5時半からイギリスの失業率と失業保険申請件数の発表で、午後6時にドイツのZEW景況感調査、午後10時15分にアメリカの鉱工業生産の発表があります。

また午後7時くらいにアメリカの大手金融企業のバンク・オブ・アメリカ第1四半期決算発表があるようです。

僕の個人的な感想なのですが、今日は重要指標や要人発言で大きく動くという事は無いように思えます。

どれももう織り込み済みのように思えて仕方がありません。

ボストン連銀ローゼングレン総裁の発言は午前9時なのでアメリカでは時間が遅すぎてドル円相場にはそこまで影響はないのではないかと思いました。

確かに午前9時から上昇しているのですが、これってよくあるパターンで、出来る事ならもう少し長く続いて欲しかったなあと思いました。

でもまあ、僕にとっては幸先の良い本日のスタートを切る事が出来ました。

そこまでおいしい思いもしていないのですけどね。

朝はどうしても慎重になり過ぎてしまい、エントリーをするのが遅れてしまいます。

仲値前で上昇するのかと考えてしまって、確かにどのチャートも微妙な感じはあったのですが、仲値までは上昇する可能性が高いんじゃないかなと希望的観測をしてしまい一気にマイナスになってしまったのですが、その後、再びチャンスに恵まれ何とかプラスで前場を終わる事が出来ました。

デルタfxを信用してよかったなあと思える感じでした。

毎回こんな感じだったら本当に楽でいいんですけどね。

相場の世界もそんなに甘いものではないので、後場は気を引き締めなおして取り組みたいと思います。

後場が始まる目にMarket Wave2の下方向のサインが出ています。

算出されたダウ理論の計算値は、111.880、111.809、111.694です。

後場からはユーロドルを見ようと考えているのでドル円相場でエントリーの可能性は低いとは思いますが、そして、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの形を見るとボリンジャーバンドの幅はそんなに大きくないのでちょっと怖いなあと思っています。

まあ、ユーロドル相場でのパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの形もドル円相場の形とそこまで大差ないようにも見えるので、ゆっくりチャンスを待つのが一番だなと考えています。

ユーロドル相場とドル円相場の2種類を見ているので選択肢が無いので仕方がないのですが、早ければ来週からは6種類か8種類の通貨ペア見ていく予定なのでそれまでの我慢かなあと思っています。

先ほどからヨーロッパ時間が始まっているのですが、僕的にはなかなかエントリーを考えるには微妙な感じが続いています。

5分足の方のマナブ式fxのトリックスは、遅い方のトリックスが0ラインに絡んでいっている感じで更に早い方のトリックスはその遅い方のトリックスに絡んでいっているように見えてしまっていて大きくは動かなさそうに見えてしまいます。

また15分足の方のマナブ式fxのトリックスも遅い方のトリックスの角度が緩すぎてエントリーするには怖いなあという感情を抱かせてしまうように思います。

ダウ理論的にはどうかというと、Market Wave2のチャートに表示されているサインといっても今回のは右下の表示させてあるものの方なのですが、D1はDN、H4はDN1、H1はUP3、M30もUP3、M15はUPで、MainはDN3なのです。

これをどう解釈するかですね。

直近の短期では一回下降してするけれど、そこまで大きくは動かず、反動で戻してその戻しの方が大きく動くけれど、日足の高値までには到達しないっていう感じなのでしょうか。

xMeter Indicatorを見ると、ユーロの方が数値的には強いように見えるのですが、肝心のこの数値自体本当に信頼していいのかがまだわからないので方向が読めないなあと感じています。

方向が読めないなあと感じてしまう大きな理由は、天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスの流れというか形なのですが、今の所どっちにもとれるような形というか流れのように見えてしまいます。

わからなかったら、様子見をするのが一番賢明な選択肢だろうなあと思います。

ユーロドル相場での直近の高値の1.13112なのですが、Market Wave2のMainのレジスタンスラインになっていて、先ほどのトライで2回目なのですが、突破は失敗の可能性が高いように思います。

ですが、早い時間に突破しそうでもあるのですが、天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスを見ると、突破したところで勢いが無くなってしまってドルの勢力が吹き替えしてきそうだなあと思えてしまうので、チャンスはそこかなと考えています。

