fxトレード等週間報告ブログ

fxトレード等週間報告ブログ4月第5週と令和元年5月第1週

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fxトレード等週間報告ブログ4月第5週と令和元年5月第1週 まえがき

fxトレード等週間報告ブログ4月第5週と令和元年5月第1週

fxトレード等週間報告ブログ4月第5週と令和元年5月第1週のまえがきは、パソコンについて書こうと思いますが、令和元年っていう響きはいい感じですね。

今まで僕はノート型のパソコンを使ってfxのトレードをやってきました。

一時期複数の通貨ペアをチェックしてきた事もあったのですが、その時はまだノート型のパソコン1台でサブのモニターは持っていませんでした。

それでも、何のストレスも感じる事なくチャートは見る事が出来ました。

このノート型のパソコンを購入した時はまだそこまでパソコン本体の知識はそんなにあった方ではなかったのですが、ちょうどそれまで使っていたパソコンの調子が悪くなってしまっていてそろそろ買い替えの時期かなと考えていて、そのパソコンは中古で購入したものだったので、今回は新品を購入しようと考えていました。

とはいっても、そんなに予算の余裕はなく、何とか手頃でそれなりのスペックがあればいいかなあという風に考えていたように記憶しています。

それでインターネットで探していたら手頃なノート型のパソコンが見つかりました。

デルのノートパソコンでCPUもインテルのCore i-7のクアッドコアで、メモリーは基本4ギガだったのですが、少しだけプラスすれば8ギガにしてくれて、ハードディスクドライブは元々1テラのものが装備されていました。

難点は重量があるという点だったのですが、持ち運ぶことはそこまで考えていなかったので、価格の魅力に惹かれて購入を割かし早い決断で購入しました。

これが5年くらい前の話だったと思います。

未だに現役で使えると思うし、故障は一度もありませんでした。

ウィンドウズ10にしたのもごく最近です。

流石にバッテリーはもう使えませんが、今でもサブのパソコンとして現役バリバリです。

ただ残念だったのは、その時はまだ僕自身が複数の通貨ペアに対応出来るノウハウが殆ど無かったという点で、結局どれかひとつの通貨ペアに絞った方が良さそうだという事に気付きドル円相場だけを見ていくことにしました。

なので、それからずっとドル円相場だけを見てきたのですが、その間にもいろいろとノウハウやインジケーターはチェックしていました。

そのチェックしたノウハウの中にマーケティングfxというものがあって、ちょうどその時は少し前にデルタfxを購入していてライントレードって面白いなあと感じ始めていた時だったと思います。

パソコンの能力の限界を感じたのもマーケティングfxを購入した時でした。

マルチモニターの仕方すらその時はほとんど知識はありませんでした。

それでも何とか3台のモニターとパソコンのモニターで4つのチャートが見れるようになったくらいからだったと思いますが、画像がカクカクしだしたのです。

原因は今でもわからないのですが、僕的な見解だと、たぶん計算処理能力の限界なんじゃないのかなと思いました。

ノートパソコンは、設計的にもサブモニターは1台だけ付けられるように設計されているそうです。

今のノートパソコンはどういった仕様になっているのかはわかりませんが、僕の勘だと今でもあまり変わりはないんじゃないのかなと思います。

どうしてかというと、ノートパソコンは持ち歩くことが基本想定されているので、何台もサブモニターを持ち歩くという事は考えづらいからです。

それで、僕は最近あまりお勧めできる方法では無いと思いますが、中古で、デスクトップ型のパソコンを購入しました。

モニターの数は5台です。

ビックリするくらい普通に使えています。

とはいっても、まだ部品がひとつ届いていないので実際には3台のモニターを現在は使っているのですが、サクサク動いていて全く問題はなさそうです。

セッティングもある程度終わったところで、ひとつ気になったことが出てきました。

今までほとんど気にしていなかった、僕の持っているノウハウの最低限のスペックのラインはどのくらいなんだろうというものでした。

最近まで単一の通貨ペアだけを見てきたので全くと言っていいほどスペックは気にしなかったのですが、特にグラフィックボードに関しては自分のパソコンに装備されているグラフィックボードはどんなものなのかさえあやふやでした。

現在はRadeonのグラフィックボードを使っています。

それで、デルタfx、マナブ式fx、マーケティングfxと今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターの最低限必要なスペックを調べて見ました。

デルタfx推薦環境は、Windows Vista、7、8、10、build 600以上のメタトレーダー4 、CPU 1.8GHz以上/メモリ容量 512MB以上なんだそうです。

マナブ式fx推薦環境は、Windows XP以上、メモリ512MB以上、ハードドライブ 5MB程度?、モニター 1024×768以上の解像度だそうです。

マーケティングfx推薦環境は、CPU:1.8Ghz以上、メモリ:4GB以上が推奨のようです。

今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターの推薦環境は、いろいろ探してみたのですが、僕の探し方がよくなかったのか見つける事が出来ませんでした。

デルタfxの所でbuild 600以上のメタトレーダー4とありますが、これはメタトレーダー4ことMT4のバージョンの事で現在の最新版はビルド1170のようです。

このバージョンでは、Windows XP、2003、Vistaなどの古いバージョンのオペレーティングシステムのサポートは中止されクライアント端末の最小許容OSバージョンはWindows 7なんだそうです。

僕の経験上の事なのですが、CPU 1.8GHz以上とありますが、これは最低限と考えた方がいいと思います。

fx専用にしているのであればもしかしたら、まだストレスなく動いてくれる可能性はあるかもしれませんが、もう少し新しいCPUでfxはやった方がいいと思います。

どうしてかというと、カクカク動いているパソコンだったりすると、決済するときとかもやはりカクカクするだろうから決済タイミングが取りずらいんじゃないかなと思うからです。

