サブモニター左半分の詳細

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サブモニター左半分の詳細です。

こちらにはマナブ式FX完全マスタープログラムのTHVシステムを導入しています。

以前は、別のノウハウのTHVシステムを入れていたのですが、自分のスタイルにというか好みに合っているのが、マナブ式fxでした。

基本はどちらもTHVで、トリックスがサブウィンドウにあって、マナブ式fxはそれだけで、別のTHVは、Genesis Matrixがありました。

調べてみるとかなり相性はいいようだったので、購入してみましたが、僕にはMACDの方が合っているようでした。

そして微妙に設定も違っていて、ある程度の期間、試してみたのですが、結局マナブ式fxに落ち着きました。

THVって確かに評判通りいいと思うのですが、ちょっと重いように感じます。

それで、僕は、メインウィンドウの他の時間のチャートは外しています。

基本は外さない方がいいとは思いますが、自己責任で外しています。

少し古いパソコンなので負荷がかかりすぎちゃうと他のチャートにも影響があるのでここはぐっと我慢って感じです。

その他にも外せそうなものは出来るだけ外しています。

また当日だけバックの色が変わる機能も止めています。

ダイバージェンスのライン表示はしています。

出は簡単にマナブ式FX完全マスタープログラムのTHVシステムを紹介します。

使っている足は、よくあるローソク足ではなくて平均足です。

見た目はローソク足とあまり変わりませんが全然違います。

平均足の説明は調べればすぐに理解できるのではないかと思います。

平均足はどうやら連続して出やすいという特徴があります。

しかし、プライスアクションがわかりづらいという所があります。

プライスアクションも是非どんなものか調べてみてください。

必ず役に立つと思います。

こうやって書いてしまうとだったら普通のローソク足でいいように感じてしまうかもしれませんが、両方使っている僕からすると、どちらもいっちょ五一端があるように思えるので、出来れば両方を使った方がチャートの分析に役に立つのではないかなと思います。

メインウィンドウの一目の雲もよくあるものと少し設定が違っていて、慣れると見やすいです。

それにピボットも便利です。

僕が一番気に入っているのがサブウィンドウのトリックスです。

同色でクロスするとエントリーというのが基本的なルールです。

僕はトリックスの色が変わると他のモニターやチャートを見ます。

勿論同居させているMACDもチェックします。

このMACDも優れものでゴールデンクロスやデッドクロスを教えてくれるだけでなくバンドウォークも教えてくれます。

そして、RCIも表示させているのですが、これは有料のインジケーターのRCI perfectのもの。

それに長期のラインを足しています。

RCI perfectは、ダウ理論用のものでそれに基づいてサインが出るインジです。

正直これはいまいち使い方が解からなくってどうしようかと考え中なんですけど、たぶん理解が深まったらすごい使えそうなので取り敢えずそのままにしています。

設定はデフォルトのままです。

SwingHL Mesenは、メインウィンドウに表示させているのですが、これは目線を教えてくれるインジケーターです。

僕はサブモニターの右半分のチャートに天底チャートを入れているので、確認用で使っています。

このマナブ式FX完全マスタープログラムのTHVシステムでエントリータイミングを見ています。

トリックスの色が変わったらエントリーを意識しだします。

また角度も重要視しています。

THVシステムは世界的にも人気なシステムなんだそうです。

THVシステム自体は無料でダウンロードできますが、マニュアルがどうやら英語だけのようです。

どんなものかダウンロードして使ってみるのもありだとは思いますが、ちゃんと使いこなすのであればマニュアルがあって、マインドや資金管理などfx初心者さんが特に気をつけなくてはならない事なども教えてくれているので、僕はこのマナブ式FX完全マスタープログラムを購入してよかったなあと今でも思っています。

またマナブさんはとても御熱心な方でメルマガも発信しておられており、耳寄りな情報を提供してくださっています。

もし興味が出てきたのであればこちらから公式サイトをチェックしてみてください。

マナブ式FX完全マスタープログラム

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