そのチャンスは意外に早くやってきました。

1.13132までローソク足はじわりじわりと上昇していったのですが、そこで15分足の方のマナブ式fxのメインウィンドウの3 Level ZZ SemaforNRP+Alertの最後のマークプラスギザギザマークが出ました。

天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスのライン達も天井にタッチまでは行かなかったのですが、多分ここが一番上だろうと思えるところにいました。

5分足の方のマナブ式fxの早い方のトリックスが赤色に変わって少ししての事です。

ですがまだ、デルタfxのチャートでは何もサインは出ていませんでした。

本当はBrainTrend2のエントリーサインを待ってからのエントリーが理想的だったなあと反省を後からしてしまったのですが、ちょっと焦っていたのか見キリ的にエントリーしてしまいました。

今回は運がよかったんだと思いますが、これからはやはりBrainTrend2のエントリーサインを待ってからのエントリーを心掛けたいと思います。

今回はデルタサインとBrainTrend2のエントリーサインがほぼ同時に出ています。

本当に焦る事なかったなあと思いました。

結果的にはプラスになってよかったのですが、あの午後6時の一瞬の跳ね上げは一体何だったのでしょうか?ドイツかユーロのどちらかがよかったんでしょうね。

その後の物凄い下げは、更にどうして下げたのか全く分かりません。

これで流れが変わってしまったようにも見えますが、まだニューヨーク時間が始まっていないので何とも言えないなあと考えています。

この下降で天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスのライン達はほぼ底の方に来たので当面はそんなに大きくは動かないかもしれないなあと考えています。

パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドのバンドの外にローソク足が出てしまって、バンドの中に戻ってこようとしているように僕は見えるのでそう考えました。

15分足のマナブ式fxの3 Level ZZ SemaforNRP+Alertの最後のマークプラスギザギザマークも今度は下に出ているので暫くは様子見かなと考えています。

今日再認識したのですが、Market Wave2のレジサポラインって面白いなあと思いました。

いい感じで目安になってくれています。

4月17日水曜日

fxトレード等週間報告ブログ4月第3週も週中です。

今日は珍しく朝からfxトレード等週間報告ブログを書いています。

特筆すべきことがあるわけではありませんが、今日ひょっとしたら面白い発見をしたのかなと思ったので、この感じを忘れないように書き留めておこうと思ったからです。

今朝もいつものようにチャートを開いて相場の検証をしていたのですが、天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスのライン達の流れをチェックしたら、112.023を天井としてそれから流れは下に向かっていました。

パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの形はほぼ横ばいで、デルタfxのチャートを見ると、実線の方のデルタラインの下側にローソク足がいてデルタEVの下段のラインに支えられていて僕の見た感じではヨコヨコの揉み合いかなとデルタfxのチャートだけを見ると、そう思えましたが、デルタfxのチャートと隣り合わせのマナブ式fxのチャートを見てみると、5分足の方のマナブ式fxのトリックスを見るとどちらのラインもほぼほぼ横に進んでいてこちらも揉み合いかなと思わせるような感じだったのですが、15分足の方のマナブ式fxのトリックスを見ると、まあ確かに角度的にはどちらのラインもゆるい感じだったのですが、早い方のトリックスは緑色に変わっていてこれからクロスしそうになっていました。

それで時間帯を考えると円安傾向にこれから振れてくるのかなと考えました。

ただ、大きくは振れないだろうなあと考えていました。

なので様子見でもいいのかなと思ってドル円のチャートを見ていたのですが、ちょうど午前9時になると、いきなり下降して111.956まで下降しました。

それまで111円80銭くらいの所をウロウロしていたのにいきなり振れました。

そして、この一瞬の下降が止まったのがパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの中央線でした。

次のローソク足から怒涛のアゲアゲ。

僕はポカーンとするだけでした。

ですが、これはいい経験が出来たなあと思いました。

一瞬下に触れてからの爆上げ。

もしかしたら、逆もありかもしれません。

次回からはこの流れに乗っかれるようになれればいいなあと思います。

この円安傾向の流れに爆上げの流れが落ち着いてから後の流れに乗らなかったのかというと、Market Wave2のサインが出ていて、勿論上方向なのですが、ダウ理論の計算値は、112.018、112.087、112.198でした。