CPUとはCentral Processing Unitの頭文字をとったもので、パソコンの超重要なパートのひとつで演算や処理をしてくれるところです。

インテルという所が出しているCore i-7とかCore i-5とかが有名だと思いますが、これは数字が大きいほど優秀です。

これと付随してよく見ると思うのですが、コアというものもあって、これはCPUの中でも重要な部分で実際の処理を担っている所でこのコアの数が多いほど作業数が多くなるのでサクサクに動きます。

うる覚えですがCore i-7で4コア、Core i-5で2コアだったような気がします。

CPUの1.8GHzとありますが、これも数字が大きい方がいいようですが、僕は専門ではないのでよくわかりませんが、最新のものってそこまで大きな数字ではないのですが、きっとすごいんでしょうね。

メモリーは8GBはあった方がいいと思います。

メモリーでスペック表示の所でたまにDDRという文字がありますがこれも大きい方が賢いようです。

僕のはDDR3で16GBです。

最近のものはDDR4だったと思います。

僕は最近までウィンドウズ7でMT4を動かしていたのですが、今はウィンドウズ10で動かしています。

あと、ゲーム用のパソコンがいいようですね。

その理由は長時間使用に耐えやすいからなんだそうです。

僕のようなスタイルでは結構長い間パソコンを動かしているので、ゲームも出来るものを選びました。

1時間とか2時間くらいの短い時間の使用だったらそこまで気にする必要はないと思います。

実際に僕はつい最近までノートパソコンでやっていたのですが、たまたまだったのかもしれませんが、故障もなく使う事が出来ていました。

fxだけではない事なのかもしれませんが、環境を整えるという事はとても重要な事だと思います。

環境を整えるという事は、物理的な事だけではなく先ずはそれに集中できる時間を作る事。

テレビを見ながらとかのながら作業では満足のいく結果はなかなか得られない確率が高くなってしまうだろうし、そういった時間が作れたとしても頭の中では他の事も考えていたのではこれも思い描くような結果はなかなか難しいのではないかと思います。

これらがベースにあっては、どんなに素晴らしいパソコンなどのハードを揃えたとしても、またどんなに素晴らしいソフトを揃えたとしても思い描いたような結果は得づらいのではないかと思います。

自分の中で出来る範囲でというのが、前提条件になってくると思いますが、こういった基礎をまず固めていく事から始めていかないと続けていく事が困難になってくるんじゃないかと思います。

以前に少しだけ紹介した、稼げるようになるまでの時間というデータで平均は2年、3年くらいはかかるというデータも出ていて、fxを始めるのであればじっくりと腰を据えて取り組んだ方が、結局は近道だったという事だと思います。

僕は割かし遠回りをしてきたので、よりそう思うのかもしれませんが、ガッツリ稼ぐところに最初からフォーカスしないで、そうなるためのプラン作りから始めた方がよかったなあと思いました。

僕の経験からだと、そういった環境というものもとても大事だと思うのですが、自分に合っているのかどうかのジャッジを出来るだけ早く、しかもできるだけ的確にした方がいいとも思いました。

僕はたまたまfxは自分に合っているなあと感じたのでこうやって何とか続けてこれているのですが、やっていて精神的な苦痛を感じるようであれば、解消法を探すことや他の選択肢を探すことも頭のどこかに置いておいた方がいいと思います。

ここら辺って、ものすごく難しい部分だと思うので言うは易しで何とでもいえる部分だとは思うのですが、やっていて楽しく感じたり、もっと追及したいなあと感じられなければ損失を出来るだけ小さくした方がいいと思います。

これはどんな事にも言える事なのかもしれませんが、自己責任で行う事なのでしっかりと考え、検証して、自分で判断をしていかないと、結局自分の思い描いた世界の自己実現が難しくなると思います。

なので読書も環境を整えるという項目に加えた方がいいんじゃないかなと思います。

僕も時間がある時は、出来るだけ読書をするようにしています。

今読んでいる本は、Learn Better ― 頭の使い方が変わり、学びが深まる6つのステップという本です。

僕はビジネス書とかが多いのですが、役に立っているのではないのかなと感じています。

パソコンという物理的な事をメインに書いてきましたが、気持ち的なマインドもfxをやっていく上でかなり重要になってくると僕は考えているのでついついセットで書いてしまいました。

ちなみに揃えた5枚のモニターは全て中古です。

ヤフオク大活躍です。

モニターアームや備品は新品ですけどね。

こちらはアマゾン大活躍です。

そうそう、HEAD STRONG シリコンバレー式頭がよくなる全技術という本も勉強になりました。

4月29日月曜日 fxトレード等週間報告ブログ4月第5週と令和元年5月第1週

fxトレード等週間報告ブログ4月第5週と令和元年5月第1週が始まりましたね。

fxトレード等週間報告ブログ4月第5週と令和元年5月第1週の始まりは波乱の幕開けとなってしまいました。

金曜日にmt4のある程度の設定を中古だけれども新しいデスクトップ型のパソコンにし終えて、これで月曜日からこのデスクトップ型のパソコンでfxのチャートが見れるなあと考えていたのですが、いざ月曜日になってデスクトップ型のパソコンを起動しようとするとこれが起動しないんです。