現時点での最高値は112.154です。

これはもうそんなにこの後は動かないだろうなあと予想したので、エントリーチャンスを伺うという事はしませんでした。

一瞬の上げの反動で下降していく可能性もあるとは思いましたが、BrainTrend2のエントリーサインが下方向に出てはいるのですが、S TYPE ZigZagのプライスがもう出ていて、BB Analyzer 2.03 alerts nrpのマークも出ていて、更に驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットのレジスタンスラインもあり、デルタEVの上段のラインもあるので、これはひょっとして112円台に定着する流れなのかなと考えたので様子見をすることに決めたのです。

そんな風に予想していたのですが、なんと一気に下降していきました。

111.927まで一気にです。

僕の予想もまだまだだなあと思いますが、それ以前に何が起こっているのでしょうか。

取り敢えず様子見に徹して、僕のわかるところでエントリーを試みたいと思います。

ここでふとある疑問が浮かび上がってきました。

それは何かというと、今日のような流れというかローソク足の動きに乗れるのかなあという事です。

どうしてかというと、予定では早ければ来週からマーケティングfxを導入する予定だからです。

マーケティングfxを導入すると8種類の通貨ペアを一気に見ていく事がメインになってくる可能性がかなり高いんじゃないかなと考えています。

僕は現在大きくても20インチのモニターでチャートを見ているのですが、8種類の通貨ペアのチャートを並べるとなると20インチのモニターでは各チャートはかなり小さくなってしまうので思い切って24インチのモニターを導入します。

まだ試していないので何とも言えないのですが、確実に20インチのモニターよりは各チャートは大きく見えるので、導入後はこの24インチのモニターをずっと見てチャンスを待つというのがこれからの僕のスタイルになってくると思います。

更に各チャートにパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドを入れる事が出来ればバッチリかなと考えています。

午後3時過ぎからユーロドル相場を見ているのですが、先ほど今月の頭に実験的にエントリーして見事にガッツリやられてしまっていたマイナス分を回収する事が出来ました。

数字的にどうとかという事よりもマインド的に解放された感じがします。

fxで一番大事な事はテクニカル的な事やファンダメンタルズ的な事よりもマインドが一番大事といわれることも多いという事を体感出来た気がしています。

今回は回収する事が目的だったので我慢をしないで浅めでイグジットしました。

一見大きく動く可能性もあったのですが、1.12977でMarket Wave2のサインが上方向ででていたので、ここを割っていくかもしれないのですが、まだ上昇の可能性の方が高いかなあと判断して、欲張らずにイグジットしました。

Market Wave2のダウ理論の計算値は、1.13118、1.13205、1.13346です。

これでユーロドルの当面の戦略も決まったのかなと考えています。

この下降局面でデルタfxのデルタサインがとパラダイムトレーダーfxの下方向のエントリーサインが出たらもう一度エントリーして、底近くでイグジットしてからの上方向へのエントリーをしてみようと考えています。

なかなか思ったようには動いてくれないもので、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの+1σを超えたところで反転して僕の目ではダウ理論を追っかけているように見えます。

それでというわけではないのですが、pearson & spearman smoothをデルタfxのチャートから外すことにしました。

やっぱり質の高い情報を基に検証すべきだなと考えたからです。

これもマインドが整った成果かもしれませんね。

MT4インディケーター貯蔵庫さんが紹介している無料インジケーターは有料級のものがたくさんあるなあという印象は変わりません。

そして、またもや新しい無料インジケーターをデルタfxのチャートに入れてみました。

FMCBRというもので、反転を狙うインジケーターなのですが、チャートに文字が増えてしまって既にどうしようかなとは考え始めているのですがしばらく様子を見ようかなとは思っています。

結局FMCBRは1日もしないで外してしまいました。

やっぱりチャートがゴチャゴチャに見えてしまうのと、よく考えたらもうすぐマーケティングfxを導入する予定なのでいらないかなと思ったのが理由です。

今日は比較的時間があったので情報を見ていたのですが、その中でFX投資で収支が安定するまでの実態を調査!という記事が面白かったです。

やっぱり1年から3年くらいはかかってしまうのが平均のようですね。

勿論資金の事もあるし、やり方等にもよるようなのですが、何だか納得しました。

相場観はそれくらいやらないとみにつかないものなんでしょうね。

4月18日木曜日

fxトレード等週間報告ブログ4月第3週も残すところ今日と明日になってしまいました。

本日の重要指標や要人発言は、午前10時半にオーストラリアの失業率と新規雇用者数の発表があって、午後4時15分からフランスの製造業PMI、午後4時半にドイツの製造業PMI、午後5時のユーロの製造業PMI、午後5時半にイギリスの小売売上高の発表があります。

そして午後9時半にアメリカの小売売上高の発表があります。

同じ時刻に同じくアメリカのフィラデルフィア連銀景況指数の発表もあります。

僕はいつものように午前中というか東京時間の前場まではドル円相場のチェックで午後はユーロドルをチェックしているのですが、今日のドル円相場の流れは良くわかりませんでした。

結果的に我慢した分だけプラスが大きくなった流れだったのですが、これ何だかいつもと違う感じがして今後どうなっていくのかなと少し不安にもなりました。

それなりに美味しかったのでよかったのですが、どうしても東京時間の特に午前9時からは上昇するという印象があって、例えデルタfxのデルタサインが下方向に出たとしても先ずは疑ってかかってしまって、そしてちょっとした不安材料ですぐにイグジットしてしまいます。

これはまだまだマインド的にも相場観的にも未熟な証拠だなあと感じる事が出来たので、こちらの方が収穫的には良かったのかなと思いました。

もう少しわかりやすい流れであればもう少しだけ我慢する事も出来たのかもしれませんが、なかなかうまくいかないものです。

その先に何があったのかというと、Market Wave2の下方向のサインが出たのです。

Market Wave2のダウ理論の計算値は、111.824、111.738、111.600です。

今夜のアメリカの指標次第では111円60銭台も可能性はないとも言えない感じなのかもしれないと思うようになってきました。

というのも、現在午後6時前なのですが、ヨーロッパ勢の指標の結果が悪くって、ユーロドル相場は結構暴落しています。

こんな感じの下落は久々に見ました。

僕は他の用事をやっていて様子見だったので可もなく不可もなくという感じだったのですが、これから本格的にヨーロッパ勢が参加して来たらどういう展開になるのかいい勉強になるように思います。

フランスとドイツの指標の結果が悪かったりするとこんなにも大きく動くものなのですね。

僕はユーロドル相場をチェックし始めてまだ日が浅いのでこの動きは本当に勉強になりました。

午後5時半にイギリスの小売売上高の発表の影響はユーロ円相場とドル円相場には影響はなかったようです。

fxトレード等週間報告ブログ4月第3週eurusd

1.130台から1.124台に真っ逆さまっていう感じでした。

日本の東京が午後6時だと、イギリスのロンドンで大体午前10時くらいで、フランスのパリで、午前11時くらいでドイツのベルリンでも大体11時くらいのようです。

日本時間の午後4時から下降していったので、パリもベルリンも大体午前9時くらいですね。

確かにダイレクトに反応が出る時間帯なんですね。

ずっとドル円相場ばかり見てきたので、ヨーロッパの時間の感覚がまだはっきりとつかめていないのがよくわかりました。

この大きな下落で昨日だったかなMarket Wave2が反応していて下方向のサインが出ていたのですが、あっさりと超えていきました。

これで、今の所何も目印になるようなものが無くなったので、基本はまた様子見をするしかないのかなと考えています。

ユーロドルのチャートを見ても1.126台をなかなか回復せず、まだ底があるようにも見えてしまいます。

1.12422がMarket Wave2のダウ理論的な5分足と15分足のサポートラインとなっているのでどうなのかなという気もしているのですが、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートに入れているxMeter Indicatorのドルとユーロの数値を見てみると圧倒的にドルが強いのでまだまだ下がありそうに思えます。

マナブ式fxのチャートを見ると5分足の方は早い方のトリックスは実線の売られ過ぎのラインを超えてから戻してきて0ラインも超えて破線の買われ過ぎのラインが見えるところくらいまで戻して再び0ラインに向かっているところです。

15分足のマナブ式fxのトリックスを見ると早い方のトリックスが破線の方の売られ過ぎのラインを大きく超えて今は戻ってきている所ですが、まだ売られ過ぎのラインを上に向ける所までは来ていません。

トリックスだけを見るととてもエントリーしづらい感じです。

こういう時に目標となるラインが明確に見えているとやりやすいんでしょうね。

今でもデルタfxのチャートでいうなら、驚異の5分足逆張りスキャルピング最強インジ7点セットのサポートラインがあったり、Pivot Autoのサポートラインがあったり、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターと同居させているMarket Wave2のダウ理論のサポートラインはあるのですが、マーケティングfxのチャートのようなラインが重なって目標となりえるラインというものはないので、というか僕もまだ実際にはまだマーケティングfxを使っていないので、マーケティングfxのランディングページを鵜呑みにしているだけなので実際の所はどうなのかはわかりませんが、いずれにせよ何かしらの目安があるといいんですけどね。