何だあと思って何度もトライしてみたのですが、どうしても起動しません。

これはどうしたものかと考えて幾つか思いついたことを試してみました。

わかってやっていたわけではなかったのですが、どうやらハードディスクドライブからだと何とかいけそうな感じだという事がわかってきました。

ですが、それって何を意味するのかというと、もう一度クリーンインストールをしなければいけないという事だったのです。

ただそれをしないと先には進めません。

という事は、もう一度最初っからmt4を入れ直さなければいけないという事でもあります。

更にすぐにではない事だと考えているのですが、いずれ近い将来に新しいSSDを購入して起動はSSDからで、ダウンロードしたものはハードディスクドライブに収納するというのが、配線的には正しいので、もう一度いつか同じことをやらなくてはいけない事がわかっています。

これで既にモチベーションはダダ下がりです。

まあ、不幸中の幸いは今日が月曜日だったことです。

fxトレード等週間報告ブログで何回か書いたことがあると思いますが、基本月曜日は、様子見をしようと決めています。

勿論チャンスがあって、検証をして相場の判断をして更にサインが出ればエントリーも考えるのですが、今日は月曜日という事だけでなくゴールデンウイークの真っ最中という事もあって、参加者は東京時間内ではそこまで多くは無いのかなと考えているので、ほぼほぼ様子見で終わるだろうなあと考えていました。

ということで、全力で新しいデスクトップ型のパソコンの復旧作業に取り組んでそれが丸一日かかってしまいました。

結局当面はSSDからの軌道は諦めてハードディスクドライブからの起動で何とかしのいでいこうと考えています。

起動してしまえば基本安定しているので原因はSSDではないかと睨んでいます。

最終的にはいい感じになってきているので、勉強になってよかったなあと思っています。

そして、今後の事を考えて、金曜日まではドル円相場、ユーロドル相場とユーロ円相場をチャートに表示していたのですが、今回からそれらに加えてオーストラリアドル円相場のチャートも見れるようにしました。

流石に見れるようにしただけが精いっぱいの事だったので、どんな動きなのかまではチェックできませんでしたが、明日からはちゃんと見れるんじゃないかなと思っていますが、このパソコンの事なので何があるか明日起動してみるまでは安心はできませんけどね。

中身は申し分ないスペックのはずなので快適にチェックできればいいんだけどなあとなんとなく祈る気持ちでもあるので、これはデジタルなのかアナログなのか何だかよくわからなくなってきています。

よかった例を挙げると、マーケティングfxのチャートが見れるようになるにはもう一つ部品が届かないといけないのですが、その部品が届くのはきっと5月2日だとみているので、それまでちょっとした実験をしてみようと考えました。

それはどんな事かというと、マーケティングfxのようにチャートを並べる事なのですが、これをパラダイムトレーダーfxのチャートでやってみようと考えたのです。

マーケティングfxでは8種類の通貨ペアのチャートを並べる予定なのですが、今回は20インチのモニターという事もあって、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートを今までよりもちょこっと小さくしてモニターの約半分位の大きさで表示しています。

金曜日までは、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートを約3分の1くらい小さくした感じで、空いたしペースに

currency-meter-indicatorとxMeter Indicatorを表示していたのですが、そこのスペースをもう少し大きめにとって、ドル円相場、ユーロドル相場、ユーロ円相場と豪ドル円相場のチャートを表示させています。

以前、まだドル円相場とユーロドル相場のふたつだけをチェックしていた時のような感じです。

それの拡大版ですね。

ただ今回はパラダイムトレーダーfxのメーター類は表示させていません。

パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドとカラーゾーンが見たかったし、めっちゃチャートがちっちゃくなるのはわかっていたので、ゴチャゴチャしてしまうとかえって見えにくくなってしまうかなと考えました。

僕が見たかったのはパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドとカラーゾーンで、上の画像のようにローソク足がボリンジャーバンドの+2σを超えていたりカラーゾーンを超えていれば、もうそこまで伸びない可能性が高いのではないかと僕は考えているので、僕的にはとてもわかりやすいのです。

20インチでこんな感じなので、本チャンの24インチだともう少し大きく見えるはずなので、マーケティングfxのラインの事を考えても少しは見やすいかなと考えています。

今はパラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートをメインで見ようかなと考えているのですが、もしかしたら、24インチのモニターのマーケティングfxのチャートをメインで見る事になっていくかもなあと考えています。

24インチモニターの上には20インチのモニターを設置していてこれら2つがマーケティングfx用のモニターです。

20インチモニターの方は、マーケティングfxの数値が表示される表のモニターにして24インチのモニターの方がチャート表示様です。

令和が始まる5月は、もう一度マーケティングfxの勉強をするつもりなので、令和はいい始まり方が僕的には出来るのかなあと考えています。

既に4月29日は終わって4月30日になっているのですが、平成も今日1日で終わりなんですね。

もうかなり遅くなってしまったのですが、4月29日の重要指標や要人発言の予定?だけ記録しておこうと思います。

午後5時10分にイギリスのカーニーBOE総裁の発言が予定されていて、午後9時半にアメリカの個人所得と個人支出の発表が予定されていました。

僕が今日注目するとすればやはりアメリカの個人所得と個人支出の発表だったんじゃないかなと思います。

一旦111.662まで一気に下がったみたいですが、その後、111.890まで上昇しています。

現在ダウ平均は微妙にマイナスなのですが、今日の日中の上海総合指数が割かし下げている事の方が気になっちゃいます。

今までfxトレード等週間報告ブログはドル円相場を中心に見てきて書いてきたのですが、今日から合計4種類の通貨ペアをチェックするようになったので、しかももうすぐ予定では合計8種類になる予定なので、少し書き方も工夫していかなきゃなあと考えています。

今日はもうヘロヘロなのでゆっくり考えていこうと思います。

先ずは5枚のモニターに慣れる事からかなあ。

4月30日火曜日

平成も今日で最後なんですね。

なんとなく大晦日のような感じがしてしまって、感慨深くなってしまいます。

平成でfxを知って、興味を持ったので深く知りたいと感じ、それから勉強してきましたが、新しく元号が令和になるのをきっかけにfxで大きく飛躍していきたいと考えるようになってきました。

fxトレード等週間報告ブログ4月第5週と令和元年5月第1週も4月第5週目が終わろうとしていて、明日から新たに令和元年5月第1週が始まります。

気持ち的にも新たな第一歩が踏み出せそうな気がしてきているので何だかワクワクしています。

平成最後の重要指標や要人発言は、午前10時に中国の製造業PMI、非製造業PMIとニュージーランドのANZ企業景況感の発表があります。

午前10時45分からはこれまた中国の財新製造業PMIの発表もあります。

午後2時半にはフランスの第1四半期GDPの発表があって、午後3時45分から同じくフランスの消費者物価指数の発表があります。

午後6時からはEUの第1四半期GDPの発表があり、午後9時からドイツの消費者物価指数の発表もあります。

午後9時半にカナダのGDPの発表があって、午後11時からアメリカの消費者信頼感指数の発表もあります。

日付が変わって令和一発目の重要指標や要人発言は、午前0時のカナダのポロズBOC総裁の発言が予定されています。

全てが同じくらいの重要度というわけではないのですが、特に日本はゴールデンウイークの連休中で、今年年初のフラッシュクラッシュの事があるので警戒はしておいた方がいいのかなと思います。

というか、今日はドル円相場はめちゃくちゃ円高傾向に触れていて、これってフラッシュクラッシュやんという感じなのですが、現在午後5時前なのですが、まだ下落の勢いは止まらないように見えます。

今朝は恐る恐るデスクトップ型のパソコンの起動ボタンを押したのですが、なんとかなりすんなりと起動してくれて逆に拍子抜けしてしまった感があります。

まあこれが当たり前の事なので、これが日常になればいいなあと思います。

メインのモニターのサイズが20インチになったのと、パラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートをそのメインモニターで表示しているので更に見やすくなってきたなあと落ち着いて感じる事が出来るようになってきました。

今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートも見やすいんですが、パラダイムトレーダーfxの方が長く使っているのでその分安心感があるのだと思います。

それにしても、今日は思いっきりしかもゆっくりと下降していますね。

今日は相場もですがパソコンの様子見という感じにしようと考えていたのでほとんどノータッチだったのですが、これってフラッシュクラッシュだよねという感じでチャートを見ています。

今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターと同居させているMarket Wave2の下方向への反応も出ています。

Market Wave2のダウ理論の計算値は、近い所で2か所から出ていてかなり読みづらいのですが、先に出た方が、111.271、110.888、110.269です。

よくよく見ると、後に出た方のMarket Wave2のダウ理論の計算値も同じ数値でした。

通常であれば、今回出たMarket Wave2のダウ理論の計算値は昨夜の午後10時過ぎだったので、これらの数値は僕は疑ってしまうのですが、今回も今年の年初のフラッシュクラッシュと同様にゴールデンウイークの真っ最中という同じような状況なのでもしかしたら、110.269もあるのかもしれないなあと思っています。

午前10時過ぎにはデルタfxのエントリーサインのデルタサインがつきました。

少ししてからパラダイムトレーダーfxのエントリーサインも点灯しています。

その時の直近の高値は111.679です。

そしてこの位置というのがパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの中央線の所で、何度も中央線を突破しようとトライしていたのですが、結局突破できずに中央線の下に潜りこみ早い段階で天底チャートmt4のメインウィンドウのラインの早い方のライン達の下に潜ってしまいました。

このライン達ってレジスタンスラインになっているようで、よくこのライン達のどこかで跳ね返されているのを見ていました。

1時間ちょっと時間をかけて-1σの所まで降りたのですが、今回のパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの幅はそんなに広いものではなかったので、かなりゆっくりと降りていった感じもします。

一回ドンと下降したのが印象的だったのですが、これが午前10時の事なので指標の影響なのかなと考えています。

それからかなり長い時間をかけて-1σのラインにそっていっていますが、午後1時くらいまではパラダイムトレーダーfxのサポートラインに支えられていた形になっていますが、この辺りで、再度デルタfxのエントリーサインのデルタサインが出ています。

もしかしたら、平成最後に特大のナイアガラが来るのかもしれませんね。

時間があったので今年一発目のfxトレード等週間報告ブログを見たのですが、フラッシュクラッシュについてはほとんど触れていませんでした。

やっぱりこういう事は出来るだけ記録として残しておいた方がいいんだなあと思いました。

今回は天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスではわかりづらかったのかなあと思います。

というのも、今回の天井は昨夜のニューヨーク時間の時に111.890まで上昇したのですが、そこが天井になっています。

東京時間では天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスの遅い方の最終ラインを超えられなかったところが、111.679でした。

ヨーロッパ時間はどう反応するのかを見てみたいと思います。

パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの内側に戻ってくるとどう動くのか僕的にはわからなくなってくるのですが、もし弾かれるようであれば、110円台へのトライは案外早いのかもしれないなあと思っています。

111.223まで下降したのですが、一旦は下を狙うトライは落ち着いたようです。

これは、天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスの流れを見るとそう思えるのです。

ただ、デルタfxのチャートを見ると何だか中途半端なところで止まっているのでこれはまだ下があるんじゃないかなと思えてしまいます。

今111.384辺りにローソク足があるのですが、ここら辺にMTP MA Angle Alertの36MAラインがあって、現在は弾かれているような感じですが、その上の111.48くらいの所に今の所デルタfxのデルタEVの上の方のラインがあるので、まだ勢いがあると仮定して上昇していったとしてもここら辺で止まって、そこからまた下降していくんじゃないのかなと予想しています。