そういう意味では昨日さっさと外してしまったFMCBRはいいのかもしれないのですが、どうやら僕のパソコンとの相性が悪いようでチャートによっては他のインジケーターに影響が出てしまって使えないのです。

まあもう少し辛抱すれば新しいパソコンが使えるようになるので、マーケティングfxをフル活躍させたいとワクワクはしているんですけどね。

ドル円は午後4時半くらいからの下降で111.753まで下っていったのですが、約2時間後には元の位置当たりに戻ってきてしまっています。

まさしく行って来いの形です。

ユーロドルは大きく動いたのでしばらくは大きな動きは無いと考えています。

ドル円もそこまで大きな動きはこれからはないんじゃないのかなと考えています。

午後9時半の指標の結果を見てからローソク足の動きを判断してからエントリーするか今日はもう諦めるかを決めたいと思います。

明日はもしかしたら、更に大きく動く可能性もあるなあと考えていて、今日は早めに休んで明日は少しだけ早起きをしようかなとも考えています。

というのも、明日はイースターだからです。

海外では休日になるところもあるようで、お休みムードが漂っているのではないかと日本にいては感覚的にはわからないのですが、思うのです。

イギリスは明日から4日間お休みで、ヨーロッパもお休みっぽいですね。

アメリカは基本お休みでは無いようですが、それは多民族国家なのでキリスト教のお祝い事なので国を挙げてのお休みとはならないそうですが、アメリカでもキリスト教の方はたくさんいると思うのでそれなりにお休みムードはあるのではないかと思うのです。

そこで気になるのが、今年の1月3日のフラッシュクラッシュです。

そんなにそうそうあんな事は無いと思いますが、それでも、昨年のクリスマス以降のあの動きと、今年の年始のあの動きの事を考えれば何かあってもおかしくはないのかなとも思えます。

なので一応警戒だけはしておこうかなと考えています。

4月19日金曜日 fxトレード等週間報告ブログ4月第3週

fxトレード等週間報告ブログ4月第3週も今日が最終日なのですが、本日は日本と中国を除いてイースターのグッドフライデーでお休みのようです。

本日の重要指標や要人発言も午後9時半にアメリカの住宅着工件数と建設許可件数の発表だけのようです。

朝チャートを開いて少ししたらデルタfxのデルタサインが下方向に出たのでやっぱり来たかと思ってエントリーしたのですが、今年の年始1月3日に起こったフラッシュクラッシュを期待したのですが、今回は残念ながら起こりませんでした。

参加者が少ないようで大きく動く気配がしません。

こんな展開になるのだったら、ドル円ではなくユーロドルを見ていればよかったなあと思いました。

ユーロドル相場の方が全然動いています。

まあこれもいい経験ですね。

こういった経験も相場観を養ってくれるのではないかと思います。

デルタサインは何度も下方向に出ているのですが、下がる事が出来ずにいて天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスを見てみるとジワッと上昇してきだしているように見えます。

時間があったので、ふと以前入れていたFuturo FXをもう一度今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターに再度投入してみました。

これといった明確な理由はないのですが、確率論で少しはどちらに行くのかの目安になればいいなあと考えたのです。

Futuro FXをメインモニターの今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートに入れたのはいいのですが、何故かAutoFibo EXが勝手に消えてしまうという事象が発生してしまいます。

入れ直すと今度は問題なく作動してくれているようですが、いったい何が原因だったのか不思議です。

相性なのかパソコン側の問題なのか、これはパソコンが新しくなったら解決する可能性が高いのでこれも検証してみようと思います。

現在午後4時の少し前なのですがタイミングが悪い感じで、ユーロ円相場も一区切りついてしまった感が漂ってきているなあと感じています。

先程まで上昇していたのですが、1.12443まで上昇してパワーダウンしてきているように見えてしまいます。

再投入したFuturo FXもこれ以上はそこまで上昇しない可能性が78パーセント位あって、しばらくはヨコヨコで揉み合いかなと予想しやすくなりました。

マナブ式fxのトリックスを見てもそんな感じがします。

5分足の方のマナブ式fxのトリックスは、遅い方が0ラインの上にいて、早い方は0ラインの下にいて角度はゆるいのでこれで色が赤から緑に変わってもおかしくはないなあと思います。