問題は時間ですが、下降は令和になってからなんじゃないかなとも予想しています。

15分足の方のマナブ式fxのトリックスを見てもまだまだ上昇しそうな感じで、早い方と遅い方のトリックスの両方が緑色で角度も両方ともまだ上を向いています。

また、5分足の方のマナブ式fxのトリックスを見ると遅い方のトリックスは緑色のままですが角度は水平で、早い方のトリックスは赤色で異色クロスをしています。

まだまだ上昇しそうですが、天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスの50のラインを超えられるかどうかだと思うのですが、今日はゆっくりの展開が続いていると感じていて、どこかで上昇の勢いが止まったとしてもそれからすぐに下降していくとは限らないので、今日はもう少し様子見をしたらチャートを閉じようかなとも考えています。

明日の朝が楽しみではあるのですが、明日も今日のように普通に起動してくれるのかだけが心配です。

令和元年5月1日水曜日

遂に令和が始まりました!

fxトレード等週間報告ブログも今回だけ令和元年5月第1週というタイトルにしてみました。

そして、fxトレード等週間報告ブログ4月第5週と令和元年5月第1週も週中なのですが、まだまだゴールデンウイークで、ドル円相場への参加者は少ない感じがしています。

昨日からこれはフラッシュクラッシュなのではないのかな、もしくはまだ確定はしていないのですが、昨夜のニューヨーク時間でも円高傾向に進んでいったらそうなんじゃないのかなと考えていました。

Market Wave2のダウ理論の計算値をみると110円台に突入していたし、そうなるものと考えていたのですが、今日、またスムーズにチャートを開くことが出来ました。

何とニューヨーク時間でも111.223は超える事が出来ずに、111.233が僕がチャートを閉じてからの最安値だったようで、シドニー市場が始まる少し前に111.462までローソク足が上昇していて、その後下降していって111.360まで来ていました。

東京時間が始まって前場の終了までこの間でウロウロといった感じでした。

情報を見て回ったら、フラッシュクラッシュではないような感じの記事が沢山あったので、きっとあの時の下降は大きな動きではあったもののフラッシュクラッシュと呼ぶようなものというわけではなかったようです。

まあ、Market Wave2のダウ理論の計算値の通りに110円台に突入していたらそう呼ばれていたのかもしれませんが、そうならなかったので何だかちょっと残念な気持ちが残ってしまいました。

別にショートが好きというわけでなく僕的にはどちらが好きという感情は無いと思っているのですが、ただ僕の持っているインジケーターが示した値に行かなかったことがちょっと残念と感じただけです。

情報を探している時に、ウォールストリートジャーナルの日本版をチェックしたら、アップルの記事が出ていました。

前回のフラッシュクラッシュは確かアップルの数字がよくなかったのでアップルショックとか呼ばれていたように覚えているのですが、今回のウォールストリートジャーナルの日本版の記事にはアップルのiPhoneの売上高が17%の減で第2四半期決算が再び減収減益となったという記事がありました。

ですが、ロイターをチェックしてみると、1株あたりの利益と売上高が市場予想を上回ったそうで、中国市場での低迷も先行き的には楽観視しているというような記事が出ていました。

やはり、ファンダメンタルズ分析というのは僕には難しすぎて良くわかりません。

結局どうなんだろうという疑問だけが残ってしまい、結果的にはニューヨーク市場でのナイアガラは起こらなかったのでアップルショックというわけではないらしいという感じで僕の中では落ち着いています。

僕はテクニカル分析の方が性に合っているんじゃないかなと改めて感じました。

そうはいっても、ファンダメンタルズ分析も無視できるものではないとも思っているのですけどね。

なかなか難しい所です。

では、令和元年一発目の重要指標や要人発言です。

午前7時45分にニュージーランドの第1四半期失業率と就業者数の発表があります。

午後5時半からイギリスの製造業PMIの発表があって、午後9時15分からアメリカのADP全国雇用者数の発表があります。

午後11時からは同じくアメリカのISM製造業景況指数の発表もあります。

午後11時半にはこれまたアメリカの週間原油在庫の発表もあります。

更に明日の早朝になるのですが、午前3時からアメリカのFOMC政策金利の発表と声明発表、そしてFRB経済と金利見通しの発表が予定されていますし、午前3時半にはアメリカのパウエルFRB議長の記者会見も予定されています。

午前3時は僕的には間違いなく眠っている時間帯なので、ポジションを持っていなければ、ゴールデンウイーク中は基本様子見をしていようと決めているので基本ノーポジションなので、こうも指標の発表がある時はたぶんエントリーはしないと思うので、明日の朝どうなっているのかチャートを見てから検証をしていきたいなあと考えています。

気になるのは、アメリカのADP全国雇用者数とISM製造業景況指数の発表です。

ADP全国雇用者数の前回の発表値は+12.9万人で、今回の市場予想値は+18.0万人です。

ISM製造業景況指数の前回の発表値は55.3で、今回の市場予想値は55.0です。

ADP全国雇用者数の発表時は思いっきり円安方向に伸びていきそうな感じがしますが、ISM製造業景況指数の発表で勢いが弱くなってくるのかなと何となくですが予想してみました。

よっぽどの美味しい条件が出ないとエントリーはしないつもりなので、気持ち的にはかなり楽な感じで指標発表を見る事が出来るので、しっかりと勉強していきたいと考えています。

ちょっと気になるのが、ニューヨーク時間での動きですね。

結構動く可能性を秘めているんじゃないのかなと思います。

気が付けば今日はドル円相場ばかり見ている事に気がつきました。

ドル円相場は東京時間の前場だけと決めていたのに。

まあ、今日の流れからするとそれはそれでアリだったのかもしれませんが、もっともっと他のチャートにも気を回さないと、今はまだ4種類の通貨ペアですが、これからは倍の8種類の通貨ペアをチェックするようになっていく予定なので、どの通貨ペアがおいしいのかを短時間で察知する能力を身に付けていかないといけないなあと感じてきています。

それで、ひとつの対策として、現在4種類の通貨ペアを並べて表示しているチャートがあって、それらはパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドとカラーゾーンを表示させているのですが、それらのチャートに3 Level ZZ SemaforNRP+Alertを入れてみました。

パラダイムトレーダーfxの直近の最高値や最安値を表示してくれるマークも心強いのですが、3 Level ZZ SemaforNRP+Alertの方が、もっとわかりやすいというか、流れを把握しやすいかもなあと考えて入れてみました。

そして、デルタfxのチャートに入れている3 Level ZZ SemaforNRP+Alertは外しました。

また、4種類の通貨ペアを並べているチャートのローソク足のサイズをデルタfxのチャートのローソク足のサイズと同じにして、パラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートや今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートのローソク足のサイズより一回り小さく表示させるようにしました。

こうする事で、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドやカラーゾーンが少しだけ見やすくなりました。

同円相場を今日はずっと見ているのですが、その理由のひとつとして、今日の日中、外出から戻ってくると、Market Wave2の上方向の反応が出ていました。

算出されたMarket Wave2のダウ理論の計算値は、111.428、111.510、111.642です。

この流れは、111.539まで上昇したのですが、111.537のマンスリーピボットのラインのとこら辺りでピタッと止まって下落に転じています。

今の所、111.244まで下降していって、落ち着いているという感じですが、この辺りにパラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの-2σがあって、これでBrainTrend2の上方向のエントリーサインが出たらこの流れは終わりなのかなと考えています。

マナブ式fxの5分足の方の遅い方のトリックスはもう既に緑色で上昇していて早い方のトリックスはは現在赤色なのですが角度がかなり水平になってきています。

15分足の方のマナブ式fxの遅い方のトリックスはまだ赤色のままなのですが、角度は緩やかになってきていて、早い方のトリックスはもう既に緑色になっていて上に伸びています。

同色クロスなのか異色クロスなのかが気になるところです。

現在午後8時くらいなのですが、これからドル円相場も様子見ムードになっていくのかもしれません。

5月2日木曜日

昨夜の重要指標の発表時の反応は案外わかりやすかったのかなあと思いました。

市場予想の通りの展開で、ADP全国雇用者数の発表の時は上に行き、ISM製造業景況指数の発表の時は下に行きました。

ADP全国雇用者数の発表の時の上昇はそこまで大きなものではなかったと感じたのですが、僕の予想以上に動いたのはISM製造業景況指数の発表の時の下落でした。

そのままずるずると下降していくのかなというような感じだったようですが、午前3時半のパウエルFRB議長の発言で、111.040まで下がっていったローソク足が、一気に111.602まで上昇しています。

東京時間が始まる前までは、天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスを見ると再度下降を思わせる動きだったようですが、パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドの中央線を完全に突破するには至らなかったようで111.338から上昇に転じています。

お昼ちょうどに111.656まで上昇したのですが、今度は、パラダイムトレーダーfxのレジスタンスラインに下降を阻まれている状態です。

天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスを見ると時間をかけて下降していくのかなと思えるような流れになっています。

そして本日の重要指標と要人発言ですが、午後5時半からイギリスの建設業PMIの発表があり、午後8時から同じくイギリスのBOE政策金利の発表、声明発表、BOE資産購入枠発表、BOE議事録公表とBOE四半期インフレ報告が予定されています。

その30分後の午後8時半からカーニーBOE総裁の記者会見も予定されています。

アメリカの重要指標や要人発言は、午後9時半に新規失業保険申請件数の発表があります。

僕はまだGBPつまりイギリスのポンドは扱っていないので何とも言えませんが、ポンドといえば値動きが激しいことで有名な事は知っています。

どう激しいのかは経験が無いのでこれから味わっていくんだろうなあと思っていますが、うまみもありそうですがかなりリスキーかなとも感じています。

ちなみにポンドですが、正式名称はスターリング・ポンドというらしくって純銀製のポンドという意味らしいです。

今日も新しいデスクトップ型のパソコンはシャキッと起動してくれました。

もう何だかこれだけで嬉しい感じです。

本日は待ちに待った最後の部品が届く予定なので首を長くして待っているのですが、午後5時半になっても来る気配がありません。

この部品はHDMIのケーブルをDisplayPortに変換してくれるアダプターなのですが、これをアマゾンで注文したのですが、どうやらフランスから来るっぽくて、しかも船便のようでメチャクチャ時間がかかっています。

確か発送は、4月16日だったかな。

この部品が無いと24インチのモニターがつかないのです。

この24インチのモニターにマーケティングfxの8種類の通貨ペアのチャートが並ぶ予定なのですが、そもそもこのモニターが使えないとその上に配置してある20インチのモニターも使えないというか意味がないんですよね。

一瞬だけ、ノートパソコンでマーケティングfxのチャートを表示させたことはあったのですが、その時はチャートがカクカクと動いてこれじゃあ使えないなあと感じて新しくデスクトップ型のパソコンを購入しようと考えるようになったのです。