15分足の方のマナブ式fxのトリックスは、どちらのトリックスも0ラインの上にいて、早い方は午後3時半くらいに赤から緑色に変わって、遅い方は緑色のままなのですが遅い方のトリックスの角度は何だか水平になってきているように見えて、早い方とクロスするかも怪しい感じです。

そして、案の定午後4時になったのですが、チャートに変化はありません。

昨日の分にアメリカのイースターはアメリカが多民族で多宗教国家なので国としてのお休みとしては決まっていないようなのですが、ヨーロッパは祝日として定められている所もあるようです。

今回はFuturo FXの予想というか過去データの通りにローソク足がユーロドル相場では動いているようです。

パーセンテージ的にもFuturo FXの数字は上がっているのですが、そこでパラダイムトレーダーfxのエントリーサインが逆方向の上方向で点滅しました。

今はとても微妙なローソク足の位置でちょっと上がるとパラダイムトレーダーfxのエントリーサインが出現し、ちょっと下がると消えてしまうという状態です。

デルタfxのチャートに入れているBrainTrend2のエントリーサインが午後2時前に出現してそれから損切りラインも切り上がっていっているのですが、それも継続中でここでエントリーはギャンブルだなと判断したので様子見をすることにしました。

もう少し条件が良ければ絶好の逆張りのタイミングなんですけどね。

パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンド的に見ればものすごく中途半端な場所にローソク足がいてとてもエントリーしづらいです。

僕の希望としてはこのままパラダイムトレーダーfxのエントリーサインが確定して、1.12500辺りにパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの中央線があるので、そこまで上昇してきてくれれば、ショートでエントリーしやすいんだけどなあと思うのですが、勢い的に見ると流石に今日は無理かなとも思えます。

もっとも仮にそこまで上昇したとしてもそこで相場の判断をする為に検証はするんですけどね。

それでいけそうであれば、BrainTrend2のエントリーサインを待ってショートエントリーしたいと考えています。

xMeter Indicatorを見ると、USDが1.8でEURが5.2なので数字的には行きそうなのですが、実際にはなかなか動かないなあという印象でチャートを見ています。

昨日までだったら、この時間帯であればユーロ優勢で上昇している所なんでしょうが、流石イースターですね。

こういう所で日本人とは違うというか日本の文化とは異文化なんだなあと感じてしまいます。

こういった違いを感じ取る事が出来るのもいい勉強なんでしょうね。

やはり暫くは様子見が正解のようです。

様子見の間中、Futuro FXを見ていたのですが、やっぱり外すことにしました。

Futuro FXのパーセンテージを追っかけるよりもマナブ式fxのトリックスをちゃんとチェックしていった方が僕には合っていると判断したからです。

今の感じだと当分はジワリ、ジワリとしか動かず、動いたとしても大きくは動かないように思います。

ヨーロッパ時間はずっとこんな感じなのかなと思いました。

それでも、ニューヨーク時間までは見ておこうと考えているのですが、これで、指標の発表でも動かなかったら今日はもうチャートを閉めようかなと考えだしました。

ユーロドル相場を見ているとあまりに動きが無いのでマインド的につらいのですが、ドル円相場を見てみるともっと動いていないように見えてしまってこれは自分との戦いだなと思ってしまいました。

こういう時こそ気持ちをおおらかに持ってチャートをチェックしていかないと思いもしないミスを招くかもなあと思いました。

午後9時半の指標発表まで待ってみましたが、思った通りほぼ無風でした。

fxトレード等週間報告ブログ4月第3週はもうこの辺で終わろうかなと思います。

今週は成績としてはそう悪いものではなかったなあと思います。

大きくプラスになったわけではなかったのですが、今月は最初の週で実験的にエントリーしたら見事にマイナスを食らってからなかなかリカバリーできなかったのですが、やっと今週でプラスになりました。

今月は来週もあるので、それでプラスを増やせていければなあと考えています。

月曜日はイースターマンデーなので様子見が殆どと思いますので、火曜日からが大切かなあと考えています。

というわけで、fxトレード等週間報告ブログ4月第3週を終わります。

何だかドル円相場が荒れているなあ。

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