新しいといっても中古のデスクトップ型のパソコンにはAMDのRadeonシリーズのグラフィックボードが搭載されていてHDMI、DisplayPortにDVIが接続できるようになっています。

HDMIは、パラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートのモニターに接続されていて、DVIは、デルタfxのチャートとマナブ式fxのチャートのモニターに接続されています。

そして、DisplayPortにはマーケティングfxの8種類の通貨ペアのチャートを表示するための24インチのモニターに接続させようと考えています。

残りの20インチのモニター2枚はパソコン側のUSB3.0のポートにWAVLINKのアダプターを挟んでVGAケーブルで繋いでいます。

なので、今日その部品が届いたら、改めてマーケティングfxの設定を初めから行わなければいけなくって、若干格闘がまた待っているのかもしれないと思うと、今日がまだゴールデンウイークの真っ最中で様子見の最中でよかったなあと思います。

たぶん、今回はグラフィックボード関連なので問題はなさそうだなとは思っているのですが、想定外の事がいろいろ起こっているのでやってみないとわからないという不安があります。

まあこれも勉強だと考えると楽しいですけどね。

現在もうすぐ午後10時になろうとしているのですが、未だに商品が届きません。

アマゾンで注文をしてアマゾンからは5月2日までには届くという事だったのですが、こんな事は初めてで、やっぱりゴールデンウィーク中なので配達をされる方も少ないだろうし、こういう事もあるんだなあと思いましたが、全然イライラはしていません。

まあ今から来たとしても、マーケティングfxの設定はもうやらないだろうし明日以降になるのであれば明日届いてもいいかなと思っています。

明日も来ないとアマゾンに連絡をしようとは思いますが、そんなに焦っても仕方ないし、なによりゴールデンウィーク中は様子見が基本なのでまあそれはそれでっていう感じですね。

ゆっくりと今は豪ドル円、俗称コアラを見ているのですが、基本的なチャートの見方としてはドル円やユーロドルとそこまで大きな違いがあるようには思いませんでした。

今回だけがそうだったという可能性も否定はできませんが、コアラもこんな感じであれが、違和感もそんなに感じていないので臆することなくチャレンジできそうです。

まずは、明日以降のマーケティングfxの設定をして、しばらくはマーケティングfxの2つのモニターを中心に見ていく時間が多くなってくると考えているのですが、慣れてきたら、20インチよりも少し大きいモニターを用意して、デルタfxとパラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートを合体させてみようかなと考えています。

20インチよりも大きなモニターがどうして必要だなと感じたのかというと、デルタfxのモニターは比較的新しくって、パラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートのモニターは結構古いタイプのモニターを使っているのですが、同じメーカーの同じ20インチでも形がちょっと違うんですね。

デルタfxのチャートはどちらの形でもいいと思っているのですが、パラダイムトレーダーfxと天底チャートmt4のチャートは新しい方のモニターの形だと20インチだとちょっと見づらくなってしまうかなと思いました。

なので、22インチくらい、正確には21.5インチらしいのですが、このサイズが僕の机に乗っかるギリギリのサイズなんじゃないかなと考えています。

今日は午後3時くらいからオーストラリアドル円のチャートを見ているのですが、正解だったかなと思います。

今日だけかもしれませんが、ドル円相場、ユーロドル相場、ユーロ円相場と比べると、これからどうなるのかはわかりませんが、オーストラリアドル円相場が一番素直な流れだったかなと思いました。

今日はもう少しチャートを見たら終わりにします。

世界は通常なのにあまり動きがない感じだなあと思いました。

5月3日金曜日

昨日最後の部品がまだ届かなと書いたのですが、今日になってもまだ届いていません。

金額的には大して高価な部品ではないもののこの部品が無いと24インチのモニターを見る事は出来ません。

この部品というのはアダプターなんですが、昨日はどうやらフランスからといい加減な事を書いてしまったのですが、アマゾンの情報を見ると配送業者さんはLA POSTEとあったので、これだけでフランスからと早合点をしてしまっていたのですが、調べて見ると中国からで、台湾の近くからの台湾の対岸にある地域だそうで、こういった電子部品のってもう中国がメジャーになってきているんだなあとなんとなく世界情勢が見えたようで少し嬉しくなってしまいました。

別に焦っているわけでもないし、金額的にも仮に来なかったとしても大きな損出ではないし、アマゾンさんは返金してくれそうだし、ゴールデンウィークが終わっても来ないようであれば、別のものをアマゾンからオーダーしようかなと考えています。

今日は月が変わって最初の金曜日で、アメリカの雇用統計の発表の日ですね。

先ずは本日の重要指標や要人発言から。

午前10時半からオーストラリアの住宅建設許可件数の発表があって、午後5時半にイギリスのサービス業PMIの発表があります。

午後6時からはEUの消費者物価指数の発表もあります。

そして、午後9時半からアメリカの雇用統計(非農業部門雇用者数)があって、午後11時からは同じくアメリカのISM非製造業景況指数の発表もあります。

その後、アメリカの要人発言が続いています。

午後11時15分にシカゴ連銀エバンス総裁の発言があり、日付が変わって午前0時半からクラリダFRB副議長の発言が予定されており、午前2時45にNY連銀ウィリアムズ総裁の発言、午前4時からはボウマンFRB理事の発言が予定されています。

僕的に今日の注目はやはり雇用統計で、前回の発表値は+19.6万人で、今回の市場の予想値は+18.5万人のようです。

同時に発表される失業率は、前回の発表値が3.8%で、今回の市場の予想値も3.8%と変わらず、製造業雇用者数は、前回の発表値が-0.6万人で、今回の市場の予想値は+1.0万人、平均時給は、前回の発表値が+0.1%、今回の市場の予想値+0.3%なのですが、これってこれらの数値だけを見ると今回は結構下げそうな感じがします。

まあ、その他の条件もあると思うので、これだけでどっちかの判断もかなりいい加減なものだなとも思いますが。

ISM非製造業景況指数の方はどうかというと、前回の発表値は56.1で、今回の市場の予想値は57.0のようです。

こちらは上かあ。

という事はここでいったん下げ止まって、その後の要人発言次第という感じなのかなあと思いました。

まあどっちにしても様子見だと思うんですけどね。

それと今回はドル円相場のチャートをメインで見るか、ユーロドル相場のチャートをメインで見るかが思案のしどころかなと考えています。

今の所、ユーロドル相場のチャートでの雇用統計の経験値がまだまだ少ないのでユーロドル相場のチャートで見ようかなとは思っているのですが、それまでの流れ次第だなあとも考えています。

何だかユーロドル相場の方が動きがありそうで面白いかなあと、興味本位なところもあります。

午後6時のEUの消費者物価指数の発表では、ユーロ円相場の動きが一番面白かったなあ。

たまたまだったのですが、消費者物価指数の発表後くらいにユーロ円相場のチャートで、デルタfxのデルタサインが下方向で出て、同じようなタイミングでパラダイムトレーダーfxのエントリーサインも下方向に出ました。

今回は様子見が基本だと考えていたので、見ているだけだったのですが、こういったパターンって、結構動くケースが多いんだよなあと思っていて、今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートを見ると、やはり、Market Wave2のジグザグのラインが出ていました。

たどってみると、2日ほど前の所で出ていました。

算出されたMarket Wave2のダウ理論の計算値は、124.767、124.561、124.227です。

現在124.33くらいの所なのですが、今回の下降で124.314に達しています。

天底チャートmt4のサブウィンドウのストキャスティクスの流れを見ると、もうそこに達していて、若干上を向きだしているようにも見えます。

パラダイムトレーダーfxのボリンジャーバンドを見ると、-2σまでもうすぐといったところにローソク足がいるのですが、カラーゾーンの下限はそれよりも上の方にあって、これ以上はもう下がらないのかなという風に見えてしまいます。

マナブ式fxのチャートを見ると、15分足の方の遅い方と早い方のトリックスはどちらとも赤色で下を向いているのですが、角度はどちらとも取れる感じです。

5分足の方の早い方のトリックスは既に色が変わっていて、遅い方のトリックスはまだ赤色なのですが、角度はかなり水平になってきていて、今は異色クロスのようになっているのですが、これは後で同色クロスに変わるパターンなんじゃないのかなと見ています。

もう少し様子を見ようと思いますが、こうやってローソクの動きを観察するのもいい勉強になるなあと感じています。

先ほど雇用統計の発表が終わりました。

結果は̟+26.3万人だったようで、4月の失業率は49年ぶりの低水準っだったとの事のようです。

それで、ドル円相場は111.686まで一瞬上昇したのですが、10分後には111.466まで戻ってしまいました。

しかも、パラダイムトレーダーfxの下方向のエントリーサインが点滅しています。

デルタfxのチャートを見ると同じように下方向のデルタサインが点滅していて、次の足でBrainTrend2のエントリーサインも出ています。

これって、読みは外れてしまったものの結果的には当たったという事なんでしょうね。

やっぱり、重要指標や要人発言の時は様子見で流れが確定してからのエントリーかいっその事、そういった時はエントリーしない方が結果的にプラスで終わる事が出来そうですね。

ギャンブルになりそうであれば、やるべきでは無いと僕は考えているので、無理をしてリスクを取るやり方よりももう少し確実性が高い所で安定した勝率を狙う方が僕のやり方だなと思いました。

僕はメインでユーロドル相場の方を見ていたのですが、こういった重要指標や要人発言の時って今回だけなのかもしれませんが、ドル円相場の方が動きが大きいように感じました。

それにしても今回のドル円相場でのローソク足の動き方はいつもと違って見えたなあ。

雇用統計の結果は良かったようですが、何だかズルズルと下がってきているようですね。

パラダイムトレーダーfxのカラーゾーンの下限が111.286なので、そこまでくらいは下がりそうな感じが、5分足と15分足のマナブ式fxのトリックスを見ているとしてしまいます。

今夜はこのままISM非製造業景況指数の結果までチャートを見て終わりにしようかなと思います。

ゴールデンウィーク明けからはもう少し積極的にいこうと考えていますが、どういった展開になるのかとても楽しみです。

複数の通貨ペアをチェックするようになって気付いた事はアラートは厳選しないとかなりやかましい感じになってしまうという事でした。

こういったところで、ずっとドル円相場しか見てこなかった事が出てくるんですね。

来週からはマーケティングfxを導入予定なのでもう一度しっかりと復習をして環境をよりいいものにして、いい状態で臨んでいきたいと思います。

ISM非製造業景況指数の結果が出ました。

結果は55.5だったようです。

これからジワッとまた下がっていきそうですが、これから要人発言があるのでまだまだ分かりませんね。

今までになかった!?絶妙なタイミングを教えてくれるインジケーターのチャートのMarket Wave2の反応は無いのでこれからはあまり動かないような気もするのですが、これからが本格的なニューヨーク時間なので、もしかしたら、110円台に突入してしまう可能性も否めません。

来週はどうなっているのか楽しみにして、fxトレード等週間報告ブログ4月第5週と令和元年5月第1週を終わります。

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